モーレツ!フレア爆発

ガニ股姿が超かっこいいももクロチャンだすが、『猛烈宇宙交響曲・第七章「無限の愛」』で見せるカメハメ波ポーズから発射された波動砲のような火焔は、宇宙空間を貫通するプラズマフィラメントに触れたのか、ニビル来訪で巨大な重力に影響されたのか分かりませんが、太陽活動が活発化して起きるスーパーフレア爆発を暗喩していると睨んでいる(爆)。

■2012年11月21日、地球はニビルと衝突する
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993603
(ユミエルさんありがとうございますmOm)

ガニ股01
(ガニ股が似合うアイドル・ももクロ)

あるいは、近々起きるベテルギウスの超新星爆発でニュートリノが太陽系に大量飛来し、それにより太陽活動の暴走化が起きて発生するスーパーフレア爆発なのかもしれませんが、、、

ベテルギウスは640光年先にある赤色超巨星ですが、15年前の測定時と比べると15%も小さくなっており、しかも加速的に収縮していることが分かり、超新星爆発間近だと考えられている。ただ、地球方向の角度の違いから「ガンマ線バースト」の影響はないとされている。ただ、明日から爆発の様子が見られるとしても、その爆発は640年前の出来事であり、暗在系を通じ光よりも早く伝達する情報なら、この爆発の出来事は既に感知されている筈と思う。
※註 2つの電子のスピンの間には同調作用があり、その情報は光速よりも早く伝達されていることが実験から確認されている。電子は暗在系(虚世界)から出たり入ったりすう物質と波の両方の形態をとる存在であり、2つの電子間には暗在系を通じて情報のやりとりがされていると考えられている。

今から640年前は1372年ですが、日本では南北朝末期。1503年生まれのノストラダムスなら、この事態を十分感知出来得ていたのかもしれない。(笑)

Solar Superstorm02
(Solar Superstorm)

それにしても、上の画像、凄いフレアです。
スーパーフレアの場合、この1000倍以上激しいといいますが、、、

激烈! 炸裂! 強烈! 破裂! 爆裂!
おおおおおおおおおおっ、モーレツ!!!



(宇宙空間を駆ける自転車はニュートリノを暗喩か?)

黒点といわれる部分は太陽磁場が複雑に絡まった箇所。プロミネンスは黒点から黒点へ跨って起きることは知られていますが、太陽表面から飛び出し再び太陽に戻る磁気のヒモがプロミネンスの正体。この交差する磁力線によって光を吸収するブラックプラズマが発生し、あのように黒く見えていると考えています。ですから、ペテルギウス超新星爆発...等で太陽磁場が暴走すれば、今以上に太陽全球に磁場が複雑に絡む状態となり、太陽全球が黒点化して輝かなくなると予想している。

現在、起きている太陽磁場の4極化とか、太陽黒点観測開始から500年の間、正確に刻んでた11年活動周期のズレとかは、このスーパーフレア爆発の前兆的現象なのだろうか?

ふれあ
(最近、巨大な太陽黒点が発生している)

地球温暖化は人為的CO2の増加なのではなく、温暖化したからこそCO2が増加するのであり、地球温暖化は太陽系温暖化の一局面でしかない。現在起きている太陽の異常活動がその証左。まぁ、こんなことがマスコミ報道されれば、パニックが起きること必須なので決して報道されませんが、、、

こういう事態が起きていても、今までと同じ時間軸が続く世界や未来があると思っている人は多いというか、まぁ、これが普通の人の思考です。しかし、これを突き詰めていけば、客観的に存在する外界が存在するという信念からくる意識状態であり、ある意味、完全に唯物的思考に取り込まれた意識状態ともいえる。スピ系を標榜する人の中にも意外とこういう風に「精神」と「物質」を分離して考えている人が多いのはどうしたことか、、、

客観的に実在する物質世界などどこにも存在しないというのが煩フルが主張する内容ですが、まぁ、生きていくには唯物的思考だろうが、唯心論的思考だろうが何の問題はないのですが、今後起きる変動でこの唯物的意識状態をずっと保持し続けならば、スマル(虚無)に陥ることは避けられないだろうと思っている。

太陽の全球黒点化、、、これがポール・ボーネルを始め多くの予言で語られるアセンション前の「3日間の暗黒」と呼ばれるものかもしれませんね。その後、その磁場の復調作用が起き、全球に複雑に絡んだ磁力線が急に引きちぎられることで、その反作用として太陽内部にあった莫大な量のCME(荷電粒子プロトン)が放出される。これが太陽フレア爆発の原理。

これは指で伸ばした輪ゴムが急に切れた場合、ゴムが縮んでこちら側に戻ってくるのと同じで、この時の衝撃で太陽内部の物質(プロトン)が放出されるという仕組。全球が黒点化した場合、全球的に莫大な数のフレア爆発が起き、プロトン(荷電粒子)が地球に津波のように飛来する筈だと睨んでいます。

solar-flares.jpg
(黒点から黒点かけ発生するプロミネンス この磁気のヒモがブチ切れた時にフレア爆発が起きる)

地球は降り注ぐCMEをヴァンアレン帯という磁気バリアで防ぐわけですが、大気圏核実験で地球4個分の巨大な磁気欠落ホールが出来てしまっており、ここから膨大な量のCMEが流入してくる筈。

Solar Superstorm01
(CMEをバリアするバンアレン帯)

そうなると、PCもスマホも電子機器の内部基盤や電気機器の電線も焼き切れて破壊され使えなくなる。超威力を持つEMP(電磁パルス)兵器を使ったのと同じ結果となる。折角、買った一体型PCなのに、、、

そりゃ~ないですぜ~っ!!!

そういえば、ももクロちゃんはCME(コマネチ)神業をするアイドルとして有名でしたね。是非、石巻山山頂でコマネチ神業をしてもらいたいところです。

コマネチ

そして、太陽内部から莫大な量のプロトンが放出されたことから、太陽のバイタル(活力)は失われ、複雑に絡まった磁場の呪縛を解くことが出来ずに、表層面にブラックプラズマが多くを占めたままとなり、太陽は燦々と輝くのを停止してしまうだろうと睨んでいる。
※註 太陽は燃えているのではなく、プラズマ発光いていると考えています。ですから、太陽の表面温度は意外と低い。これが天空のほとんどを太陽が占める水星に氷が存在し、太陽黒点に水分子が存在する理由。

太陽は一度死に、そして新しい太陽が誕生する。

まぁ、それは次元交差で突如現れるニビルだというのが、オコツトの言説に全面賛同している煩フルの結論なのですが、、、

これがバアル神が再誕したフェニックスが暗喩している内容の1つであり、太陽の権化であるキリストの十字架上の死と復活、イエスの再誕としても示されますが、これは人工宗教「キリスト教」が過去のミトラ教などの宗教教義から簒奪した内容に過ぎません。
※註 もう1つは太陽を象徴とする「日本」の死と再誕ですね。富士山噴火と同時に誕生する「てんしさま」がフェニックスで象徴される。

phoenix001_20120812074152.jpg

以上のように、煩フルではオコツトの言葉を信じ、2013年頃の現太陽活動の終焉と新太陽の誕生を説いていますが、最近、こんな記事を見かけました。

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■日本が壊滅する10年後ぐらいの未来を見てきた

波によって二回、侵食される、というイメージ。

一回目は水による侵食。波のこと。
二回目は光による侵食。何のことかわからない。

とりあえず、一回目の侵食が東日本大震災の津波だとしたら、二回目の侵食は太陽フレアによる電気系統の停止、あるいは意識レベルにおける何らかの停止状態のことかと。最後は水平線というか地平線というか、自然界に存在するまっすぐなもの、のイメージ。とにかく、十年ぐらい続いてきた意味不明な概念のメモが、終わりを告げてる。思考と感情がそろそろ覆される何かが起こる。

それらはエネルギーであり、回転に過ぎない。そしてそれは停止する。自分で書いてて何のことかわからない。でも光による侵食ってのが個人的に引っかかる。思考や感情に左右して停止状態にさせる光って太陽フレアぐらいしか思い浮かばない。

なんというか、円を描いて回転してるものは止まる。
人間の思考も感情も脳波に置き換えられる。
それがフラットになる。停止する。
心電図が止まる感じ。

ベクトルが、ってのは、電気でいうと電界、磁力でいうと磁界、感情でいうと好き嫌い、みたいな分離の概念といえばいいかな。そういうのが消える。


■大地震・前兆・予言.COM
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-2350.html
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光の津波、、、非常に興味をそそられる内容です。

これも太陽フレア爆発時のCME大量飛来を指していると思いますが、それにしても、「回転が止まる」とか「思考も感情もフラットになる」というのはなかなか理解し難い世界です。

地球や月、太陽、火星...は回転によって次元が隔てられているとオコツトは言っていますが、次元の違いが我々には回転として見えるという。つまり、次元の壁が取り払われることイコール回転が無くなることになります。霊界探訪では太陽系は静止したように描かれますが、あれと同じような状態になるのでしょうか。

日月神示では「八方的世界」から「十方的世界」へ移行すると言っていますが、以前の記事でこれは「縦・横・高・回転」の正逆2方向の自由度を持つ4*2=8方向世界から、時間の可逆性という自由度を加えた「十方向世界」に移行すると洞察しましたね。

人類は八方的世界の住人でありながら、この回転方向の成分は実はよく見えていない。惑星や恒星といった巨大な場合のみ感知し得ている状態。本来は物質全てがスピンしており、それ故に平面状の網膜を通して外界情報を取得しても、事物が立体に見えるわけです。人類意識が時間の可逆性を克服し得た時には、この回転方向の成分が如実に見え始めるだろう。ただし、それは「回転が見える」という見え方ではなく、「回転が止まる」という現象で感知されるだろし、いままでとは物の見え方が全く変わってしまうことだろう。

つまり、新世界(ニューワールド=第六太陽期)では、人類は意識によって火星でも水星でも宇宙のどこへでも行けるようになるのかもしれません。しかし、これは影の世界権力の支配層には著しく不都合な内容。支配し続けるには牢獄的なマトリックス世界に人類意識を閉じ込めておく必要がある。それは先に述べたように唯物論的な意識状態に留めておくことなのかもしれない。そう考えると、外宇宙からやって来る宇宙人話は非常に好都合なのです。これは太陽系しか存在しない宇宙にとって、目に見える物質的な外宇宙に意識を留め置くことができるからです。イルミの下部組織の秘密結社の息がかかったニューエイジがことさら宇宙人を持ち出すのはこういった理由からかもしれない。

まぁ、オイラは実質的な宇宙は太陽系までしかなく、外宇宙は繰り返し的な虚無的空間(生命活動が無い死の空間)がエンドレスに続くというオコツトの考えに賛同しているので、宇宙人話を持ち出して外宇宙に意識を促すことは、結果、物質的外界(実は、人の内面世界)に意識を閉じ込めてしまうとみる。外宇宙とは内面世界のもっと深奥の中心部分なのだす。テニスボールで例えれば、ボール中空部分が「物質世界」、ゴム外殻部が「自己」、中空中心が「外宇宙」なんだす。
※註 ペテルギウスの超新星爆発も2013年に「光の津波」があるからこそ640年前の場にあるペテルギウスに刻印されたと睨んでいる。

R・シュタイナー的分類に従えば、外世界に意識が向かうのをあーりん、、、い、いやアーリマン(蛇神)的、内世界に意識が向かうのをルシファー(牛神)的としているが、キリスト教が信仰内容に関わらず外世界に向かうのは、アーリマン(蛇神)的であるからでしょう。アーリマンはデミウルゴス的な悪神ではあるが、実はルシファーも悪神である。真の正神はこの2つ融合昇華にあるとオイラは見ている。

それが、、、ゴッドフェニックス

不死鳥とも呼ばれるが、その涙は癒しをもたらし、血を口にすると不老不死の命を授かると云われている。

自ら犠牲の祭壇に飛び込む「科学忍法」で再誕して火の鳥となって飛び出してくるのだす~ぅ。
※註 「科学」とは「智慧の木」の成果であるが、「科学忍法」とは智慧の木側の蛇神と生命の木側の牛神の表裏一体化を暗喩

火の鳥
(ナルトでは「火の国」は「ほのくに」と読みますが、これは「穂の国」つまり東三川、牛神・蚩尤(しゆう)に奉納する手筒花火...等、東三川には「火」にまつわる行事が多いのですが、この地の「岩戸開き」で火の鳥が誕生すると睨んでいる。)

人間の意識で述べれば、物質世界を引き摺りながら意識世界(精神世界)を指向する感じでしょうか。これは見える事物に自己の記憶からストーリを投影付加するような感じ。ももクロちゃんの振り付けや衣装や言葉には、プロレスの名言、ドリフのヒゲダンス、ババンババンバンバン...等、見る人が見れば分かるというギミックがオマージュのように付加されていますが、これと同様の見え方なのだす。

KANAKO.jpg
(ビッグバンベイダーと夏菜子ベアダー)

MOMOKURO001.jpg
gatcha14.jpg
(ガッチャマン組体操)

まぁ、その前には光の津波を経なければなりませんが、、、それが起きるのは日本壊滅の10年後とあるので、スグ近くではないようにも思える。い、いや日本は既に3.11で壊れてしまったともいえるし、10年後に起きるのが「回転が止まる」「思考・感情のフラット化」という現象なので、近々、「光の津波」が襲ってきてもおかしな話ではない。

好き嫌いの「分離」のない世界、、、つまり「和」の世界なのだす。

しかし、問題はその「新世界」を拝めるかということと、それがいつかということ。プロジェクト・エクソダスは既に60年前から始動していて、火星、木星...等の月に基地を設置しているとう。この辺はオコツトも言っていますね。そして、メネシス(ニビル)最接近は2012年12月21日頃。その前の8月~9月にはロスチャが世界金融崩壊を引き起こすというが、、、今年のクリスマスは正に聖夜となりそうです。

■プロジェクト・エクソダス
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993604

うっ、、、これでは12月24、25日のももクロちゃんライブ「ももいろクリスマス2012(仮)」に参戦出来ないではないか!!! 「生命の木」の使徒と触れて永遠の生命を得るというオイラの補完計画が、、、(号泣)
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Comments

今朝の夢

ヤッズ★様
いつも面白い記事を楽しく拝見させていただいてます。

今日の記事は、今朝私が見た夢と少し宇宙系という
つながりがあって、思わずコメントしてしまいました。

それは、縦長の写真のようなものか、映像だったのですが
まず、いわゆる宇宙望遠鏡での写真のような、
鮮明な宇宙空間です。そこに、いくつか数え忘れたのですが

まず縦2列に10こほどの強い光があり、その上部には
もう少し広がって編成を組んだ光がありました。

つながってはおらず、すこしずつ間をあけてるようですが
編成を組んだ感じです。

それがこちら(地球?)へ向かっています。

そこでとうとう、きたか。と思いました。

それから、今日の特大フレア爆発写真のような
あるオレンジと黒でできた恒星の元の姿と
その左にその輪郭のようなオレンジの光の
輪のようなものが少し重なってみえました。

それから、その星かどうか、わからないのですが
3万人の存在ために、ある男とよばれるヒトがかつて
今のヒトのような動物なのか、そういった
生命の脳を増量した過程が3段階で写真に
うつされていました。増量するごとに
今の現代人のような横顔になっていますが
本当に中の脳か筋肉などだけの図をみせられたので

私は、そうか、という感想しかありませんでした。

その男というヒトはチタンをふきつけたような布帛の
外套?すそのながい上着をきていました。
顔は見えず、錫色の仮面のようなゴーグルのような
ものをつけていたような感じです。

しかし、自己防衛のためのチタンの上着も、
誰かに撃たれたかで、そのヒトはいなくなりました。

その辺までの、宇宙系の夢でした。

その後は場所がかわり、私が山へ行く道路で
飛んでいたアゲハ蝶に手をのばしてから
振り返ると、街からたくさんの人が山へ向かって
歩いていくのとすれ違いました。

私は映像のようなもので彼らにみえておらず、
彼らの自転車がぶつかっても映像体を
すりぬけた感じでした。

なんだかフラットの世界といわれると
いわゆる睡眠時の夢の世界が
そうなのかもしれません・・・

モモクロもニビルもベテルギウスも救世主もなんもかんも
来るときは全部いっしょくただから
ヤッズさん大丈夫っサァ

この世の打ち上げは
みんな大集合の大フェスティバルよ

尖閣、竹島、北方領土

第三次世界大戦に繋がる重要アイテム。

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尖閣 竹島 北方領土&中東エルサレム

世界を焦がす導火線

ハルマゲドンの始まり、始まり~ (2016年頃?)

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ももクロ

「ももいろクローバー」て言うグループ名だと、今さっき知りますた。

勉強になるな~☆

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