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TWINKLE

少女時代から新しいユニットが誕生。

ボーカルに定評あるテヨン、ティパニー、ソヒョンの3人からなる「テテッソ」。単に名前をつなげた安易な名称ですが、、、曲名は『TWINKLE』です。特にティパニーの声量があり伸びのある歌声が印象に残ります。


(このプレミア感は少女時代にしか出せない)

また、「半地下アイドル」の異名を持つシクレ(Secret)も同時期に『TWINKLE TWINKLE』を発表。日本デビューはマニアにしか話題にならなかったのですが、ここに来てやっと日本オリジナルのJPOP風の楽曲を発表。その日本語の発音もKPOP歌手最高レベルで違いが判らない。アニメ「NARUTO」の外伝のエンディング曲にも採用され順調な出だしです。

シクレは韓国同様、日本でもデビューコケしましたが、曲調を変えて、やっと日の目が出てきたという感じです。まぁ、シクレらしいと云えばシクレらしい話なのですが、、、、デビュー即トップアイドルという少女時代とは違うのですが、またそこが感情移入し易い点でもある。


(太っとさが魅力のシクレですが、皆、痩せて綺麗になったな)

しかし、この時期、何故こうもTWINKLEが被るのか?

このシンクロにはきっと何か暗喩がある!!!
オイラのこのマン毛狂写輪眼を誤魔化すことは出来ないだす。

で、そのココロ(暗喩)とは、、、

「ツイン(双子)来る!」

つまり、いよいよ太陽の伴星(双子星)が来るということ、、、ニビル来訪が近いということだ(爆)。ニビラー生活30年、待った甲斐があったというものです。

ニビル

その証が最近起きた太陽磁場の4極化であり、地球10倍のメガ黒点の発生でしょう。当然、太陽のメガフレアもあるかもしれないが、「半地下アイドル」シクレのブレイクが異次元のニビル顕現を暗喩しており、いよいよ次元交差が起きると睨んでいるが、、、

そういえば、最近、ブラジルの天文学がカイパーベルトの外縁に地球の4倍のサイズの氷の惑星を発見したといい、これがプラネットX(第10番惑星)ではないかというが、ニビルは木星の4倍の重力を持つと考えられているので、これはニビルではない。6000年後も続くマヤカレンダーが発見された報道と同じく、これは「遠くにある。だから安心して」という陽動的な報道かもしれないな(笑)。

■天文学者:地球の4倍の大きさの惑星Xが太陽系の縁に存在か
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/738/

ニビルはシクレの歌詞にあるように、、、

眼を閉じれば、傍にいるわ

と眼に見えない異次元世界に存在していることが示唆されている。

そして、地下(異次元)に閉じ込められた蔵王権現とは、このニビルに他ならないのでは?とヒシヒシと感じる今日この頃。で、これが真の天照大神。仏教や神道が説く大日如来や天照大神は現太陽を暗示させたものであり、偽の岩戸開きから出てきたものというわけです。

真の岩戸開きとは、蔵王権現ともルシファーとも称されるニビルが、異次元世界からジャジャジャーンと登場する現象だと思う。だから、日本列島の「岩戸」と呼ばれる箇所に救いを求め、信仰しても意味がないわけです。

この時、天地はグレンとひっくり返ると日月神示は云うが、人の社会もグレンとひっくり返る。どんな感じなのか全く想像できませんが、これは外世界と内面世界が裏表逆になるのではないかと洞察しています。ですから、唯物主義に染まってしまった場合、新世界では心の中から出てこない「引き篭もり」状態の自閉症になってしまうのだと睨む。逆に自閉気味の人は自分が目にする豊穣な世界に驚くかもしれない。

つまり、今、地球次元は特異点に向かって収束して行っており、この特異点を通過することによって、「実」の世界から「虚」の世界へと転換して直前の過程にいると睨んでいる。ですから、今は心の中のネガな想念や感情を浄化することが重要であり、その浄化されたアストラル層が新たなボディ(霊我、マナス)となっていくわけです。
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コメント

No title

日月神示系のフデにも蔵王権現が出てきますね。


「力・座王(蔵王)権現様のお出ましぞ。」

赤玉白玉 続・日月神示
http://oonotomoyuki.chicappa.jp/newpageakatamasirotama.htm

ニセモノ

岡本天明氏亡き後に、日月神示が降りる訳ありません。
「続」とか言うのは完全な偽物です。

ミタマ磨きは必要か?

現代栄養学では肉食はある程度摂取を推奨されていて(病人とか除いて)、一方ある種のスピ系の方達は霊的視点から肉食は良くないと主張しますが、オコツト曰く「人間の『食べる』という行為は定質と性質の等化として必要な次元なのです。」「動物は定質が生み出したもので、植物は性質が生み出したものです。」「人間の身体自体は完全性質として生み出されているものですから、多少は動物を対化とする必要があるのではないでしょうか。」これらの言葉を反芻している内に上記の二つの主張はどちらもナンセンスに思えてきます。で、何が言いたいかというと(マエフリが長くなりましたが)、善悪二元論で社会的悪を批判(陰謀論とか)するのも、アセンションを念頭においてミタマ磨きするのも、同様にナンセンスかもしれないと思えてくるという事なのです。現実の社会的欺瞞に気付く事や心の浄化が不要だとは思いません。むしろ無意識をどんどん顕在化させていくには必至の通り道かとも思いますが、どちらが正しいとかどちらが上位であるとか、他者(の集合体)の視線に気付かず、他者の意識に埋没したままでは、アセンションのつもりが『削除』の方向まっしぐらだろうと思うのです。……続く…

続き…です

まぁ、ヤッズさんがそこの所、理解されていないはずはないので、要らぬ事を長々書いてしまったかな、とちょっと反省。すみませんでした。
いつもヤッズさんの記事、楽しみにしてますので、しゃりん眼全開でいって下さい。白眼(白昼夢妄想眼)も体得してほしいです(笑)。
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