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反キリストと千年王国

ロシア隕石がUFOによって追撃されたという話が出ていますが、動画を見る限り、確かに何者かが当たっています。しかし、その後その光は突如消えてしまっている。まるでUFOが消滅する時と同じように、、、、


(検証動画)

またぞろUFOフリークや宇宙連合の話がネットに出てきそうな感じですが、、、オイラは宇宙人いない派であり、都合のいいエイリアン・クラフトでの救済説は認めないだす。よって、、、

あれはロシアのプラズマ兵器という結論。
※註 あるいは、米国が発射したCSM(非核攻撃ミサイル)を米国のプラズマ兵器で撃ち落とし、「いつでも福島のようにできるべ」と脅しを掛けるデモンストレーションだったのかもしれない。そう考えると、福島原発事故は影の世界権力の格好のショーケースだった?

マッハ20~40で飛来する隕石状のもの、、、オイラはあれはCSM(非核攻撃ミサイル)だと思っているだすが、このスピードでは迎撃ミサイル(マッハ4)での追撃は到底不可能。降下物飛来の情報を得てからミサイル発射台を目標物に向けている間に降下物は地表に激突してしまうし、アクティブソナーでも追尾は不可能。

もし、あの隕石が地表に落下していたら、広島級原爆の30倍の規模爆発になっていたという。それがロシアの核再処理工場がある地域で起きれば、ただ事では済まない。カザフスタンに近いことから、ロシアの対イラン支援にも支障を来たすような場所でもある。
※註 再処理施設は「チェリャビンスク-65」。1957年、この核再処理工場(プルトニウム生産施設)で高レベル放射性廃液タンクが崩壊熱のために爆発し、大量の放射性物質が飛散。これを「ウラルの核惨事」と呼ぶ。

だんだんと読めてきた。。。

NASAのSTEREO衛星でのニビル煽りは、このCSM(非核攻撃ミサイル)発射の下地作りだったのかもしれない。NASA画像自体どうもにも怪しいので、今はこのように米国陰謀説にオイラは70%に傾いてしまっているだす、オコツトの言説を心から信じるオイラは、まだ30%は二ビルは存在していると信じていて、決して諦めてはいない。

こ、これはオコツト信仰の危機だす~(叫)

とはいうものの、もし本当に二ビル来訪に仮託しているのなら今後もCSM(非核攻撃ミサイル)発射は必ずあるとなる。だから、ここで二ビル来訪日を正確に予測しておくのも何らかの役には立つ。

で、ここで前記事のニビル来訪日を少し訂正しておきます。

前回の試算では、二ビルの軌道がどうもおかしいな歪な楕円になってしまっていた。。。。今回、楕円軌道を下記のように修正しておく。この場合、太陽-地球-二ビルが一直線に並ぶ位置までは、ほぼ小惑星帯外周の約3/4の距離を移動することになる。(実際の軌道がわからないので、これもあくまで推測の域を出ない)

NIBIRU005.png
(小惑星軌道からもう少しはみ出させてみた)

12/13~27日の15日間で2.2AUの移動から4.4AU/月というのは前回と同じ。

小惑星帯平均軌道半径2.5AUから公転軌道外周は15.7AU、その3/4の距離の移動に掛かる時間は、15.7AU×3/4÷4.4AU/月=2.68ヶ月(80.4日後)となる。

12/21の2.68ヶ月後は3月11日頃となり、この日が地球と太陽と二ビルが一直線になる日と予測日を修正します。スイングバイでの加速は12/28がMAXで太陽から遠ざかる際に遅くなり、また近づく際に早くなるので相殺して日数にあまり変化はないとした。非常にアバウトなのだす。

で、現時点(2/20)ではこんな感じになるか?

NIBIRU006.png
(火星の位置は適当w)

二ビルが宇宙空間からしか見えないのなら、STEREO衛星で知る以外になく、再び見え始めるのは今度はBhind側となる。でも、Bhindで写った時にはもう直列直前だすな、、、その時は大量のCSM(非核攻撃ミサイル)が発射されるかもしれんだすな。(滝汗)

さてさて、どうなるかだす。

その時期を予測に有効なのが、マラキの預言とファティマの預言。ローマ教皇の唐突な辞任はやはり裏で画策してタイミングを見計らっていたような感じも受ける。つまり、預言通りに事を運ぶ為に慎重に辞任の日が選ばれた。準備が整ったので教皇は辞任させられた。つまり、教皇辞任も世界政府樹立を目指す影の世界権力が描く今後の大艱難シナリオに則ったものだということです。

では、マラキ&ファティマの預言から今後のシナリオを推測してみる。

『聖マラキの教皇預言』では、最後の教皇「ローマ人ペトロ」が様々な苦難の中で羊たち(信者たち)を司牧すると書かれていますが、これは「白い服を着た教皇が廃墟化した大都市(ローマか?)の無数の死体に祈りを捧げた後、急峻な山にある粗末な木製の十字架の前で彼に従う者たちと一緒に兵士たちによって殺害される」と述べる『ファティマ第三の預言』と明確に対応しています。
※註 ここからはオイラが最初洞察していた「ローマ人ペトロ=初代教皇ペテトロの骸」というの目はなさそうだ、、、となると112代目の最後の教皇はガーナ司教のピーター・ツルクソン枢機卿ということになるか?

ここからは大艱難(大量隕石=CSMの飛来)は教皇決定後となる。教皇選出は早くて3月中旬なので、3/11としたオイラの二ビル来訪日では少し早過ぎるのかもしれないが(滝汗)、これでヨーロッパの大半は廃墟同然な状態にまでなる。

しかも、このシナリオを補足する預言がある。

それがヒルデガルドの預言。賢い女預言者のヒルデガルドはアメリカの大半を海没させてしまう大彗星が来る前には「偽教皇」と「反キリスト」が登場すると預言している。

「彼(偽教皇)はイスラム教からの改宗者で枢機卿に昇りつめる。そして、選出されたばかりの新法王を暗殺し、自分を法王に選出させるだろう。彼は、キリスト教徒の3分の2を味方に引き入れる」

とあり、選出されたばかりの教皇とは最後の教皇「ローマ人ペトロ」のことになるだろう。この暗殺が起きるのはファティマ預言から、急峻な山の十字架の前となる。但し、その時には既にローマは廃墟化している。

もいう一人の「反キリスト」が問題で、結構いろいろなことをしでかすのです。

「彼(反キリスト)は、地を動かし、山を崩し、河を干上がらせ、雷と雹を起こし、森から緑を奪い、再び緑を森に戻す。健康な者を病にし、病める者を健康にし、悪霊を祓い、ときに死者を起こす。自分を剣で刺し殺し、復活の日まできれいな布にくるんでおくよう信者に命じ、殺されたと思わせて復活を演出する」

「彼(反キリスト)は、各国首脳、軍部、大財閥を配下に入れ、彼を信じぬ者を滅ぼし、全世界を従える。彼の刻印は地獄の洗礼。人はそれによって、反キリストと悪魔の使徒の判を押され、サタンの力に自分を譲り渡す。この刻印を持たぬ者はだれであれ、売ることも買うこともできず首をはねられる。そのころエルサレムには、キリスト者の血が川のように流れるだろう」

「完全な支配をはたし、地上最高の権力を握った時点で、反キリストは自分を「神」と宣言する。最後の奇跡を試みる。」

「昇天の計画は、精巧な装置を巧みに操縦することによって準備された。その出来事が起こる瞬間、耐えがたい悪臭を放つ雲が発生する。昇天の瞬間に落雷が彼を襲い、打ち殺す。この事件を通して多くの人が正気に戻ることだろう」

あともう少しというところで、反キリストの昇天計画は挫折するが、この昇天計画とは宙を浮いて移動出来るようなものではないだろうか? 多分、ハチソン効果のようにプラズマに包まれて宙を移動するような仕組だと睨んでいるが、、、
※註 ハチソン効果は黄金率Φ(ファイ)という特異点を持つ特殊なプラズマにより、外部とは慣性が隔絶された亜空間フィールドが形成され、重力に逆らって物が浮遊する。この原理を使ったのがコード・ネーム「オーロラ」ですが、その実証機アストラ tr-3b内では乗員が焼け死ぬこともなく、急加速、急停止などの加速度の影響も受けない状況が出来るという。

で、この反キリストとはいったい誰なのだろうか?

「反キリストは、イスラエル12部族のひとつ「ダン族」から生まれる。彼は幼少から魔術を教育され、成人するとキリストに似た宗教的天分と奇跡の力を発揮し「ユダヤ人の救世主」として世界に迎え入れられる。」

以前、イエスを超えた神になることを欲し、ダン族で最も有名なサムソンに似た筋骨隆々の男であるシュワルネガーが「反キリスト」ではないかという洞察を提示しました。また、ある筋の情報からは英国王室のウィリアム王子ではないかという話もある。ただし、この二人とも山を崩すような超能力はないし、ましてやへブル人末裔でもないので候補から外れると思う。

やはり、オバマこそ反キリストではないのだろうか? あの「眼力(めじから)」は只者ではないし、ジョージタウン大学の講堂の壇上背面の「IHS」という文字を気分が悪くなる程に怖れるのも何か魔術を習得した者の証拠だといえそう。

obama.jpg


実際、現実問題として、各国首脳、軍部、大財閥を配下に出来るような権限を持つような個人は、今のところ米国大統領以外にはいない。ユダ金の軛が外れた場合、その権力を誰も抑えることが出来ない。

オバマの本名は、バラク・フセイン・オバマ・ジュニアといい、このバラクとはバール神のことだとも云われる。彼はケニヤ出身の黒人バラク・オバマ・シニアを父にカンザス出身の白人アン・ダナム(ダンハム)を母に生まれた。祖母ダンハムは、実はハワイ銀行の副頭取だったと言われている。このダナム(ダンハム)とはイスラエル民族の代表的な氏名のひとつ「ダン」と、そしてユダヤ人の旧約聖書に登場するノアの子供「ハム」から採られた名。つまりダン族なのです。

つまり、オバマこそ反キリストでガチなのだす。

これは小浜市民が涙してしまうような内容だす。

さて、今のところオバマが常軌を逸した行動は見られませんが、これら一連のことが起きるにはもう少し時間が必要。少なくとも半年~1年は必要ではないだろうか?

この反キリストの昇天計画の失敗により、世界は平和になるというが、この時の盟主は英国王となったウィリアム王子ではないかと予測する。反キリストを生贄にしてここに世界政府が樹立されるとみる。

「荒廃と戦争に続き、キリストの再臨を前に、一時平和な時代が来る。神は、最も豊かな祝福を人類に注がれ、豊作とまばゆいばかりの繁栄が地上に広がる」

一見、平和のような状態が続くが、これにより世界権力層は地上のいかなる力にも滅ぶことはない体制を構築し得るのです。しかし、その僥倖も束の間、、、、

「諸元素は突如、予期せぬ動きによって解き放たれ、全被造物が激しい動きに投げだされる。火は燃えつき、風は分解し、水は涸れ、地は揺さぶられる。閃光が炸裂し、落雷が起こり、山脈は砕け、森は倒れ……生き物はすべて死滅する。火は大気を燃えつくし、水は全地を呑みつくす。こうして……この世の汚れたものはみな消滅する」

このようにして物質世界は瓦解していく。

これが人間を原始の状態に還元する人類補完計画

日月神示がいうビックリ箱、岩戸開きだと思われる。

その原因は、やはり大彗星(二ビル)だろう。

「はかり知れぬ力を持つ大彗星>が海から多くの水を押しだし、多くの国々に洪水を起こし、多くの飢饉と疫病を生む。海岸沿いの都市はみな震えあがり、多くが津波によって破壊される。生物のほとんどは死に絶え、免れた者さえ恐るべき病によって死ぬだろう」

「大彗星が来る前に、善良な人々を除き、多くの国々の民が欠乏と飢えで清められる。相異なる家系と種族の民が共存する大洋の中の大国は、地震、嵐、津波によって滅びる。この国は二分され、その多くが海没する。この国は、海辺で多くの悲劇に遭い、虎と獅子によって東洋の植民地を失うだろう」

「滅びの子、狂気の殺戮者は終わりの時代に臨み、地球がその軌道を外れるときに到来する。この欺瞞者の母親は男たちと汚れた密通を重ね、どの男の精子により孕んだかもわからぬ滅びの子を宿す」

この「滅びの子、狂気の殺戮者」とは大彗星(ニビル)を指し、「地球がその軌道を外れる」とはニビルの巨大な重力によって、地球が持っていかれることを言っていると睨んでいる。

この狂気の殺戮者が真のキリストとして描かれているものの正体。これが「再臨のイエス」と呼ばれる現象なのでしょう。

「再臨のイエス=白い王」ですが、「白」は頭骸骨という意味があるのは以前の記事に書きましたね。そして、聖書には再臨のイエスは「刈り取りの神」であると記されています。

******************************************
また、私は見た。見よ。白い雲が起こり、その雲には人の子のような方が乗っておられた。頭には金の冠をかぶり、手には鋭い鎌を持っておられた。すると、もうひとりの御使いが聖所から出て来て、雲に乗っておられる方に向かって大声で叫んだ。「鎌を入れて刈り取って下さい。地の穀物は実ったので、刈り入れる時が来ましたから。」そこで、雲に乗っておられる方が、地に鎌を入れると地は刈り取られた。
(ヨハネの黙示録14章14−16節)

******************************************

INRIが語源の稲荷神(宇迦之御魂神)は穀物神とされていますが、これは刈り取られたものを穀物として暗喩させているのです。

で、この鎌を持った頭蓋骨の存在とは、、、、

そう、一般には「死神」と呼ばれる存在だすな。

死神
(再臨のイエス=真のキリスト=二ビルという図式が成立する)

しかし、この一見、途轍もない事態も下記のようになる為の方便に過ぎないという。

「立ち上がれ、との神の命令が響くとき、死者の骨は、どこであれ、一瞬にしてつなぎ合わされ、肉に覆われる。こうして、万人が……瞬く間に甦る。このとき、選ばれた者は善行の光に照り輝き、罪深い者は悪行の黒を身に帯びる。彼らの行いは、……赤裸々に現れる」

こうして二ビルの重力圏に捉えられた地球はニビビルを親太陽とする惑星に生まれ変わるのですが、これがガイア・アセンションであり、不老不死の千年王国の始まりなのだす。そして、ニューアースは米国の軛が外された日本が文明を主導し、ビリケン広飲み屋ことランドラチャクリンが君臨する萌え萌えな惑星となる。

めでたし、めでたし。
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Comments

いらっしゃうませ

昨晩は大きな流れ星。
今朝は太陽が2つ、
雨上がりでもないのに虹。

No title

黒ノム(オバマ)が反キリスト・・支持母体ぐらいみろよ。
伊勢神宮の石灯籠の倒壊危機の話を書くかなと見に来たら・・

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えーっと・・・ 

まとめると、
こんな感じになるのでしょうかー?
すみませんが
違っていたら直してください・・・。 ↓

【白い兄】 = ランドラチャクリン=ビリケン広飲み屋〈皇太子)
【卍をシンボルに持つ従者】 = ラストバタリオン=隕石群
【太陽をシンボルに持つ従者】 = 親太陽=ニビル

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ローマ法王やその他についてこんな話もあったみたいですね。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/lite/archives/51871499.html

アレは二ビルが連れて来たごめんやっしゃ〜の隕石でしょう?大気圏で爆発したものを何かが射抜いたみたいに映像加工しただけな気もしますけどね。

米国の非核宇宙兵器、神の矢とか言うのは井口博士のデマですよ、存在していないですよ、。存在してるのなら撃ち落としておきます、隕石をぶつけて。

鍵コメさんへ~♪

コメントありがとうございます!

ブロとも申請の件ですが、ショートカットで管理画面入っているので
申請画面飛ばしちゃうんです。気がつかず、大変申し訳ありませんでした。

3月16日の京都の半田さん講演会、いいですね!
http://www.kansai-noos.com

是非行きたいのですが、その日は家族旅行ビンゴの日なのだす(涙)
半田さんには宜しくお伝えくださいだす~

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