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フェニックス誕生は近いか?

少し前、ももいろクローバーZの赤の「かなこぉ↑↑」が繰り出すエビ反りジャンプがフェニックス(火の鳥)の暗示だという啓示を受け記事化しましたが、今後、この「フェニックス(火の鳥)」が何らかのキーワードになるのではないかと睨んでいます。

エビ反り
(もはや人としての形態をしていない)

実際、そのスグ後の8月12日、ロンドンオリンピックのエンディングセレモニーでは、会場に舞い上がるフェニックスの出し物があり、その思いを強くしました。しかし、それはそれだけに留まらなかったのです。

Phoenix003_20120824224013.jpg
(フェニックス)

8月16日にはフェニックス銀河団という大量の星を生み出す巨大銀河団が発見され命名されたという報道がありましたね。

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米マサチューセッツ工科大学やNASAの研究チームは15日、地球から約57億光年の距離に、これまで観測されたことがないほどの勢いで新たな星を生み出している巨大銀河団を発見したと発表した。巨大銀河団は「フェニックス」と名付けられた。研究チームによると、フェニックスは何百、何十万という銀河と暗黒物質と高温ガスで形成され、質量は太陽の約2500兆倍。明るさや温度もほかと比べ、群を抜いて高いことが分かった。

フェニックス銀河団
(フェニックス銀河団)

http://www.cnn.co.jp/fringe/35020504.html?ref=rss
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やはり、今、フェニックスがなのです。

神話では、フェニックスは牛神である「バアル神」が再誕したものとされていますが、このフェニックスを崇めたのが地中海にいたフェニキア人と呼ばれる民族で、バアル神を崇めたカナン人の系統でもある。通婚を重ねていたのでフェニキア人=カナン人とみてもいい。で、日本人特有の古代遺伝子YAP遺伝子が地中海にも存在することから、日本人の祖の1つにはフェニキア人があると睨んでいる。

実際、三遠地方(東三河~浜松)には水窪石というのが出土し、これは天竜川中流域の静岡県水窪町で発見された紀元前600年頃と推定される文字が刻まれた石のこと。解読の結果、「バルーツ(女神)ガシヤン(男神)に奉る」と書かれていることがわかった。 バルーツとは、フェニキア民族の根拠地・シリア地方の自然神バアルの女性形同一神であり、ガシアンは鳥=主神という意味です。

水窪石
(水窪石)

同様の文字は、アケメネス朝ペルシャの円筒印章やパキスタン岩絵、インド洞窟画、中国岳神図、朝鮮石壁文字、さらには北米東海岸・ニューハンプシャー州ミステリーヒル碑文からも発見されていて、当時のフェニキア人の足跡が偲ばれる。フェニキア人はBC1500年頃、アルファベット(原シナイ文字)を実用化した事で知られているが、ヘブライ語とはイスラエル人がカナン人から学んだもの。また、フェニキア人はユダヤ人や有色アジア人種と同じセム族で自らは「カナン人」と称していた。

三遠地方とフェニキアには何か深い関係がありそうです。

三遠地方の秋葉山には「火伏せ」に霊験がある秋葉大権現という神が祀られていますが、江戸時代、大火事の延焼で困っていた江戸の町が延焼を防ぐ為に原っぱを作りそこに「火伏せ」の神・秋葉さまを祀ったので「秋葉原」という地名となった。「秋葉原」で流行ったことがやがて世間一般化することから、秋葉原が日本の10年先の未来を読む「先行指標」だと言われますが、これは秋葉大権現の御加護かもしれません。

では、何故、秋葉大権現が火伏せの神となったのか?

奥三河には古くから山焼きの風習があり、その名残が多くの地名に残されている。奥三河の山間部では焼畑地名の「ソーレ(沢連)」「ゾーレ」「ゾーリ」などの地名が北設楽郡から東加茂郡東部の山間地域に広くみられ、大正期の頃まで広範囲で焼畑が行われていたという。つまり、山焼きで焼畑を作るわけですが、その延焼を防ぐ為に神として祀られ、信仰を受けていたのが秋葉大権現なのではないでしょうか。秋葉大権現は烏天狗として知られていますが、その大元はフェニックスだというのは前記事で書きましたね。そして、フェニキア人は海洋民族ですが、山焼きは船への信号の名残でもあり海人たちの座標に対する感謝と尊敬を表す信仰でもあったのです。

少しだけフェニキアとの接点が見えてきました。

さらに、浜松・東三河フェニックスというプロバスケットチームがある。(ふふふふ)

フェニックス

2009-2011年のリーグ王者であり、「日本一厳しい練習をしている」といわれるように徹底して全員で走る全力バスケを展開して相手を圧倒するスタイルを特徴としますが、この全力さは「ももクロ」ちゃんと共通している。
※註 まぁ、フェニックスに関しては、ロンドンオリンピックで銀メダルを獲得した「火の鳥ニッポン」の全日本女子バレーの方が有名ですが、、、

このフェニックスから暗号を読み解くと、、、

今後、日本はフェニックスのように蘇る。
その誕生の地は浜松から東三河にかけてと解釈できる。

なんと頼もしい話なんでしょう。(爆)
※註 宮崎のフェニックスリゾート・シーガイアはどうなんだ?という声が聞こえてきそうですが、、、(滝汗)

蘇る新生日本!!!

日本
(中央に「かなこぉ↑↑」のエビ反り)

しかし、フェニックスとは火に突っ込み自爆し再び蘇る「死と再生の儀式」のことでもあり、流石にまだ日本は完全に死んではいない。ということは、この蘇りはもう少し先のことであり、その前には、日月神示がいう「穢土はススキ野になる」「一時はてんし様もいなくなる」のような国体崩壊という「死」があるのだろうか、、、(滝汗)
※註 この「穢土はススキ野になる」の穢土とは、①東京、②日本の大都市だけでなく、最近のオイラの研究では「穢土=放射性物質汚染された地域」という考えも浮かんできた。ジョン・タイターの未来の日本地図が現実になってしまうのか?

この新生日本とは、即ち、寄生支配の藤原摂関家の没落とフェニキア人を始め、倭人、夷人...等の蘇り(過去記憶の復活)のことだろうと解釈している。

さらに言うと、東アジアの安定と更なる輝かしい発展には、百済系騎馬民族末裔の藤原摂関家が権力中枢を占め寄生支配する現在の日本では無理ではないかという思いもある。藤原摂関家を霊的に操る京都の霊能集団がいるというが、さらにその先は「不可視の生命体」だともいう話もある。まぁ、この辺はいづれ洞察するが、いづれにしろこの辺(京都)が本丸であり、ここが藤原一族の寄生支配の要ポイントだと睨む。

で、この新生日本の雛形となるのがももクロでしょうか!(爆)

ももクロのリーダー「かなこぉ↑↑」は「後ろに下がりたがる」性格だといい、既存のリーダー的資質には欠けるているが、逆にこうである故に、メンバーがリーダーを後押しする形でメンバー各自の個性が存分に発揮されている。これ故、ももクロがアイドル界の中ではひときわメンバーの個性はっきり分かるグループとなっているが、ファンを取り込んで急激な盛り上がりをみせている。このあり方が「新生日本」の雛形になるのではないかと睨んでいるのです。これはオイラが以前に富士山が山体崩壊して「カルデラ」となるが、それは新しい日本の雛形といったのと同じ内容の別表現です。まぁ、これは『THRIVE(スライブ)』のトーラス構造でもあるが、、、

つまり、強い地方と頼りない中央、だが中央を強力にサポートするという構造です。「天皇の蕃壁」を自負する藤原摂関家を始めとした藤原一族が支配者階層から離脱すれば自然と形成出来そうです。そして臣民が天皇と直接結び付く形として具現化すると睨んでいるが、、、この点が長い歴史を持つ天皇制を持つ日本が有利な点となるであろうか。

さてさて煩フルでは、バアル神は同じく牛の角を持つ蚩尤(しゆう)だと比定していますが、この蚩尤を日本に持ち込んだのが徐福だと考えています。その証左として、徐福の出発した山東半島や途中寄港地の韓国(新羅)に同様に蚩尤信仰があるからです。
※註 この寄港地の件は「新羅」の移民先が東三河という語り部の述べる内容ともリンクしていくが、徐福と関係深い熊野は雑賀衆とも関係深いのです。秀吉の朝鮮の役の時、日本の武将(雑賀)が韓国側に寝返って「沙也加」と呼ばれるようになったという実話がありますが、これなども新羅-熊野-東三河を結ぶ何らかのラインが存在することの証ではないのか?

つまり、徐福は本当はカナン人(フェニキュア人)の末裔ではないだろうか?

カナンは「葦の原」を意味する「約束の地」のことですが、これ故、徐福末裔が住んた東三河を「葦原中国(豊葦原瑞穂国中つ国)」と呼ぶようになったと睨んでいる。太陽が生まれるという扶桑樹(生命の木)も自生していたエデンの園でだったのです。徐福と熊野は密接な関係があり、当然、仏教と習合する前のオリジナルな修験道は徐福と関連があるのです。この修験道の山伏が額に付けている小さな帽子型のものが「兜布(ときん)」ですが、ユダヤラビが額に付けるヒラクティと似ているという話もありますが、これはフェニキヤ人の船乗りのもので冠の一種だという。

確かに、紀元前に3000人もの童男童女と多くの技術者(百工)を伴って渡来するには大型外洋船の建造技術や操舵技術がなければならない為、徐福一族は海洋民族であった可能性が否定できず、「徐福=フェニキア人」説がますます濃厚になってきます。しかし、近年の中国における遺跡調査によると、既に春秋時代(BC770~BC221年)に大型船が存在し、徐福はこうした造船所を持っていたとみられている。 しかも、「水窪石」と徐福東渡には400年の差があり、フェニキアは紀元前800年から栄えた国ですが三度にわたる戦争を受けて滅亡し、紀元前146年には西フェニキアも合わせて滅亡したといいます。このことから徐福よりも先行して渡来してきたのがフェニキア人なのかもしれません。まぁ、徐福も三神山の話を知っていたことから、この話を同族から聞いて知っていたとも考えられるので、フェニキア人末裔かもしれない可能性はまだ残りますが、、、

カナンに関してはこのような逸話がある。大洪水が去った後のある日、ノアは酒に酔って寝てしまうが、酔いが覚めた時に孫のカナンが同性愛という神への冒涜行為を行った事に気付いて激怒し、「カナン、呪われよ。彼は奴隷の奴隷となりてその兄弟に仕えん」という言葉を吐いたといいます。所謂「カナンの呪い」と呼ばれるものですが、この背景には聖書自体が唯一神信仰であり、多神教信仰のカナンとは水と油という関係にあることや、聖書自体がその前のシュメールやメソポタミア文献からのパクリであることから、このノアの話もバイアスが掛かった話なんだろうと考えています。

エンリルは牡牛座がシンボルであることから「牛」で象徴され、マルドゥクは「牡羊座」がシンボル「羊」、エンキは「魚座」と「水瓶座」がシンボルで「蛇」で象徴されている。つまり善悪を知るという「智慧の木」の実を食べるように唆したのが「蛇」で表されるエンキ。世界では「蛇神」として信仰されている。一方、エンリルは「牛神」として信仰されていて不老不死の「生命の木」を司っているのだろう。時代は「牡牛」→「牡羊」→「魚座」→「水瓶」へと推移しているが、これは古代のエンリル「牛」をエンキ「蛇」が駆逐しているともいえる。これが世界で起きている「蛇神」が「牛神」を駆逐するという霊的な流れでもある。

その古代の信仰を保持する民族が追いやられ、日本にまで落ち延びて来たのだろう。しかし「蛇神」の侵攻は激しく縄文人が招聘した首露王(倭旨)により土着民を恭順化させる為に日本に持ち込まれ、その支配は今にまで続く。

ですから、銅鐸神・蚩尤(しゆう)祀る徐福末裔が定住した東三川、及びフェニックスと習合される烏天狗である「火伏せの神」秋葉大権現の祀られる秋葉山が背後に控え、フェニックスを暗示させる「エビ反りジャンプ」が得意なももクロ「かなこぉ↑↑」の出身地である浜松地域はフェニックスが誕生する地だと睨んでいる。

このフェニックスはイザナギとも関連する。

イザナギは黄泉国に死んでしまったイザナミを求めて下って行ったが、そこで腐ったイザナミを見、体から生じた8つの雷神に追っかけられる。上手く逃げて限界に戻ってきますが、これをイザナギの「黄泉帰り」と呼びますが「蘇り」でもあるのです。これは「死と再生の儀式」の暗喩でもあるのですが、フェニックスを彷彿とさせる内容ですね。また地上に戻ったイザナギからはアマテラス、ツクヨミ、スサノオの三貴神が誕生するが、これは新しい天地創造での世界の始まりを示しているように思える。

出世を妬む左大臣藤原時平の讒訴(ざんそ、悪口・影口)によって太宰府に左遷された菅原道真はそこで39歳の若さで憤死し、天神(雷の神)になったと伝えられ、京都御所の清涼殿を襲ったといいます。このように雷神は黄泉国に入った者に宛てがわれる称号みないなものでもある。

raijin01.jpg
(雷神)

この神話では「雷神」は黄泉国で誕生したのですが、「豊葦原瑞穂国中つ国」という輝かしい歴史を隠蔽され封印された東三河は、ある意味、黄泉国なのです。イザナギの黄泉返りの逸話からはイザナミが徐福末裔のことではないかと思えてくるだすな。そういえば、語り部は縄文人は男で示され、渡来人は女で示されると行っていました。渡来人上陸地に残る羽衣伝承が天女となっているのはこれが理由。

で、この東三河の豊橋で誕生したお菓子がありますが、これは男子体操の内村航平選手の大好物として全国区で有名になった、、、

ご存知、「ブラックサンダー(黒い雷神)」

これは文字通り「ブラック(黄泉国)」の「サンダー(雷神)」なのだす。更に今は「モーニングサンダー」「白いブラックサンダー」「ブラックサンダーまんじゅう」「ビッグサンダー」「ブラックサンダーX」...とシリーズ化され、種類も雷神と同じく8種類以上もある。

ブラックサンダー
(豊橋バージョンもあるだぁ~すべ~だぁ)

このことからも、ダアトに落ちた東三河こそがフェニックス誕生の地となることが分かるかな~ 分かんえねぇだろ~な(爆)。

つまり、、、こういうことです。

カゴメ歌の籠の中の鳥は、烏(カラス)とも称される海鵜のことだと思っているのですが、実は、これは葦が多く茂る豊葦原中つ国(=東三河)で鵜飼を生業としていた徐福末裔の「弥生人」を表す隠語。太陽の生まれる扶桑樹を求めて2222年前に東渡してきた。この太陽に住むというのが三本足の烏です。ここから鵜飼は3人1組のスリーマンセルで行動するようになったと睨んでいますが、この鵜飼のうち初期大王家に恭順化した者たちを大きな烏「八咫烏」とコードネームで呼ばれた。この時から八咫烏は皇統を守護する秘密組織となったのだろう。

また、「亀」は初期大王家(扶余系)、「鶴」は後期大王家(百済系)のトーテムですが、これらが「統べった」時が夜明けの前の一番暗い時。徐福の豊葦原中つ国を始め邪馬台国...等の古の古代国が歴史の闇に隠蔽された期間でもある。これが黄泉化であり、このイスラエル一神教の支配が終わった時が籠から鳥が出やる時であり、これは被支配という呪縛から再び解き放たれることでもある。この時、鳥はフェニックスとなって飛び出すということでしょうか。まぁ、その時に人は人の形をしていないと思っていますが、、、

鵜
(海鵜)

記事化しようと、このように考えていた21日、浜松市に「かなとこ雲」が出現したという。

■静岡でも「かなとこ雲」
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-2424.html

「かなとこ雲」は積乱雲の成長の後、対流圏界面より上に行くことが出来ずに頂上部分が広がって平らになったものですが、金床に形状が似ていることからこう呼ばれている雲です。地震雲ではないのですが、「かなとこ雲は恐ろしい」という天気に関する言い伝え(ジンクス)があります。そう言われる理由は寒冷前線が伴っている場合、雷、雹を伴いながら瞬間風速・破壊力は台風以上の恐ろしい風が吹くという現象を引き起こすからです。

うっ、、、
こ、これは、、、
まるで両翼を広げるフェニックのようでもある。
しかも雲の名称までもが、、、

「かなとこぉ↑↑」

これはカナンと三遠地方が関係あるという天の答えなのか?(爆)
あるいは、夜明けは近いという予兆なのだろうか?

今回、このようにフルスロットルで洞察してみましたが、、、

オイラの話はいつも怪しさイナズマ級!なのだすw
(スピな女性に大ヒット中!)
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イザナギと東経137度

数霊の本を見ると「137」は
神と繋がる力強い数霊です。たくさんの神を産み出したイザナギとも繋がっている数霊です。
と、ありました。
137度線何かありそうですよね。

No title

ああ、そうそう
「第二の式 ・・・ Z=1/137」
この数式とも何かで繋がっていたら
おもしろいのにな。

137さ~ん♪

コメントありがとうございます!

> 137度線何かありそうですよね。
> 「第二の式 ・・・ Z=1/137」

そうそう辻女史の「Z=1/137」でもありますね。

東経137度線は東三河西端ですね。
豊橋とは、、、、ちと掠ってますか(笑)

東経137度11分は「位山レイライン」といわれ、岐阜県の位山を中心に南北に「羽根」(はね)という地名が点在するラインになっているそうですが、「羽根」、、、これもフェニックスと関連がありそうな名前です。

137はガイアの法則の神秘分割数「16」と同じ16進数で表すと「89」となりますが、日月神示では空白「989」の「9」と「8」の間から出てくるのが「ビックリ箱」です。

また「137」は「無量大数」よりも大きい「エディントン数」(1/137)でも出てきますね。

何か不思議な数値です。

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鵜飼い

お久しぶりぶり~
こないだのお盆休みは岐阜を旅して来たよ。
長良川で鵜飼いを見たけど鵜匠は宮内庁職員で世襲制なんだってね。
ちなみにこの川で働く鵜は茨城県の鵜の岬から連れてくる海鵜なんだってさ。
知らんかった。
これからの地球の転換期はますます
ヤッズ兄の洞察から目が離せないぜ。

ひで姉さ~ん♪

超お久しぶりぶりぶり~だす~

> 鵜匠は宮内庁職員で世襲制なんだってね。

鵜飼は皇室行事と密接に関わる大事な行事で決して絶やしてはいけない行事みたいです。


> ちなみにこの川で働く鵜は茨城県の鵜の岬から連れてくる海鵜なんだってさ。

鵜などどこにでもいそうなのに、茨城だったとは、、、、一瞬、徐福末裔の落ち延びた先で関係があるのかと思いましたが、今日本には茨城県十王町伊師浜海岸しか捕獲場がないんですね。

鳥にまつわるミステリー

ワクワク、ドキドキ。深くて大スケールの仮説、良かったでーす。
フェニックス、エジプト起源かと思ったら神の鳥っていう形で世界中にあるんですね。でも、不死鳥として火で自分を焼き、その灰から再誕するってのはポイニクス (フェニックス) しか知らないなぁ。

ユダヤ教の美魔女リリスは上半身が美女、下半身が鳥で、背中に大きな翼。三角の変な帽子。鳥人間みたいな妖怪で、魔王の恋人と言われます。その魔王ってのが、一番偉い天使の落ちぶれたもので、「初めは光と火炎に包まれた鳥の姿で表現」 されてたんだって。熾天使セラピム、のちにルシファー。
熾天使セラピムの語源はサーペント (蛇) だってのは本当かなーー?。天使から魔王になったルシファーも蛇だって言いますよね。

あと牛!!!
「アルファベットAは牛の頭を文字にしたもの」という説。
ヒマラヤの水源は「牛の口」と呼ばれるらしいこと。
最近はやってるプレアデス星人。あれ、牡牛座の星団だよ。
昭和天皇様は丑年生まれ。モーモー長い在位期間は偶然じゃない?と思うの。
でも、フェニックスが復活したところで本当に良くなるのかな?。
一部の人たちだけにとって、良い時代になっても世の立て直しとは
言えないんじゃ…。


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