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キルショット

2013年は五黄の年ですので、何かありそうではあります。実際、クッシー(串田氏)の年末の琵琶湖M7地震も1/8以降に先送りされましたしね。そして、結構当たっていると評判の『地球核力激震10年』(2006年発刊)の2013年の未来予測にはこうあります。

■2013年の予測
・超大型地震の大脅威
・【5】型10年期(2004~)の終年で激しい締め括りがある一年
・10月から次の10年期の灯が灯る。
・この年は近代史上に残る社会激動、天変地異の1年

「3月4日~4月4日」
 伝染病の脅威

「7月7日~10月7日」
 超大型地震、極めて重大な政治経済局面、天変地異、カタストロフィー、テロ、暴動警戒
  ☆5月10月はテロ、暴動に注意。

「9月7日~11月6日」
 この年の前後動向そ指し示す重要なサインと結論がある。
 政治経済の政策変換、株、レートに明らかな変化がおきる。



まぁ、これが起きるのもマヤ暦でいう第六太陽期に入ったからでしょう。世間ではマヤ暦最終日を過ぎたのでもう終末はないと安心しきっているだすが、これはとんでもないことだす。実は、これからが本番。

マヤ暦についての誤解がある。暦上の冬至という一番日照時間が短い日が年間最低気温の日をピンポイントで差し示しているわけではなく、実際には最も寒い日はそこから後方にズレている。これはそれまでに作られた寒気団が上空に滞留しているからですが、このように暦と実際の生活感覚の間にはタイムラグが生じるのです。これは第五太陽期の文明の終焉についても同様です。マスゴミや一部の者が鬼の首を取ったかのように「マヤ暦最終日デマ」とラベリングしていますが、これは暦という性格を知らないものの発言だすな。マヤ暦は暦であって決して予言書ではないのだす~。

で、今はロスタイム(アディショナルタイム)なのだす。(ふふふふ)

この予測と関連していそうなのが、下記のマヤの長老評議会のドン・アレハンドロ神官が2009年に語った言葉です。

「母なる地球はわれわれ人類全体に責任を負っている。人類の生命を維持し、地球を助けて新しい世代に未来を受け継ぐために、マヤ族はあらゆる人々を招待する。マヤ長期暦では、いま13バクトゥンと13アナウ(2012年12月23日で終了するカレンダー)がまさに終わろうとしている。これはゼロ年になるのだ。それは、いままで5200年間続いた太陽の年が終わり、数時間の暗黒の時間がやってくることを意味している。この数時間の暗黒の時のあとには再度太陽の期間がやってくる。これから始まる太陽の期間は、これで6度目である。新しい太陽の期間に入るにしたがって、地球の調整が行われ、天候とともに人間の社会に大きな変化がもたらされる。世界は変容し、人類は、相互理解と社会的正義、ならびに平等が支配する共存共栄の時期を向かえる。これが人類の新しい生き方だ。新しい社会秩序のもと、人間は空の雲のように、国境もなく規制もなく、好きなところへ移動できる自由な時代に入る。われわれはまさに鳥のように、パスポートなしで旅行できるようになる。われわれはまさに川の流れのように、すべての人間が同じ目標を目指すようになる。マヤの予言は変化のときを告げている。マヤ長老会の経典「ポップ・ウッジュ」には次のようにある。「いま夜明けの時である。仕事を完成させるために夜を明けさせよ」

今は鳥が籠から出やる直前の夜明けの晩なのだす。

これが2013年に今までの歪みが調整され、社会的にも環境的にも大きな変動があるとオイラが考える理由&根拠でもある。

日本では今回の総選挙で不正選挙してまでも旧保守派(既得権益派)が自公維に政権を取らせた。これにより社会は前よりも昔よりも強権化されてしまったような感じを受けますが、これは逆に言えば、ここまで無理をしないと枠組みを維持できなくなったとも言え、それ程までに庶民の覚醒が進んだということ。旧保守派(既得権益派)の支配者層は、早晩、崩壊していくことは目に見える。ロウソクの炎も最後に勢いよく燃え上がるのと同じですが、この勢いは始まったばかりで今暫くは続く。

『地球核力激震10年』では超大地震やパンデミックには触れられていますが、太陽の異変のことは記されていません。いま世界中で空から奇妙な音が聞こえていますが、これは地球の核がなんらかの原因で圧迫され音を出していれ、この内核の変化によって様々な気候変動や巨大な地震が引き起こされているという。その内核の変動を誘発させている原因が太陽フレアのCME(コロナ質量放射)やニュートリノ。そして、その太陽活動を活発化させているのがニビルだとオイラは睨む。

NASAの予測では2013年に太陽活動が最大に達し、5月頃には巨大なフレア爆発が起こって大量CME(コロナ質量放射)があるといいます。実際、太陽磁場は4極化が始まっており、また2012年8月には観測史上最速の秒速2900km~3500kmというCMEがあり通常の約4倍もの強い磁場を持っていたという。太陽の活動は2011年よりも活発になってきていることは確かなのです。

これを受けてNASA長官の「これ以上にない避難準備を!」という緊急警告の談話が出たのだと思っている。



ただ、NASAは避難準備を執拗に警告するが、褐色矮星ニビルの存在については一切否認している。HPにはニビルという項目があるにもかかわらず、、、何か言ってることが矛盾を抱えていてチグハグなのだす。

これが、、、NASA ジョンソン スタイル!



リモートビューイング(遠隔透視)で知られるエド・デイムス元大佐が2003年の来日のおり、日本を遠隔透視したのですが、その時、東日本大震災及びチェルノブイリを超える福島第一原発事故も明確に見えていたという。問題なのは、これから膨大な人々に放射能の影響が出てガンになり(特に福島の子供たちに集中)、ガン患者が少なくとも100万人に達し、そのうち10万人は死亡するという透視結果を得ているという。これは低放射線被爆の危険を叫ぶ東海アマ氏の指摘する内容と同じですが、人の潜在意識を通して見るリモートビューイングでこのようなことまで分かるのは非常に興味深い。

彼ら遠隔透視者のグループが見た透視内容では、2013年から2014年にかけて巨大な太陽フレアが直撃するのだという。しかも1回だけではなく連続していくつかのフレアが襲うのだという。この巨大で人類文明を一瞬にして破壊してしまう太陽フレアを「キル・ショット」と呼んでいるが、生き残る人類も少なく、5億人くらいになるかもしれないという。 

■KILL SHOT キルショットとは?
http://www.jp-spiritual.com/killshot1.htm

nasa1_2.jpg
(ロスタイムに放たれるキルショ~~~~ット!)

しかも、エド・デイムス元大佐率いるリモートビューワー達が複数のパラレルワールド(世界線)を遠隔透視していた所、割りと似通ったイベントが多くあり、しかも来年6月までにそれぞれの世界線でほぼ同時に小惑星帯での爆発が太陽面爆発につながり世界線が交差収束すると予言しているのです。

何故、小惑星帯で爆発が、、、?
う~む、よく意味が分からない(滝汗)

小惑星が地球に衝突ではないのか? 2013年3月に「2014AZ5」と呼ばれる小惑星(約290m)が地球に接近してくるのは分かっていますが、全米各地のスパコンをフル動員した北米小惑星調査プロジェクトのシミュレート結果によると、2014年3月17日に125分の1の確率でアメリカのカルフォニア州南部に衝突すると算出された。デジパチの大当り確率よりも低いだす~(超滝汗)

あるいは、ニビルが「ごめんやっしゃ、ごめんやっしゃ」と小惑星帯に突っ込んで来て爆発するのか? いづれにしろ太陽のキルショットはこの6月の時期に放出されるという感じです。

このキルショットが起こる前には次の5つの出来事があるという。

1)アフリカで発生する穀物に感染する病原菌の拡散 【2007年成就】
2)日本で起こる巨大地震と津波と原発の放射能汚染 【2010年成就】
3)怒り心頭の北朝鮮による核攻撃
4)スペースシャトルのような宇宙船の強制帰還
5)戦闘状態地域で兵士たちが敵味方が空を見上げ呆然とした後、戦闘を止め家に帰る事態


同じヴィジョンをラマ僧も持っているというが、キルショットの放出の後、地球の環境は激変する為に映画マッドマックスでのザイオンのようなサバイバルが強いられる環境となるという。しかし、暫くして太陽フレア放出や環境変動が落ち着くと、地球外生命体がやってきて地球環境の再構築を助けてくれるのだという。

同様なリモートビューイングを使った未来探索に、C.ブラウン博士と彼の生徒たち(38名)による遠隔透視結果がありますが、驚いたことに大部分の人が2013年6月1日には今の世界の光景とは違うものが見えたとリポートしている。ちなみに、オーストラリアのオペラハウスを遠隔透視しいた際には、2008年には人々の活動が見えたが2013年には全く人が見えず、また津波のような大きな波が押し寄せているのが見えたという。人々は街から徒歩で逃げ出し、車、電車、バス等々の乗り物が使えない状態だった。電気・ガス等のエネルギーは全てストップし、政府、自治体は機能しておらず組織的な活動がない情景が見えたと報告しているのです。

こちらも6月だすな、、、

やはり、2013年は劇ヤバだすな、、、、

確かに、今、北朝鮮はロケット発射実験を繰り返しで超ヤバイ状態だすが、キルショットが2013年中ならば、この北朝鮮の核攻撃も2013年中だろう。狙うとしたら座間キャンプ(神奈川)という話があるが、あそこは在日米軍の軍司令部がある中枢。ただし、北朝鮮は本質的には日本を大陸国家からの脅威を妨げる「残置国家」である為、「米国-日本-北朝鮮」の軍産複合体のナチス軍事茶番ラインである故に米国や日本に対して本気になって歯向かうことは有り得えない。もし核兵器を打ち込むなら北朝鮮→中国、あるいは北朝鮮→ロシアの方が可能性がすっと高いとオイラは思っている。
※註 ロシアと北朝鮮の関係は、ソ連当時よりはかなり冷え込んでいる。ロシアが懸念しているのは北朝鮮の核ミサイル。日本に対しての威嚇をしているように見せかけ、米国の対ミサイル防衛システムを日本に買わせる一方、北朝鮮は米国主導の元にロシアへの核ミサイル格納サイト化してきている。ロシアはこのことを充分承知しており、2007年春頃、北朝鮮の核開発に絡めて北朝鮮のロシア債務の90%を帳消しを提案をしたが、北朝鮮は100%の帳消しを求め、その上でさらに経済援助を求めるという過大な要求をした為、この交渉は先送りになった。まぁ、元々、交渉に乗る気が無かったのでしょう。

ただ、的中率100%の出口王仁三郎師の予言では、終末時にはアメリカ(ユダヤ)VSロシア(スラブ)の絶滅戦が必ず起きる言っていて、日本に攻めてくるのは驚くなかれ「米国」だと明確に述べているのです。今はこの辺と整合性が見い出せずにいる。。。(汗)
※註 この戦争で日本の人口は3500万人になるのだという。日月神示でも同様に「何もかもが1/3」という。

兵士たちが戦闘を止めた時にはキルショットは始っている。そのぐらい空に大きな異変があるのだろう。

ただ、ここで陰謀論的な見方もしておくべきです。このキルショットに関してはプロジェクト・ブルービームが関与してくるのかもしれない。つまり、ノルウェーで起きたグルグルの光の輪の大規模なものを天空に数多く投影し、更にEMP兵器を大気圏で炸裂させ地上の電子危機を破壊するのかもしれない。地球を何度も襲うという点が、場所を変えてEMP兵器を炸裂させるだけなのかもしれないのです。このキルショットを言い広めているのがイルミ色の濃いミチオ・カクという学者である点も非常に気にかかる点ですね。

それとエド・デイムス元大佐が軍人である点も注意が必要。UFO情報も元軍人の話は攪乱情報が多いので気を付けるべき点なのはいうまでもない。エドが宇宙人の存在を仄めかし、放射能除去装置を彼らが持っていると言及している点も???な点なのです。オイラは宇宙人はいないと確信しているので、この箇所にどうも納得がいかない。そういえば、ロシアのメドベージェフ大統領が宇宙人の存在をT示唆した話が最近ありましたが、このメドベージェフ大統領の話もNWO構築の茶番劇(宇宙人の関与で文明再建)の布石の1つだと考えれば、エドのリモートビューイングの内容が現実化しそうな感じになる。

もし3.11も北朝鮮の核攻撃もシナリオに沿って行われたのなら、このリモートビューイングが語る内容も当たって当然といえる。

このように、どうもエドの話はNWO絡みで非常にきな臭い感じがするのだす。ただし、いくらHAARPや反物質爆弾を使ってもインド・オーストラリアプレートの海底地殻を700mも隆起させたり、メガ太陽フレア爆発を引き起こすことは到底不可能。

■インド・オーストラリアプレートの境界で急速な「海底隆起」が起きているかもしれない
http://oka-jp.seesaa.net/article/305312102.html

つまり、このまま世界人口が爆発的に増えて行けば、資源も食料も世界権力の支配下に置き続けるのが不可能な事態にいづれなることは明白。そこで太陽活動が活発化する2013年の環境激変期を利用して、ブルービームとEMP兵器を援用し世界中の原子炉を破壊して世界人口の削減を一挙に狙うといったところだろうか?

そして、彼ら世界権力者は放射能除去技術を既に保持していて、少しの間、退避して隠れていて落ち着いた頃に地下都市や火星植民基地から出てくるという筋書きなのだろうか。そして彼らが持つ放射能除去装置を宇宙人が持っているのだとエドが言っているに過ぎないのかもしれない。

もし、この計画通りならば、火星植民基地や地下都市に逃げた白人だけが助かり、世界人口を完全に削減が可能。最終的に地球を白人だけの惑星にすることができると考えているのだろうか?

まぁ、キルショットが本当に自然災害だろうが、陰謀的な人口削削減&有色人種抹殺の大茶番劇であろうが、2013年6月頃は要注意だすな。

このキルショットの始まりが宇宙船帰還ですが、、、

同様の内容がホピ予言にもあり、そこにはサクワソフ(青い星)である「カチーナ」が現れ広場でダンスを踊る時、天界の居住施設(国際宇宙ステーション?)が大音声とともに落下して地表に激突するという。これが「大いなる浄化」が開始されるのサインだと言う。リモートビューイングがいう「強制帰還」とは「墜落」のことだとも解釈出来そうです。

psy-and-kevin-2.jpg
(青い服を着て踊るPSY、、、「カチーナ」とは「カンナム」のことか?爆)

そして、その時、我々の目の前に五番目の世界が現れるという。

ここがエドらのリモートビューワーの遠隔透視に出てこない内容なのですが、この「新しい世界」の顕現でイシヤの野望は完成手前の神一厘の99.89%のところで水泡に帰すと日月神示はいう。

第一太陽期という初期状態のカオス状態を経て、第二太陽期という一番目の物質世界が始まり、次々と物質世界が始まり終わっていった。そして、今回、次の五番目の世界になるわけですが、これが「第六太陽期」である。Rシュタイナーも現人類は「第五根源人種」だと言っており、また、これが日月神示がいう空間から湧出してくる「びっくり箱」のことであり、皆、共通しているのです。

ただ、この新世界の顕現も人口が1/3に減った後のことであり、NWOの世界政府を一気に構築する過程の時であろう。やはり2013年6月から始まる大浄化は避けられそうにない。

で、唯一の希望の光は、、、

放射能にもビクともしない程に人体波動が高くなった第六根源人種(神人)への移行だすな。

それが世界の雛形である日本からとオイラは睨んでいるだすが、、、果たしてこの洞察は成就するのか?
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コメント

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早く変換人間になりた~い
  
           by ベム

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ニビル接近

<ニビル接近最近情報>

前回の配信でNASAのSTEREO衛星に惑星X(ニビル)らしきものが写っていると報告
したが、結論からいえばやはり惑星Xに間違いないようだ。

知人の天文マニアとともに検討したが、今月末には地球上から目視できる位置に
達すると思われる。

以前から、2013年は来ないと書いたり口頭で伝えてきたが、間違いではなかったと
確信できた。

インターネットで検索すると正しい情報も間違った情報も山ほど出てくるが、
被害状況だけは概ね間違いはないので、そちらを参照して欲しい。

簡単に述べると、キルショット級の巨大太陽フレアの発生が予想される。本日も
太陽がまぶしいほど光輝いている。これもニビル接近で太陽がキルショット級の
太陽表面爆発が起こったせいである。
地球の大方の人々がいまだに生存しているのは、まさに奇跡ともいえる。
なぜ生存できたかというと、現在シューマン共振が上昇していて地球を守って
くれたからだ、

しかし、これからX3とかX9とかのクラスではなく、最大X100クラスのフレア
が発生する可能性があり、そうなると地上の生物は全滅することになる。

また、幸いなことに当初予測されていたコースではなく、太陽の裏側に向かうコース
で惑星Xが進んでいるので「暗黒の3日間」が起こる可能性は薄いと予測している。

しかし、ハリウッド映画「2012」で描かれた世界が、現実となるのは明白だ。

それによる死者の数はおそらく数十億人のオーダーにのぼるに違いない。

それは、
*世界中のあらゆるプレートが動き、各地で巨大地震、巨大津波が発生
*世界中のあらゆる火山の噴火
*惑星Xが引き連れてきた無数の隕石や彗星の落下
 (映画「2012」では描かれなかった)

....が起こるからだ。

さらに、単なるポールシフト(磁極逆転)ではなく、地軸が逆転するポールシフト
が起こる可能性が高く、その場合のNASAの極秘シュミレーションで
発生する巨大津波の高さは800メートルと想定されている。

まさに、生存するのが極めて困難な事態が予想されているのだ。

一人でも多くの方々にこの艱難辛苦を乗り越えて頂きたいと嘘つきよばわりを散々と
されながらも、約12年間筆者は情報を発信続けてきた。

正直いって筆者も情報が間違っていて欲しいという願いがあるが、皆さんお一人
お一人で確認していただけば分かるように、惑星Xは地球方向に向かっている。

祈れば大難が小難になると今でも言っている人がいるが、それは嘘だ。

それもあと数日で分かる筈だ。

このニビル接近を世界の人々がどのくらいいるのかをGoogleで調べたが、当初は
世界でたった4人しかいなかった。一人は英語圏の人物で、残りの3人は日本人で
その3人は筆者の知人の方ばかりである。

その後は少しは増えているが、それでも英語圏の数十人だけだ。

だからあなたが第3者にこのことを話しても、おそらく嘘つき呼ばわりされるだけ
だろう。

助かるには巨大津波が襲うので、山岳部に移動するるしか助からないと思われる。
(少なくとも10日間から2週間分の水、食料を携行)

キルショットクラスの巨大フレアが襲い、数限りない隕石や彗星の落下を避けるには
地下に潜るか高地の800メートル以上にある自然洞窟や鍾乳洞に入るしか安全では
ないことは断言できる。

今はお一人でも多く生き残られることを、祈るだけだ。


[衛星STEREOの映像チェック方法]

http://stereo-ssc.nascom.nasa.gov/cgi-bin/images

まず、上記サイトを開きます。

左サイドのメニューからAhead HI1(ワン)を選択します。
画像サイズをプルダウンし512X512を選択します。
DISPLAY欄から Slideshowを選択します。(一番下です)
日付欄 左に20121212、右に20121226と打ち込みます。
その後Sarchをクリックします。

以上で、ニビル接近のスライショーを見ることが出来ます。


アヘッドカメラとは、地球軌道の後方から撮影しています。
ちなみにBhaindは、地球の前方から地球方向を撮影しています。
現在位置は太陽に向かって地球の左側にいて、太陽方向に向かっています。
ちなみに画面の右側が太陽です。大規模フレアが発生たびしていることも
確認できます。

--
宇宙の法則研究会
渡邊延朗
◎フォトン・ベルト レポート
のバックナンバー・配信停止はこちら
http://archive.mag2.com/0000101181/index.html

No title

オコツトは

科学的価値観〈プレアデス的統制〉は
決して物事の本質を説明できない宿命を持っている
ってことをいってましたね・・・。

人間の意識進化と太陽での核融合の停止との
関係を詳しく知りたいですー

2013/1/27 コウセンさんのお話
聞きに行きたいなぁ・・・☆

No title

放射能にもビクともしない程に人体波動が高くなった第六根源人種(神人)・・・そんなんもう生物じゃないしwww
成就しないように祈るべきだね。
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