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ロンギヌスの槍と東三川

今回、地元ネタで恐縮です。

東三川【三河の古名】を貫く「ロンギヌスの槍」は、山梨県甲府市の朝気熊野神社から和歌山新宮市の「阿須賀(アスカ)神社」を一直線上に結ぶ線。この線上にまるで槍で貫かれたが如きに権現山の小さな神社「緑野神社」が存在しますが、この三社には何故かイサナギ、イザナミと共に黄泉国生まれの神、速玉之男、事解之男の4柱が一緒に祀られています。このことは煩フルで何度も書いていますね。
※註 この緑野神社のある権現山周囲には「馬越長火塚古墳」「現山1号墳」「現山2号墳」「宮西古墳」...等の古墳が集積しており、奈良桜井市の大神神社のように、この領域が何か重要な祭祀の場であったことが推測される。

これら4柱を祀るのが熊野系の神社ですが、普通はイサナギ・イザナミの2柱か、イザナミ・速玉之男・事解之男の3柱で祀り、4柱同時という祀り方はしていない。ただ全く無いわけではなく、氷見上田神社・氷見飛滝神社のように菅原道真公や菊理姫神が一緒に祀られていたりする。何やら怨霊封じ的な祀り方をしているようにも見えなくもない。

この4柱が一同に会するのは、黄泉国でイザナギが腐り果てたイザナミを見て別れを告げる時です。その際、イザナギが吐いた唾から「速玉之男」、解消を告げた言葉から「事解之男」が生まれている。

これは「黄泉返り(蘇り)」した筈のイザナギを黄泉国に幽閉したままにするという惣流アスカ・ラングレーもビックリの封印術ですが、これであるものの「蘇り(復権)」を封じているのでは?と睨んでいる。

中部日本01J
(東三川を貫くロンギヌスの槍。また、根尾谷淡墨桜、弥勒山、蓬莱山も一直線上に並ぶ。これは新たな発見だ)

この封印されたイザナギは銅鐸と関係が深いといわれており、確かに、古代には銅鐸はその形態が蚕の繭のサナギと類似しているところから「サナギ」と呼ばれ、これが「イザナギ」の名の元になったようにも思えます。養蚕を日本に最初に持ち込んだのは徐福だと云われ、また徐福は蚩尤(しゆう)を祀った銅鐸神事をしていたことから、実は徐福が国生みの「イザナギ」のモデルだったのかもしれませんね。そして、その銅鐸神事をした場が日本各地に古くからある熊野神社や権現山ではないかと睨んでいます。

ちなみに、戦前は養蚕業が盛んで蚕都と呼ばれた東三川の豊橋ですが、養蚕業は徐福国ゆえの生業なのでしょうかその元は古く、800年前には三河大野より調進した「赤引の糸」を初生衣神社の神服部家にて和妙(にぎたえ)に織る神事があり、同家より豊川を下り渥美に達した後、伊勢神宮ヘ奉献していたという。この「赤引」の赤は「蚩尤旗」の赤から来たと睨んでいるが確証はない。しかし、この養蚕業も一時は廃れてしまい、明治期に復興し「蚕都」と呼ばれるまでに発展させたのが我が家基津一族。養蚕に使われる蚕(カイコ)は野生回帰能力を完全に失った唯一の家畜化動物で、人間による管理なしでは生きていくことができない昆虫なのです。

まるで「家畜人ヤプー」のような存在(爆)。

カイコ

蚕(カイコ)といえば、蚕ノ社(かいこのやしろ)でい有名な京都・木嶋神社 (このしまじんじゃ)がありますが、境内摂社に蚕養(こがい)神社ある為にこのように呼ばれる。ここには下鴨神社の「糺の森」の元となった「元糺の森」があり、池には有名な「三柱鳥居」がある。これは三井家の守護神として崇められ、この地が秦氏ゆかりの場所であることから、三井家が秦氏と云われる由縁です。そして「糺の森」が「糺す」と名付けられたのは大地の穢れた気を糺すところから付けられたともいう。

実は、この「糺の森」らしきもの(配置が同じ)が東三河にあるという話を以前トランブレーさんから聞いたことがあります。ただ、今は枯れ果てているというが、、、うろ覚えなのでこの辺はまだまだ調査が必要だと思っている。しかし、もしそうならば、そこが「糺の森」の原型だったのかもしれない。このような突飛な意見をいうのも、語り部は討伐された徐福国の技術を邇波氏が継承しその技術を他の土着民に教える代わりに景教を折り込んで創設した神社神道(稲荷社・八幡社)を受け入れてもらい、宗教の面からも日本列島を1つの国に纏め上げていったという話があるからだ。ならば、秦氏の神社にある「蚕の社」や「糺の森」そして、その原型が東三川にあっても不思議はない。

この政策の中心を果たしたのが邇波広高ですが、後にこの時の功績により改名の勅が下り邇波広高は「秦河勝」へ改名したという。何故「秦氏」としたかについては、三川が秦国の苦役から逃れて建国された秦韓(後の新羅)系渡来人の上陸入植地(設楽は新羅【シーラ】から来る。「新羅の霊水」あり)で「秦氏」を名乗っていたことと、徐福子孫が「ハタ」(羽田・波田・幡多・秦野・羽田野...等)を名乗る者が多かったことから、これらに二者に関連化させて混ぜこぜにして、徐福国の存在、新羅系の渡来の歴史を完全に闇に葬った。これが「泰」と書いて「ハタ」と読ませる「秦氏」の誕生秘話。

この時の政策は、現在、福島原発の放射性瓦礫処理で起きている全国一律拡散化し混ぜこぜにして闇に葬り去ろうとする政策に似ている。多分、参考にしたのではないだろうか?(爆)

さてさて、話は「ロンギヌスの槍」的封印に戻りますが、この封印術は何の「蘇り(復権)」を封じているのか?という点です。この疑問を解かねばならない。

かつて、この東三川の地は徐福末裔が繁栄した魏史倭人伝に「大漢国」「君子国」「扶桑国」と記された神仙の地であったと語り部はいい、また大陸から持ち込まれた養蚕・製鉄・機織・造船・酒造...等の先進技術により非常に豊かな国であったという。オイラはこの説に心酔していますが、この地はこれ故に「豊葦原瑞穂国中つ国」「豊国」と呼ばれたミドルアースの地ででもあったのです。

また、ここは「世界樹」や「生命の木」と称された扶桑樹が自生していた「エデンの園」であり、語り部はこの扶桑信仰の元、大陸にいた弥生人(長江の中国人)を続々と呼び寄せた。つまり、東三川は約束の地「カナン」(ヘブル語で「葦の原」の意)でもあったのです。この輝かしい歴史を完全に隠匿する為の封印術が「ロンギヌスの槍」の呪術だとオイラは見ている。

つまり、この地の復権は弥生人や加羅新羅系の復権を意味し、これは藤原摂関家をはじめとした百済系為政者側にとって非常に都合が悪いことなのでしょう。この地に養蚕、機織、酒造、製鉄、窯業...等の大陸技術を持ち込んだのが徐福。日本を本当に文明化したのは大陸から直接渡来してきた彼ら弥生人であり、また語り部情報によれば、漢字を持ち込んだのが加羅国から「傀儡王」として招聘された首露王(倭旨)らの初期大王族であるという。彼らはこの日本では紀元前・紀元後に王であったが、百済系為政者側が半島の百済経由で仏教を取り入れ文明化したとして記紀を編纂し、一方、国書...等のそれまであった歴史書を破棄した。以上のように東三川の蘇りは歴史を歪曲・改竄・捏造したということを赤裸々にしてしまう危険があるのです。

だから、藤原不比等、持統天皇(実際は天皇でもなく妃に過ぎないと語り部は言う)らの百済系支配者層は、自らが行なった歴史歪曲・改竄・捏造を完璧に期すためには、、、

東三川の神仙の地というポジションも破壊せねばならなかったと推測する。

そして、この封印術により東三川の神仙のエネルギーは封じられ、徐福国の伝承は新宮の阿須賀神社をはじめとした熊野へと矮小化され移された。この光景は石巻山と同じくピラミッド状構造物のNERV本部の前でエヴァ弐号機がロンギヌスの槍で左目を貫かれ倒された状況が暗喩している。惣流アスカ・ラングレーが駆る弐号機が倒れた槍の先が「阿須賀(アスカ)神社」というように、、、

徐福東渡2222年になって、初めて明かされる歴史の真実だす。、、、多分

ロンギヌス
(貫かれる弐号機は「2222」の徐福、ボディカラー「赤」は徐福が奉じた蚩尤の色、ピラミッドは石巻山を暗喩か? しかもこの光景、イエスの磔刑ともダブって見えるのだが、、、)

徳川幕府において、この東三川の藩主と為った後は、次に何故か大老・老中という幕府重職に出世する「要の地」なのですが、この理由は日本統治において、この東三川に何かしら表沙汰にできず、封印しておかねばならぬものがあるからだと睨む。

この封印術は東海三神山の霊力を抑える為に、「火」と「水」のエネルギーラインが日本で唯一交差する石巻山でエネルギー変換されて発せられ本宮山にまで至るエネルギーの通り道をカバラの「生命の木」でダアトに相当する「照山」の手前で遮断するところから始まる。これにより、方丈山(本宮山)から蓬莱山(鳳来寺山)へ流れるエネルギーも枯渇し、745年に蓬莱山の大崩落を引き起こし東三川は「神仙の地」のポジションを失った。更に後年、貯まり貯まって行き場がなく彷徨うエネルギーを豊川稲荷のダキニ天(ジャッカル=九尾妖狐)を配することで、三角形内に封じフタをしてしまったのだと睨んでいる。

文永4年(1267年)、寒巌義尹が入宋後、日本帰国の船の上でダキニ天が現れ、その加護を受け無事帰国したのを契機に祀られるようになったという。そして、豊川稲荷の母体「妙厳寺」が1441年創建された際、このダキニ天を祀ったのが豊川稲荷の始まり。元来、「妙厳寺」は豊川の畔の円福ヶ丘にあり、元禄(1688~1703年)に現在地に移転した。

ダキニ天が配された真の理由として考えられるのは、ダキニ天は「カーリーに付き従って屍林を彷徨い、敵を殺し、その血肉を食らう女鬼・夜叉女」とされていて、漏れ出て一向に収まらない霊的エネルギーを喰らう神としてこの地に配されたのだろう。
※註 伏見稲荷も元はダキニ天を祭祀していたが、明治期の神仏分離で宇迦之御魂神を祭神とする稲荷神社となった。

この封印された三角地域に貯まりに貯まった霊的エネルギーが漏れ出て起きるのが、1638年から始まった60年周期で起こる「おかげ参り」であると思っている。幕末の1867年、豊橋の牟呂八幡で神符が降ったとして始まった「ええじゃないか」もおかげ参りの一種ではないかと看做されていますが、この日本列島を縦断する「中央構造線」はこの封印されたの三角地帯(豊川稲荷-権現山-照山)を貫通しており、この構造線に沿って霊的エネルギーが伝播したとオイラは睨んでいる。
※註 明治23年(1890年)は60年周期の「おかげ年」であったが、明治政府が御師の活動を禁じたために、民衆の伊勢神宮への参拝熱は冷めあまり盛り上がらなかった。そして、次の「おかげ年」が2010年から始まるが、「おかげ横丁」はその盛り上がりの成果だろう。

東三河03J

この東海三神山及び照山(大照山)には、まだ何か重大な秘密が隠されており、それを解く鍵の1つが標高だと睨んでいる。それぞれの標高を挙げると、、、

照山 123m
石巻山 358m
鳳来寺山 695m
本宮山 789m

この照山の標高123mは何故か日月神示(一二三神示)と同じ数字並びです。ここには明確な霊的関係があると睨んでいる。また本宮山の標高789mは「成十(なると)」の一歩手前であり、本宮山には「神のはじめの神」が座すと云われ、ここには砥鹿神社の奥の宮「岩戸神社」があります。最終的にはここで「岩戸開き」が起こり「成十(なると)=成就」となると睨んでいるが、、、このようにこれら標高の数字には只ならぬものを感じるのです。

ちなみに、日月神示の金神つながりで、初期大王家(扶余系スキタイ・カド族)が天神ヤハウェに鹿の焼く香りを捧げる【犠牲の燔祭】を行なったことから「天香久具山」と呼ばれ、更に古伊勢湾の監視の為の「国見山」として使われ、何故か「金神の碑」がある岐阜県多治見と愛知県春日井市の境にある弥勒山(県道123号線がスグ隣を通る)の標高は、、、

弥勒山 436m

今回のこれらの標高の数字の謎を解いていきたいと思う。

では、123、358、789とはいったい何なのか?
日月神示にはこうある。

一二三(ひふみ)とは限りなき神の弥栄であるぞ、一(ひ)は始めなき始であるぞ、ケは終りなき終りであるぞ、神の能(はたらき)が一二三であるぞ、始なく終なく弥栄の中今(なかいま)ぞ、一二三は神の息吹であるぞ、一二三唱えよ、神人共に一二三唱へて岩戸開けるのざぞ
(キの巻 第十一帖268)


一二三祝詞するときは、神の息に合はして宣れよ、神の息に合はすのは三五七、三五七に切って宣れよ、しまひだけ節(ふし)長くよめよ、それを三たびよみて 宣りあげよ、天津祝詞の神ともこの方申すぞ
(下つ巻 第七帖)


一二三の裏に 一二、三四五の裏に二三四、五六七の裏に四五六の御用あるぞ。五六七すんだら七八九ぞ、七八九の裏には六七八あるぞ、八九十の御用もあるぞ。だんだんに知らすから、これまでの神示(ふで)よく心に入れて、ジッとして置いて呉れよ。
(天つ巻 第10帖 117)


以上、まとめてみると、、、

123…神の弥栄・神の能(はたらき)・神の息吹
345…御代出づ(てんし様の出現&治世)
357…神のリズム
567…ミロクの世
789…ミロクの世の次の仕組み=岩戸開き(入神?)

尚、ここでいう神とは、「人、神になるぞ」と日月神示がいうように個々の自我が還元され連結された統合思念体「アダムカドモン」のこと。

エヴァでは個々人が持つ自分と他人を分かつ「心の壁」であるATフィールドが破壊され、「生命のスープ」ともいえるL.C.L溶液に還元される状態を説明していますが、これは今後起きるかもしれない重大な放射線事故では、莫大な放射線を浴びると細胞内の遺伝子が破損して元の形へ再生しなくなり、最後には人間が液体化してドロドロいなってしまう。L.C.L溶液はこの状況に非常によく似ている。

で、ゼーレが考える「人類補完計画」とは第一使徒アダム(アダムカドモン)にS2機関(永遠の命)を搭載し人の遺伝子をダイブさせ「光の巨人・アダム」を作ること。一方、碇ゲンドウが考える「人類補完計画」は「リリス」と「アダム」それぞれの遺伝子を埋め込んだヒトの結合で両性具有の「アダムカドモン」という「人神」を創造することにあるとオイラは見ている。

光の巨人
(光の巨人)

だいぶ余談が過ぎましたが、、、

この357の区切り、石巻山の標高358mに実に近い。
掠(かす)ってるだすぅ~。
オイラが1m削って合わせるだすぅ(爆)

日月神示では、123(ひふみ)→345(御代出づ)→567(ミロクの世)となるわけですが、123は「神の弥栄」でありカバラの隠されたセフィラ「ダアト」に相当する照山(大照山)。また「神の息吹」が357の石巻山。これ故、石巻山山頂での「コマネチ神業」は357のリズムで行うのが正しいとなる(爆)。

その後の「次の仕組み」を暗喩する標高789mの本宮山へと至る。これが起きるのが2035~2037年頃でしょう。本宮山には岩戸神社がありますが、「岩戸開き」イコール「十方世界」である「新世界(ニューワールド)」の顕現であり、これが「成十(なると)=成就」だと睨む。これは「生きながら霊界に入る」と称されるアセンション(次元上昇)した世界。

日月神示では「岩戸開き」の様子をこう記している。

ツミケガレ 今はあらじと はらえ給ひそ。空白とは九八九であるぞ、八と九、九と八の境をひらくことが岩戸を開くことぢゃ、空白とは最も根本を為す最も力あることであるぞ
(五十黙示録 第01巻 扶桑の巻)


新世界が空白を裂いてグレンと現れる。まぁ、これが日月神示が「岩戸開き」のことを「ビックリ箱」と称する理由ですが、「空白」=「空の箱」=「□」=「ビックリ箱」なのです。

そして、これが「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」の第4部のタイトル「□」(空)につながっていくと見ている。これは仏教の「空」でもあるが、「蔵(幽閉)された王(ルシファー)」の意味を持つ蔵王権現の働きを色濃く投影した「KARA」にもつながっていくw

エヴァ空
(エヴァと蔵王権現とKARAは400%超でシンクロ)

綾波スンヨン
韓流ハラ・ラングレー


なのだす~(爆)

以上洞察してきたように、今次の「岩戸開き」の鍵を握るのが東三川であり、それを発動させるのが東三川に貫かれた「ロンギヌスの槍」の解除だと睨んでいるのですが、この解除により本来の「神仙の地」の力も復活し、東三川が蘇るとみている。ただ解除だけではサードインパクト(岩戸開き)は起きない。それにはあるものの復活(蘇り)が必要。

その辺を以下で更に深く洞察してみる。

ジオフロントの奥深くターミナルドグマ(黄泉国の暗喩か?)には、第一使徒アダムが幽閉されているとエヴァでは描写されていますが、これはロンギヌスの槍を突き刺すことでその成長を止め蘇りを防いでいる。これは丁度「ロンギヌスの槍」的な封印術で貫かれ、黄泉国に幽閉を余儀なくされている東三川と同様ですね。

リリス
(十字架に掛けられ成長を止められたアダム。これは景教(東方キリスト教)を先住民恭順化の道具として使用し、東三川の真の歴史を隠しその蘇りを止めたことを暗喩か?)

この図柄どこかで見た覚えがある、、、そうか長篠でだ!!

長篠の戦いでは、長篠城に立て籠もった奥平氏は武田軍に二重三重に取り囲まれ追い詰められていたが、この時、岡崎の徳川家康に救援要請の伝令役を自ら買って出たのが鳥居強右衛門。強右衛門は無事伝令を終え、徳川織田混成軍が来るという朗報を伝える為に戻る際に捉えられ城の前で磔にされ「織田・徳川から援軍は来ない」との偽情報を長篠勢に向かって流すよう強要させられたが、逆に武田軍を欺き援軍が来ることを長篠城の奥平勢に叫んで伝えたため、その場で殺害された。この磔刑時の鳥居強右衛門の図柄が長篠にはアチコチにあるのですが、この図はターミナルドグマのアダムを彷彿とさせる。

鳥居強右衛門
(鳥居強右衛門磔刑図 褌から食み出る豪毛に注目)

この磔刑の姿は正に「本」であり、「The Book」と呼ばれる旧約聖書を暗喩。

そして、エヴァの第一使徒アダムとは、アダムカドモンのことであったな。

つまり、鳥居強右衛門(トリイ・スエモン)がアダムカドモンを暗喩していたのです。ちなみに、鳥井家の出自は紀伊国熊野権現の神職の家柄であり、ここにも熊野権現(徐福)が絡んでくる。また家紋は「鳥居笹(むかえすずめ)」という竹に止まる二匹の雀が向かい合った様式であり、何やら聖櫃(アーク)のケルビムを彷彿とさせるようなデザインですが、実は「鳥居」とは元来女性器をかたどった「茅の輪」を固定化したもので女性生殖器を示し、「参道」は産道、「社」は子宮を象徴している。ですから、この竹の鳥居の「鳥居笹」も同様な意味があるのだろう。

鳥居笹01
(鳥居笹)

日本全国には鳥居が無限にあり、猥褻物陳列罪に相当するのでは?と心配する。これは隣国の「乳出しチマチョゴリ」以上に恥ずかしい文化であり、当然、国家機密に指定すべきことだと思うのだが、、、ただ「マン毛狂写輪眼」のオイラにとっては、実に微笑ましく写る光景ではあるが、、、(爆)。さてさて、この鳥居氏自体も女性を暗喩することが分かりましたが、この辺は後々関わってくる大事なことですので、よく覚えておいて下さいね。

真のジオフロントは、もう東三川に比定してもいいのでは?!

この地にはNERV本部のようなピラミッド形の石巻山もあるし、長篠はそこからスグ近くで奥に行った所であり、東三川のターミナルドグマともいえる場所ではある。
※註 長篠は大海地区にあり、この地でスサノオのモデルでもある大海人皇子(後の天武天皇)は育った。語り部は「629年、倭建(大海人皇子)は8歳で母佐富と引き離され泣き喚くが、父聖大王の側近邇波広高の子、恒則(秦熊)と共に(三川の)大海総嗣の元に身を寄せる事になり隠棲する。」と述べているが、この大海総嗣とは大海(凡海)蒭蒲のことでしょう。尚、大海氏は尾張系豪族で越(北陸)の地で「高向氏」と接点をもつが、これは父・倭聖(高向王=聖徳太子モデル)の隠遁地でもある。

しかも、劇中ではジオフロントのある第三東京市は富士山近くの箱根が設定になっていますが、本当の不二(不死)山である「蓬莱山」は鳳来寺山であり、霊的な意味でのジオフロントは東三川というのは当然と言えば当然の帰結。それ以外にも「第三東京市」と「東三川」も字が似ているし、、、これはもう確定させてもいいのかもしれない(笑)。

S2機関を搭載する9体のエヴァシリーズ(量産型エヴァ)こと少女時代も「ロンギヌスの槍」を持っていますが、この槍によりオイラのATフィールドは突破され、日韓の集合的無意識層にある民族意識の壁の一部にも大きな風穴が開けられ、また部分的に消滅したことは既に述べましたね。

ですから、ゼーレ(メーソンの寓意)が考える「人類補完計画」(=生命の木の実を食べ、人類に欠けた資質「不死」を手に入れること)の成就である「岩戸開き」起こすには、ジオフロントでサードインパクトを起こすしかない。つまり、「生命の木」である扶桑樹が自生していた東三川でエヴァシリーズ(少女時代)の捕食の儀式(ライブ・コンサート)が行なわれねばならないのだす~(超爆)。

エヴァでは幽閉されていたのはアダムではなく、実はリリス(ユダヤ教ではアダムの前妻の「夜の魔女」)であったと大ドンデン返しの展開がある。リリスはアダムに「成り済まし」偽装させられていたのですが、この展開はアダムカドモンが両性具有であることを指していると睨んでいる。また、このことは先に述べた「鳥居氏は女性を暗喩している」という形で顕現してるのです。つまり、あの鳥居強右衛門磔刑図の男性とは実は女性を暗喩しており、褌(ふんどし)から食み出した豪毛はマン毛だったとなる。そう思うとエヴァの十字架い掛けられたアダム(実はリリス)の下半身の根っこみたいなものもマン毛に見えてくるから不思議だ。これは家基津一族の血継限界「マン毛狂写輪眼」だけが見通すことが出来る洞察力なのだす(爆)。

鳥居強右衛門04
(マン毛のクローズアップ画像 う~ん、乳もあるし両性具有だ)

聖書『イザヤ書』には唯一このリリス(夜の魔女)のことが述べられており、そこには、、、、

荒野の獣はジャッカルに出会い
山羊の魔神はその友を呼び
夜の魔女はそこに休息を求め
休む所を見つける

(イザヤ書 34章14節)


この「獣」とは反キリストの象徴であり、実は人間(第18使徒リリン)を意味する。また「ジャッカル」とはダキニ天(九尾妖狐)のことであり豊川稲荷が該当。「山羊の魔神」とはバフォメット、モレク、バールとも称される牛の角を持つ徐福の愛した「蚩尤」であり、これは蔵王権現、艮の金神、スサノオとも称されるルシファーのこと。後にはリリスはルシファーと婚姻しリリン(悪魔)と呼ばれる子を作った。これがヒトです。

このように聖書記述は東三川の事象とシンクロしていて暗喩していると睨んでいますが、「休む所を見つけた」とあるように「夜の魔女」リリスがここに留まり、偽装的にアダムに成り済ましていたとも深読みができる。アスカ・ラングレーが駆る弐号機は左目を「ロンギヌスの槍」で貫かれましたが、イザナギの左目からはアマテラスが生まれたと記紀には記されていることから、アスカの左目の眼帯はこの真の太陽神であるスサノオを封印を暗喩し、成り済ましのリリスことアマテラスの陰謀を暗示してもいる。

そして、「夜の魔女」リリスとは、日本における顕現は持統天皇ではなかろうか? これは夜のお菓子「うなぎパイ」を食べながら浮かんだ洞察です。語り部によると実際に天皇になったわけでがないが、彼女は藤原不比等らと図って自らをモデルにしたアマテラスを創作し、日本の歴史を改竄し自分の天皇と書かせた記紀を編纂し、逆に過去の歴史書を葬った。また宗教を星信仰、蛇信仰、月信仰から太陽信仰へと強制的に改宗させていった。実際、彼女は物凄い力を持ったシャーマン的魔女能力者だったともいうが、持統天皇が自らの指揮の元、東三川で行なった大海人皇子(後の天武天皇)の御落胤狩りを知るにつけ、確かに彼女は魔女的資質を持った者だろうと思える。
※註 男系継承を旨とする天皇家の祖神が何故か女神であるという不思議さがありますが、実際、天皇家の祖霊を祀っている筈の伊勢神宮に直接天皇が親拝したのは持統天皇が最後であり、以後、明治天皇まで1100年以上も参詣の記録が無い。更には、天皇家に関する御神託は何故か「宇佐大社」で行なわれていたという。女神にしたのは南方系の倭人文化である母系社会を受け入れ、また太陽の生まれる扶桑樹信仰を持つ倭人に扶桑樹から生まれた太陽(女神)を崇めさせ、多数の倭人達を支配する為の道具としたのだろう。

持統
(持統天皇 この頭の変な冠は何だ?)

福島原発事故の対応では、東電やミンス党率いる日本政府が行なう棄民政策、計画停電、電気料金値上げ...という利権土産に沿ったものばかりであり、真に民衆を救済するものは一切無い。このような民衆を苦しめる悪代官のような所業で虐げられた民衆の怒りは日増しに高まって来ている。その一端が6.22の官邸を取り巻いた4.5万人超の反原発デモ。「紫陽花革命」と命名されているようですが、一部のマスコミ(朝日放送、日刊ゲンダイ)以外では全く報道されていない。しかし、それ以上に不思議なのがデモ参加者が本当は1万人を切っていたのではないか?という疑問も提示されているのです。オイラは情報が錯綜して、まるで幻術に掛かっているようだ(汗)。

http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-8984.html

これは主催者側がKPOPブームの時のように意図的な増員虚偽報告しているのかもしれないが、知人の現場確認では7000~8000人がいいところだという。ネット情報も工作やデマが飛び交っている為、これに踊らされず(できれば現地確認できればいいのだが、、、)、信用する場合には、話を鵜呑みにするのではなく画像で人員面積で裏を取るぐらいの慎重さが今後の情報リテラシーには必要だと痛感した次第。

3.11がこの日本に残したものは、冷温停止出来ずに高熱&高放射線を出し続ける何千トンもの「核燃料棒」と、朝日の村上家、一ツ橋グループ、音羽グループ...等の権力インナーサークルが支配するマスコミを上げて行なう強力な情報操作及びマインドコントロール(洗脳)。それ以外にもネットを介しても行なわれている反情報。これは先に例を示しましたが、情報に関しても双頭戦略はされている。つまり、ある1つの情報を発した場合、それに反する考えの人が必ず出てくるので、その為にも反対勢力や反情報を作る。大衆はこの2つ流れの中に完全に捕捉されるので、この両陣営のサジ加減1つで大衆動きを容易にコントロール可能となるのです。(あはは)

実は、この2つは既にアニメ「NARUTO」で「万華鏡写輪眼」の左目から発動する決して消えない「黒い炎」のアマテラスと、右目から発動する「幻術」のツクヨミという瞳術として暗喩されている。そして、この2つの瞳術の同時発動により複合瞳術スサノオが発動することになっているが、、、、

現代日本の展開は、もう近々スサノオが発動してくるだろうと睨んでいる(笑)。それは再び使徒が日本を襲う「プリバッコ~ン」かもしれないし、黄泉国に封印された東三川のターミナルドグマに隠匿され両性融合化したアダムカドモン(鳥居強右衛門)かもしれないし、「アンゴルモアの大王」的な存在のスサノオ(蚩尤・大魔神)の復活かもしれないし、それら全てかもしれない。しかしその時、天空には「恐怖の大王」ことニビルが突如現れ青白く輝き出している(天の白き王)とニビラーのオイラは思っているが、、、、

「もはや、ふっつの神でなければ止められぬ、、、」

ここでいう「フツ」とは徐福(徐市)のことであり、翻って徐福が愛した銅鐸神・蚩尤(しゆう)が「ふっつの神」。これは記紀のスサノオのモデルになった武神でもあるが、民衆が虐げられた時に怒りの顔に変化しながら復活する「大魔人」として色濃く暗喩されている地下(黄泉)に幽閉された王「蔵王権現」でもある。

スサノオが手に入れる剣が八岐大蛇の尾から出てきた「天叢雲剣」。通称「草薙剣」ですが、この剣を彼に与えねば、彼は本来の力を得る事が出来ない。それに該当するのは八頭(ヤッズ★)が煩フルで排泄してきたクソ長い異臭を放つ釣り記事、、、「クソ長の釣り記」かもしれんのう~(超爆)。

daimajin2.jpg
(ガチョ~~~ン!)

そして、この蘇りの謎を解く鍵が蔵王権現の意を色濃く汲むと睨むKARAの新曲だと睨んでいるだすが、このところのKPOPブームの下火化かもしれないが、僻地開催が故かチケットが捌けずにイベント会社倒産でコンサートライブ中止、チケット代金払い戻し不可状態に陥り、更なる下火化を招きそうな事態だす。タイミング的にKARAの新曲発表されるかどうかも分からん状態だす~。

それまでは、似た名のTARAの動画を観ながら、首を長~くノビノビさせて待っているしかないだすな。


(お約束のKPOPだすw)
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No title

新城もシラギって読めませんか?
隣接の引佐(イナサ)がイザナギ、井伊の谷、彦ニャンの祖の井伊氏も徐福末裔、(赤い旗、赤い鬼)
隣の金指(カナサシ)は金の城。読み方に、意味や謎がありそう…。
指は中国では城って意味もあるらしい。
金指と新城は、古道で繋がってる。
銅鐸も、その辺りから出土してて、まだまだ眠ってそうな小山がたくさんある。
奥三河辺りは、封印、隔離された雰囲気満載。
そこに、徐福の国が栄えてたのは間違いないって気がします。

自然定数、微細構造定数の137

一三七ぎ、一三七み

植物の中には、この角度で葉っぱが並んでるものが、多いんだって。

他にも137がらみ沢山あるかな…

No title

T-ARAはTami-ARA、竹内文書のタミアラを思わせます。

備え在れば 憂いなし 後は"生きる力と助け合いそして皆の祈りと感謝"です!!(1)

関係各位
先般(2012/06/02)光明氏 1) http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51803308.html 2) http://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-11261531072.html のご友人から届いたメッセージを("魂の朋友"の1人として)ご紹介致しましたが、光明氏の正式な7月予言の発表日であった去る(2012/06/15)に下記のメッセージが入電しましたので遅ればせながら、皆さまの必要な心構えと事前準備のため此処にご紹介致します。

また光明氏を始め、縁のある神人(カミンチュ),未来知能力者,魂解読能力者,伊勢の大巫女,NASA科学者らの情報では、被災者総数(国内2万人から1千5百万人位)や東南海及び東京直下大地震そして富士山噴火への発生時期(本年5,7,8,9月か年内、若しくは2015/09/18頃まで)と一部内容が異なるものの、大震災及び富士山噴火が発生することは(現状の日本人の意識状態では)ほぼ確定事項だそうです。

そして太平洋岸で大地震が発生した場合には、沿岸の内陸部2-3km先まで10-15mの津波が襲い(ビルとビルの隙間を通り抜ける間に)遡上効果のため場所によっては30m位の高さにも達するそうです。

当然、太平洋に面する[浜岡原発] http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120331/dst12033116300003-n1.htm は大きく破壊されて高濃度放射性物質が大量流失します。

更に[光明予言]では("英米の傀儡"である在日韓国朝鮮人に支配された)民主党は政権を投げ出してしまい[臨時統一政府]が出来ることで、此ら[緊急事態]が収束されて行くそうです。

その後、関東首都圏で生き残こった大量の被災者住民は子ども老人らの手を引きながら生き延びるために取るものも取り敢えず[国道20号線]を、政府による[首都圏封鎖]が為されず万に一つ[中央道]と中央線が崩壊しければ、[中央道]と中央線を使い信越関西方面へ皆が避難して行くと想定されていて[避難ルート&食糧備蓄基地&休憩キャンプ地等々の選定]が既に出来ているそうです。-続く-

備え在れば 憂いなし 後は"生きる力と助け合いそして皆の祈りと感謝"です!!(2)

いずれにせよ、7月初めから[光明予言]が明確に成って参りますので、それが順次起こってきた時には皆さん万全の準備をして沈着冷静に行動を開始して下さい。

また現代社会が[お金の社会]である以上、国の救援体制が整う迄の(最低でも)3ヶ月間は自ら生き延びられるだけの[必要な現金]を持っていなければなりません。

何故なら大震災によって銀行,郵便局のオンライン,データベース,ライフライン等の破壊消失が必然的に発生します。

此のため(例えば)東北関東大地震では被災者の多くが預金通帳や銀行郵便局のデータを紛失してしまい、放射能汚染地帯であることが分かっていても被災地から即避難出来ず、否応なく半年以上も寒く暑い被災地内の体育館等で生活を強いられました。

そんな状況が実際に東北では発生していたのですから、どうか皆さん現金を(万札では両替が出来ない可能性も在るので千円札で)自宅の防火金庫等にしっかり確保し、その上で家族や地域住民と共に協力し合いながら想定される非常事態を生き残るべく十分な衣食住物資を事前に(出来る限り)準備して下さい。

また(朋友から届いた下記メールの補足として)既にご存知の方もおられると思いますが、来たる[東南海大地震&関東直下型大地震&富士山噴火]は日月神事が云う"艱難辛苦の大峠"の序章に過ぎません。

富士山の噴火は(人類を代表している)日本民族の意識によって噴煙噴火=>熔岩噴火=(最悪のケース)=>爆発崩壊となります。

そして富士山は地球の五大陸プレートの[要石]になっているので、最悪である[富士山爆発崩壊]のケースでは五大陸プレートの大移動が起こります。

その結果は世界中を800mを超える巨大津波が襲い、更に太陽電磁波,放射能,異常気象,天変地異,食糧難,水不足,病気,国際紛争,等々で[世界の人口は10分の1程度]になるそうです。

また今後"日本民族"を筆頭にした人類の[意識の覚醒/宇宙意識化]が遅くとも(2038年)頃までに達成出来ない場合には[小惑星の地球衝突]が起こってしまい(この場合も)世界中をやはり800mを超える巨大津波が襲うか、最悪の事態では[地球消滅]さえ起こり得るそうです。-続く-

No title

>>本年5,7,8,9月か年内、若しくは2015/09/18頃まで)と一部内容が異なるものの、

犯人は、20~30代もしくは40~50代の犯行
日本人である可能性も否定できないかもしれないということを念頭に入れておきたい。
そして男性、もしくは女性、中年、あるいは高齢者と思われます。
だが若年の可能性も否定しない方が賢明であるといわざるを得ません。


備え在れば 憂いなし 後は"生きる力と助け合いそして皆の祈りと感謝"です!!(3)

もし日本民族が"艱難辛苦の大峠"を超えて[覚醒/宇宙意識化]して生き延びられれば、自ら変容し[超人類]に進化し"世界のリーダー"として[弥勒の世/神の千年王国]を築いて行くことになります。その時には世界の共通語が元々"宇宙言語"であった[日本語]になるそうです。

最後に日本民族が此からの"艱難辛苦の大災害(大峠)"を生き延びて行くため絶対必要なものは、

日本民族存続のための具体的方策と方向性(指針)を示すことが出来る[統合参謀本部]です。

そして此の[統合参謀本部]は、富士山&八ケ岳&南アルプスに囲まれた聖なる三角スポット(の中)で標高800m以上の地である[山梨県清里&小淵沢]に設立されるのが今のところベストです。

何故なら、此の地域は知る人ぞ(Ex:知花敏彦師,五井野正博士,増川いづみ博士)知る日本列島の中でも[最後の瞬間]まで神々に守護され存続することになっている[約束の地]だからです。

もしも万が一[最後の瞬間]を日本列島が迎えねばならない時には[超巨大UFOによる日本民族の空中軽挙が韮崎大地で起こる!!]とも聞いています。

そして[空中挙為]を受けるためにも、私たち一人一人が[最後の瞬間]まで"総ての命を尊び慈しむ!!"と云う良心(仏性/キリスト意識)に反することなく

1) 各人"生き残ろう!!"とする生存の強い意志を持つ

2) (被災住民だけでなく)日本民族相互間の"助け合い(互助)精神"を決して忘れない

3) 被災者の受け入れ地区住民も(自ら最大限の)協力支援体制を心掛ける

4) (避難地区のみならず)日本全域での(通貨を介さない)安全安心な[医食住体制]のケーススタディとシュミレーションを早急にしておき、大災害発生時には其の迅速な復旧と確立を図る

5) "共に生かされている!!"ことへの心からの感謝と祈りを一人一人が(どんな時であっても)行なう

等々を、自らに誓い必ず実行して行くことです。

では皆さま,ご家族様,ご友人ら,総ての縁ある方々,そして人類皆の無事と意識の覚醒を祈っております!!

(日本の今を考える会)

備え在れば 憂いなし 後は"生きる力と助け合いそして皆の祈りと感謝"です!!(4)

(光明氏の友人からのメール)

皆さま、おはようございます!
いつも温かいご支援ありがとうございます!

今日は7月に関する預言の公開日(6/15/金)です。

緊張の朝となりました!!

ハラハラして朝を迎えられた方も多いようです。

以下光明さんからの[預言の公開] http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51809932.html となります!
↓↓↓

さて、6/15(金)になりましたので、[7月天変地異]について神様から許可された分全てを発表します。あくまでも、このことを参考にして、各人の判断により行動してください。

1) 米国イエローストーン火山噴火
 7/1-5の間、火山が噴火し世界中が三日間暗闇に包まれる。

2) 米国カルフォルニア大地震発生
 7/7-10の間、米国西海岸一帯に巨大地震が発生し、一部が海没する。

3) 第3次世界大戦の開始
 7/10-13の間、イスラエル若しくは米国がイラン核施設等に対して核攻撃を行ない、中近東で第3次世界大戦が勃発する。

4) 日本の東海,東南海,南海巨大地震,此らによる大津波
 7/18~21の間、日本の東海,東南海,南海地域の南太平洋上(南海トラフ)において巨大地震が発生する。また静岡県伊豆半島から四国高知県の太平洋岸及び九州太平洋岸ならびに名古屋や大阪等の地域において大津波が襲来する。

(以 上)
-----------------------
(朋友からのメール)

こんばんわ! 天のお役目ご苦労様です。

中央道のことですが、仰るとおり[避難路]として使えると思います。

以前、[天理教]に通っておりました時に親神様といつも対話されていた方で親神様が天照皇と呼んいた霊能者[須藤花井]先生が、

"中央道が出来たぞ!!"

と親神様が仰ったと教えて下さいました。

親神様は、

"中央道を(日本の)大掃除の時の避難路として造る!!"

と仰っていたのです。

また当時には親神様は、

"津波が[山梨県須玉]まで遡上して来る!!"

と仰っていました。

(以 上)

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とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。

No title

「古代神都 東三河―日本の源流」 前田豊著 出版社: 彩流社(1996/04)

16年くらい前にすでに東三河と徐福についての本が出てますね。
ヤッズ氏のブログを見ている人で、これに気付いた人が何人いるのか?
気付かなかった人はヤッズ氏の得意技・写輪眼(コピー技、パクリ技)にやられてしまったということですね。

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6月29日の原発デモは、10万人を超えたようです!

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/06/post_5248.html

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http://blog-imgs-51.fc2.com/a/i/o/aioi/daimajin2.jpg

↑この画像は「大魔神怒る」からのスチールですが、映画の中で大魔神が湖を割って歩いてくるシーンは、モロに映画「十戒」のリスペクトwなのですな。

で、「十戒」の主人公のモーゼさんですが、新宗教団体GLAの開祖・高橋信次氏を導いた指導霊の一人であると、教団(GLA)側では言っています。
そしてこの指導霊モーゼは、当初本当の名を名乗らず、仮の名で高橋信次氏の前に現れた。その仮の名こそが「ワン・ツー・スリー」…つまり『一二三(ひふみ)』なのですね。

一二三・モーゼ・大魔神…見事につながっているのです。既出でしたらご寛恕願います。

山田ひろし(雅号) さ~ん♪


>指導霊モーゼは、当初本当の名を名乗らず、仮の名で高橋信次氏の前に現れた。その仮の名こそが「ワン・ツー・スリー」

おおっ、これは凄い情報だす。

確かに大魔神の海割れシーンはモーゼを彷彿させますね。煩フルでも大魔神=銅鐸神=蚩尤=スサノオ=牛頭天王=牛神=バアル=モーゼ=エンキ(地の王)=ルシファー=蔵王権現=艮の金神と等化していますので、なるほどと思いました。

ナンセンス

一二三の神やモーゼほどの高級霊がワン、ツー、スリーとか安易な名前名乗る訳ないじゃないですか。

これは単なる下級霊の仕業。

No title

え~言葉が若干足りなかったようですのでw
まず私は、GLAや某宇宙全史の人間ではありません。
また『モーゼを名乗った指導霊』が本当は何者であるのかは、凡夫である私には確認のしようもないわけです。

ただ『モーゼを名乗った霊』が、もう一つの名として一二三に通じる「ワン・ツー・スリー」を用いた所に、単なる偶然ではない“何か”を感じるわけです。

映画『大魔神』の監督や脚本家も、大して深い考えを持たずに「よし、ここは十戒っぽくいくか!」と湖の水を二つに割ったのかもしれませんが、そこにもまた目には見えない大きな必然の力が働いていたのではないか、と。

ひふみ

日本語としての「ひふみよいむなやこともちろ~」に言霊(ことたま)的意味があるのであって、英語のワンツースリーでは似て非なるもの、いや別物です。

大体、モーゼならヘブライ語で名乗るんじゃないですか。

こんなの、「降伏の化学」とかと同レベルでしょう。

-さ~ん♪

コメントありがとうございます!

> 16年くらい前にすでに東三河と徐福についての本が出てますね。

徐福関係では有名な本です。ただし、東三河の三河一宮がヤマトという地名があることから邪馬台国であり、その後、その邪馬台国は西遷して大和朝廷になったという点には賛同してないので、取り上げていないのです。

Re: ひふみ

コメントありがとうございます!

>英語のワンツースリーでは似て非なるもの、いや別物です。

まぁ、そこまで言い切れるかは別として、
何故、ワンツースリーとなったのかという点に惹かれますね。
そして、それがモーゼと結び付く点がね。

> 大体、モーゼならヘブライ語で名乗るんじゃないですか。

最初はそう名乗ったみたいで、後で明かしたといいます。
オイラはモーゼ自体架空説を採っているので、霊言自体が懐疑的です。
ただし、集合的無意識層からの受信感応というのはあると思っていて、
それと自己の信念とか想念とかをミックスして出来た人格が守護霊かなと考えています。
まぁ、幽体離脱時に現れるガイドと同じですね。
守護霊にイエスやモーゼが現れるのは、そういう想念があったからだと見ています。

> こんなの、「降伏の化学」とかと同レベルでしょう。

この高橋信次氏のGLAは「降伏の化学」の元になった人です。
さすがに、こんな派手な衣装はしてなかったですが、、、(笑)

http://blog-imgs-51.fc2.com/a/i/o/aioi/21_09_14_30.jpg

当時はかなり話題になった人で、今でもシンパは多いですね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E4%BF%A1%E6%AC%A1_(%E5%AE%97%E6%95%99%E5%AE%B6)

モーゼはスーパーリンガル

>ひふみ
>日本語としての「ひふみよいむなやこともちろ~」に言霊(ことたま)的意味があるのであって、英語のワンツースリーでは似て非なるもの、いや別物です。

音霊・数霊と言霊をごっちゃにしていませんか?
ひふみ祝詞は言霊を音霊・数霊で表していますが、言霊そのものではありません。
概念としての1、2、3を、言霊が日本の言葉として表す時に「ひふみ」となり、英語で表現される時は「ワン・ツー・スリー」となるのです。


>大体、モーゼならヘブライ語で名乗るんじゃないですか。

むしろモーゼなら古代エジプト語でしょう。
パロ(ファラオ)の娘の養子・王族の一人として育ったわけですから、奴隷(ヘブライ人)の言葉が第一言語であるわけがないのです。
もちろんこれは、モーゼ五書が形而上的物語であり、モーゼは聖徳太子同様実在の人物ではなかった、という説を「こっちへ置いといて」の話ですがw

モーゼは生まれつきの聡明さに加え、複数の教師から多分野にわたる教育を受けていたので、十ヶ国語くらいペラッペラだったのです!その中に英語の原型にあたる言葉『オールドイングリッシュ』もあった。すなわち、スーパーリンガル!
ですから、モーゼが仮の名として「ワン・ツー・スリー」を名乗っても不思議はなかったのです。\(^o^)/

モーゼの時代のブリテン島には、英語を話すアングロサクソン族はまだ存在せず、ゲール語を話すケルト人しかいないでしょう。

そもそも、ひふみ神示を降ろした「存在」の自称は「一二三の神」などではなく、「天乃日月神」を名乗り、ワンツースリーとは何の関係もありません。

招喚神術師

モーゼと言えば、チョッと怪しげな本、『封印された〔モーゼ書〕の秘密ー聖書最高秘儀』。
「モーゼ五書」ではなく”七つの文書”で、「第六のモーゼ書」と「第七のモーゼ書」は『黒聖書』とも呼ばれ、ローマカトリックの総本山・バチカン図書館の禁書庫で厳重に管理されていると言います。

古代世界で、名前を教えるということは、相手に完全に身をゆだねること、相手に隷属することを意味していたのに、「私はヤハウェ」と神は自分の名前をあっさりとモーゼに教えている。

神(白い神と黒い神)を呼び出す「招喚神術」・・・
<わが種を受けた者のみ、この法術を得ることができるだろう>
わが種を受けた者=モーゼの遺伝子・・・世界指導者になりうる血統。

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新幹線男。

勿論素晴らしいアイデアの題材ですよ。

神牟呂族について教えて下さい
個人的に返信 御願い致します

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