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NWO48始動

3.11直前にフト折り畳み自転車が欲しいと思った結果、1週間に3台の折り畳み自転車が懸賞で当たるという前代未聞の出来事に遭遇し、しかも、うち1台はコールマンの自転車だったことから「コルマンサイクル」を彷彿とさせ、更に「家族3人に1人1台の折り畳み自転車」から「3.11」をも連想させた。

以上のような面妖な現象から、懸賞当選は天からの暗喩的啓示(ギフト)だという立場をオイラは取っていますが、最近もチョットした当選ラッシュが起きており、それが非常に意味深なのでちょっと混乱気味。

時系列でまとめると、、、

666企業ヨーカ堂からは2012年12月21日到着のニビルを彷彿とさせる褐色の半球型モンブランケーキの当選で、二ビル来訪は間違いないと確信した(笑)。

モンブラン

年末には、ニッポンハム製品詰め合わせの当選。

ハム

その次は前回記事で触れたように、カルビーからは小惑星を暗喩するジャガイモとエプロンチョ(エプロンとポンチョの合体)の当選です。

ジャガ

この場合、カルビーはシャンバラ王の尊称「カルキ」を暗喩し、エプロンは代表的なメーソン・グッズであることは明白ですね(ふふふふ)。

エプロン
(メーソンエプロンを付けたワシントン)

コメントからジャガイモの英語名である「POTATO」は原産国インカのケチュア語では「PAPA」と呼ばれ、このPAPAは宗主国だったスペインでも使われ、この音がローマ法王を示す「PAPA」と同じことを教えて頂きました。(ありがとうございます! m○m)

つまり、霊的にはジャガイモはローマ法王を示す暗喩でもある。

このことは深い意味を持ち、ニビルが引き連れて来た小惑星が地球落下の際には、ヒトラーがいうように2014年までには欧州の2/3は荒廃し、これによってバチカンも崩壊しますが、これは現法王ベネディクト16世(111代目の「オリーブの栄光」)が最後の【人として】の法王となると断言する「聖マラキの予言」の成就でもあるのです。
※註 112代目法王「ローマ人ペテロ」とは、バチカンのサンピエトロ寺院のベリニーニ作の教皇座の地下に埋葬されているペテロの骸だと考えられている。これは亡くなった法王の次の法王を選出しなくてはならない状況下となったのだが、大災害発生でコンクラーベ自体が開催できずにいる状態となる。この終末の大災害によりペテロの骸が地下から露出するが、それがキリスト者の信仰の対象となる未来のヴィジョンなのだろう。終わり。

聖書・黙示録には、この時の様子が書かれている。

第二の御使いがラッパを吹き鳴らした。
すると、火の燃えている大きな山のようなものが海に投げ込まれた。
そして海の三分の一が血となった。
すると、海の中にいた命あるものの三分の一が死に、
舟の三分の一も打ちこわされた。

(ヨハネの黙示録8章)


そして、カルビー懸賞にはジャガイモ=法王、エプロン=メーソンが同梱セットされていたことから分かるように、やはりメーソンとバチカンはセットだったのだす(爆)。
※註 メーソンロッジ「P2」はローマ帝政下の貴族が属した歴史あるグランド・ロッジで、バチカンに入り込み裏からバチカンを支配したという。

このようにケーキとジャガイモの暗喩的啓示の内容は洞察出来ましたが、ハムの詰め合わせについての暗喩的啓示は受け取った時にはよく分かりませんでした。しかし今ではこうではないかと洞察している。

ニッポンハムの「ハム」を縦に書くと、、、「公」

つまり、「日本公」で日本の公務員を暗喩。日本の公務員制度は律令制の藤原氏主導の官僚制を範としていることは明白であり、天皇制を国体とする日本の権力構造は、百済王家の弟系血筋の天皇家を前面に立て、古くは武家・寺院・荘園を律令と報奨階位で支配し、現在は財閥や省庁を横断的に占め宮内庁が中核に位置していると睨む。こういった世俗的権力を持つ兄系血筋の藤原氏が天皇制の裏に隠れて院政支配するという巧妙な寡頭勢力支配になっている。その求心力が氏長者の資格がある摂関家ですね。歴史から分かるように、藤原氏は天皇近臣であるが、実は家系的に上であるが故に皇族の生殺与奪を握っていて、幕末の「攘夷派」の孝明天皇の急死や大室寅之介の事例に代表されるように、都合の悪い皇族を毒殺したり挿げ替えを行ってきた過去がある。この構造は今も変わっていない。

この関係は聖書創世記のカインとアベルの関係でもある。

Cain_abel.jpg
(弟アベルを殺す為に連れ出す嫉妬に駆られた兄カイン)

この弟殺しの復讐を恐れたカインに対し、彼を殺す者には七倍の復讐があることをヤハウェは伝え、殺させないよう刻印をしたという。これが藤原氏支配が1300年の長きに渡って続き得た霊的呪縛と霊的守護故ではないでしょうか! そして、その霊的中枢は京都にあると見る。
※註 このヤハウェの行為をみる限り、敢えてカインの貢物を無視してカインにアベルへの殺意を抱かせ、自らの忠実な下僕としたように思える。

国政の場である国会で日本の進路が決められているのではなく、政治家は表向きの意見の異なる政党に属し、さも民主主義が行われているかのような大茶番を演じているだけのことであり、日本の進路を実質的に決めているのは「枢密院」。枢密院は昭和22年に廃されたことになっていますが、実は現在でも存在している。この天皇直下の会合(諮問機関)は律令制下の三位以上の公卿から選ばれる「参議」に相当しますが、この機関が形式上は天皇の意を汲んだ形として集団指導体制で国家方針を決定しているのが日本の実態でしょう。いくら反原発を叫ぼうと国政に決して反映されない理由がコレですね。

そして、この傀儡型天皇制と公務員制度(国民では無く君子に仕える私僕)が来るべきNWO(新世界秩序=世界政府)のモデルとなる。

そのモデル化の為に、敗戦を機に3S政策が推し進められ、好戦的だった国民をマスコミの過度の洗脳で骨抜きにして支配する中央集権国家とされてきた。その支配のエージェントが在日だったわけです。これがヒトラー予言が言う「東洋の実験場」でもある。NWOは別名「世界人間牧場」とも言われるが、これは少数の凡ゆる特権を得た「超人」と呼ばれる者と圧倒的多数の「機械人間」と呼ばれる家畜化された者(家畜人ヤプー)に二極化された世界でもあるが、これが家畜動物の加工食品であるハム製品詰め合わせが暗喩している内容なのだろう。

つまり、このギフトは安倍内閣の元、日本がいよいよNWOに動き出したというサインではないかと洞察する。で、12/16はその実行の為に安倍政権を樹立必至であり、その故の不正選挙でもあったということだすな。

しかし、このNWOは藤原氏がトップに立つ日本版NWO(NWO48)であり、幕末~明治維新以降に「面従腹背」で仲間に加わった世界権力(同盟国)の中でひっそりとその影響力を浸透していき、その本体を裏から乗っ取るという藤原氏特有の作戦で篭絡させたのだろうか? しかし、正に悪が悪を喰うという展開になってきており、このことが「偽ユダヤ」を手先とした奥の院の逆燐に触れ、日本が米国からの核攻撃発動に至るのではないかと睨んでいるが、、、果たして、、、
※註 米国が日本を襲うシナリオは出口王仁三郎の「続・瑞能神歌」に準拠。昨今の欧州危機でロスチャ・ロックの財閥よりも現在は三菱(南朝/藤原式家?)と三井・住友(北朝/藤原北家)の藤原系財閥の方が力関係では上になってきている。

しかし、いづれのタイプのNWOが樹立するにしろ、ラストバタリオン(小惑星)が彼らの野望を根底から叩き潰すことになるのかもしれない。
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Comments

一発目

ほら、さっそく一発お見舞いされたぜ!
http://matome.naver.jp/m/odai/2135861824567172001

ドースル、おっさん。

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ごめんやっしゃ、ごめんやっしゃ、ごめんやっしゃー!

これが事実なら…

【温故知新】さんも関連されてるサイトですが、二ビルに関して、最も速い情報源です☆

『welcome to office guardian! - ニビルの緊急情報を入手!!』

http://www39.atwiki.jp/daimazin1954/m/pages/212.html?guid=on

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