ケムトレイルの空に

記事タイトルを映画『ショーシャンクの空に』に真似てみただす~。
※註 冤罪によって投獄された有能な銀行員が、腐敗した刑務所の中でも希望を捨てず、懸命に生き抜く姿を描いた作品。ケムトレイル散布の牢獄にいるような世の中でも、希望を捨てずに懸命に生き抜きたいというオイラの願いから付けたタイトル名だす。

で、こうタイトルしたのはケムトレイル散布の理由を洞察した動画を見たからだすな。下記がそれだす。



動画内容を要約すると、、、

ケムトレイルは酸化アルミニウムのナノ粒子を散布すると大気中の水分を誘引して固着させるメカニズムを利用している。この水分蒸着したケム雲がある程度移動したところでHAARPの高周波エネルギーを照射することで、アルミナノ粒子が振動を起こし水分を気化蒸発させ外気で急速に冷却されることで再び水となり、降らしたいところに雨を降らすという気象コントロールが可能になるのだという。これは降雨だけでなく竜巻や落雷、高気圧までも生成制御可能。そして、この気象操作により米軍は戦闘時にも敵側に膨大な降雨をもたらせれて、軍事的に圧倒的に優位に立つことができるのだという。

確かに、メカニズム効果の点からはその通りだす。

更に、大気にアルミナノ粒子が充満することで副作用的に作物収穫量が減ってしまうが、これは耐アルミ作物のターミネーター種子への切替を促すモンサントの陰謀であるというのが動画の最終的結論。

確かにHARRP&ケムトレイルで気象はコントロール可能ですが、その主な理由がターミネーター種子への切替誘導であるという結論には大いに疑問が残るし、費用対効果の点からもおかしい。

オイラが一番疑問に思うのが、、、

何故、アルミナノ粒子を
大気に充満させる
必要性があるのか?


という点だす。いくら設けの為とはいえ、これでは地球の大気環境が取り戻しの出来ない程に汚染されてしまう。世界支配者層がモンサント社の儲けや人口削減や軍事的優位性確保の為だけに生存環境の大幅改変を承認するとは思えない。この理由以外にアルミナノ粒子を大気に充満させなねばならない何か他の「真の理由」がある筈です。そして、モンサント社のターミネーター種子はその計画に沿った二次的な対応策であるというのがオイラの感想。

つまり、今、地球は大気にアルミナノ粒子を充満せざるを得ない状態に追い込まてれいるからこそ、耐アルミ作物のターミネータ種子を普及させなくてはならないのであり、この時、同時にみだりに作物を植えて食料供給させないようにして人口削減を図るという計画があるのなのだろうと睨んでいる。

では、その真の理由とはズバリ何なのか?

そ、それは、、、

「宇宙からの脅威」

だからこそ、気象制御しなくてはならないと見る。
昨今言われた地球温暖化もこの隠蔽的誘導の産物なのだす。
これは昔から煩フルで言っていることだす~(爆)

つまり、太陽活動の活発化に伴う気象制御及びキルショット対策というのがオイラの見解。実際、今、日本では毎日が曇り空ですが、雲のない日に太陽を見ていると何故か超熱い。あの熱さは春先の太陽光じゃない。で、そうこうするうちにケムトレイルが散布されたちまち曇り空となってしまう。絶対、地球を取り巻く大気圏や宇宙で何か起きているのだす~!!! まぁ、二ビル来訪がその原因の1つではないかと睨んでいるが、、、

でもねぇ、、、

あれから二ビルは
どこへ行ったやら~♪(滝汗)


しかし、これも理由の1つに過ぎないかもしれない。

1962年、ケネディ大統領によって極東軍総司令官を解任されたマッカーサー元帥はウエスト・ポイント(アメリカ陸軍士官学校)の卒業生を前にして、「次の戦争は惑星間の戦争となるだろう。我々は今、宇宙の測るべからざる神秘、何処かの惑星集団の不吉(おぞましい)な勢力との最後の紛争について語り合っている。」と述べているのです。

更に、1985年5月、レーガン大統領は国連総会でレーガン米大統領が行った演説で「おそらく々は外宇宙からの脅威に備える必要があるだろう。我々が世界的規模での防衛を行わなければ人類は消滅するだろう。」「我々は宇宙の、他の惑星からの脅威にさらされている」と演説したのです。

1987年9月、レーガン大統領は「もし地球に他の惑星からの生物が現れて我々を脅迫したら、私達は2つの国に横たわるいかなる相違点も忘れ、同じ惑星の、同じ人類であることを思い知るだろう」と再度宇宙からの脅威を示唆した。そして、この演説のわずか後にソ連邦は崩壊。宇宙からの脅威に備えて、冷戦構造を止めて地球が一丸とならねばならなくなったのだろうか?

既に、この頃から偽異星人が襲って来て世界統一政府を一気に樹立するという「ブルービーム計画」が立案されていて、そのブリーフィングが行われたのだろうか? それとも、本当に臨死体験者で彗星発見者の木内 鶴彦氏がオフレコで語ったように、「金星人が攻めてくる~」という近未来の状況を明確に把握していたのだろうか?

チベット密教の経典『世界の王の予言書』にはこうある。

「世の終わりに人々の人々の心が荒廃し、戦争と天変地異が続き、木星から地上を焼き尽くす炎が放たれ、世界が破滅の淵に立たされる時、シャンバラ王が軍隊を率いて地上に降臨し、邪悪なる民を討つ、そして最後の最後に、救世主マイトレーヤが現れて、正しい人は救われる」

金品を一切受け取らないコンタクティー・北川恵子氏に降りてきた【宇宙神霊アリオン】のメッセージにもこうある。
※註 アリオンによれば【日月神示】を伝えた霊統とアリオンの霊統(ARION12)は同じで、火水伝文は異なるという。アリオンと言う名からオリオン(観察精神)関係だと睨んでいたが、シリウスを軸に、この太陽系を含むオリオン星系を司るエネルギーだという。ならば、三階松のオイラとも同族かもだす~(爆)。ちなみにオコツトもシリウスから媒体を介した通信だす。

「シャンバラの帝王は金星の王子と呼ばれた人だ。彼はその体の発するオーラの為にまばゆく輝き、地球の人頬の視覚では、その姿は炎の様にしかとらえられない。」

まぁ、これが釈迦預言だと飛鳥昭雄先生がいう内容のネタ本で、木星から生まれる「ケツアコアトル」と最後のシャンバラ王「ラウドラチャクリン」のことだすな。

マツケン
(シャンバラ王・ランドラチャクリン)

そして、この事象が起きた後スグに救世主が現れることになるのだが、それは各種予言内容からは2020年のことだと考えられる。

「2020年に真の世界の救世主が現れる。そのキリスト二世により輝く“千年王国”が築かれる」
ジーン・ディクソンの予言


釈迦は入滅に際し「死後二千五百年後に、マイトレーヤ・ブッダ(弥勒)が東海の鶏頭城(けいとうじょう)という所に現れて、大いなる火と水により清められた地上の人間をことごとく集めて、昼も夜も輝く楽園へと導くだろう」

釈迦の死後二千五百年は2020年に該当。「東海の鶏頭城」という所は、東に向かって海を渡って行ったところにある小国だが主導的な国、すなわち日本と解釈ができると云われるが、その他の予言からも日本から救世主が誕生するような感じなのです。
※註 『仏説観弥勒下生経』によると、満州のあたり一帯を摩竭国と言い、今の朝鮮を新羅とか高句麗とか百済とか言った時代に、この摩竭の辺境にある毘提村、これは毘盧遮那を指し、つまり大日本村のこと。 釈迦仏はこの大日本国のことを毘提とか栗散国とか優単越国とか鶏頭城とか表現しています。

日月神示では、てんし様(おしし様)誕生は富士山噴火と同時期と言っていますが、「てんし様=救世主」としてした場合、富士山噴火は2020年頃となってしまう。昨今の箱根群発地震や山体膨張からみて、そんなに先(7年先)であるとはオイラには思えないのだが、、、で、「救世主=てんし様」ではなく、「シャンバラ王=てんし様」とするならば、筋が通ってくる。

いづれにしろ、誕生する救世主とは、、、2月23日の「富士山の日」に御誕生された高貴なお方、、、

新世界の福の神・ビリケン広飲み屋!!!

この一択しかないだす~。まぁ、これはオイラのいつもの洞察(妄想)的結論なのだが(爆)、まぁ、本当のところは違うかもしれない。う~む、、、、自信は五分五分なのだす~(滝汗)。ただ、この救世主は、仁人(じんにん)=神人(じんにん)=ゴッドメンシュという半霊反物質の存在だとは思っている。この存在は「プラズマ的生命体」であり、電磁波のようなもので、キリスト教の「三位一体」の1つ「聖霊」が入り込んだ状態ではないかと睨んでいる。つまり、コレにより天の父(シャンバラ王・ランドラチャクリン?)と繋がった状態となる。
※註 西方キリスト教(カソリック、プロテスタント)では父なる神・子なる神・精霊は同じ位階で同一であり、精霊は父からも子からも湧出すると説く。そして、キリスト(救世主)とは子なる神であるイエスだと説く。一方、東方キリスト教(オーソドクス)では神・イエス・聖霊は独立の存在であり、これらが三位一体となった状態がキリストだと説く。そして「聖霊」は父(神)からのみ湧出されると説く。この教義の違いが東西教会の分裂を招いたのですが、実は後者の方が原始キリスト教の伝統的教えを正しく継承している。西方教会がこのように逸脱してしまったのは、イエスを救世主=神として伝道してしまったからだすな。で、もう後戻りできないとなってしまった訳(あはは)。景教(ネストリウス派キリスト教)は東方教会よりも一歩進んでイエスの神性と人性を切り離して考えていて、マリアを「神の母」ではなくイエスの母と呼んだのはオーソドクスも景教も同じです。木島神社の蚕の社にある「三つ鳥居」はこの独立した三柱が一体となった東方教会&景教的な「三位一体」を表現していると云われる。

で、もし本当に救世主誕生となれば、これが「東洋から光が、、、」ということになるであろう。これが今考えられる牢獄的ケムトレイルの空の下、考えられる唯一の希望の光だすな。
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Comments

アルミナノ粒子

ガンダムのミノフスキー粒子を彷彿とさせますね!

そして、今日(4月3日)は旧暦の2月23日ですね。

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東洋から光

トランブレーみゆき氏は空海様と合体したそうですね。

ある意味、半霊半物質体かも・・・

No title

そんな兵器有るんならPM2.5と鳥インフルを怖がる必要無いだろ・・ちゅうか
そっちの方で市場もアメリカも忙しいんだなこれが・・宇宙構想は清○建設だけで胸一杯だがや(棒
・・まあ半年後どっちが正しいか判明するからいいか。
しかし伊勢と出雲の遷宮のネタ挟まないなー東洋からの光というならあそこがその源になるだろうに。
>シャンバラ王
マ○ケ○サ○バの人じゃねーかこれw
じゃ麻生センセイが救世主という事だな・・毎回欠かさず踊っているしな。

富士は晴れたり日本晴れ

逆を言えば、
晴れた日は何か空にあるものを見せたいのかな?
隕石?UFO?ミサイル?

2020TOKYOOlympic

 それで影の世界政府は2020年に東京でオリンピックを開催するということですか。ここでイルミナカードの和光時計塔が。五大国の外人が逃げている(もしくは避難)。これですか。ということは、少なくとも2020年までは銀座は壊れていないということですね。

新天体発見!
木星は既にポールシフトをおこしていた。
http://ameblo.jp/aries-misa/entry-11504351867.html

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No title

(*゚∀゚)ゞカガクニュース隊:【悲報】 HAARPが閉鎖
http://www.scienceplus2ch.com/archives/4788644.html

Secret Weapon? Conspiracy Theories Abound as US Military Closes HAARP | LiveScience
http://www.livescience.com/45829-haarp-shutdown.html

メキシコの上空にまた「謎のスパイラル」登場!:HAARPの仕業か!? : Kazumoto Iguchi's blog
http://quasimoto.exblog.jp/22021029/

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