マツケン・ラジャサン

暗黒プラズマで包まれたラジャサンは、「マツケン・マハラジャ」と「マツケン・サンバ」を足した以上に最強の「意志を持った」物体。前記事では、これがオコツトがいっているやがて第六世界(新世界)の「親太陽」になるニビルだと比定しました。

もう間もなくビックリ箱が開く、、、飛鳥氏がいうように、ケツァルコアトルが木星の大赤斑から発射されるかもしれんだすが、それはビックリ箱が開くサインなのだす。

この時、同時に地底から浮上してくるのがアルザルとも呼ばれるシャンバラ。そして、このシャンバラを収めるのが「カルキ」という称号をもつ王です。晩年の釈迦が説いたと言われ、仏教の最終経典の誉れ高いチベット密教の『カーラチャクラ・タントラ』によると、初代シャンバラ王「スチャンドラ」は、釈迦から直接的に教えを受けて感激し、その教えをシャンバラに持ち帰ったという。8代目からシャンバラ王は「カルキ」という称号を与えられ、子孫が100年ずつ「カルキ」に即位した。カルキは25代まで予言されており、最後のカルキを「ラウドラチャクリン」という。

シャンバラ王「カルキ」は12軍団を率いていると云われ、その詳細は、9000万頭の飛翔する馬、40万頭の像、50万台の戦車だという。彼らは最後の審判の時、地底から湧き出るように襲ってくるというが、これは正に法華経がいう「地涌の菩薩」なのかもしれない。ただ、その雛形がAKB48だと睨んでいるのだが、、、(笑)

マツケンマハラジャ
(シャンバラ王カルキ)

カルキは、ヒンドゥー教ではヴィシュヌの化身である魚、亀、猪...と続く10番目の最後のアヴァターラ(不死の存在で超越者と人間の間の仲介者)のこと。その名は「永遠」「時間」「汚物を破壊するもの」を意味し、白い馬に跨った英雄や白い馬頭の巨人の姿で現される。カリ・ユガと呼ばれる世界が崩れ行く時代に現れると云われ、世の全ての悪を滅ぼし新たな世界を築くとされている。

また、「ヨハネの黙示録」に登場する奈落の王「アバドン」はヘブライ語で「破壊」「奈落の底」「滅ぼす者 」「永遠」を意味し、ルシファーと同一視されていますが、御使いが5番目のラッパを吹く時に「馬に似て金の冠をかぶり、翼と蠍の尾を持つ」姿で蝗の群れを率いる天使として現れ、人々に死さえ許されない5ヶ月間の苦しみを与えるという。


■さて、いなごの姿は、出陣の用意を整えた馬に似て、頭には金の冠に似たものを着け、顔は人間の顔のようであった。また、髪は女の髪のようで、歯は獅子の歯のようであった。また、胸には鉄の胸当てのようなものを着け、その羽の音は、多くの馬に引かれて戦場に急ぐ戦車の響きのようであった
(「ヨハネの黙示録」第9章7-9節)



■このいなごには、地に住むさそりが持っているような力が与えられた。いなごは、地や草やどんな青物も、またどんな木も損なってはならないが、ただ、額に神の刻印を押されていない人には害を与えてもよい、と言い渡された。殺してはいけないが、五ヶ月の間、苦しめることは許されたのである。いなごが与える苦痛は、さそりが人を刺したときの苦痛のようであった。この人々は、その期間、死にたいと思っても死ぬことができず、切に死を望んでも、死の方が逃げて行く
(「ヨハネの黙示録」第9章4-6節)



このアドバンは「赤い竜」のことでもある。

赤い竜は十本の角と七つの頭を持ち、その角には十個の王冠がある姿で描かれる。「エデンの園」でアダムを唆して知恵の木の実を食べさせた蛇は、この「赤い竜」の化身であり、その正体はサタン(敵対者)であるルシファーだというのが聖書の記述。

また、赤い竜の「赤」は兵乱の前兆を示す蚩尤(スサノオ、バアル)の赤でもあり、またルシファーと同じく金星を表すサナトクマラは、紅顔の美少年で灰色の服に赤い半ズボン、青い靴下を履き、怒ると赤い顔をさらに真っ赤にするというように「赤」がキーワードであり、同一存在であると観じる。これらの多くは角を持つことから「牛神」と分類されるが、インドの破壊と再生の神で、世界の寿命が尽きた時、世界を破壊して次の世界創造に備える役目をしているシヴァ(ルドラ)も常に乳白色の牡牛(ナンディン)を引き連れ乗り物としているので「牛神」の仲間ですね。

『マツケン・マハラジャ』冒頭でシヴァの神に愛を誓い...」とマツケンが歌っているのも、実に頷けることなのです。

即ち、「シャンバラ王=カルキ=アバドン=赤い竜=楽園の蛇=ルシファー=サナトクマラ=蚩尤=兵主神=スサノオ=シヴァ(ルドラ)=バアル=蔵王権現=艮の金神」なのです。

以上から、アルザルはルシファー(バアル)の国だと云える。

イスラエル12支族のうち、南ユダ国の2支族がエジプトのアテン信仰を祖とするヤハウェ一神教を信仰し、北イスラエル王国がアモン(アメン)信仰を祖とする黄金の子牛像のバアル多神教を信仰していたといわれるが、アテン、アモン共にいづれもが太陽神。これは唯一神か多神教かの違いです。ですから、北イスラエル国滅亡後にバビロン捕囚を経て、バビロン滅亡し奴隷開放された後も「失われた10支族」はバアル信仰故、北方に移動しアルザルに移住したと云われる。

ロズウェルで墜落したUFOから回収された乗員遺体(アルザル人)が東洋系の顔立ちをしており、遺伝子分析からは日本人と同じYAP因子が検出されたという。同様に日本人のYAP遺伝子保有の原因は、ヘブライ人であるヤペテ系のエドム人(縄文人)がメインだと思うのですが、彼らと兄弟部族のセム系のカド族、エフライム族もまた日本列島に来て日本人の中にYAP因子を残していったと考えられる。ただし、この情報のソースは飛鳥情報だけなのだが、、、(笑)。

聖書には「神はイスラエルの散らされた者(失われた10支族)を取り集め、ユダの追い散らされた者(ユダヤ民族)を地の四隅から集められる」とイスラエルの失われた10支族の帰還を仄めかす預言があるが、これは日本人が「失われた10支族」の末裔である事に覚醒し、遥々、中東のイスラエルに戻ることだと言われている。その為に日本人を日本列島から追い立てる為に3.11は計画されたという話すらある。

しかし、現在のイスラエルは偽ユダヤのアシュケナジーが支配する国であり、イスラエル帰還しても全く意味はないと思うし、日本人自体が倭人(長江出身の弥生人)との混血が大半なので10支族の特徴は希薄化していると思うのだが、、、それよりも実は、このシャンバラの地上世界へ顕現こそが、本当の「10支族の帰還」と考える方が納得いく。

となると、やはり睨んだ通りシャンバラは同族のいる日本地下から浮上する筈。中国の預言書『推背図』で「日本は白洋に隠匿される」という内容がその時の様子。浮上する場所は封印された神仙の地であり、扶桑樹という「生命の木」が自生していた「エデンの園」である東三川というのがオイラの洞察結果なのだが、、、(笑)。その証拠に、豊橋出身のマツケンを通じて「近しさの法則」も発動している(爆)。
※注 紀州徳川家出身の「暴れん坊将軍」こと徳川吉宗は、南朝・熊野・吉野を深く影響された人でもあるが、大岡忠相を大抜擢したことでも有名。この大岡忠相が信奉していたのが東三川の豊川稲荷(ダキニ天=ジャッカル=九尾妖狐)で、江戸の自宅に祀っていた祠が芸能人関係に熱烈な信仰者がいる豊川稲荷東京別院となった。マツケンも2009年にここの豆まきに参加している。徳川吉宗をラジャサンとすれば、大抜擢された大岡忠相はケツァルコアトルの相当するか!? 大岡忠相は「大岡裁き」が有名ですが、これは「最後の審判」を暗喩していそうな気もする。

実は日本の裏(地下)がシャンバラであり、ここを封印する為に仏魔...等が日本に渡来して封印しにきたのかもしれない。東三川から浮上するシャンバラの地上復活が「東洋(オリエンタル)から光、、、」となるのか? ちなみに『マツケン・マハラジャ』はオリエンタル・カレーのテーマソングでもある。

オリエンタルマツケンカレー_J

しかしこうなると、浮上する地底王国アルザルのシャンバラの王が、日月神示の「てんしさま」になってしまう。ならば、今まで洞察してきた新世界の神・ビリケン広飲み屋はどうなる? オイラの洞察は間違っていたのだろうか? ただ、最後のカルキ「ラウドラチャクリン」にビリケン広飲み屋が生きながら霊界(アガルタ)に入って即位し、カリキとなって地上世界に攻めてくるという妄想も出来るのだが、、、(苦笑)。

カルキ軍の敵は世界一の軍事大国「アメリカ」だといい、最後の審判時には米軍とカルキ軍の一大戦闘が繰り広げられるという。それを描いたのが『インデペンデンス・デイ』『宇宙戦争』『バトル・オブ・ロサンゼルス』の一連の教育プログラム的なハリウッド映画。まぁ。全て米軍が勝ってしまうという結末なのだが、、、(笑)

映画『宇宙戦争』では宇宙戦争という割には宇宙は出ず地表での戦いばかりですが(笑)、まぁ、原題の方は「The War of The Worlds(世界戦争)」となっているので、これは誤訳に近いのタイトルであり仕方が無い。ストーリーは遥か太古に地下に埋設された背の高い3本脚の戦闘機械(トライポッド)が都市を攻撃し、占領するといった内容。当然、これは聖書の5番目のラッパ以降の逸話が下敷きに描かれていると睨んでいる。


(3本足のトライポッドは3本足の八咫烏の暗喩か?)

現実世界では、最終的にはエリア52を擁する米軍とカルキ軍の戦いになると思うのですが、この『宇宙戦争』等の一連の映画は米軍側に付くよう促す洗脳プログラムだと睨んでいる。カルキ軍到来時には、きっともっと激しいネガティブ・キャンペーンが繰り広げられる筈でしょう。

あなたなら、どちらに憑く?

米国軍? それとも、カルキ軍?

現行のマネーを支配の道具とした社会システムを維持し、米国一極支配を図るのが米国軍であり、マネーレスで地球に優しい科学を持つのがカルキ軍です。

これは「ヘラクレスの選択」とも言うべき「究極の二択」です。ただ既に米国売国奴に成り下がってしまった者や深くマスコミ洗脳されたままの者、いわゆる「B層」が日本では大多数を占めるので、大多数はネガキャンの元、きっと「米国軍」側に憑くでしょうか?これはアルザル人と同じYAP遺伝子を持っていながら、西洋人の家畜「家畜人ヤプー(旧日本人)」となってしまっているからです。その時、問題にになるのが親中韓派でしょうか(笑)。嫌いな米国側にも憑けないし、さりとて異邦人(エイリアン)側にも憑けないとなるのは必至です。しかし、NESARA信奉者もいるし、昨今起きている99%のオキュパイ運動の盛り上がりもあるので一概にそうなるとは言い切れない。

「ヘラクレスの選択」では、見た目の美しい方ではなく、地味な方を選ぶべきだと示唆していますが、これはその行き着く先が「苦難」と「甘美」というように全く逆の結果になるからという。この場合、見た目のいい方は米国軍?それともカルキ軍? いづれファイナルアンサーをしなければならない日は近いです。

カルキ軍の敵は「額に神の刻印を押されていない人」だといいますが、彼らには死より辛い苦しみを与えるという。これが意味することは、アルザルの社会システムである「マネーのない社会」「フリーエネルギー社会」への賛意、これが「神の刻印」だとオイラは睨んでいるが、、、

答を言ってしまえば、ロックフェラーらの世界権力者層が崇めるルシファーは「偽のルシファー」であり、キリスト教の「ヤハウェ」と同じ存在で、キリスト教の「ヤハウェ」もユダヤ一神教を受け継ぐ「偽のヤハウェ」。一方、カルキ軍のルシファーは「真のルシファー」「真のヤハウェ」なのです。もうどちらが正しいのか分かると思いますが、、、ノストラダムスが予言したように、マルス(カルキ軍)は平和を実現する為に帰ってくる。これがラストバタリオンであり、彗星発見者の木内氏がいう「金星人が攻めてくる~」という内容でしょうか!

ヒンドゥー教では、この世の終わりに世界を浄化する「救世主カルキ」が、白馬に乗って現れると予言されていますが、聖書でも同様に再臨のイエスは「白い馬」に乗って降臨してくると言われる。マツケンこと「暴れん坊将軍(徳川吉宗)」も同じく白馬にまたがっている(爆)。

Kalki.jpg暴れん坊将軍

有名なノストラダムスの四行詩は、

1999年7の月
空から「恐怖の大王」が降りてくる
「アンゴルモアの大王」を蘇らせる為に
その前後の期間
マルスは幸福の名のもとに支配するであろう


この「1999年」は「カバラ数秘術」で予言していたノストラダムスがカバラ数字の『13』を足し忘れていて、実際には13年後の2012年を指していたという話もあるのだが、肝心の予言にミスしていた?(笑)。確かに「恐怖の大王」はラジャサンかケツアコアトルとも読めるし、「アンゴルモアの大王」はシャンバラのカルキ(ルシファー、バアル)と読める。ラジャサンの接近によって非常に真実味が出てくる。またマルスは戦いの「カルキ軍」を指し、どうもその軍の勝利で地球に平和が維持実現されるようになるようだ。

7月には7.8とか7.11に地震とか、、、何故か日本が変動のする予言が多いのですが、そろそろラジャサンが何か変化を起こすのかもしれない。

「北から攻めて来るときが、この世の終わり始めなり……
この世の終わりは神国の始めと思え臣民よ、神々様にも知らすぞよ」


その最後の審判の時は、地底からシャンバラ浮上し天からはカルキ軍が攻めてくる。異次元世界の顕現では、この世の空間上の上も下もないのです。

「上の如く下も然り」

この光景はまさに豊橋市章のゼロポイント不二の仕組み、石巻山山頂でするコマネチ神業と同じだす。って、カルキ軍は豊橋を襲うのだすか?(滝汗)
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コメント

先ずは一安心です!!

皆さん、

光明さんのサポーターの方から昨日(2012/07/06)メールを戴きました。

先ず一安心な訳ですが今後、日本でも大地震や噴火そして原発崩壊の可能性が決して無くなった訳ではないので準備万端整えた上で、日々"安全無事"を祈りながら明るく楽しく遣るべきことや遣りたいことを遣りながら、縁ある方と共に生きて参りましょう!!

(日本の今を考える会)
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皆さま、おはようございます!
いつも温かいご支援ありがとうございます!
隊長です♪

ブログをいじったりネットを検索したり、昨日は眠れませんでした。

色々な想いはブログに綴ったり

皆さまの揺れる気持ちを感じ取ったり、複雑な気分で朝を迎えました。

皆さまから沢山のお問い合わせをいただきましたが、光明さんからご連絡をいただきました。
転載させていただきます。
↓↓↓
おはようございます、光明です。

予言外れました。誠に申し訳ありません…また、お騒がせしましてご迷惑おかけしました。
イエローストーン…カルフォルニア…第三次世界大戦…東海東南海南海は連動しているために全て「ズレ」てしまいます。日にちの特定が困難になりました。
ただ今年の「7/11」は霊的に特別なので纏めて大変化が生起しそうです。
最後に本当にご迷惑おかけして申し訳ありません。…光明

No title

このまま、この世が安全無事となると、シャンバラ浮上も無しってことになるんですか?
恐い、痛いは嫌だけど、我々がアトランティスの生き残り組だとしたら、当然、カルマの浄化と償いは必要なのではないでしょうか。私には関係ない…って思ってる人は、まだまだ何も分かってない。全体責任なので、誰一人逃れられないし、たまたま弾に当たって死んでしまう人もいるだろうし、しかしそれは、消して不幸という訳ではなく、逆にそれにより救われた人もいるんではないでしょうか。ただ、悔しいとか悲しい思いをたくさん残してしまっていたら、そこで終わりにはなりませんが。
頭では理解していても実際、自分や身内がその立場になったら、ただただマイナスの思いを重ねるだけになってしまうとは思いますが……そうならないように、自覚し強くならなきゃいけない訳です。
この世が天国だと思ってる人達は、かなり洗脳されてしまっていますね。悲しい波動を多次元的にも、この世的にも受け取っていれば、消して気楽なだけの場所ではないのです。むしろ過酷な環境へと堕ちてしまった、哀れな集団なのです。
物質的な快適さは、心の満足とは比例しません。
悔い改め、我々も晴れて次元上昇を果たすべきです。全員は無理でも、できるだけ多くの人が気づいてくれるのを、未来の我々はずっと願っています。どんな道を歩もうと勝手と言えば勝手ですが、そろそろ地獄からは卒業し、人としての本当の幸せや喜びを思いだして、心から満たされる未来を創造していくべきです。
シャンバラ浮上は、密かに心待ちにしてるイベントですが、理解できないのは、次元が違うので、そこで暮らす為には、やはり神人にならなければダメなんですかね。そこは、想念の世界だから、今みたいに、お金を出して何かを創る、買うという概念はなく、イメージだけで、想いを現実化するってことでしょうか。
確かに、東三河~奥三河は、いろいろ調べた結果、シャンバラ浮上の国だとほぼ確信していますが、そこにシャンバラが現れるのか、我々の手でシャンバラのような国を創るのかで、答えが出せずフワフワしています。
我々が創るシャンバラは偽物で、本国シャンバラは別にある…ってのも変な話しなので、やはりシャンバラ浮上説が当たりでしょうか。なんとなく、ムー、縄文の都とか竜宮城とかも重なってきて、そうなると、三神山のある場所しか考えられませんね。ちなみに三神山は(さんしんざん)と(みつかみやま)と読み方があるみたいですが、正しくはどちらなんでしょうか?
須弥山とか、階段ピラミッドとかにも通じるらしいですが、やはりアセンションしても、進化装置のピラミッドって必要なんですかね?
それは今、ラピュタのように太陽の周りを廻ってるそうですね。シャンバラの投影でしょうか?主が気になりますが、そうなると、たくさんのイコールで結ばれたカルキさんっていう存在しかいないですよね。そこにビリケンさんが君臨するってのはイマイチ、ピンときません…★=ってことでしょうか…★
このまま穏やかに次元上昇してくにしても、それに越したことはありませんが、シャンバラ住民になれないまでも、シャンバラの仲間と逢って仲良くいろいろコミュニケーションしてみたいです。受け入れ体制はバッチリなのですが、そうじゃない人が大半なので難しいですかね。戦争は免れないんでしょうか?
ぜひ、シャンバラ的クリスタル神殿に参拝してみたいです。
でも…もうみんな覚醒したのであれば、祈りは単なる感謝ということになるんでしょうか♪
排除されてしまう運命なら、それを受け入れなきゃなりませんが、やっぱりみんなと一緒に上昇していきたいです!!ヤッズ★さんのブログにその微かな期待と希望を感じながら、楽しく拝見しています♪
こんなのは全て想像なので当然、間違いはあります。真実なんて分かりっこありません。でも、それを繰り返し、更に前に進む強さを我々は持っています。ナルトも消して諦めたりしないからこそ、落ちこぼれでも進化していけるんです。
償いがチャラになるとしたら、こんな素晴らしいチャンスはありませんね。そうなれるなら、仮死状態になるのも、少しは希望が持てます♪シャンバラ住民が我々に興味があるかは知りませんが、少なくとも繋がりはヒシヒシと感じます。
夢物語でいいじゃないですか。所詮、全て夢なんです。透明になったり、羽が生えたりしたら、そりゃ恐ろしいですが、人間だって、赤ちゃんから老人へと変化するんです。その恐ろしさを受け入れていけてる訳ですから、きっと大丈夫♪
親しい人が一瞬いなくなるように思えても、新しい環境でまた一から楽しくやっていけるでしょう!!地獄に堕ちたら別ですが…。
そういう訓練を散々受けてきていますからね!!
また逢える!!そして必ず逢いにいく!!って信じていれば叶うかもしれないし♪
シャンバラに夢中になって、この世が酷く色アセて見えてしまっても、逆にマイナスに陥るだけなので、なるべく楽しむ方向で
苦しみは、軽く軽く考えるように。
その苦しみが飛ぶ為の羽をくれるんだと思えば感謝もできる。ありがとうしかないんですよ。結局。そして謝り続けること。つまづいても笑いながら(ありがとう)って言って下さい♪
何があっても楽しんで下さい♪不謹慎でもそれが、究極の真実です。
何も知らないから、苦しみ悲しむんだって、シャンバラ住民も教えてくれてますしね★

7月11日ですか・・・・そう言えば今朝「7月14日」が・・・・

 管理人さん、皆さん、こんにちは。

 確かに「イエローストーン大噴火」は発生せずには済みましたけど、だからと言って「今月7月に大震災予言が集中し過ぎている」という事実に変わりはありませんし、すでに科学的にも「房総沖がヤバくなってきている」ことも紛れもない事実です。

 また、今回指摘された「7月11日」というのは、あのイルミナティカードにも出てきている「数字」ですから、やはり念を重ねる意味でも警戒しておかなければならないと思います。

 ただ・・・・本日は何か物騒な夢を見てしまったのですよ。

 というのは・・・・前半は飛行機に乗っているのですが、最後の方の、夢が覚める直前に、どこかの建物から一旦出た後、再び中に戻ろうとしたら、あの「緊急地震警報」の「例の恐怖音」が鳴り響いて目が覚めて、その後、しばらく額のあたりが重くなって「7月14日」という日付がはっきりと思い浮かんだんです。

 この「7月14日」は、本日(7月7日)の1週間後であり、今まで霊感も予知無も見たことが無かった私にとっては、本当に謎が深まる「奇妙な夢」なのですが、とりあえず「問題の7月」であることから、このように「7月14日」が気になっている件を報告することにいたしました。

 当然ですけど、当日の「7月14日」に何も起こらなければいいのですが・・・・

No title

高次元存在に感情は無い。
目指してる存在=自分。
始まりであり終わり。
自分=全体。
Thank you、sorryより、自分=全体の幸せを冷静に祈り三角から丸へ。
下生し共感しながら教化、救済中。




No title

NASAの8日東海地震は もう8日19時前ですけども
たとえ8日がなくても あと数日ぐらいは注意した方が良いかも
知れませんね、ヤッズさん。

No title

前回ブログ「アスカ語録とシャンバラ」で、「ユダヤの血筋は傀儡的な王族・貴族階級に限られると見ているので」という変な間違いに気づき、それとなく修正したわけね。w
知識があまりない人は読まないほうがいいですよ。アガルタとか知ってれば今回の変なところも見つけられるけど、知ってないとわからないからね。

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