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デスイレブン

明日、6月6日には金星(ルシファー)が6時間半かけて太陽横断する「日面通過」がありますが、まさにこれは「666」の聖なる儀式です。5月21日には金冠日食に始まり、翌22日には「サウロンの塔」(スカイツリー)の完成、で、仕上げがこの地球-金星-太陽が一直線に並ぶビーナス・トランジット&金星日面通過という感じでしょうか。

この儀式終了後、地球次元はあらたな局面に入ると思われます。

というのは、この「金星の日面通過」は「8年、121.5年、8年、105.5年」という特別な周期で起こる非常に稀な天体現象ですが、次回は120年後になります。更に不思議なことに、この8年という周期の中で5回、地球と金星は最近接し綺麗な五芒星を描くのです。前回のトランジットは2004年6月8日に始まりましたが、その後、1.6年後、3.2年後、4.8年後、6.4年後にトランジットが起き、そして今回、8年後の6月6日が最後で五芒星が完成するのです。

五芒星とはバフォメットでもある。

baphomet_p_20120605201123.jpg

これは偶然としては出来過ぎ、、、い、いや、この偶然は必然だす。

こんな特別な日には、石巻山でコマネチ神業をと思ったのですが、どうにも休みが取れそうにない(涙)。

さてさて、聖なる儀式の日を過ぎた後、何か起きるのでしょうか?

巷ではデスイレブンと言って、11日に何か起きると世界中はビビッているといいます。確かに昨年5月11日にはイタリアで地震があって多くの死傷者を出しており、ローマでは避難騒ぎがあった程。まぁ、その後、11日に何か起きたわけではないですが、、、、

そういえば、イルミカードの暗号の7月11日もデスイレブンだっただす、、、(滝汗)

和光リバース03

では、聖なる儀式明けの最初の6月11日には何か起きるでしょうか? まぁ、オイラは1年前にも6.11もはイカが大量に打ち上げられていて何かある!!と書きましたが、実際、何もなかっただす~。でも今回はそうはイカンかもしれんだす。

■6.11(煩フル)
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2010.html

というのは、最近、気になるニュースがあったからです。それは6月3日、4日には千葉・大原漁港で300トンものイワシが打ちあげられたという内容。これは「イワシの頭も信心から」という諺があるように「ヤ・ウマトゥ(神の民)」である日本人の神への信仰を試しているのじゃないか? これが暗喩としてイワシに込められているのかもしれん。

■千葉・大原漁港にイワシ大量漂着 付近でも類似ケース相次ぐ
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00224786.html

やはり、まず房総沖からか、、、

ここでヒルデガルトの預言を再掲しておく。

**************************************************
大彗星が来る前に、善良な人々を除き、多くの国々の民が欠乏と飢えで清められる。相異なる家系と種族の民が共存する大洋の中の大国は、地震、嵐、津波によって滅びる。この国は二分され、その多くが海没する。この国は、海辺で多くの悲劇に遭い、虎と獅子によって東洋の植民地を失うだろう。

はかり知れぬ力を持つ大彗星が海から多くの水を押しだし、多くの国々に洪水を起こし、多くの飢饉と疫病を生む。海岸沿いの都市はみな震えあがり、多くが津波によって破壊される。生物のほとんどは死に絶え、免れた者さえ恐るべき病によって死ぬだろう。

滅びの子、狂気の殺戮者は終わりの時代に臨み、地球がその軌道を外れるときに到来する。この欺瞞者の母親は男たちと汚れた密通を重ね、どの男の精子により孕んだかもわからぬ滅びの子を宿す。


■ヒデデガルトの預言(煩フル)
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1934.html
**************************************************

「大彗星=滅びの子=狂気の殺戮者」であり、ニビルという洞察に変更はない。

少女時代やシクレの「ツイン(伴星)来る」のシンクロ的暗喩もある故、ガチだすよ。コレは!!!

ただ、この消滅する国は米国だと予測しましたが、そういえば、日本も倭人(長江の弥生人)、苗族、フェニキア人、エブス人、エドム人、ヘブル人、シュメール人...の多くの民族が1つの民族へと融合し共存した国でした。一応、「経済大国」と「大国」の仲間入りしていましたし、中国の予言書『推背図』では、白洋の中に隠匿されるとあり、これを李鵬首相が日本は海没すると公言していた(あわわ)。

確かに、震災後、日本は西日本と東日本の2つに二分され、日本の名の元「ニ本」に立ち戻ろうとしている。しかも、いつ房総沖、東京直下型地震、東海・東南海・南海地震が起きようともしている。昨今、鹿児島も桜島が激しく噴火したしばかり、、、今、日本が一番ホットな感じなのです。

う~む、やはり消滅するのは日本かぁ?

米国の場合なら「大洋の中の大国」という言い方しない。これは島国を表しているような感じがする。大体がイエローストーンが破局噴火しても、ほとんどが海没するとするには米国は広大過ぎる。また日本は東洋に植民地はないが、それに順ずるような産業基地がタイやその他のアジア各国に工場進出している。「東洋の植民地」とはこのことを指しているのではないか?

では、「虎と獅子」というのは何なのだろう? 一般に国を動物で表すことがあるが、「獅子=英国」「鷲=米国」「熊=ロシア」「鶏=フランス」「象=インド」「虎=中国」を指しているといわれる。となると英国ロスチャと組む中国という線が臭いし、日月神示には「日本は世界中の多くの国がひとつになって日本に攻めて来る」という内容がある。

このように日本フラグ立ちまくりなのです(滝汗)。

ただ、日本はエヴァンゲリオンが描くように多くの平野部は失われ、一度は海没(多くの平野を失う)するが、その後、大ドンデン返し的に富士山の噴火で一気に隆起して、同時に浮上してきた巨大なダイヤモンド型のフィリピン海プレート(ムー大陸)と接続され、一方、今まで攻めていた各国は、アルメニアの少年預言が「米国から再び逃げ出す羽目になる」という緊迫した預言内容が述べるように、一気に海没すると睨んでいるだすが、、、

「日本沈没」か?

はたまた、「日本以外全部沈没」か?

究極の二択になってきた(滝汗)。
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京都になんか

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kyoto/news/20120530-OYT8T01473.htm

逃げちゃだめだ 逃げちゃだめだ

まして  海外になんか 逃げちゃだめだす~ 爆

でも 皇室も いよいよだすかね

No title

ヒルデガルトの予言に、
「この青白く輝く(=振動数が高い)ニビルの周回衛星軌道に地球が移動すると、その高い波動故に人類は耐えられない筈です。そこで、ニビルの衛星に住むアヌンナキがそうしたように大気に金のナノ粒子を噴霧して、大気をプラズマ化させたバリアーを作って環境適応化するアヌンナキ(月人)主導の計画があるのかもしれません。」とありますが、

○不活性で安定した金ナノ粒子を噴霧した大気をプラズマ化させるのに、青白く輝く(青白く見える可視光と紫外線)ニビル光エネルギーでは無理と思いますが、そのプラズマ化する手段は何ですか?
○もしも、金のナノ粒子を噴霧した大気をプラズマ化させたバリアが形成されたとして、このバリアが青白く輝く(=振動数が高い)ニビル光を環境適応化させるメカニズムを教えて下さい。

鹿さん

コメントありがとうございます!

二ビルからの放射だけでは、金のプラズマ化は不可能。
それには装置が必要です。

クリスタル(水晶)に金の蒸気で蒸着したものをアクアオーラ(人工宝石)といいますが、この金蒸気の電子が原子核から離れ自由に飛び回る状態(電離イオン状態)はプラズマの一種。また、ある波動では常温でも金属、非金属問わず、いろいろな物質が常温でプラズマ化することがジョン・ハチソンによって発見されている。(ハチソン効果)

基本的にはテスラ・コイルとヴァンデグラフ発電機を使うのですが、テスラ・コイルから発せられた「電界の縦波」と複数の装置が発生する強電界が互いに干渉し合って特殊なプラズマを発生させるが、この原理で大気に撒かれた金のナノ粒子をプラズマ化する。この装置の軍事兵器への応用が「プラズナー」というプラズマ兵器。ちなみに、これこそが「真の地震兵器」であり、3.11が人工地震ならば、それはHAARPではなくプラズナーの仕業でしょう。

金ナノ粒子は「赤色」をしていますが、その形状は棒状(金ナノロッド)や三角形など様々。金ナノ粒子に強いレーザーをあてると金ナノ粒子が100万個くらい集まった大きな球状の金粒子ができる。これはレーザー光を吸収して粒子化したと考えられ、この粒子化した金を電磁兵器でプラズマ化して再びナノ粒子化するサイクルを繰り返すことによって、有害なニビル光線を緩和するというメカニズム。

No title

ヤッズ★さん

解説ありがとうございます。
以前『完全ファイル UFO&プラズマ兵器』飛鳥昭雄(著)を読んだが、”プラズマ”は強力な宇宙線や電波などが空間の一点で交差した所に発生し,その”プラズマ”の温度によってもその性質が非常に異なり、無実体プラズマ・システム”プラズナーⅠ”、有体プラズマ・システム”プラズナーⅡ”、有人・飛行プラズマ・システム”プラズナーⅢ”があり、スーパープラズナーによる複雑怪奇な図形を麦畑に刻印した高精度実験の1つがイギリスで話題のミステリーサークルとしており、ちょっと考えが追いつかないSF的兵器ですが、文明がはるかに進化した宇宙人アヌンナキは当然具備している兵器でしょうね。

ところで、「惑星ニビルは周期3600年で太陽の周りをまわる10番目の惑星で、知的生命体アヌンナキが高度な文明を形成して住んでいました。シュメール文明は地球に降りたったアヌンナキが創った文明とされています。アヌンナキとは「天から降りてきた人」という意味で、シュメールの神々です。
セガリア・シッチン氏がシュメール文明の粘土板に書かれていた文字を解析した結果によれば、宇宙人アヌンナキが30万年前に地球人類を創造したと言うのです。彼らは約44万年前に地球に降り立ち、その後30万年前に地球での金採鉱の労働力として人間を創造しました。その時、遺伝子操作や体外受精の技術を用いていたといわれます。つまり、人類創造は神ではなくこの宇宙人アヌンナキであったようです。」と言われていますが、この金採鉱の理由が分からなかったが、やっず★さんの説明で理解できました。
つまり、レーザーによる「赤色」の金のナノ粒子の球状粒子化~プラズナーによるナノ粒子化の繰り返しで大気中に赤色バリア層を形成し、有害な青白いニビル光の波長変換を行ってダメージ緩和「可視光化」するのですね。この為にニビルの衛星に住むアヌンナキは3600年周期に地球に来て、金を補充するのでしょうか。
しかし、今回地球がニビル重力圏に捕捉され、ニビルを新しい親太陽として崇めていく時に、地球人レベルでは有害な青白いニビル光のダメージ緩和は出来ないので、アヌンナキにやってもらう必要がありますね。
レーザーとプラズナー作動の膨大なエネルギーは核融合の発電?
しかし、当時の金採鉱と精製はどうしていたんでしょうね。
これまで国際金融資本などの陰の世界政府が金本位制、戦争略奪などで金を収集していたのは、3600年周期で渡来するご主人様のニビルの宇宙人アヌンナキに献上する為だったのかな。。。。

鹿さ~ん♪

コメントありがとうございます!

> これまで国際金融資本などの陰の世界政府が金本位制、戦争略奪などで金を収集していたのは、3600年周期で渡来するご主人様のニビルの宇宙人アヌンナキに献上する為だったのかな。。。。

そ~ですねw

何故、金が価値があるのか誰も分かりません。
しかも金価格は毎日ロンドンのある一室でロスチャたちによって決定されている。

金を捜し求めて大陸を縦横無尽に行き来したのが騎馬民族。
扶余や烏垣ですが、金好きが高じて姓を「金」や国名を「金」としています。(金海金氏)
その騎馬民族の王族中の王族が初期大王家。

つまり「金」略奪の大親分が天皇家というわけ。
この視点からみれば、天皇の金塊「黄金の百合」を何故形成したのかの謎が解ける。
天皇はアヌンナキの代理人だちゅ~のw

そして、世界を真に支配しているのは、
天皇家を自らの冠とし権勢を振るう藤原摂関家ということになるが、、、(笑)

これが日本にアホな政治家しか居なくても国が滅びない理由。
官僚もしかり、国家意志は財閥トップを網羅した裏側から指示されている。

No title

◎金は不活性で安定なので大気中で加熱処理しても酸化物や窒化物を形成せず、赤色反射するので、レーザーによる「赤色」の金のナノ粒子の球状粒子化~プラズナーによるナノ粒子化の繰り返しで大気中に赤色バリア層形成の元素に選択されたと思います。
従って、金は現行の半導体用金線、装飾品、貨幣以上の利用価値があることを現在の地球人だけが知らないのかもしれない。

◎青白く見えるニビル光はUV(紫外線)ランプ同様に「『青白く見える可視光』と『紫外線』が混ざったもの」で、赤色バリア層により波長2倍変換して可視光化(約380nm紫色~780nm赤色)させ、ダメージ緩和させるメカニズムかもしれない。
紫外線       波長2倍変換    可視光
UV-A(315~400nm)   →   赤(650~700nm付近の光)
UV-B(280~315nm)   →   緑(500~520nm付近の光)
UV-C(200~280nm)   →   青(440nm付近の光)

◎太政大臣・藤原道長に発して「藤原右馬之助信生」を始祖とする「三井財閥」は藤原北家(北朝・源氏)に属し、住友家の先祖は平家一門といわれ桓武天皇の曾孫・高望王の二十二代目「備中守忠重」を始祖とする「住友財閥」は藤原式家(南朝・平氏)に属し、土佐藩出身の岩崎弥太郎が創立した「三菱財閥」のスポンサーは、欧米の軍産複合体とウィンザー家を筆頭とする欧州名門貴族であるとしています。
形勢不利であった藤原式家(南朝・平氏)は、欧州財閥との連携で明治維新を成功させ、藤原北家(北朝・源氏)を追いつめ、その原動力になったのが三菱財閥としています。
昭和天皇は北朝→南朝派、今上天皇は南朝派で、戦後も藤原式家(南朝・平氏)が優勢で、経団連会長の住友電工は「モンサント」代理人、戦前の膨大な天皇家土地資産を引き継いだのは「住友林業」で日本一の土地資産会社。
中国、北朝鮮との関係打開によって三菱財閥を味方に取り込む三井財閥の藤原北家(北朝・源氏)の挽回策謀が行われているかもしれないが、欧米の軍産複合体とウィンザー家を筆頭とする欧州名門貴族をスポンサーとする三菱財閥を味方にした住友財閥の藤原式家(南朝・平氏)の天下が今後も継続するでしょうね。
噂の真相―真実を追い求めて! 3大財閥とマスコミ
http://kenshin.blog.ocn.ne.jp/2012/05/post_a34e.html
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