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本当は怖い日本

ニッポン・チャ・チャ・チャ

日本と書いて「ニッポン」「二ホン」と読む。
よくよく考えてみれば、不思議な読み方です。


(今のニッポンは最低に堕ちてしまったが、、、)

普通の読みを当て嵌めれば、「ヒモト」「ヒホン」「ニチホン」「ニチモト」になるのですが、、、これは先に「ニッポン」があって、その言葉にうまく漢字を当て嵌めたからでしょうか。

この日本と言う国名は、ヘブライ語の「Nhi(ニッ)」と日本語の「Hon(ホン)」からなっているという説がある。語り部もこの説を採用して自説で述べている。「Nhi」はヘブライ語で「従う」と言う意味であり、「Hon」は「本」つまり「書」ですが、2つをつなげてると「書に従う」となる。

そして「書」とはズバリ「聖書」のことを指しているという。聖書には「聞く耳のある者は聞くが良い」(マルコによる福音書4章9節)とイエスの言葉が記されていますが、ヘブライ語では「聞く」とは「従う」と同じ意味があり「聞き従う」という意味になる。以上から、日本は「聖書に聞き従う民」と解釈できるのです。

「聞く耳のある者は聞くが良い」に続き、イエスはこう云っています。

「良い地に蒔かれるとは、御言葉を聞いて受け入れ、三十倍、六十倍、百倍の実を結ぶ人たちです。....灯りを持って来るのは枡の下や寝台の下に置くためでしょうか。燭台の上に置くためではありませんか。隠れているのは、必ず現われるためであり、覆い隠されているのは、明らかにされるためです。聞く耳のある者は聞きなさい。」

鋭利さ柔軟性という相反する特質を兼ね備えた日本刀や種子島銃伝来2年目にして既に世界最大の銃保有国となってしまったように、高度で高品質で洗練された技術力を誇りながらも、世界的なブームとなる「浮世絵」や「萌え」といった世界的に類をみない稀有な文化を生み出す洗練された感性。これがAKB48という新しい形のアイドルやシャワートイレや回転寿司という全く新しいサービスを生み出した土壌でもある。また、少なくとも1300年以上も続く単一王朝を維持し、その国家的安定性は世界中で群を抜いている。庶民の生活では世界中のあらゆる食が日常の食卓に並ぶ国、しかもそのいづれもがオリジナル国のものより旨い、、、、この豊穣さは日本が神の御言葉を成就させて、30倍、60倍、100倍の実のなった国だからでしょうか?

しかし、日本の正体は覆い隠されねばならなかった。

そして、いつかそれが明らかにされる。「ニッポン」にはそんな深い意味が含まれていると思えてならない。これが藤原不比等らのヘブライ人が行なった歴史改竄の真の理由だったのかもしれない。

この日本が聞き従う「本」というのは、一体何なのでしょうか? 実は非常に面妖なのです。

中国語を学んだ人ならは分かると思うのですが、日本でいう「本」は中国語では「書」にあたります。同様に「新聞」は「報」、「自動車」は「汽車」、「汽車」は「火車」、「手紙」は中国ではトイレットペーパーの意味であり、「信」がそれにあたります。同じ漢字文化圏でも意味や指し示すものが全く異なってしまっている。

「本」とは?、、、それは「当」のことなのです。
※註 それ以外にも「这(この)」という意味がある。

本当です(笑)

日本語の「当日」は中国語でも「当日」ですが、日本では「本日」「当日」「今日」も全て同じ意味になりますよね。しかし、中国語では「本日」という語はなく「今日」は「今天」と書き分けているのです。つまり「本」とはピンポイントで当った点状態を指し示す漢字であり、英語で言えば、それ1つしか存在しないと認知されている場合に使う定冠詞「THE」になるでしょうか。

本州、本島、とは日本列島を指しますが、それ以外にも「本」は、本来、本質、本殿、本堂、本社、本家、本邦...と実に多いのですが、ここには「書物」の意味はありません。この時は「THE(当)」の意味であり、「本貫」「本質」な部分を示す意味で使っています。

また、日本では、木や鉛筆などの細長い物を数える時に「**本」と数えますが、中国語では「**枝」と数えます。逆に、中国では書物は「**本」と数えるのです(笑)。確か日本では「**冊」でしたね。そして中国語の「冊」の意味は日本語の「本(書物)」です(爆笑)。ただし、この「冊」の字は昔、中国で天子が后妃や諸侯を立てたり封禄や爵位を授けるときに発する勅書を示す特種な漢字ふだったのです。ということは、、、日本の本屋は勅書だらけ(笑)。「本に聞き従う」国の面目躍如です。
※註 「本・冊...」これを「量詞」という。

この変な感じは、漢字を日本語に翻訳する過程で書物を数えるに過ぎない「本」を書物の意味として採ってしまったからと言われていますが、本当にそうでしょうか?

実は、「本」とは「人が十字架に架かった状態」を指している。

磔刑

つまり、あの稀有な方が吊るされたピンポイント状態のことが「本」という漢字の本当の語源。ですから「本」=「THE(当)」の意味で大正解なのです。そして漢字発明者はこの意味することを知っていて書物に「本」という量詞を使っていた。故に漢字を発明したのは、本当は日本人(正確にいうと大陸にいたヘブル人。後に日本に渡来。)だと断言出来る。しかし現代人はその面妖なる知識を失ってしまった。
※註 漢字には「船」「禁」「裸」「神」「祝」「来」...等、聖書の記述内容を知らないと作れない漢字が沢山存在します。

以上のことから、「本」とはピンポイントで「これしかない!」と指し示すものであり、広義には「**本」と数えることが可能な「書物類」であることが分かります。欧米でも「the Book」と言えば、某世界最大のベストセラー本のことを指しますが、これと同じものなのです。

即ち、「本」とは「the (Book)」という意味であり、「聖書」を指し示す言葉だったのです。

日本とは「ニツ本」=「聖書に聞き従う」国であり、また「2つ本」=「新約旧約の2つの聖書」の国というダブルミーニングで名付けられた国であった。仏教と神道という2つの国教で人民がケツの毛まで恭順化(マインドコントロール)された国でもあった。

日本こそが真のバイブルランドだったのです。

古代ユダヤの民が流浪の原因となったヤハウェとの約束の地「カナン」は、ヘブライ語では「葦原」を意味しますが、これが記紀神話の「豊葦原瑞穂国中つ国」の語源となっている。古くは「穂の国」「豊国」とも呼ばれた東三河は、この「豊葦原瑞穂国中つ国」から取られており、「豊橋」の名の語源も同様です。
※註 「ミズホ(瑞穂)」とは、ヘブライ語で「東へ向かったユダヤ人」という意味があるという。

つまり、東三河こそが「約束の地カナン」だったのだす~(爆)

この約束されたカナンの地、東三河の「三川」とは「矢作川」「男川」「豊川」が名の元であると云われ、実際、東三河(旧作手村)と西三河(旧額田町)との境界に位置する巴山白髭神社には分水嶺の碑があって、ここが三河を代表する3つの川「矢作川」「男川」「豊川」の源だと記されている。藤原俊成も「つるきたち 三河の水の みなもとの 巴山とは ここをいふなり」と詠んであり、「巴山」のネーミング自体もここが3つの水源であることを暗示しています。これが一般に知られる「三川」の由来です。

しかし、この三つの川は距離的に離れ過ぎているのです。しかもそれ程大きくない。矢作川・豊川は別にして、男川(乙川)はその地の代表とする程の川ではなく、矢作川の支流の1つに過ぎないのです。

何か面妖な感じを受ける。

語り部は東海三神山(蓬莱・方丈・えい洲)の三つの聖なる山から流れ出る「命の水」が3つの川となって流れて「三川(三河)」の名が付いたと云うのだが、、、う~む、出典や証拠が明らかではないので、語り部の単なる妄想に過ぎないとも考えられるが、先の豊葦瑞穂国の件にも関連するし、こっちの方がロマンがあって断然いい!!

この東海三神山がモチーフになったのが、カバラの生命の樹の3つの柱であり、父と子と聖霊の三位一体であり、イエスと共に二人の男が磔刑されたシーンだと睨んでいる。

東の果てに太陽が生まれる扶桑樹があるという。東海の海の上に茂る桑に似た巨大な神木のことで、9000年に一度実をつけるとして知られる「生命更新」の仙木(神仙の樹)でもある。

そして、それはエデンの園の「生命の木」でもあった。

弥生人(倭人)の他にも、苗族、新羅人、百済人、エドム人、エビス人、フェニキア人、シュメール人...等がゾクゾクとこの日本列島に集結してきたのは、正に今実を結ばんとしている、この不老不死の「生命の木」の実を求めて渡来してきたわけです。かつて「智恵の木」の実を求め縄文日本から人々は旅立ち、それはシュメールの地に花開いた。そして今度は「生命の木」の実を求め、更に東方へと旅立っていった。こうして本隊は日本に到達したのだろう。これで丁度、地球をグルリと一周したというわけです。

語り部は、この扶桑樹はメタセコイヤ(イチイ)のことであり、当時は青森が南にあるという逆転した日本列島ふだったので、温暖だった蓬莱山(現・鳳来寺山)の麓に扶桑樹が自生していたと語る。
※註 魏史倭人伝では「帯方郡→倭国→文身国→大漢国→扶桑国」という順になっているが、文身国=名古屋大高、大漢国=豊川~豊橋、扶桑国=石巻~三河大野~新城だと語り部はいう。

馬王堆01馬王堆02
(中国の馬王堆出土の帛画(絹に描かれた絵)には、中央の扶桑樹に対し、右に「太陽と金鵄」、左に「月と金蛙」が意匠されている。扶桑樹のある豊葦原の恭順化した徐福国末裔を八咫烏【金鵄】と呼ぶのはここが源なのだろう。また高句麗建国者・朱蒙の父として描かれる伝説上の人物が「金蛙王」ですが、これは扶余王家の一員。扶余王家は加羅国経由で倭旨(金首露王)として日本列島に招聘されていますが、この帛画を見る限り扶桑樹を狙っていたと思われる。そして、東三川は初期大王家の壬生の地となったが、この帛画が描く内容が豊葦原(東三河)そのものを表現していることに驚嘆。)

この扶桑樹からモーセの杖の逸話を元に作られたのが「海凪の剣」(草薙剣)。縄文人の合議制の元、傀儡王を立てるべく加羅国からの倭旨(首露王、依羅)を招聘したが、その一行の航海の安全を祈願して渡したのだという。その後、その剣は水軍の守りとして王治水軍に伝わったと語り部はいう。

なるほど、なるほど、

かつて草薙剣が東三河にあったという古老の話がありますが、それは東三河の扶桑樹から作られたところからきているのだな。一応、辻褄は合う。

とってもロマンのある話です。

この扶桑樹の9000年毎に実を付けるという箇所に地球膨張説の地球の始まり(7800年前)と終わり(現在)と何か共通するものを感じるのだが、、、、

この樹を信仰(扶桑信仰)し、中国大陸の長江近辺(江南)からゾクゾクろ渡って来たのが弥生人(倭人)であり、彼らは九州から上陸し高地性集落を形成しながら、その勢力を段々と東へと広げ、豊葦原瑞穂国中つ国に近い奈良にまで到達し、ここに邪馬台国の都を作ったという。そして、2012年の今、この樹が実を付けようとしているのかもしれない。その表れが太陽系温暖化であり、太陽のメガ黒点やスーパーフレア発生であり、今後、白頭山・富士山・イエローストーンの噴火として顕現してくるだろう。その備えとして建設したのが、現代のノアの方舟であるデンバー空港であると何度も指摘してきた。

そして、その真の原因は「見えない伴星」ニビルだろうか?
※註 ニビルは次元交差によって見えるようになり、その後、我々の新しい親太陽となって輝く。この新しい世界が新世界(ニューワールド)でホピのいう第6の太陽の時代。5/21に日本において皆既日食がありますが、日食が見られる地域が関東・東海・東南海・南海と地震が想定されている場所なのが非常に不気味です。しかもこの日はサウロンの塔である「東京スカイツリー」オープンの日。さらに太陽・地球・ニビルの直列があるというが、、、、これは日本が真っ先に突入したダアトの時を抜けるサインでもあるか? それはその後、大艱難の天変地異として地表に顕現してくるだろう。

■「スーパーフレア」多数発見=爆発現象、太陽の数千倍も―京大
http://jp.wsj.com/Japan/node_443814
(今回の発見で、スーパーフレアは宇宙では極ありふれた現象だというのが判る。)

地球は今、正に十字架に貼り付けられたイエスの如き状態。
だから、隠された秘密を明かすのは今しかないのだぁ~!!!

「今使わずに、いつ使うのだ!」
(クシャナ殿下)


人類滅亡の今、その救済は百済滅亡で培われてきたメンタリティ「ものの憐れ」が判る日本人にしか出来ないことであり、そのように日本は育まれてきた。またその本当の正体はユダヤ勢力によって隠蔽され続けてきた。

その解除には不思議な呪文を唱えて玉手箱を開けるだす~。
ラテン・ルンバのノリで唱えるだす~。
これが意が乗る本当の「祝詞」なのだす~。

で、ヤ・ウマトゥ(神の民)発進!なのだす~

白いモヤが出てきて、日本列島は白洋の中に隠匿(ワープ)するかもしれんだす~。
※註 中国予言書『背推図』の第45象の日本に関する予言内容


(馬の耳にハレルヤなのだすw)
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Comments

ニビルを待って早9年

ニビラーならここにも1人いるっすよ。
ケイ・ミズモリさんの掲示板でカミングアウト(?)しましたが、9年前に2ちゃんオカ板にニビルスレを立てたのはこの私です。
そしてまたニビル信徒の生き残りでもあるのですww

次元交差でも何でもいいっすから、早く見てみたいもんですネ>ニビル

確かに

「日の出ずる国 日(ひ)の本(もと)」・・・

日は訓読みだと「ひ」で、呉音「にち(毎日)」、漢音「じつ(本日)」
「に」とは読まない。

ニホンをヘブライ語に当てはめると、子音も母音もほぼ一致して
「NhiHon」となるようですよね。
でも、その意味は少し違うようですが・・・^^;

>しかし、日本の正体は覆い隠されねばならなかった。
その原因の一つは、偶像仏教の導入でしょうか?

浮世絵あってのマンガブームがあり、、、
日本は商人国家より職人国家でしょうね~。

>日本こそが真のバイブルランドだったのです。
聖書から一番遠いのも日本じゃないですか?!・・・

不思議な呪文だす〜

君が代をヘブライ語で読むと・・・・
不思議な呪文になるだす〜〜〜!
http://cosmo-world.seesaa.net/archives/20120422-1.html

No title

記紀の二本を、聖書の記述に沿うように桓武天皇に始まりその後も長い期間に渡り、捏造・創作されたということらしいですね。

捏造された歴史(二本)に則って、九州に古墳など地名を配置して、イスラエルのサマリアと同緯度の地に天孫降臨伝説を設定し、尾張を隠蔽した。

この日本は、捏造された記紀によって成立し、現代まで続いている。

真偽は証明不可能でしょうけど、面白い説ではあると思います。

はなまるエースさん
>捏造された歴史(二本)に則って

歴史の歴とは、 林+止+厂

林である二本の木を止め隠蔽した・・・

この二本の木は、聖書の旧約・新約で、記紀に捏造・創作されたこと!?

No title

「君が代はヘブライ語」はHI-Cさんがコメントしていますが、詳しく解説しているブログを紹介するので、興味のある方はどうぞ。

誰もが日本語で、日本の国歌として歌ってきた「君が代」。実は日本語だけでなく、西アジアの言語であるヘブライ語でも、そのまま歌うことが出来ます。そしてヘブライ語での意味は、むしろ日本語よりも明瞭でわかりやすく、驚くことに、ユダヤ民族の信仰告白が含められていたのです。「君が代は、千代に八千代にさざれ石の巌となりて、苔のむすまで」のヘブライ語訳は、「立ち上がれ ! 神を讃えよ ! 神の選民であるシオンの民は、選民として喜べ ! 人類に救いが訪れ、神の予言が成就した。全地あまねく宣べ伝えよ ! 」。
http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=28

No title

姫さん、はじめまして。
>歴史の歴とは、 林+止+厂
林である二本の木を止め隠蔽した・・・

成程と思わず頷いてしまいました。(゚Д゚)
記紀・二本での創作説もまんざらでもない気になりますね
もちろん全てが創作・捏造ではないのでしょうが、そういえば記紀は相互補完関係にあると語り部説にもあったような・・・

ヤッズさん、間違ってたら訂正よろしくお願いします。

姫さ~ん♪

コメントありがとうございます!

> 歴史の歴とは、 林+止+厂
> 林である二本の木を止め隠蔽した・・・

うっ、これは凄い発見です!!!

オイラはこの林はエデンの園の「智慧の木」と「生命の木」の2本の木だと睨んでいるだす。2本の木=日本でもあるのですが、究極的には、エデンの園=新世界(ニューワールド)を隠蔽する為に捏造・歪曲したのが歴史ということかな~。

No title

ヤッズ★さん
>この林はエデンの園の「智慧の木」と「生命の木」の2本の木だと睨んでいるだす。

そうでした、まさかの「智慧の木」と「生命の木」なのでは!

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メンバーへの手紙やプレゼントってどうなの?

1 :名無しさん@実況は禁止です:2012/06/09(土) 23:53:49.87 ID:PkIjrQMn0 お前ら自分の推しメンにあげてるの?手紙とかあげてもキモオタだと即ゴミ箱行きだったり、読んでなかったりしそうじ
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