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ニビル大黒堂

信長が京都馬揃えの際に騎乗した馬の名が「大黒」だと前記事に書きましたが、これはシバ神の化身マハーカーラのことで、日本では大黒天(大暗黒天)と呼ばれている。日本では名前が似ている「大国天」と習合されて「七福神」とされていますが、本来は全く属性の異なる神なのです。

チベット仏教ではマハーカーラ(大黒天)の像容は多彩であり、一面ニ臂・一面四臂・一面六臂・三面ニ臂・三面四臂・三面六臂(3つの顔と6つの腕をもつ意)と様々な形態として表現されています。

Mahākāla
(大暗黒天)

しかし、これは赤色矮星(褐色矮星?)で光を放たない暗闇の存在であるニビル(末顕ラジャサン)を表現しているような気がする。というのも、マハーカーラとは「マハー=偉大」な「カーラ=暗黒」のことですが、ニビル襲来時には火山噴火や大津波で何日間もの暗闇と破壊が起きますが、この時の状況が大暗黒天の属性と一致するのです。つまり、大暗黒天とは3600年周期で地球を襲うニビルの記憶が神話化したものではないかと睨んでいる。

話は変わるが、今、新曲『PANDORA』で女子力大巾グレードアップしてカムバックしたKARAは、、、、

まさに、、、「マハーKARA」

今回、『PANDORA』が発売となったのも、日月神示がいう「ビックリ箱(パンドラの箱)」が開き、「989(空白=カラ)」の9と8の間から何かが飛び出してくる時も近いからだとみている。

確かに、南極でピラミッドが発見されたり、世界のピラミッドから光が垂直に登ったりとか、訳の分からぬことが今起きており、不思議な感じがしている。オコツトによれば、エジプトのピラミッドは現在とは時間連続性がない前次元(第4太陽期か?)の人間が1万2000年前に作った「時空間発生装置」で意識進化を促すものだという。で、今、それが起動し始めたというのだろうか?

■南極大陸で古代ピラミッドが3つ発見される?(国際共同探検チーム)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52099328.html
■光の柱(キチガイは地球を救う)
http://fanblogs.jp/mken/archive/43/0

これが、、、「岩戸開き」なのか?


(新曲『PANDORA』では、大暗黒天のような黒い衣装してるだす)

ス、、、スンヨンぉぉぉ↑↑

ハラ、ニコル、ジヨン、ギュリ、、、KARAに死角なしだす。

この一体感、、、まさに五面十臂の「大暗黒天」と言えそうですが、歌詞にも「クラッシュ、クラッシュ(壊れること)」と破壊を暗示させる言葉がテンコ盛りなのです。「マハーKARA」の名に恥じないスパルタンな感じに仕上がっています。「五面十臂」という形態はマハーカーラにもありますが、どちらかと言えば、四つの猿の顔と一つの人間の顔を持つハヌマーンの方が有名です。これは「猿と一緒に温泉に入るのが夢」と豪語する大の親日家スンヨンの話ともつなってくるか? オイラはスンヨンと一緒に温泉に入るのが夢なのだが、、、(爆)

ハヌマーンとは「顎骨を持つ者」の意で、変幻自在の体はその大きさや姿を自在に変えられ、空も飛ぶ事ができるという。身体は大柄で顔は赤く長い尻尾を持ち、雷鳴のような咆哮を放つとされているが、これは黄泉国に封印された「フェニックス」と「雷神」を暗喩していそうな感じではある。

ハヌマーン
(ハヌマーン)

また、ハヌマーンは果物と間違えて太陽を持ってこようとして天へ上ったが、それに怒ったインドラがヴァジュラ(金剛杵)で顎を砕き、そのまま転落死したところから「顎が変形した姿」で描かれる。その後、不死・強さ・叡智を与えれ、ハヌマーンは前にも増した力を持って復活したという。これは地に封印されたルシファー、蔵王権現、蚩尤(しゆう)及びバアルが燃えて復活したフェニックスのような展開をしています。太陽を果物と間違えるあたりなど「アホ」である生命の木側の使徒そのままの属性ですが、叡智を付与しての復活は「智慧の木」の実を食べたと同義。ハヌマーン自体が牛神のアダムカドモン化(龍神化)を暗喩しているようにも思える。

映画『猿の惑星』でも分かるように、「猿」は日本人を指す「隠語」なのですが、このハヌマーンのフェニックス的属性を考え合わせると、終末の時、日本が何か重大な役割を演じ「復活」の道筋を付けるのではないかと睨んでいる。

古代シュメール人がニビルと名づけた第十番惑星は木星の支配に闘いを挑んで敗れ去ったが、木星の王はバビロニア神話ではマルドゥーク(→ギリシャ神話のゼウス)となっていて、またインド神話の雷神インドラも「木星」を守護していて、いづれも主神なのです。このように、これら神話間には明確な関連がうかがわれる。

ここまで似ていると、やはり何かしらの過去事象(ニビル襲来)をベースにしているのではないじかと思うのですが、、、、また、釈迦予言に出てくる「ラジャサン」も木星の背後に回り込んだ時に大赤斑からケツァコアトルを発射すると飛鳥先生は述べていますが、ここでも「木星」が出てくるのです。

ニビルは木星が何らかのキーになりそうです。
※註 この辺はまた改めて洞察

250px-Jupiter.jpg

さてさて、「大暗黒天」ことニビルの情報ですが、最近、米国のTV番組(2012年07月14日)で米軍やNASAがニビルの接近に備えているという話が出て、また騒がしくなってきているという。まぁ、オイラは5年も前から騒いでいますが、、、

話を要約すれば、、、

*************************************************
・米国東西海岸、メキシコ湾に近い軍基地の軍人に秘密指令
・もうじきニブルが太陽系に突入
・逃げる準備
・軍人警告は1~1.5ヶ月前、遅くとも3ヶ月以内
・一般人告知は襲来の2週間前、現在は緘口令
・2012年10月24日頃以前に地球に最接近(多数の遠隔透視者達も同内容)

・NORADのあるサウスカロライナ州は水没
・米国東西海岸は完全に水没
・米国国民の半分は水没
・我々の文明に終わりが近づいている
・地軸が傾き(15-20度)海洋が揺れ、大津波が大陸を襲う

(遠隔透視者のヴィジョン)
・巨大な彗星の接近で津波と火山噴火が激増
・世界の沿岸部で巨大な洪水
・巨大な太陽フレアの直撃
・嵐と激しい異常な天候
・沿岸部からの大きな避難民の内陸部への移動
・電気停止で人々は自主的に徒歩で避難
・行政機関はまったく機能していない
・食料の供給システムは機能停止
・あらゆる交通機関は機能していない
・沿岸部の地域では、多くの建造物がかなり破壊


■ニビルはすでに接近している?
http://yogen-blog.com/1886
*************************************************

巨大な彗星の接近とは、、、

ケツァコアトルなのか? ニビルなのか?

まぁ、ポールシフトが起きるなら世界各国の火山の大噴火は免れないし、イエローストーンも白頭山の噴火もある筈です。そして、上記のアメリカの状況はそのまま日本にも当てはまる。巨大地震と深層崩壊で国土はズタボロ、、、交通網も未機能。やっと懸賞で当たった3台の折畳み自転車の出番かもだすな。

っていうか、日本など巨大津波で完全水没でしょうな。(あはははは、、、涙)

110613_worldmap.jpg

参議院議員がブログで語った「2012年の世界地図」の話が現実味を帯びてきた。最近起きている太平洋プレート境界域でも地震の多発は、やはりこれと関連があるのだろう。8月最終日の31日に起きたフィリピン中部のサマール島東方沖の強い地震(マグニチュード7.6)は、今年世界でも3番目の大きさの地震だったといい、文明崩壊の始まりのサインだったのではないのだろうか?

■浜田和幸ブログ(参議院議員)
http://ameblo.jp/hamada-kazuyuki/entry-10887735429.html

また、イルミナティクロックが2012年9月9日1:23p.m.を指してカウントダウンされていているという。しかもこの時間は日本時間だけが変換なしで示されるというのだ。9日にはパラリンピックの閉会式があり、以前、予測したイルミナティカードの「複合災害」の内容が想起されるのです。

■イルミナティクロックカウントダウン 気持ち悪いぐらい見事にサイトが造りこまれているらしい
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-2502.html

また、日月神示にはこの9月9日に近い日の9月8日は、、、

辛酉(かのととり)の日と年はこわい日で
よき日と申してあろがな。
九月八日は結構な日ざが
こわい日ざと申して知らしてありた事少しは判りたか

(日月神示 第6巻)

神はうれしいぞ
旧九月八日とどめぞ

(日月神示 第10巻)


9月8日から9日にかけて、日本で何かありそうだすな。。。。
※註 また旧暦2012年9月8日は、新暦2012年10月22日と3つあるニビル接近予想(10/24、11/22、12/21)の10月に非常に近い。この「22日」の「22」は「富士は晴れたり、日本晴れ...」で始まる日月神示の「富士」であり、大魔人「佐々木」と因縁深い大魔神ナンバー「22」でもある。

ヤバイ ヤバイ マジでヤヴァイ

日月神示では「989(空白)」とは9と8の間から新しい空間が湧出し始めるようなことを言っていますが、また9と9の間には「ハチ、ハチ、ハチ、のデコッパチ」の8(ヤー)があり、神(ヤー)が誕生するような暗示もある。まさにこの9月8日や9日はこの世の節目となるような日ですね。この湧出してくる「別の時空間」は地底世界のアガルタ(シャンバラ)だろうと睨んでいますが、「空間発生装置」のピラミッドも作動し始めたというし、やはり、9/9から新しい時空間とガッツリと交差干渉が始まるのだろうか? あるいは、イルミの9/9銀座和光攻撃をアガルタ湧出で直前の「厘止り」で防いでしまうのか?

オコツトは2013年からは次元交差の「変換」(が始まるといっていましたが、それが始まる前触れなのだろうか? 一応、そのスケジュールは下記のようになっている。

1930年:最終構成への調整開始 (冥王星の発見・昇交点通過)
1979年:最終構成の開始 (海王星軌道の内側への侵入)
1989年:新しい定質の発振 (冥王星の近日点通過)
1999年:位置の等化 (海王星軌道の外側に再び戻る)
2012年:位置の中和
2013年:位置の変換開始
2025年:位置の転換開始
2037年:入神


同様な内容に、マヤ預言では「青い星」(サクソファ)が地球から見えるとこの世の終末が始まるというが、ならば、そろそろ見え始めてもよさそうな気がする。

石巻山で啓示を受けた刑部恵都子女史は、この青い星は反地球「ヤハウェ」のことではないかと考えているとずっと以前紹介しましたね。また、同時に本の中で「青い星が見えるようになると、地球が腐ってしまう」と語った能力者の子供の話が紹介されていましたが、その一連の内容は下記の通り。

**************************************************
著者の仲間の方のお子さんの話を紹介しましょう。

その父親と著者は、四国を旅行したことがあったという。そのとき、ある神社の宮司さんの計らいで、「ニニギの命(みこと)」と「天の太玉の命」の像の写真をさらに写真を撮らせていただいた。四国から帰って、父親が何気なくテーブルの上にその写真を置いたところ、当時3歳の息子さんがその写真を両手でうやうやしく頭上に掲げて礼拝をしたという。

息子がそんなことをする姿を初めて目にした父親がその理由を聞くと、その子は「ニンギさんは神様だよ」と言ったそうだ。礼拝にしろニニギの命の名前にしろ、両親は一切教えていない。

その後、その子は度々両親を驚かせるようになった。あるときは、祝詞を書いてある紙をなぜ耳に当てるのかを聞かれたこの子は、「ニンギさんの声を聞いているの」「「ニンギさんは僕の中にいるよ。お母さんの場合はおなかの中に入るとゲボッとするけど、僕はしないよ」「ニンギさんは宇宙ステーションに住んでいるんだよ」

著者が瞑想中に見た「青い星(ヤハウェ)」のことを父親に聞いてもらったところ、

父「青い星って何?」
子「あのね、青い星は見えないの。でももうすぐ見えるようになるよ。」
父「何で見えないの?」
子「見えるとね、地球が腐っちゃうの」
父「えっ!腐るの?」
子「でもね、”おししさま”が来ると青い星は割れちゃうの。そうすると地球は腐らない。」
父「地球が腐ると、人は死んじゃうの?」
子「ううん、死なないよ」
父「おししさまって、神様?」
子「そうそう、知ってるんじゃない。」
父「こういうことは知っていたの?」
子「うん、知ってるよ。ニンギさんも知っているよ。」「あっ!おししさまが出てきた。おししさまは宇宙に住んでいるんだよ」「おししさまは1月に出るんだよ」

この子も現在は小学生になり、元気に他の子達と遊んでいる。最近になってまた聞いてみた。

子「青い星?ああ、僕が3歳のときお父さんがよくきいたことだね。今は青い星のことは聞かないで。そう言っているよ。」と少し困惑顔で言ったそうだ。

この子の様に今までとは違う新人類が生まれてきているようです。ところで、このこの口から出た”おししさま”という存在だが、著者は”国常立大神”と考えている。

”国常立大神”を初めに”おししさま”と言ったのは天理教の教祖、中山みきさんだったと思う。いずれにしても宇宙が開かれ、地球人たちが宇宙の一員としての自覚を持ち、新しい時代に突入するだろう。

ところで、あなたのお子さんはいかがですか?

**************************************************

ニンギとはニニギ!!!

もはや、この大艱難はニニギしか止められないということかぁ、、、、

オイラはニニギとは徐福のことだと睨んでいますが、これは葦原中原(豊葦原中津国)を治めたのがニニギだという記紀の記述からです。そしてニニギは「2(に)、2(ニ)、ぎ」で「22」でもあるのです。また、徐福は伊勢女予言の「ふっつ(富津)の神でなければもはや止められない。たけだ(武田)のミカ(武田みか→人名?)は既にいない。石が溶けて(溶岩?)もはや守れない。偽りの都は滅びる」に出てくる「ふっつの神」のことでもあるが、この「ふっつ」も「2(ふ)、2(ツー)」と「22」を暗喩しているのです。また韓国の文献『海東諸国紀』には「熊野権現神始めて現る。徐福死して神と為り、国人今に至るまで之を祭る。」と熊野神社の「熊野権現」は徐福であると明白に述べているのです。
※註 ニニギは神武天皇の天孫族に先立って葦原中国に降り立った天孫族(渡来人)ですが、葦原中国=東三川であり、日本列島に大陸文明を持ち込み、この国の基礎を作った人物でもある。徐福の本名は「徐市」といわれ、中国語読みで「ジョフツ(ジョセフ)」と読んだという。また葦原中国を平定した物部氏の武器庫であった石上神宮には「布都御魂剣」が奉納されていて、これが御神体となっている。「フツ=徐福」なのです。そして、この徐福が大陸から持ち込んだのが「大魔神」こと銅鐸神・蚩尤(しゆう)ですが、これは「牛神」のバアル神でもあるが、地(根の国)に幽閉された状態の「蔵王権現」としても表現されている。

これは徐福東渡2222年の今年、終末時において「ニニギ=徐福=22」が何らかの役を担うことになるだすな。(ふふふふ)
※註 佐々木の事例から「大魔神」ナンバーも「22」なのです。

それにしても「青い星」が見えると地球が腐り始めるとは尋常ではありません。

red-earth-p.jpg
(腐った地球)

オコツトによれば、この太陽系は様々な惑星次元があるという。今、見ているのが地球に人類がいる地球次元であり、地球以外には生物は存在しない。逆に火星次元では火星に生物が存在し、地球は荒涼とした灼熱の惑星として存在している。金星次元も水星次元も同様です。こういった異なる次元が重層的に重なっているのが、この太陽系の真の姿なのだという。

このことから分かるように、「地球が腐る」とは次元交差によって、地球次元とは異なる惑星次元の地球状態の影響を受けることであり、それ故に荒涼となって腐ってしまうのでしょう。これは目に見える世界が本源的存在である形而上世界のデータの内面投影に過ぎず、この形而上世界で異なる惑星次元データとの干渉が起きているのでしょう。そして、今、この次元交差(形而上世界データの混信)が起きているからこそ、異次元の太陽の状態が投影されて、太陽の11年サイクルが13年に伸び、磁極が4極化しているのかもしれませんね。

しかし、この状況も「おししさま」が来て「青い星」を壊すと解消されるようです。

う~む、「おししさま」とはニビルのことではないのか? いやいや、「青い星」がニビルで「おししさま」がてんしさまとも解釈できそうなのだが、、、

nibiru_20120905230331.jpg
(ネットでニビルだと言われている画像 薄く光るのは内部で核反応している証=褐色矮星か?)

「おしし」、、、ん!?

そっか! これは「お44」、つまり「お、2+2、2+2」で「2222」のことだすな。ということは、大魔神(バアル、 蚩尤)や徐福(ニニギ)のことを指すのだろうか? い、いやいや、大魔神コードは「22」であり、それよりも、大魔神が自爆して蘇ってパワーアップしたフェニックスこそが「2222」に相応しい。これが新しい世界を作る「国常立大神(艮の金神)」なのかもしれん。その証拠に「999」を「スリーナイン」と呼ぶように、フェニックスは「フォー、にー、ックス」で4つ(フォー)の2(に)なのだす~っ!!!

フォー!! フォー!!

44.jpg
(「ツイン・フォー(44)」は、「22」が2倍2倍の特盛フェニックスなのだす~)

いづれにしろ、ニビル通過が今年12月21日と言われていることから、おししさまは翌年の2013年1月に出てくるだろうから、その時に全てが判明する。これは「青い星」次元との交差が「おししさま(フェニックス)」よって解消され、今度は一転してニビル次元に地球が持っていかれて、最終的には、ニビルが新しい我々の親太陽となって輝く世界、つまり「新世界」に至るのではないかとオイラは睨んでいる。

これが「989(空白=カラ)」から生じるものであり、「パンドラの箱(びっくり箱)」であると言われるもの正体だと思っている。
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Comments

感想

いやはや、凄い展開力!とうとうみんな繋がってきましたね、2012の最終にさしかかり。とても参考になり助かります。
わたしもある、方にお会いし、ニニギ→国常立大神の文脈を知ったばかり。そこに<青い星>をOCOTシリウス叡智で、形而上世界という本然の世界からの次元干渉(データ混信)と読み抜き、「お44さま」=新しい世界をつくる国常立大神(昆の金神)が降りられる、との展開、まさに納得です。311から「はじまった」地球神のうごきだしが、そろそろ、本格的に。ただ、わたしたちは、受動でいるのは間違いで、(神道推理だけみたいな趣味はパー)ただただ地球意識体と一緒になり、めざめなければならない終わりにきていること。(それにしても私も、霊性の思想に、OCTOの本質形而上学を基底に持っていないものは、そこでだめだと確信してます)
とても実践的に参考になりました。ありがとうございました

No title

ニニギの考察
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-4458.html

梅の巻 第五帖
「ニニギの命(みこと)お出ましぞ、ニニギとは二二(ふじ)のキの御役であるぞ。神がかりて世界中のこと何でも判る様に思ふてゐると、とんでもないことになるぞ、このままにしてほっておくと戦済んだでもなく、とどめもさせん、世界中の大難となるから早う改心結構ぞ。悪の上の守護神、中の守護神、下の守護神の改心出来ん者はいくら可愛い子ぢゃとて、ようしゃは出来んぞ、愈々天の大神様の御命令通りに神々様 総掛かりぞ。」

瓊瓊杵の瓊は赤色の玉という意味もあるようです。

ニビル大黒堂

「ぢ」のヒサヤ大黒堂みたい(笑)

フェニックス

いつもありがとうございます

俄然、元気が出て来ました(^O^)

あ~早く真実が知りたいですね!
さて、気になる記事を見つけました☆☆☆
どうやらパラレルワールドからやってきたという男性からの情報のようですが、まんざら嘘でもないような…

『違う時間軸から来た男性 大摩邇(おおまに)』

http://blog.m.livedoor.jp/genkimaru1/article/1718282?guid=ON

2014最終戦争


2013年 オバマ再選はなく、「モルモン」ロムニー米大統領が就任。

2014年 ヒトラー予言にある如く、第三次世界大戦勃発(アメリカ・EU・イスラエルVSロシア・中国・イランで事実上の世界最終戦争、いわゆるハルマゲドン開始)

No title

カラとは空・風・火・水・地の五輪の塔の空であり御元素の5人では?

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