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22のニニギ復活とは?

前回の記事で、「ニニギ=徐福」としましたが、実はこの辺はいまだ自分の中では決定打とはなっていないのです。

そう比定した理由は、最初に葦原中国に降り立ち建国した人物が徐福であるからなのですが、この葦原中国が存在した期間は長く、紀元前200年から紀元後375年くらいの500年程度は存在したのではないかと思っている。ニニギは徐福だけでなくその間に君臨した有力な王という線も考えられるし、それ以外にも葦原中国を討伐して「壬生の地」として接収し君臨した初期大王家(扶余系騎馬民族・カド族)という線も考えられるのです。

う~む、そうなると「22」「44」が誰なのかをもう一度比定せねばならなくなった(滝汗)。

一度、振り出しに戻って考えねば、、、
コメントで紹介されたように日月神示にはこうあります。
(御紹介ありがとうございますm○m)

ニニギの命(みこと)お出ましぞ、ニニギとは二二(ふじ)のキの御役であるぞ。神がかりて世界中のこと何でも判る様に思ふてゐると、とんでもないことになるぞ、このままにしてほっておくと戦済んだでもなく、とどめもさせん、世界中の大難となるから早う改心結構ぞ。悪の上の守護神、中の守護神、下の守護神の改心出来ん者はいくら可愛い子ぢゃとて、ようしゃは出来んぞ、愈々天の大神様の御命令通りに神々様 総掛かりぞ。
(梅の巻 第05帖432)


「ニニギ=22」としています。
また大魔神・佐々木選手と「22」の因縁からは「大魔神=22」もガチですね。

■「バアル=蚩尤=銅鐸神=大魔神=22=ニニギ」
■「再誕のバアル=フェニックス=44=おししさま」
■「徐福=熊野大権現」


この辺は何も問題なく、正しい内容だと思う。

そして、ニニギとはニニキ(木)であり、これは「エデンの園」にある2本の木、つまり「智慧の木」と「生命の木」のことではないのか? そして、それら2本を「ニニ(フジ=不二)」とするのが「キの御役」なのか? カバラの「生命の木」では10個のセフィラと22本の小径(パス)がありますが、ここからも「ニニギ」とは「生命の木」の暗喩と考えられる名でもあるのです。この2本の木が不二不二の関係になると、その小径(パス)は合計44本となるのです。これが「おししさま」であり、その実、アダムカドモンのことではないのだろうか?

izumo01.jpg
(出雲大社の御柱の配置、中央が上下にズレていて、カバラの生命の木を現しているともいう。)

問題は「フツ=徐福」ですが、石上神宮の布都御霊剣を徐福国王を刺した血塗られた刀剣だろうと推測したのですが、これはどうなのだろう? 敵側の御霊が剣に宿ったと見做し、それを主祭神として祀るということはあまり聞いたことがない。やはり、ここが間違っていたのだろうか? これに関してはもう一段深い洞察が必要だと思っている。
※註 本当にタイムリーに語り部の回答が掲示板にあっただす。それによると「ふ」とは扶余系の初期大王家、「く」とは百済系の後期大王家を指す言葉。ですから「フル」も「フツ」も「フツシ」も皆扶余系王族の人物だったとなる。確かに、初期大王家の傍流・尾張氏の傍流である物部氏の石上神宮は「フツ」「フツシ」「フル」を祀っている。これらは全て物部氏の直接の祖先だと考えられ、納得がいくのです。KARAのク・ハラは百済系なのか?(爆) 確かに光州市出身で百済の地ではあるが、、、

実際、「フ」とはモンゴル語の名前だといい、初期大王家の名称に相応しい。神社伝承学によると、フツという大陸から来た人がフツシ(スサノオ)の父で日本国を創始した人であり、フツシ(スサノオ)の子がフル(ニギハヤヒ)とされている。 一方、フツは発音からも経津主神であり、経津主神の子(兄という説もある)と伝えられる天苗加命(香取氏祖神)はフツシ(スサノオ)である可能性が高いともいう。またフル(ニギハヤヒ)は、天孫ニニギの兄とも伝えられる。

以上から、「フツ=倭旨」「フツシ=スサノオ=倭仁」「フル=ニギハヤヒ=倭得玉」となるが、スサノオは出雲系ではなかったか?、、、う~む、悩みが増えたw
※註 記紀では、スサノオの息子が大国主(オホナムチ)とされるが、これは荒田別(荒脛巾)のこと。

実は、以前は「ニニギ=倭旨=金首露王=扶余依羅=初期大王家祖」とした洞察をオイラはしていました。「ニニギ=徐福」とは全く相反していますね(あはは)。

ニニギはオオヤマツミ(大山祇)の娘のコノハナサクヤヒメと結婚しますが、その時の情景が金首露王とアユタヤ国王女・許黄玉の出会いと同じようなストーリーになっているところからの洞察です。

■渡来系王君(煩フル)
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1593.html

一応、記紀の系図では、イザナギ・イザナミ---大山祇---コノハナサクヤヒメとなっています。

また、ニニギは天照大神の孫ですが、天照大神はイザナギ単体から生まれた。つまりニニギはイザナギのひ孫となるのです。まぁ、こうやって様々な種族を系図につなげ、万世一系化していったのですが、この系図から過去を完全に解き明かすのは不可能に近い。さらに語り部がいう「天照大神のモデルは倭旨の妃であるアユタヤ国王女・許黄玉」という内容からは系図前後が逆になってしまい、訳が分からない状態になる(滝汗)。

この酒造の神「酒解神」とも呼ばれる大山祇こそが「徐福」ではないかともいわれていますが、実は、石巻山にはこの大山祇が祀られており、その信憑性は非常に高いといえる。

徐福末裔の国・東三川だからこそ祀っていたのでしょうか?

しかし、徐福国(大漢国・君子国・扶桑国)の存在を隠蔽するにしては徐福痕跡を東三川に残すのはあまり得策とは言えない。よって、この大山祇とは徐福国討伐滅亡後に酒造・養蚕・機織・製鉄・農業...等の大陸文明技術を徐福子孫から習得した出雲王朝の三代目王の邇波彌母里別(御諸別王・葛城円(ツブラ))のことだろうとオイラは睨んでいる。

イザナミはイザナギとの間に多くの子や国を生み出すが、この最初の子が大山祇。実はその前にヒルコとアハシマを生んでいるが、産んで「骨なしでグニャグニャ」だったので失望し捨てたという(汗)。これらはイザナギを示すエドム人(縄文人)やイザナギを示す徐福一行(ガパ・チベット族羌族(チャン族)か?羌族はアミスシャブから失われた十支族のマナセ族と認定)の渡来前に既にいた土着の種族(土蜘蛛、熊襲、隼人、国巣...等)のことではないかと睨んでいるが、、、
※註 中国の嵩山の近くに夏王朝の始祖というべき「禹王」が築いたと伝えられる陽城がありますが、羌族と夏王朝の影が歴史の上で重なる。そして、この「嵩山」という地名が石巻山の北側にあり、東三川と羌族の関係がうかがわれるのです。

イザナミは最後に火の迦具土神(かぐつち)を産み、陰部に火傷を負って病に臥せた後、亡くなって黄泉国に下ってしまった。これが東三川の徐福国の都「家基津(ヤキツ)」を「焼遣(ヤキツ=敵を焼き払う)」して滅亡させた事蹟に因む逸話だと睨んでいる。そして、これが日本武尊の「草薙剣」のエピソードとしても再び登場してくる。

イザナギの黄泉国下りとは、徐福国残党が房総半島にまで逃げ伸びて行ったのを討伐に出向いた際の戦いを記述しているのでしょう。黄泉返り後、禊の最中にイザナギ単体から生まれたのが三貴神ですが、これは「アマテラス=河内拠点の百済系の新大倭豊王朝」「ツクヨミ=尾張王朝」「スサノオ=出雲王朝」の新三王朝で再出発したことを表していると思う。
※註 出雲王朝を「ツクヨミ」にするか「スサノオ」とするかで随分悩みましたが、記紀では「ツクヨミ」に対して殆ど触れられていないことから、珍彦の行動で廃朝とされた尾張王朝がこれに該当すると判断。「アマテラス」も「ツクヨミ」も女神で「スサノオ」のみが男神。これは土著原住民の縄文系大国主族を「男性」に、渡来人系を「羽衣伝説」のように「女性」に擬したの内容と一致する。またスサノオは鼻から誕生していますが、傀儡王を立てた両王朝を影から管理していることが中央の「鼻」に相当すると判断した。実際、出雲にはスサノオ伝説が多くありますしね。

日本書紀では、スサノオの息子である大国主(オホナムチ・大己貴神)が、スクナビコナと協力して天下を経営し、禁厭(まじない)、医薬などの道を教え、葦原中国の国作りを完成させたといわれる。大国主はのちに国土を天孫ニニギに譲って杵築(きづき)の地に隠退、後に出雲大社の祭神となっていると記されている。このスサノオとは「彦佐須岐(ひこさすき)」であり、その孫の「邇波荒田別(荒脛巾)」が出雲王朝閉朝したので、これが大国主なのであろう。まぁ、語り部も「邇波荒田別(あらたわけ=大国主の命)。馬鹿な人を「あらーたわけだわー」と言うが、大国主で、第4代出雲王朝の王。娘は、第4代尾張王朝の尾張草香王の妻。」ち言っているので間違いないでしょう。

そして、問題の大国主(荒田別?)が国を譲った先がニニギですが、「ニニギ=徐福」とすると年代が500年前に戻ってしまう。この場合の大国主は荒田別ではなく祖先一般名称の「大国主族」と解した方がよさそうだ。実際、徐福渡来で受け入れして土地を割譲したのだから、、、、そして、その葦原中国も建御雷や経津主に国譲りさせられている。

さてさて結論です。

■ニニギの「22」はやはり徐福(→蚩尤・バアル)
■フェニックスの「44」は「2222」でもある復活した徐福(→再誕の蚩尤・バアル)


で、間違いはなかったのです。でも、このおししさまが「青い星」をどうやって割ることが出来るのだろうか?(滝汗)

これはまだ妄想段階なのだが、、、「青い星」を割ってしまう程の破壊力のある秘密兵器とは、イルミナティカードにも登場するコレではないのだろうか?(爆)

ark_of_the_covenant.jpg
(「契約の箱」アーク)

アークには1対のケルビム(智天使)が両翼を広げた格好で飾られているといいますが、これはまさに「フォ~!!」の姿。1対のケルビムが「フォ~!!」「フォ~!!」と相対峙して「44」となっているのです(爆)。実際、フェニックスは元天使であり地に幽閉された者。つまり堕天使でありルシファーとなるのですが、天界にいた頃は熾天使や智天使と並んでいたことから、アークの飾りである智天使(ケルビム)とは 本当はフェニックスでないかとオイラは密かに睨んでいる。そうなると、アークは堕天使ルシファーを崇める神器となるのだが、、、、

これが「おししさま」の正体だフォ~!!

44.jpg
(以前、HGは場外着地失敗で左足かかとを粉砕骨折するが8ケ月後に復活、まさにフェニックスの如き)

カゴメ歌の籠の中の鳥とは、このアーク(聖櫃)のフェニックスを指していて、即ち、世界の変わり目の夜明けの一番暗い時にアークが出現することを暗示しているという解釈も可能なのです。

四国八十八箇所を巡礼する「お遍路」は、実はアーク(聖櫃)を収めた剣山を遠くに眺めながら巡回する空海の封印術だとも言われていますが、語り部によれば、この八十八箇所巡礼は東三川の三神山巡礼の風習を四国に移されたものだという。

では何故、巡礼していたのだろうか?

それは「生命の木」である扶桑樹が自生していた「エデンの園」あるいは約束の地「カナン(葦の多く茂る地の意=豊葦)」であった東三川にアークが持ち込まれ、隠されていたからではないだろうか? それは来るべき未来の時に預言を成就する為にこの地に隠匿されたのだろう。つまり 蚩尤が祀られた「牛神」の地の東三川に「蛇神」の神器を据え付ける。これが「龍神」(アダムカドモン=鳥居強右衛門で暗喩?)誕生の秘儀でもあった。

剣山は陽動の「偽旗作戦」!!!

そして今もアークは東三川にあると睨んでいる。

鳥居強右衛門
(長篠での鳥居強右衛門の磔刑)

紀元前586年、ユダ南王国はバビロニアのネブカドネザル王の侵略を受け陥落。ネ王は謀反を恐れエホヤキンやユダヤ王族をはじめとしてエルサレム市内の若者や職人たちのすべてをバビロンに連行した。これが有名な「バビロン捕囚」ですが、その数は1万人に達したという。彼らはニップル市近郊の灌漑用運河のケバル川沿いに移住させられ奴隷として艱難辛苦を味わった後、紀元前539年にバビロニア崩壊とともに故国に帰還したが、その時には既にアークは失われていたという。

つまり、紀元前539年以前にアークはどこかに持ち去られていたのですが、これが何からの理由で扶余国経由で日本に運ばれたと見ている。それを運んだのが紀元前240年頃の徐福であり、指示したのが扶余国王族でもある始皇帝だろうと見ている。この間は300年もあり、アークが中東から中国に運ばれるには充分な時間がある。

しかも、徐福の不老不死の妙薬探しに童男童女3000人を随行させるという計画は、薬探しというにはあまりにも不適切な内容と規模なのです。この陣容は移住を想定していた筈です。しかし、何故それほどの規模の捜索隊を認可したかという疑問が残る。大金を使用し莫大な財政負担する為に必ず秦国の会計監査役の役人が派遣されていた筈なのですが、この面妖さに気づかない筈はないのです。しかし、このアーク移送・移住計画を始皇帝が指示したのなら説明が付く。

しかし、マナセ族末裔の徐福は帰ってこず、どこに移住したのかも知らせずにアークと共に東海の果てに消えていってしまった。騙された格好となったのがレビ族の始皇帝ですが、その後も扶余国王族間でこの話は伝わり、縄文人系の大国主族からの傀儡王招聘を好機と見て、長年の怨嗟の復讐劇としてアーク奪回の為に来日したのだろうか?

間違いなくアークは東三川にある!!!

まぁ、実際、豊橋駅前には「アークリッシュ」というシティホテルがある(爆)。これは東三川にアークがあるという暗喩なのだす~、、、多分

■ホテルアークリッシュ豊橋
http://www.arcriche.jp/

この徐福復活が意味することは、最終的には日支の結合です。徐福末裔及び邪馬台国の弥生人が中国系であることは日中の「失われたリンク」なのです。第一次世界大戦のころから欧米諸国は裏から日支が結合を邪魔している。「日支が結合すれば、世界何物もこれ[日本とシナの結びつき]を冒すことはできない。それでは彼ら[英米]の野望が達せられないので、まず日支を離間する[日本とシナとの仲を引き裂く]ことに全力を注ぎ、次にこれ[日本とシナ]を衝突させ相闘(あいたたか)わしめようとした。」とあるように、排日ボイコットを起こしていた。今でも米国の意を受けた上海閥が尖閣諸島を始め反日を煽っているが、尖閣購入を図って問題を大きくしている在日慎太郎は某米国研究所のアイデアの実行者に過ぎない。実効支配者は同じ土俵に乗らないのが鉄則なのだす。

ちなみに、「バビロン捕囚」されたニップルという地名はシュメール神話にも登場するのですが、実はこれがニビルの語源でもあるのです。現代では「ニップル」は乳首を表し、正に「赤い玉」を意味している(爆)。またニニギ(瓊瓊杵)の「瓊」も「美しい赤い玉」を意味することから、ここに何らかの関連がありそうです。

oppai.jpg
(久々に登場の「おっぱいプリン」だす~)

実は、ニビル星人(アヌンナキ)とはおっぱい星人のことだったのだす~
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Comments

(新)人類として産まれ来る日本の子ども達 ①

関係各位
ブログ[伊勢-白山 道] http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou の記事(2012/09/07付)"銀色の蛇=遺伝子"は、[東北地方]に住まわれ"〇〇会"を主宰する[N先生]が、以前伝えてくれたお話の[発展ストーリー]であると感じます。

また同様にブログ[Dr.井口和基の世界へようこそ]の中の日本語Exblogの記事(2012/09/07付)"エイリアンは地獄から来る:最近のUFO&エイリアン情報の集大成版発見!?" http://quasimoto.exblog.jp/18806264/ の中の[過去記事]として(新)人類とは一体何者か(?!)を推察しています。

そんな(新)人類の子ども達が、実は"放射能"で苦しむ[東北,関東地方]で胎動を開始したのです。

[東北,関東地方]で生まれる子ども達の中には、[カルマ&次元を超越した宇宙的叡智]を保持し,更なる原発崩壊の高濃度放射能にも,太陽から(いずれ)到来する高電磁波やプラズマにも,(全く)影響を受けない[神の肉体/(12本の)超遺伝子/第五の肉体]を持った(新)人類の子ども達/ゴッドチルドレンが(N先生,〇〇会一部メンバー,ヒマラヤの聖者がそうある様に)既に産まれ存在しています。

此に思い当たる,お父さん,お母さん,本当に心からおめでとうございます。

皆さんは"地球人類のリーダー"に成るべくして産まれた[スーパーマン/ゴッドメンシュ(神人)]をこれから育てられるのです。

それは,それは"責任重大"で在りますが、その"喜び"もきっとひとしおでしょう。

頑張って下さいね。
"愛"さえ忘れなければ、何にも心配入りませんよ。

何故なら、神仏,先祖,主,存在の方々が[万全の体制]で陰ながらいつも見守り導き応援してくれていますから!!

(日本の今を考える会)

(新)人類として産まれ来る日本の子ども達 ②

(ブログ 伊勢-白山 道の記事"銀色の蛇=遺伝子"より一部加筆修正)

今でも毎日、宇宙から"微細な粒子"が地上に降り注いでいます。

この中に含まれる"ウィルス"がそろそろ次の[人類の進化]を促進すると感じますし、すでに日本の[東北,関東]の"胎児"から(特に)始まっていると感じます。

これには今の空気の公害(=>放射性物質)も進化に関係していると感じます。

その特徴としては、

1歳までに、部屋中の小物を空中に浮かすような現象を起こすでしょう。

3歳までに、成人の知能と知識を超えます。

6歳までに、科学的な発明を行い,巨大な念動力を持つでしょう。これには兵器も自在に操作されてしまいます 。

このような(新)人類/ゴッドメンシュ(神人)が、日本から生まれる予感が私には有ります。

未来のノーベル賞は、日本人が独占することに成るでしょう。

この[未知の(=>カルマ&次元を超越した宇宙的)叡智]が、最貧国も含めて人類を飢餓から解放し、[世界平和]を到来させると感じます。

その前に[2014年迄の大試練/大峠]を日本人は耐えて生き残らなければ生けないと感得します。

この小さな(新)人類とは、あのヒットラーが予告した"東方の国家が大いなる実験場(核の汚染?!)となり,(新)人類/ゴッドメンシュ(神人)が誕生する!!"と云う[世紀の大予言] http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/7d28bc0a8ed0e9d564c6b4f1fa000928

また、中国古代の予言書[推背図]にも見られる描写です。

今日は話がトンデモナイ方向に行きましたが、"遺伝子の進化"による[新しい子ども達/ゴッドチルドレンのお蔭]で今の人類も(やがて)変わるという思いが今朝しました。

未来に希望を持ちましょう。

生かして頂いて ありがとう御座位ます。

(以 上)

ヒルコのことや、リリスのこと…
もっと教えて下さいませ。

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ヒトラー総統、歓喜のお言葉

おっ拝、ぷる~ん♪ぷる~ん♪

尾張

>長篠での鳥居強右衛門の磔刑

張付(ハリツケ)と呼ぶ死刑方法は、信長がキリストの画をみて始めて真似させたと言いますね。

龍馬が明智一族の末裔というのは坂崎紫瀾の作り話らしいそうで、
紀氏の末裔で尾張武士の血が流れていたんだとか。

三河、三川・・・隠されているモノがある鴨ネ!?・・・

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