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白い王(兄)の帰還

太陽活動の異常は2001年から始まっている。

2007年頃から太陽の無黒点状態が3年くらい続き、この間にはフレア爆発が一切ない静かな状態でした。「無黒点状態」は60年間も続いたマウンダー極小期(1615~1745年をはじめ、シュペラー極小期(1420~1530年)、ウォルフ極小期(1280~1340年)、オーアト極小期(1010~1050年)と1000年の間に4回も起きていて別に珍しい現象ではないのです。

しかし、今まで正確に「11年サイクル」で極の磁性が逆転してきたサイクルが、何故か間延びしてきている点が非常におかしいのです。これは今まで1度もなかったことなのです。しかも、5月からは磁極の4極化も起きている。

これが太陽が「全く新しいサイクル」に入ったのでは?と言われる理由です。今、起きている落雷も雹の多発もこの太陽活動の異常が地球気候に影響を与えているから起きている現象。

太陽
(再び2極化に戻るかは不明)

この分割は何やら受精卵の分割に似ている。
次の太陽磁場は8極化だな(爆)。

受精卵
(受精卵の分割)

2003年11月4日にはX28という観測史上最大の太陽フレアがあり、その直前の2003年10月28日にもX17.2が観測されています。幸い地球側を向いていなかったので良かったのですが、今後、これを遥かに凌ぐ規模の太陽フレアが発生する可能性があると指摘されている。

2012年3月7日:X5.4
2012年3月5日:X1.1
2012年1月28日:X1.8
2012年1月23日:サンスポット1402

2011年11月4日:X2.0
2011年10月25日:サンスポット1330
2011年9月24日:X1.9
2011年9月22日:X1.4
2011年9月7日:X2.1
2011年8月9日:X7.0
2011年3月10日:X1.5
2011年2月15日:X2.3

2006年12月5日:X9.1

2005年3月:オーロラ観測

2003年11月4日:X28
2003年10月28日:X17.2
2003年10月23日:X5.4

2001年4月3日:X17

以上のように、2012年は既に2011年を超えるペースでXクラスフレアが発生していますが、特に8月~11月に激しく起こる傾向がある。1~3月の平均値が昨年のX1.9からX2.77へと約1.5倍化しているので今年の8月~11月のMAX発生時には最低でもX10超はあるでしょうか。しかも地球10個分のメガサイズの黒点が発生していることから「X50」ぐらい行くのでは?その可能性は非常に高いと思います。

太陽の自転に伴い、中央部と極とは周速が異なる為、周速の速い中央部に北極から発せられた磁力線がぐるりと太陽表面に巻き付いた状態になってしまう。この複雑な磁力線の交差で太陽はプラズマ発光していると睨んでいる。更にその巻き付いた磁力線の粗密によってウェーブが掛かり、太陽表面(光彩)に露出した部分と潜り込む部分が出来て、この垂直成分の磁力線と光彩が交差する箇所が黒点となるのです。ですから、黒点とは実はブラックプラズマではないかと睨む理由でもある。

黒点から黒点へと弓なりにカーブを描く磁力線が捩れに捩れた末にプツンと切れた際に起こるのがフレア爆発。この時、捩れの解消が起き大量のCMEが太陽内部から放出されるというメカニズム。今回、地球10個分のメガ黒点があるということは、太陽表面に露出した磁束の径が非常に太いということであり、これは磁極の4極化という違う側面の現象の現象もみせている。この太い磁束の破断することで今までを遥かに凌ぐ規模のフレア爆発を予感させるのです。

フレア
(磁力線の捩れ)

この太い磁束発生&4極化の真の原因は、、、ニビルだす。

ニビラー生活30年、涙と油汗の結晶からの直感的洞察だす。これがファチマ第三の予言内容であり、この観測の為にバチカンがNASAと共同で「ルシファー」という新しい光学天文望遠鏡を米国内に設置したのだと睨んでいる。

磁極の4極化が起きたように、太陽はより複雑に磁力線が絡んだ状態となり、最終的には太陽全球が黒点化して、つまり、太陽はブラックプラズマで覆われてしまい輝くのを止めてしまうだろうと睨んでいる。

eclipse01.jpg

この大艱難を乗り越えるべくシークレットガバメントが立案したのが、「第4の選択」とも言われる「プロジェクト・ルシファー」。これは木星を燃して新しい太陽にする計画ですが、これは太陽から遠い火星に移住する「プロジェクト・ノア」とセットになっている。太陽が輝きを停止すると言う前提がなければ誰も木星を太陽化しようとは思いませんよね。そのくらい太陽はヤバイんじゃないでしょうか。

それ以外にもデンバー空港を中枢とした地下トンネル網で結ばれた地下都市群やノルウェーの永久凍土に建設された種子銀行も建設しており、シークレットガバメントの危機管理は万全の体制を構築している。この体制を敷くことが出来るように戦争を通じて科学字術をガムシャラに発展させてきたと言えなくもないが、火星への入植は超エリートと異星人の「地球廃棄計画」の密約だとも言われるが、直接的なコンタクトはない筈だから、多分、それはガセでしょう。

そして、この大艱難後の新しい世界での秩序構築がNWOでしょうか。

ノルウェー種子銀行
(スヴァールバル世界種子貯蔵庫)

しかし、これで万全か?

オコツトは、今回の異変は地球次元の交替劇であり、6500年周期の次元交替で肉体の削除が起こり、意識進化できなかった魂は再び肉体を構成され人間の次元に現れるというが、その際には全く知性のない「家畜人ヤプー」状態なのだが、、、、また、火星の殖民基地は古い地球次元に取り残されてしまうこととなり、火星入植者の一刻も早い撤収を進言している。またデンバー基地も反対者側から核攻撃されて、地下トンネル網は放射能汚染されてしまったともいうが、これが謎の空砲の原因だともいう。

もしデンバー地下基地が無事だったとしても、「アメリカから逃避するような危機が再び襲う」というアルメニアの少年預言が語るように米国は消滅に陥るかもしれない。それが米国を1時間で焼き尽くすメガフレアかもしれないが、、、その後、イエローストーン噴火に至って、全米に被害が出てデンバー空港は無用の長物と化してしまうだろう。

英国科学者のシミュレーションでは、イエローストーンの「破局噴火」が起きた場合、3-4日内に大量の火山灰がヨーロッパ大陸に着き、米国の75%の土地の環境が変わり、火山から半径1,000km以内に住む90%の人が火山灰で窒息死し、地球の年平均気温は10度下がり、その寒冷気候は6年から10年間続くとされている。

東アジアでも白頭山の噴火が予想されており、噴火した場合、火山灰が偏西風に乗って日本の東北、北海道に到達し、さらに白頭山の北西約100キロに位置する中国の赤松原子力発電所(建設中)が火山泥流に襲われる可能性が高く、稼働後に噴火すれば甚大な被害が出ることも懸念されている。

2012年12月、超巨大な天体である二ビルが地球に再接近し、最悪の場合は接触する可能性もあるという。たとえ接触を免れたとしても、その巨大な重力と電磁波によって地球の地殻が変動しポールシフトを引き起こす。その結果、地震や火山の大噴火が頻発して地球は壊滅的な打撃を受けると予測されている。

これが教皇が読んだだけで卒倒してしまったという「ファチマ第三の預言」に記されていると睨んでいる内容。「聖マラキによる歴代教皇に関する預言」で語られる最後の人皇「オリーブの栄光」のベネディクト16世の廃位の時がその成就のタイミングとなるでしょうか!!!

そして、その後釜には「人ではない」最後の教皇(バチカン地下に眠る初代教皇・聖ペトロの骸)がバチカン玉座に君臨。

(112代教皇は、、、)
ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう。
ローマびとペトロ 、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。
そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。
終わり


これが、、、Doomsday(審判の日)

審判
(バチカン「最後の審判」)

天の白い王(兄)が「ウホッ、やらないか?」と人の立て分けをするのだす~。ノンケなオイラには辛い試練の時なのだす~。

「Oh!マイガー!」


(Girl's Dayの新曲)

日韓ともにミナ(任那)が1番人気なのだが、オイラは、、、

ユラちゃん 可愛いだす~ぅ
(青いパンツの娘)

しかし、隠れソジン・ジヘ派だったりする(笑)。
(赤いショーツの娘がソジン、魅惑のSラインがジヘ)

黄道面に垂直な公転軌道を持つことから「横切る星」の異名を持ち、「ルシファー」「マルドゥク」とも称されたニビル。地球の4~8倍くらの重量とも木星の4倍のサイズであるといわれ、太陽の伴星で褐色矮星だとも言われる。どうも膨大な塵に覆われて赤外線でしか感知できないらしい。オコツト的に云えば、ニビルは異次元に存在し、次元交差が起きなければ巨大重力としてしか認識できないという。一説には、ニビルが小惑星帯付近の黄道面を通過する期日は2012年の12月頃で、近日点は2013年2月頃だという。

このニビル=ルシファーを崇めるのがフリーメーソン

フリーメーソンの名は、実はフランス語の「フラマッソン」=「フラムの子」からであり、フラムとはソロモン神殿の築家棟梁ヒラム・アビフのことで、当時高度な建築技術を持っていたティルス(ツロの支配下にあった古代フェニキアの海湾都市、現レバノン)のヒラム王が労働者3306人と一緒にエルサレムに派遣した神殿建設の設計・総括管理者の名前だという。ヘブライ語で「ヒラム」とは「高貴な」とか「王のような」を意味し、「アビフ」は古いフランス語で「失われた者」を意味する。すなわち、この名は「失われた王」を意味するのですが、コレ即、通過していったニビルのことであると睨む。

旧約聖書のエゼキエル書27,28章には同名のツロの王(王の称号フラムはヘブル語でヘレル、ラテン語でルシファー)のことを神に反逆して天上界を追われた天使長ルシファーにつなげていることから、「フラムの子」とは「ルシファーの子」のことでもある。メーソンマークの 「G」は「God(神)」「Geometry(幾何学)」でもあるが、Great Architect of the Universe(宇宙の偉大な建築家)ヒラム・アビブをも指しているのです。

これが、このマトリックス世界を作ったアーキテクト

そして、結社ではこの王たるルシファーがいつの日か復活すると信じられている。これがメーソンが聖書ヨハネ黙示録に登場する死を象徴する「蒼ざめた馬」や同じく死を意味する「黒い太陽」、冥界の神「アヌビス神」を掲げたデンバー空港建設に関与している理由でしょうか。

dennba-.jpg
(デンバー空港の石碑)

黒い太陽
(フロアにある黒い太陽、、、ヤコブの階段と黒い太陽がモチーフか?)

アヌビス
(アヌビス神はアヌ、、、つまりアヌンナキと同じ)

ガスマスクマン
(ガスマスクマンとは白い王(兄)=ニビルのことか?)

blue-mustang-denver_20120603000232.jpg
(蒼ざめた馬)

この馬に乗るものが帰還する王(再臨のイエス)でしょうか。
そして、それはニビルを表しているか?

これが「白い王(兄)の帰還」

白い王

ニビル再来の時、太陽はだんだんと輝きを失うのに反して、逆にニビルはまとった塵が太陽風で吹く飛ばされ、あるいは次元交差で地球次元に現れ、再び青白く輝き出すだろう。そして地球はニビル重力圏に捕捉され、ニビルを新しい親太陽として崇めていくことになるだろうと睨んでいる。これがアリオンのいう「Dジャンプ」かもしれない。

月内部の熱水が地球に降り、地球が膨張化していく過程で水が引き大地が隆起したように見えるようになった地球ですが、このノアの大洪水が起きた後に地球に降り立ち、自らと交配により監督者・王族を手下にして「金」を集めるていた月から指示を下していた「天から降りてきた者たち」を意味するアヌンナキ(元ニビル人)たち、及びその交配配下の王族たち。ニビル来訪とは彼らの母星帰属の時でもある。

しかし、母星がすんなり受け入れてくれるだろうか?

在日を半島本国人が嫌っているのと同じような展開になりはしないだろうか? ここに母星本国のラストバタリオンによる戦いが起きるのでは?と睨んでいる点で、「金星(ルシファー)人=ニビル人が攻めてくる~」という木内氏のビジョンの話にもつながってくるわけです。

まぁ、戦闘になる点も憑依されていたヒトラー語録からシークレットガバメント側は充分認識していて、映画『宇宙戦争』で注意喚起していると見ているのだが、、、、ヒトラーを憑依、つまり霊的コントロールしていたのは東洋の秘教団体だろうという。それはシャンバラにつながるグループ「聖白色同胞団」(グレート・ホワイト・ブラザーフッド)で金星からやって来た「赤い服を着た少年」の姿で描かれるサナト・クマーラ(魔王尊、ルシファー)を信望するというが、こちらは本家の母星ニビル側だろうと睨む。

ヒトラー憑依
(憑依されていたヒトラー)

ナチスのカギ十字(スワスティカ)は東洋の仏教マークでもあり、欧米金融資本家によって東洋は植民地されたのですが、これらから開放する手助けをしたのがヒトラーでもある。そして、ヒトラーのドイツとバチカン本国のイタリアと太陽の国の日本と組ませたのもこのグループの仕業。明治維新で欧米の傀儡国家となり、その際に負わされた膨大な借金の為に日清戦争、日露戦争を起こし欧米列強を裏で糸を引く国際金融資本家の世界戦略の手駒とされた日本ですが、何故か第二次大戦では「八紘一宇」のスローガンを掲げ敵対してしまっているのです。これは霊的にコントロールされたとしか思えない。

このように、ホピ予言の終末の時に「聖なる石版」を携えて帰ってくるという白い兄に従う「卍と十字の印を持つ従者」と「太陽の印を持つ従者」とは、実に意味深い内容なのです。
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Comments

おおきにィ~流石だね★!

きっと、もうφそこまで来てますぜ!

No title

今さらアタフタしても仕方ないけど、自然界の異変や体の変化を、ニビルやらアセンション系の話しにもってくと、まだまだ笑われる傾向があって、逆に(なんでそんなに余裕なの?)って思います。
ほらね!!ってなる日がくるのは嫌だけど、異次元の存在を、早く確信したいです。
ついでに封印された歴史や記憶も全部、思い出したいです。力も取り戻したいです。
超~悲惨で恐い体験をしないといけないなら、それは1人1人が、全ての生命の浄化のために必要なことって思えば、みんなイエスになれますね。
しかし、その恐怖すらも今のうちに克服しとかなきゃいけない訳だから、今までみたいに、快楽だけに溺れて生きていていい訳はありませんよね。
意識改革は、1人1人必要な時期なんです。きっと。できれば早急に★
だけど……毎日生活するのにイッパイイッパイだったり、明日の着る服や食べる物だけに命かけてる人を見ると、大丈夫かな…って思います。相手から見ると私の方が断然異常なんですが…。
ただ、今を楽しむことは悪いことじゃなく、ヤッズさんの言う通り、アセンションやら地球の未来に気を取られ拘ってる人ほど、自分だけ助かりたい欲に溺れていく危険性がありますね。
ただ、こうも考えられます。1人が覚醒すれば周りにも伝播します。
なので自分を助けることは、周りも同時に助けることになるのです。
ですから、もし、自分はどうしても覚醒したいと必死こいてる人は、それなりに使命があるということです。人が呑気に夢見心地になってる側で、ひたすら金のタマミガキに励むことが役割なんだと思います。
ならばタマミガキを楽しみましょう♪
覚醒できるかは知らんけど…
今は努力なしで皆が覚醒できる時代だそうなんで、結局、それらの努力も無駄、生き残るためにいろんなもん、こしらえて、いろんなもんに手を出してるのも全部無駄。
空しくなりますが、それが究極の答えでしょう。
こんなに待ち焦がれて、何事もなく、時代が続いていくような気もします。
それでいいんですよね!!ガイ先生!?
ところで、なんでニギハヤヒは、縄文の女神セオリツと対にされるんですか?どう調べても、ニギハヤヒと縄文が結びつきません。それが今の心残りです…良かったら教えて下さい!



No title

「ニビル再来の時、太陽はだんだんと輝きを失うのに反して、逆にニビルはまとった塵が太陽風で吹き飛ばされ、あるいは次元交差で地球次元に現れ、再び青白く輝き出すだろう。そして地球はニビル重力圏に捕捉され、ニビルを新しい親太陽として崇めていくことになるだろうと睨んでいる。これがアリオンのいう「Dジャンプ」かもしれない。」とのことですが、

○ロッシュの限界を超えない軌道で地球がニビルの周りを公転し、ニビルからの輻射熱で暖められ、現在と同じ気候を維持できるのですか? 
○それとも、超極寒の気候となって地上の全ての動物、植物が全滅するのですか?

鹿さ~ん♪

コメントありがとうございます!

> ○ロッシュの限界を超えない軌道で地球がニビルの周りを公転し、ニビルからの輻射熱で暖められ、現在と同じ気候を維持できるのですか? 
> ○それとも、超極寒の気候となって地上の全ての動物、植物が全滅するのですか?

輻射熱に頼らなくても、地球自体に太陽から受ける以上の熱源があるといいます。

*****************************************
■地球内部の構造に科学の目を向け始めた日本とオランダの地質学研究チーム

現在、日本の地質学研究者たちを中心とする国際研究チームが、「なぜ、地球の内部からは膨大な熱が放出されているのか?」ということの調査を始めています。地球の内部からは「40テラワット」以上という信じられない熱が放出され続けているのだそうです。これはオカルトではなく事実です。ただ、その理由はわからないままだったそうで、現在、調査と研究が進められています。40テラワットというのは、およそですが、原子力発電所 3000基くらいの発電量に相当するのではないかという感じの莫大なエネルギー量です。

http://www.ibtimes.com/articles/182149/20110718/earth-heat-44-trillion-radioactive.htm
*****************************************

太陽光線が何故地表で熱に変わるのか?
太陽に近いヒマラヤ山頂の方が暑くなる筈なのに何故か逆?
(厚い断熱材で覆った濃い空気を封入した箱内で測定しても同様)
輻射熱だけでは説明がつかない事象があるのです。

熱の発生自体、まだよくわかっていない分野です。
特に太陽光線は!

まぁ、それ以前に次元が変われば、今の法則がそのまま当て嵌まるとは限らない。

よく地球は「奇跡の星」といわれますが、それは宇宙の拡散する方向や粗密バランス、大気の組成、生命誕生の確率、文明が滅びない確率...等を掛け合わせると限りなく小さな数となるからだという。しかし、実はこれは単純なことで、人類が存在していることがそれら微妙なバランスを規定しているのです。存在が先であり、それに辻褄が合う様に大気組成を始め万物の精妙なバランスが為されていると考える「人間至上主義」的な考えを持っています。ですから、地球が移動した先の環境など無問題なのです。


>投稿拒否の基準は何ですか?
特にNGワードは設定していません。
連続投稿した場合にスパム認定されるようです。
(例えば、2度クリックや、アップ完了前に再度クリックとか、、、)

実は、自分もレスする際に、たまに投稿拒否られる(汗)

ユリさ~ん♪

コメントありがとうございます!

> 今さらアタフタしても仕方ないけど、自然界の異変や体の変化を、ニビルやらアセンション系の話しにもってくと、まだまだ笑われる傾向があって、逆に(なんでそんなに余裕なの?)って思います。

普通の人は圧倒的にこの手の情報不足ですから仕方がないことです。
ピラミッドと同じく底辺は大きく、上に行くほど小さいものです。


> だけど……毎日生活するのにイッパイイッパイだったり、明日の着る服や食べる物だけに命かけてる人を見ると、大丈夫かな…って思います。相手から見ると私の方が断然異常なんですが…。
> ですから、もし、自分はどうしても覚醒したいと必死こいてる人は、それなりに使命があるということです。人が呑気に夢見心地になってる側で、ひたすら金のタマミガキに励むことが役割なんだと思います。
> ならばタマミガキを楽しみましょう♪

覚醒は夢見が「明晰夢」に変わるのと似ています。

夢の世界に完全に入り込みハラハラドキドキしている状態から、「コレなんかおかしいぞ...」という気づきから、夢は一気に明晰夢に豹変します。その気づきの切っ掛けが陰謀論であり、予知預言や歴史改竄なのですが、これによって「世の中何かおかしいぞ...」と気づくことが一番重要。ですから、陰謀論のネガな内容に流され「やらせはせん!」と憤ってアンチ化や絶望する【反】という方向でもなく、また陰謀や歴史改竄に気づくかず物質世界に埋没する【正】という方向でもなく、気づきの意識を保って現実世界を明晰夢化(=意のままに操る)する【合】の方向こそが、進むべき方向だと思っています。

これが自分が神であることに気づくということだろうと睨んでいる。

要は、学校やマスコミの刷り込みの成果でもあるのですが、この世界を認識する為に形成した慣れ親しんだ思考方法に沿ってしまうことは、物質世界に埋没することに他ならないかな~と思っている。


>なんでニギハヤヒは、縄文の女神セオリツと対にされるんですか?

なんか夫婦神にされてますね(笑)。
ニギハヤヒは神武東征前に天下った「天津神」という記紀神話から、同じく神武以前に祀られていたセオリツとセットにされるような感じです。まぁ、オイラはニギハヤヒ=倭得玉(初期大王家)という立場であり、人格神自体に別段「神性」を感じていませんので、あまりセットにしても意味ないだろうなとは思っています。

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No title

既存の常識では、地球内部で発生する熱の大半は、天然放射性元素が崩壊する時の熱に由来し、地熱の45から85パーセントは地殻に含まれる元素の放射性崩壊から発生している。
更に、落下した隕石がもともとの地球の構成中に取り込まれるときの衝撃および圧縮の熱、過剰な重金属(鉄、ニッケル、銅)が地核に沈降していくときに放出される摩擦熱、 地磁気が作る電磁気的効果によって生み出されるジュール熱などがある。 地核で発生している熱量は4~10テラワットの範囲と推定されている。
また、「熱」とは分子の振動の事であり、電子レンジが電磁波(マイクロ波)を飛ばすことによって物を温めているように、波のような性質を持っている太陽光の周波数に応じて地球含む被写体の分子(水分子など)が振動して熱を発生させるとしています。

ところで現在の太陽光がないと、地球の気候問題だけでなく、光合成が阻害される植物とプランクトンが全滅し、動物も魚類、そして人類も全滅すると思います。
青白く輝き出すとするニビル光は現在の太陽光の代わりにはならず、現在の生物は全滅し、全く別種の生物が生まれるかもしれない?

新幹線男。

勿論女神転生シリーズの完全新作の宣伝ですね。

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