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22の神

2012年は影の世界権力にとっては「ZION」の年ですが、これは新エルサレム(世界政府)樹立宣言の時でもあると睨んでいる。英語読みでは「ザイオン」ですが、これは映画『マトリックス』では仮想現実ではないリアルな真実の世界で人類最後の砦とされているが、NWO推進側にとってシオンとは最終到達点である「至福千年王国(新エルサレム)・エノクの町」の物質世界への降臨だと考えているのでしょうか。

シオンは元々はイスラエルの一地方で、かつてはエブス人が治めた地でもある。小柄で耳が大きいエブス人は日本に渡来して来て津守氏となったが、これがエビス(恵比寿・夷)の興り。つまり新エルサレム(新シオン)は日本だったというのが煩フルの結論なのだが、、、

一方、日本では2012年は「徐福東渡2222年」の年なのだぁ~す。

この徐福(徐市)が布都(フツ)であり、熊野権現となったのですが、徐福が崇めた銅鐸神の蚩尤(しゆう)の方は「フツの神」、徐福末裔の繁栄した東三川は「フツの国」と呼ばれたのではないかというのが煩フルの洞察結果です。

祭りの日が来る迄、地面に埋めて地霊を宿らさせる「銅鐸」は蚩尤を祀る神事ですが、これこそが日本オリジナルの神といわれる「蔵(幽閉)された王」である「蔵王権現」の正体であり、また地底に閉じ込められた堕天使ルシファーやサナト・クマラや艮の金神と同じ存在であり、アガルタのシャンバラ王カルキのことだと睨んでいる。(ふふふふ)

マツケンマハラジャ
(シャンバラ王カルキ)

この銅鐸神・蚩尤が顕現したのが「大魔神」でしょう。

image1 (1)

この「大魔神」が色濃く投影した存在が「ハマの大魔神」こと佐々木主浩。

佐々木主浩の誕生日は1968年2月22日午後2時22分。そして22歳の誕生日の平成2年2月22日に背番号「22」を貰ったという。また、プロ宣告が告げられた日が12月22日で、連続試合セーブ数が22、娘の誕生が2時22分だった。ベイスターズ入団後の球団事務所の住所が「横浜市中区本町2丁目22番地」。また横浜の自宅の郵便番号は「222」で電話番号の末尾も「0022」だった。

それ以外にも、バスに乗車時の座席番号も必ずといっていいほど22番であり、家族旅行に行けば指定していないのに22号室ばかり、、、、仙台の自宅の市街局番も「022」、長女・玲奈ちゃんの誕生時刻は午前2時22分と佐々木選手と全く同じ時刻というように「22」に縁のある出来事がゾクゾクと続いているのです。

つまり、ハマの大魔神は「22」と非常に縁深い。
ある意味、「22」に呪われているのかもしれない(爆)。

この「22」のシンクロが起きる理由は、大魔神こと「フツの神」の名前は「ふ(た)つ」あるいは「ふっ(2)+ツー(2)」からきているからだとオイラはこじつけ的に洞察しているが、これは意外と真実を突いているのかもしれないだぁす。(ふふふふ)

ですから、「徐福東渡2222年」の今年は大魔神(蚩尤)の年でもあるとオイラの「マン毛狂写輪眼」では洞察している。

ジェシカ22
(「22」はジェシカさまの番号でもある)

そして、「22」とは富士(不二・不死)でもあり、日月神示によると富士山噴火と同時期にてんしさま誕生となるのですが、この「22」てんしさまとの関連が伺えるのだす。実際、日月神示と同じ霊統の金光教ではてんしは「日天四、月天四」とも書かれ「22→2+2→4」でもあるのだす。オイラは「ビリケン広飲み屋」が生きながら霊界に入って不老不死の肉体となって即位する最後のシャンバラ王カルキ(蔵王権現・蚩尤)がてんしさまだと睨んでいるが、、、、

■かかわった者が不幸になる徳仁皇太子夫妻の暗黒パワー
http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-708.html
(デスブログより強力かもしれんだす、、、カルキ(ヴィシュヌ神の10番目の化身)の素質充分だす。ヴィシュヌ神自体が「広がる」という意味を持ち「広飲み屋」と符号する。ちなみに、創造神ブラフマー・維持神ヴィシュヌ・破壊神シヴァ神で三神一体を為す)

このように「22」は大魔神・蚩尤だけでなくてんしさまも暗喩する数字なのですが、これは辻麻里子女史の『22を超えて行け』のタイトルにあるように「22」は人類の集合的無意識層を表していて、このATフィールドを溶融し、人類意識がここを突き抜けていくことがこの第五太陽期での課題。即ち、これが起きる時が終末の時「カリユガ」なのです。そこ隙間から降りてくるのが「エノクの町(新エルサレム)」であり、これがシャンバラのことだと睨む。

new_jerusalem.jpg
(天から降臨する新イスラエル)

さてさて、話は変わりますが伊勢女の予言では、、、

ふっつ(富津)の神でなければもはや止められない。
たけだ(武田)のミカ(武田みか→人名?)は既にいない。
石が溶けて(溶岩?)もはや守れない。
偽りの都は滅びる。


とありますが、この「ふっつの神」は千葉の香取神宮の主祭神「経津主(フツヌシ)」のことではなく、徐福を示す「フツ(布都)」からきた銅鐸神・蚩尤(しゆう)のことを指していると睨んでいることは何度も書きましたね。つまり、日本の大難を小難にすることは、もはや大魔神(蔵王権現)しか収束出来ないと伊勢女は言っていると思う。

そして、「石が溶けて(溶岩?)もはや守れない」と伊勢女が言う内容は、実際には以下のことではないか?
(紹介コメありがとう♪)

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◆2012/07/18(水) 原発の地下に「ミニ太陽」が…
モリブデンとテクネチウムという核種が、東京電力の福島第一原発から筑波まで飛んできたという大変な事実。これはどーゆー意味なのか?先ず、モリブデンの融点は2623℃で、沸点は4639℃。テクネチウムの融点は2157℃で、沸点は4265℃。両核種とも、融点、沸点が非常に高い。

沸点とは沸騰点のことで、原子炉内の温度が5000℃!近くになって、テクネチウムやモリブデンが液体化して、さらに沸騰して蒸気になった。つまり気化した。気体になったのだ。気体になたから、風に乗って、筑波まで飛んでいった! というワケ。…(略)…さて、大変な事実というのは、原子炉からメルトアウト(脱落)した核種が大変な高温、いや超高温になった! ということだ。…(略)…なぜ? どうして太陽のような超高温の状態になったのか?原子炉からメルトアウト(脱落)した核燃料が「団子」になったからだ。そうして「自発核分裂」が起こった。この反応が連続的に発生し超高温になったワケだ。

そのよーにして…、超高温になった団子状の「ミニ太陽」は、今も原発の地下にある!


http://grnba.secret.jp/iiyama/#TOP
**************************************************

「欧米か!」ではなく「ミニ太陽化!」

これは福島初号機の覚醒解放ですが、以前、オイラはコレを指して「エヴァの覚醒、、、人類はエヴァの真の恐ろしさを知る。」と言う赤木博士の語った内容とダブると指摘しておきましたが、この人類初のチャイナシンドロームがどうなるのか誰も予想が出来ない。地下水と接触し水蒸気爆発を起こすかもしれないし、この地獄の釜の底からアガルタが浮上してくるのかもしれんだす~。

余談だが、太陽が全空を覆う程に近い水星表面に氷があることや氷の塊であるハレー彗星が何度も太陽の近くを通過しても溶けて蒸発しないことや太陽黒点内に水分子が存在することから、オイラは太陽は熱くない星だと思っているので「ミニ太陽」という言葉は不適切だと思っているが、、、まぁ、「ミニマグマ溜り」といった方が適切じゃないかと思っている。

地底に潜り込んだ100トンもの高温の核燃料は、もう地神である蚩尤(蔵王権現)しか止められないというのは正しい指摘です。「要石」程度じゃもう昨今の大地の歪すら抑え切れないし、まして「ミニ太陽」など言うまでも無い。

sakata.jpeg
(蚩尤の赤を纏う「アホの坂田」こと地神利夫氏。彼は此花商業高等学校卒業ですが、これは富士と関連が深いコノハナサクヤヒメを連想させる。)

地神は仏教では堅牢地神(けんろうじしん)という天部衆の1 つで大地を司る神として存在していますが、通常は女神であるが密教では男神と一対した状態とされている。この堅牢地神とは救世主伝説『北斗の拳』のケンシロウの暗喩でもある(爆)。

堅牢地神
(堅牢地神)

マツケン
(マツケン(末顕)・マハラジャ=シャンバラ王カルキ)

やはり地神は救世主でカルキなのか?

さて、密教においては地神は一対の男女という構成になるのですが、この二者の関係は、そのまま二見が浦の「夫婦岩」とも関連していると睨む。最近、ここが根元まで露出した現象がありましたが、過去、同様の露出(1927年)が起きた時には翌年1828年の「越後三条大地震」と3年後の1830年に「文政京都大地震(震央・亀岡)」が発生している。

meotoiwa.jpeg

「地神」は一対の男女として表されるといいますが、伊勢女には伊勢男です。

伊勢男とは、当然、伊勢平氏のことだすな(爆)。
今、NHK大河ドラマで超人気(笑)ですしね。

所謂、平清盛の一門の「平家」のことだすが、源氏に滅亡させられて「平家蟹」のように怨霊化しているともいわれる。平家は蚩尤と同じく「赤旗」を旗印にしており、また「平家星」の異名を持つペテルギウスは、今、超新星爆発の懸念があるといい、非常にシンクロ性が高いのです。

平家蟹
(正に大魔神の顔)

ここで面白い内容がある。源氏(白)、平家(赤)に基づきリゲルを「源氏星」、ベテルギウスを「平家星」とされているが、実際の調査記録は正反対で西美濃では「赤は源氏の色」と広く伝えられているという。つまり、鎌倉幕府を開いた源氏が執政の北条氏(平氏)に乗っ取られてしまったように、実は滅亡したのは源氏だったのかもしれない。実際、源氏の白旗は新羅の「白」、平氏の赤旗は百済の「赤」を由来とする説があり、桓武平氏の先祖の桓武天皇は百済系で「タイラ」は烏桓系の族長を表す言葉だったといい、天皇家は百済系が継承していることから新羅系の源氏を滅ぼし、平氏は自らを源氏と詐称したのかもしれない。これは「裏」が「表」へ、「偽」が「正」への大ドンデン返しを暗喩するような内容です。
※註 壇ノ浦での平家滅亡後、同じ桓武平氏の北条家は清和源氏を滅亡させ、承久の乱で叛旗を翻した源氏系御家人を殲滅。彼らは落人となって山奥に隠れ住んだ。平家の落人村といわれる村のほとんどが元々源氏が拠点を築いた場所なのです。こうして平氏は我が世の春を謳歌した。しかし、南朝の後醍醐天皇側に寝返った源氏の足利尊氏によって1333年に鎌倉幕府は滅びた。

最近、那智大滝の絶壁に杭を打ちロッククライミングした輩がいますが、那智大滝は熊野那智大社の御神体であり、これは2700年の歴史上初めての暴挙だという。この件に関して、この所業は大魔神の額に杭を打ったのと同じことだと伊勢白山道に書かれていた。伊勢白山道には殆ど賛意はないのですが、煩フルでは「熊野権現=徐福=蚩尤=大魔神=シャンバラ王カルキ」、「那智=ナチス=ラストバタリオン=シャンバラ王の12軍団」とみており、これだけは「なるほどな~」と感心した次第。

大魔神01

那智2700年間の歴史で最大の狼藉、、、、
いよいよ怒り心頭の大魔神が動き出すか?

彼らは最後の「ポチットなボタン」を押してしまっただす~

那智大滝へ登った3人の定住県名は、主犯格が山梨県、他が東京都、愛知県なので、この三県がヤバイだすな。っていうか、「プリバッコ~ン(もう一度行くわよ!)」の前の「美濃溜め」の後、使徒が薄墨桜を狙って起きる天正大地震と同じく美濃尾張(身の終わり)の地震、東京直下型地震、神代桜と小林ワサオをターゲットにした富士山噴火と地震、、、、今まで煩フルで指摘してたのと同じ場所なのだす(滝汗)。

■7/21に愛知県弥富市にキングナマジー、宮城県登米市・岩沼市・東京都大田区にて裏キングナマジーが出現
http://www.sinjidai.com/~miyagi/namaji_data/google_map.html
(家庭用地震探知機ナマジーによる観測結果)

この「ミニ太陽化!」の影響で「偽りの都は滅びる」のかもしれません。これは世界権力の司令塔であり、アメリカの真の支配国であるロンドンかもしれないが、、、、ただシドニーのオカマの霊能力者が予言するように、水蒸気爆発のよる大量の放射物質飛来を避ける為に住民のパニック的避難が起こり、東京は閑散化して「廃都」となってしまうのかもしれない。ただし、日月神示では「穢土」とは江戸だけではなく日本中の全ての大都市を指しており、夫婦岩の露出現象から今回も同様に大地震が多く発生し、これが大飯原発やもんじゅの事故を招き、名古屋、京都、大阪も同様に穢土化してしまうのかもしれない。

原発により穢土化して日本は終わる。

しかし、生まれて来た時には既に原発は稼動していた。
若い人には、このようにやるせない気持ちを抱える人は多い筈。
日本だけが、何故、、、

「君の父上がいけないのだよ。フフフフ(2222)」

majin.jpeg
(蚩尤アズナブル)
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コメント

No title

地中の太陽の件ですが、飯山さんのサイトを見たところ「巨大な重量の土圧・地圧の作用で封じられる」とかおっしゃってますけど、原爆の構造ってつまるところ「爆薬等により、核物質を超圧縮する装置」ですよね。

巨大な重量の土圧・地圧の作用で、ある時何らかの閾値を超え、天然核爆弾になったりはしないのでしょうか…?

エビコプターさんへ

地球の長い歴史においては、過去に様々な要因が重なり天然形成された原子炉後が確認されていますが、天然核爆発というのは聞いたことがありません。

参照wiki:爆縮レンズ:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%88%86%E7%B8%AE%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA

因みに核爆発には核分裂が必要ですが、「ガンバレル型は構造が単純であるが、プルトニウムを使用できず、濃度90%以上の高濃縮ウランを用いる」必要があり、使用された唯一の例は広島のリトルボーイにおいてのみです。

もう一つの方法であるインプロージョン方式のような状態が天然に形成されるような状態は考えにくく、仮に団子になった核物質がドンドン地球内部に沈降し、超高温、超高圧にならないとは否定できませんが、仮にそのような都合の良い条件が整い、wikiの爆縮レンズによって核分裂から核爆発に至ったとしても、ソコは周囲の環境が既に超高圧の世界です。つまり核爆発自体がスグに周囲の超高圧に押し戻され、我々の住む地表には屁のつっぱりにもならないような、地震波が到達するだけでしょう。

本当に怖いのは浅い地殻の中で、消え残った炭のようにブスブスとくすぶり続けて、地表に放射性物質が四六時中拡散されることのほうが余程、怖いと考えられます。

てんし様=スサナル

ヤッズ様の「てんし様=広飲み屋」説はいつもネタだと思って読ませていただいてますが、もしかしたらマジでその線で睨んでおられるのでしたら、僭越ですが一つのご参考と見方としての反論を・・

日月神示のてんし様言及箇所の一つ
第十五帖 (一五二)

「てん詞さまが世界みそなはすのざぞ。
世界中の罪負ひておはしますスサノオの大神様に気付かんか、
盲つんぼばかりと申してもあまりでないか。」

これにより「てんし様=スサナルノオオカミサマ」であることが分りますが、プラス「神の臣民落ちぶれているぞ」の神示から考察しれば、「てんし様=広飲み屋」説は苦しいように思います。
ただし、「てんし様=ビリケン」は、なんらかのイイ線を行くとは思います。

がんばれヤッズ様

こんにちは。ヤッズ様のご賢察を楽しく愛読しております。

さて私も、シゲル氏の意見に同意します。

「てんし様=広飲み屋」説以外はいい線だと思います。



No title

> ポン太さん

解説ありがとうございます。
四号機もろとも地の底からちゅぼぼーんという事は無いようで、ひとまず安心しました。
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