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再び伊勢女

昨年、伊勢女の予言が世に出て騒がれましたが、あれから1年が過ぎようとしています。結局、今のところ当たってはいませんが、あの予言では2011年だと一言も書いていないので、あの恐怖の予言はまだまだ有効なのでしょうか?

ただ、今頃になって「夏」の予言の中にある言葉の謎が解けました。

その言葉とは、、、

「ふっつ(富津)の神でなければもはや止められない。
たけだ(武田)のミカ(武田みか→人名?)は既にいない。
石が溶けて(溶岩?)もはや守れない。
偽りの都は滅びる」


まぁ、今更なんですが解説します。

■ふっつ(富津)の神
経津主神(香取神宮の主祭神)で倭興 (扶余系の大倭6代目大王)


■たけだ(武田)のミカ
武甕槌神(鹿島神宮の主祭神)で倭武 (百済王家からの入婿)


ただし、「フツ」と「フツヌシ」は異なるので、、、

■ふっつ(富津)の神
布都大神(熊野権現)で徐福 (葦原中国の創始者)


なのかもしれません。
ここまでは以前にも説明していますね。

経津主(フツヌシ)の「フツ」は徐福(ジョフツ)の中国語読み「フツ」から来ていて、東三川の徐福国を討伐し管理者となった故に「フツ主」と称されたのでしょう。だだし、監視役として邇波氏系(中臣氏?)が近隣に配置されたといい、その後、初期大王家が滅び東三川は中臣氏の拠点となっていったわけです。ちなみに、物部の兵器庫だった天理市の「石上神宮」の御神体は塚に埋められた「布都御魂剣」ですが、これには布都御魂大神の霊が宿るとされていい、熊野権現もそうですが「布都(フツ)」も徐福(あるいは広範囲に徐福国王)のこと。

問題は「ミカ」という言葉。この「ミカ」というのは非情になれる為政者向きの小乗仏教を信仰していたが、表向きは先住民恭順化をする為に景教信者を装っていた百済王家から婿入りしてきた倭武大王(百済昆支)の洗礼名だったと語り部はいう。

語り部が何の文献を根拠にして断言しているかは分かりませんが、1つの可能性は「天津甕星(あまつみかほし)」。別名、天香香背男(あめのかがせお)、星神香香背男(ほしのかがせお)、香香背男(かがせお)とも呼ばれますが、日本書紀の「葦原中国平定」にのみ登場する神です。天津神であり高天原に居るのですが、何故か葦原中国平定に最後まで抵抗し言う事を聞かなかったという。最終的には懐柔されたのですが、これが倭武ではないのだろうか?つまり、葦原中国平定に最後まで反対だった倭武の逸話を別人に仕立てて記述したという推理が成り立つのです。

非情な倭武は景教(キリスト教)への強制改宗を行ない、蚩尤(しゆう)を祀る弥生人(夷人)由来の銅鐸祭事を放棄させたというが、上記の「たけだ(武田)のミカ」とう内容は「武甕槌神=倭武(百済昆支)=ミカ」であったことから、伊勢女の指摘はまさに正しかったのです。これは伊勢女が神仏とつながっているという証になるのだろうか?

まぁ、伊勢女が語り部の記述を目にしていてネットで書いたのなら、当然といえば当然の話になるのですが、、、その真偽は不明です。

これら大倭の大王である倭興倭武が千葉(香取)・茨城(鹿島)で祀られている理由は、日本の真の支配者である出雲王朝から徐福国の討伐指示を受け、徐福本国の東三川を制圧したのですが、落ち延びた先の房総半島にまで遠征して、ここに徐福国の弥生人(夷人)を完全に滅ぼしたことに起因する。

***************************************************
神武の東征は、倭讃王君の元倭武日の子王{大}伴武持将軍にして、邇波彦狭島が先導した。東三河の君子国徐福子孫である夷人制圧である。

君子国は倭讃王君の時代に討伐を受け、関東地方に逃れ抵抗、倭武大王時代も抵抗は続き、筑波王国を邇波(上毛野)竹葉瀬が滅ぼす。それ以降も抵抗は続く。

追いやられた徐福子孫は、常陸国に筑波王国で抵抗して、邇波荒田別の子上毛野竹葉瀬に討伐される。以後毛人と夷人同化。

***************************************************

三川の徐福国討伐を書いたのが記紀の「葦原中国の平定」の逸話で、逃げ延びた残党一派の筑波国を東征して破り、房総半島は邇波氏系の支配に戻った。これを記念して創建されたのが鹿島・香取神宮なのでしょう。実は、日本武尊もこの倭武をモデル(一部は倭建=天武天皇がモデル)にしており、以下は語り部情報ではないが、日本武尊東征時の草薙剣逸話とは東三川の徐福国神都「家基津(カキツ)」を焼き払って陥落させた時の事だと睨んでいる。
※註 日本武尊は『常陸国風土記』では倭武天皇と記載あり。

また、甲府の朝毛熊野神社の社伝には記紀にない内容が含まれており、イザナギの黄泉帰りの際、吐いた唾から生まれた神が速玉男命、掃き払った場所から生まれた神が事解男命(日本書記では「別れを告げた」時に生まれた神)だと伝えられていて、これら二神はいづれも 熊野権現として祀れている。この事解男命誕生の状況は家基津を「焼遣(敵を焼き払う)→焼津に転化」した時の事を述べていて、即ち、事解男命とは房総半島の筑波に別れて逃げて行った徐福国残党のことだろうと思う。

その後、出雲の国譲り、初期大王家が滅亡を経て、房総半島は残された中臣氏(邇波氏系の縄文人)が支配する地域となっていったのだと睨む。これは東三川と同様です。
※註 百済王子の鎌足が中臣性を名乗り、鹿島を祖地とするのも邇波氏系の中臣氏が後立てとなってバックアップしたからだろう。だからこそ、その見返りに仏教護持の百済系である藤原氏が鹿島神宮から勧進して奈良に春日神社を創建し、中臣神道を守護したのだろう。

ちなみに、この「豊葦原中国」に放逐されたのがスサノオですが、これは 蚩尤(しゆう)と天武天皇の逸話から作られた神です。イザナギが黄泉国から帰ってきて禊した際に生まれたのが三貴神のアマテラス、ツクヨミ、スサノオですが、この内容は、当時は邪馬台国を滅ぼした後に金を崇め太陽信仰の「大倭」と月と蛇信仰の「出雲」と「 蚩尤(しゆう)」信仰の大漢国(君子国、扶桑国)の三王朝の族長制だったことを示している。

筑波といえば、今は学究都市ですが、昔は筑波山のガマの油が有名です。アニメ「NARUTO」にもガマ仙人が出てきますが、彼が住むのは「妙木山」と呼ばれる地。筑波山に住むともいうが、「妙木」という名からも、これは扶桑樹という「生命の木」が麓に自生していた蓬莱山がモデルでもある。つまり、筑波はアニメ「NARUTO」を通じて蓬莱山と結ばれていたのですが、実際に筑波は蓬莱山の麓の徐福国末裔が落ち延びて作った国だったのです。

ガマ仙人
(ガマ仙人は中国ではマイナーな仙人なのだが、日本では大人気)

そして、今、この房総半島が地震が多く発生し、巨大地震の発生が危惧されている。「たけだ(武田)のミカ」は既におらず、「ふっつ(富津)の神」でしか止められないと伊勢女予言にはあるが、これは後期大王家の百済系ではもうダメであり、長屋王を最後に滅び去ってしまった初期大王家の加羅系の経津主神(フツヌシ)、あるいはフツ、つまり徐福である熊野権現しかダメだということ。つまり、もはや百済系の藤原氏の力は通用しないということであり、これは官僚組織と大財閥を閨閥で取り込んで権力の求心力として君臨し1300年に渡って長く権力の座にいた百済系の藤原氏の支配終焉に至るかもしれない。財閥主導で進められた原子力政策だが、その綻(ほころ)びが、今、福島原発事故として出てきているのだと睨んでいるが、、、果たして、、、
※註 藤原氏が春日大社を創建して出自を中臣氏の鹿島神宮と接続したことは前に述べましたが、ここが今、地震発生の危機にあるのは偶然なのだろうか?

藤原氏の本拠氏は京都・奈良ですが、7月の大飯原発再稼動の後、運転がままならぬ事態に陥るという予言もあり、サクラコードでは次の被災地は「コクマー」の位置にある淡墨桜、福井と予測していますが、この時、福井の大飯原発に何らかの損傷を与えるのかもしれないが、影の世界権力とつながっていて第二次世界大戦では空襲もなかった藤原氏の本拠氏の京都も、これで決して安全だとは言えない状況となる。
※註 伊勢女は鎌倉が夏危ないという予言内容だったが、オイラは白山・若狭湾の方が危ないと見ている。まぁ、シドニーのオカマの霊能力者の内容でいう、小さい島の地震=江ノ島か海ほたる、日本中央の山岳で地震=福井の白山という解釈もできる。ただし、いづれの地震も東京閑散化(地震が理由ではない)の後となるのだが、、、

1586年に起きた天正大地震(別名・白山地震)は、「淡墨桜」のある根尾谷を震央とした「濃尾地震」を上回る規模の内陸部の直下型地震だったといいますが、この時、琵琶湖の長浜市のある集落が液状化して水没、京都でも三十三間堂の仏像600体が倒れたという。また、何故か若狭湾で「山ほどの津波」が起きた(日本海に震源域が伸びていた?)という。もし、同様な津波で福井・大飯原発に福島原発同様の事故が起きれば、日本は文字通り「白山(霊界)入り」となる。
※註 天正大地震の震源は「阿寺断層」と考えられていますが、3.11以降、この断層が活性化しているという報告がある。また、この断層は岐阜県と長野県に跨る中津川市にあり、これは東海アマ氏の直下なのでは? これはワサオと同様、あまりにも毎日ネガ情報ばかり吐くから「引き寄せの法則」が発動すしたのかもしれん。人はそれを「天誅」と呼ぶが、、、

ふっつ(フツ)しか止められないかぁ、、、

何故か、今年が徐福東渡2222年という言葉が脳裏を掠める。(ふふふふ)
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Comments

あの伊勢女の予言は「鎌倉水没」的描写がありましたけど・・・・

 管理人さん、皆さん、こんにちは。

 そういえば「光明氏の予言」では、2011年夏に来るはずの東海地震が、翌年の今年2012年7月に来てしまうとされていますが、おそらく、まだ「伊勢女の予言」は有効であり続けているはずでしょう。

 その中でも「鎌倉水没」を指摘するような描写がありましたけど、確かに「横須賀線風の列車」や「小町通り」や「サーフィン客」などの記述があり、南関東在住の私自身も、房総・関東・東海地震の巨大津波で「鎌倉駅付近~大仏まで水没する」というハザードマップを拝見させて頂いたことがあり、私自身も近隣住民の1人として心当たりがございました。

 よく「予言は時期を過ぎれば忘れ去られてしまう」と言われておりますが、今回の「伊勢女の予言」も、去年2011年夏を過ぎたら一転して「ペテン師扱い」を受けてしまってましたけど、私自身は鎌倉が近所に存在していることもあって「まさか翌年では」的に警戒は続けておりました。

 それにしても、今回の「7月警戒説」は非常に多くの予言が集中してしまっており、すでに「前兆現象」も始まってしまっていることから、今回は絶対に大震災&巨大津波の直撃で命を落とす覚悟もしており、むしろ、大震災発生前までに死んででも九州や海外へ脱出するしか方法が無いという覚悟は一貫して変わっておりません。

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No title

◎神武天皇大和入りの五伴緒神の祭祀係で忌部の祖太玉(布都玉)尊の子供が天日鷲尊(あめのひわしみこと;別称 経津主尊、斉主尊;香取神宮の主祭神)で、曽於族の精鋭を率いて関東はじめ各地を平定し、千葉県の香取神宮、奈良の春日大社、徳島市の忌部神社、塩釜市の塩釜神社、宮崎県延岡市の恒富神社など全国的に祀られている。
春日三神の一人の武甕槌尊(鹿島神宮の主祭神)軍は、邪馬台国卑弥呼女王を支える経津主尊軍、天児屋根尊軍と共に日向三軍の一翼を担い、最も強かったと伝わり、関東を平定し、茨城県北浦付近に足跡を残した武甕槌尊は茨城県の鹿島神宮、奈良の春日大社に祀られている。

◎熊野権現に布留御魂大神(ふるみたま)=ニギハヤヒ尊と、布都斯御魂大神(ふつし)=スサノオ尊は祀られているが、布都大神は祀られていない。
熊野本宮大社主祭神の家都御子神はニギハヤヒ尊、新宮の熊野速玉大社主祭神の熊野速玉男神はスサノオ尊、熊野那智大社主祭神の熊野牟須美神はイザナミ尊である。

◎奈良の石上神宮の御祭神は、
祭神:布都御魂大神(ふつみたま)=スサノオの父
配祀:布留御魂大神(ふるみたま)=ニギハヤヒ尊
   布都斯御魂大神(ふつしみたま)=スサノオ尊

上記は、記紀以前に創建された神社の伝承を調査した「古代日本正史」原田常治著によるが、当ブログのステイタスを高めるためにも、語り部は下記の主張する裏付け文献・証拠を明らかにしてもらいたい。
○経津主神(香取神宮の主祭神)で倭興(扶余系の大倭6代目大王)
○武甕槌神(鹿島神宮の主祭神)で倭武(百済王家からの入婿)
○布都大神(熊野権現)で徐福(葦原中国の創始者)

そして、それぞれの主祭神の素性もわからない予言など当らないのは当然ではないかな。

そこまで神経質になる以前に、もう来月ですよ・・・・

>鹿さんへ

 この伊勢女の予言は「主祭神の素性も分からない予言」と断言されていますけど、ほとんど多くの「予言」というものは、そういう「あまり明確でないもの」の方が非常に多く、それが「的中した」後で「予言」の意味がようやくわかるというのが通例となっております。

 むしろ、「主祭神の素性が明確な予言」をするぐらいの能力があれば、すでに「伊勢女」さんも「プロの霊能者」として生計を立てていけるはずです。

 それよりも重要なのは、来月7月は「光明氏の予言」や「伊勢女の予言」だけでなく、プロアマ合わせた多くの「7月大震災警戒説」予言が集中しており、すでに「前兆現象」まで始まっているのが現在の「房総~三浦~東海地域」の現実であることを忘れないでください。

 そのためかも知れませんが、今春以降、多くの有名人が日本を脱出して海外へ移住を始めておりますが、もしかしたら、著名な霊能者に助言を仰いだ可能性もあり、そこから判断しても「そろそろ真剣に危ないのでは?」と思わずにはいられません。

 私はすでに「大震災&巨大津波に素直に命を奪われる」か、「大震災発生前までに死んででも九州や海外へ脱出する」かの2者択一しか絶対に望んでおりません。

No title

「ミカ」ってタケミカズチじゃないですか?
「日本書記」はフツヌシとタケミカズチの関係を記しているのに
フツヌシに関して「古事記」はいっさい記すことがないと言う。
香取神宮と鹿島神宮。
「古事記」は”測量日記”であったと言う本によると、
香取神宮ー諏訪大社ー伊勢神宮を結べば大二等辺三角形が描かれるのに
鹿島神宮にするとこの三角形の一辺にはならない。
つまり、「古事記」に誰かの手が入り、作為をしたのは藤原氏とも考えられるワケで、、、
藤原氏の事象でしょかね?・・・

No title

>愛をとりもどせ さん

「すでに「前兆現象」まで始まっているのが現在の「房総~三浦~東海地域」の現実であることを忘れないでください。」 とのことだが、
上から目線の随分失礼な言い様だね。
「神奈川県三浦市の入り江で14日、カタクチイワシ約1万匹が死んでいるのが見つかり、3日には千葉県いすみ市の太平洋沿岸にある大原漁港で、約200トンものカタクチイワシの死骸が打ち上げられた。イワシやアジには高度な予知能力があるそうで、地震による活断層などで海底の物質が溶け込み、海水の成分が変化すると敏感に反応するためではないかと言われています。」、「伊勢の夫婦岩・「興玉神石」が露になる異状が東海地区の大地震の前触れ」のことくらいは公知だよ。
しかし、本日の台風4号が伊勢神宮の真上通過したのは地殻ストレスの点で気になるね。

これまでの小生の投稿コメントを読めば分かるはずだが、大天使ガブリエルなら100%のはずが80~90%の確率と予め逃げを打っている光明予言は怪しく、更に従来の霊視者予言に対して光明予言は、地震発生場所や第三次世界大戦の月日を明らかにしている違いがあり、これは「闇の世界政府」の破壊工作情報を入手した予告=予言で、光明氏は「闇の世界政府」の工作員の手先だろうね。
期日指定の予言は、予言ではなく工作の予告であるのは常識である。従って、その予言=予告は状況により都合よく変化する。
そして、いろいろなプロアマ合わせた多くの「霊能者・予言者」へも事前情報工作が行われているので、「7月大震災警戒説」予言が集中しているのは当然で、予言が外れても全員が外れなので問題がない。
光明予言がアメリカでも広まっていれば、アメリカ独立記念日7月4日を狙ってのイエローストーン火山噴火の破壊工作は阻止されるだろうね。
勿論、「米国カリフォルニア大地震発生」はなく、ロンドンオリンピックとアメリカ大統領選挙たけなわの今夏に「第三次世界大戦開始」もない。
いつの日か「東海・東南海・南海巨大地震・大津波」は発生するだろうが、7/18~7/21の間ではないだろうね。

「私はすでに「大震災&巨大津波に素直に命を奪われる」か、「大震災発生前までに死んででも九州や海外へ脱出する」かの2者択一しか絶対に望んでおりません。」とのことだが、
後者だったら一刻も早く逃げ出す行動をとったらどうか。。。。あと1ヶ月もないから。

姫さ~ん♪

コメントありがとうございます!

>「ミカ」ってタケミカズチじゃないですか?

おっと、そうかもしれんだす。
確かに武甕槌(建御雷之男神)は「タケミカヅチ」ですね(汗)。
漢字ばかり書いていたので、読みは実はよく覚えていないという弊害が、、、、

つまり、倭武の名「武」+洗礼名「ミカ」で「武(タケ)ミカ」
伊勢女がいう「たけだのミカ」は単なる「タケミカ」と言っているに過ぎない。

やっと、謎が解けただす♪(あはは)

あとは何故「槌(ツチ)」が憑くかだけだすなw
これは「追討使」という意味合い程度でしょうかね?


> 香取神宮ー諏訪大社ー伊勢神宮を結べば大二等辺三角形が描かれるのに
> 鹿島神宮にするとこの三角形の一辺にはならない。

ほう、これは何かありそうだすな。
鹿島も香取も行ったことがないのでイマイチ記事の俎上に載らないのですが、多くの謎があると感じます。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

>あとは何故「槌(ツチ)」が憑くかだけだすなw

ツチ、ヅチ→ツツ(筒)のコト
住吉三神→「オリオン座」
住吉三神=底筒男、中筒男、上筒男で、筒は星神

武甕槌=武甕星=天津甕星

「武甕槌」が「天津甕星」を乗っ取ったか封印したのかナ・・・。

鍵コメさ~ん♪ 姫さ~ん♪

コメントありがとうございます!

ツチ、ヅチ→ツツ(筒)は星神で、更には「蛇」も表すのですかぁ!
そういえば、ツチノコも「蛇」だすな。
また、金星を表していると云われる「香香背男」のカカもヤマカカシがあるように「蛇」ですね。

「ツキ(月)」と「ツチ(星)」も興味深い対比です。

>住吉三神=底筒男・中筒男・上筒男=「オリオン座の三ツ星」=みかぼし=三箇星=甕星=甕槌

成る程、これで住吉にまで繋がります。
星信仰や妙見信仰が房総の謎や古代日本を解く鍵になりそうです。

道教は北極星や北斗七星を崇める星信仰だといいますが、方士である徐福は当然ですが、鬼道(初期の道教)を行なった卑弥呼も星信仰をしていたのかもしれませんね。ただし、卑弥呼=日巫女であり、太陽の生まれる扶桑樹を大陸から目指して渡来してきた弥生人なので、邪馬台国は太陽信仰だと思う。ちなみに、出雲は「蛇」と「月」を崇めている。

以上からは、「筑波国」が徐福残党が建てた国であるように、房総の星信仰は徐福と密接に関連ありそうですが、倭武が「カケミカヅチ」と星神を称したのは、単に房総風に星神にしただけのこと!?

もう来月まで時間がありません

(鹿さんへ)

>「すでに「前兆現象」まで始まっているのが現在の「房総~三浦~東海地域」の現実であることを忘れないでください。」 とのことだが、
上から目線の随分失礼な言い様だね。

 これに対して、まず最初に断っておきますが、来月が目前に差し迫っている現状では「上から目線」とか「失礼な言い様」などしている余裕はありません。

 去年春の311を超える「5連動大震災」が迫っているという警告が今春以降に急増しているのですから、もうすでに「真偽を考えていられる」ほどの時間の余裕が無くなっているということなのです。

http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-1746.html

 他にも「7月警戒予言」はございますけど、このように、来月7月を警告している予言が集中してしまっているのです。

 その中でも特に・・・・

https://twitter.com/lani_pikake

・・・・この「関東や福島県の人に3ヶ月後の死相が見える(4月初め時点)」のページが気になっており、現在でも定期的に変化等を監視し続けております。

 確かに、予言者の確立や信頼性を判断するのは必要かも知れませんが、今回の場合は「1人に限らず多くの人達が同時期である今年7月を指摘している」ことに問題がありますし、その「問題の7月」が秒読み段階であることから、今回ばかりは警戒を怠らないようにした方が良いと思われます。

 ですから、指摘されている通り、今回の「5連動」は本当に非常に危険過ぎると覚悟しておりますから、私も今月中に九州や海外へ脱出する準備をしている最中です。もう時間がありません。

 日本の場合に限定すれば、おそらく以下のようになるでしょう。

1.まず房総半島沖が起爆する

2.(数日後)東海が起爆し、東南海・南海・日向沖へと連鎖する

3.(数日~数週間後)房総・東海の大震災発生で歪みが蓄積された相模湾も起爆してしまう

4.相模湾の大震災発生で首都圏直下の活断層も起爆する可能性がある

 これが全部発生してしまう危険性は確かに高いと思いますし、同時にそれは「首都圏壊滅」および「東海道地域全滅」を意味し、我が国日本が滅亡してしまう恐れさえあるでしょう。

 私もそこまでして生き残るほどの自信も希望もございません。

No title

>愛をとりもどせ さん

そんなに地震が怖いなら、一刻も早くどこでも好きなところに逃げ出したらよいでしょう。 
お元気で。。。。さいなら。

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