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太陽活動の終焉

最近、更に太陽が異常になってますね。
それ故か、5月13日(日)などは朝からケムトレイル散布が凄かったです。

少し前には、太陽磁極が4極化したといいますし、最近では地球10個分のメガ黒点が現れたともいいます。数日前に京大が発表したように、スーパフレアは宇宙では極ありふれた現象であり、今後、太陽にスーパーフレア発生の可能性は否定できなくなってきた。しかも、現在の太陽の異常な感じは近くスーパーフレアが発生するだろう予兆だと睨んでいる。

影の世界権力は、科学技術の発展に伴い人口爆発と太陽の異常が起きることを秘教知識から得ており、既にこの兆候があることを何十年も前に宇宙探査の結果から把握していて、現代の「ノアの方舟」となるべくデンバー空港の地下秘密施設の建設やエリア51で火星植民基地の研究を進めてきた。知らぬは庶民ばかりなり。ハリウッド映画『2012』も『ノウイング』もお情け的情報開示の一環ではないでしょうか!



この煩フルでは早くから太陽の異変を述べており、究極的にはオコツトの語る内容、、、、つまり、やがて太陽は活動を停止し、伴星ニビルが次元交差で現れ、我々の新しい「親太陽」となると記事化しています。

これはマヤ予言で言われる第五の太陽期の終焉と第六の太陽期の始まりです。
※註 そういえば、最近、最古のマヤカレンダー(AD800年頃の壁画)が発見され、それによるとカレンダーはあと6000年は続くとしたニュースがありましたが、この時期、このようなオカルトネタがトップニュースとしてマスコミ各社から一斉報道されること自体が、あまりにも出来過ぎ感があり怪しいですね。掲載したナショナルジオグラフィックにしても支配者層の広告塔ですし、マスコミは「人民支配の道具」という観点を持たない人はコロリと洗脳されるでしょうか。マヤカレンダーを囃し立てたのもマスコミです。これはマスコミの常套手段「持ち上げて落とす」ダブルでウマーでしょうな。実際、発見されたカレンダーは最古なのでしょうか? ツォルキン(神聖暦、260日を一周期)の最古の碑文は紀元前550年のものが見つかっており、最古の長期暦の日付は紀元前354~36年なのです。発見された壁画よりも1000年も古い。例え、あと6000年は続くとした場合でも、今起きている太陽の異変をどう説明出来るか甚だ疑問です。こういった点から、今回の件は支配者層の打ち消しの為のヤラセ報道臭を感じる。

この太陽活動の終焉に関して、現代科学知識をベースとした一般認識は以下のようだと思います。

**************************************************
恒星は、誕生してからその一生を終えるまで活動を停止することは絶対になく、一度核融合反応が開始されると、核融合に使用できる燃料が完全に枯渇するまで核融合を続けて活動を続ける。そのため、活動停止をするとしたら太陽がその一生を終えて、冷えて白色矮星になる時だけであり、これは少なくとも60億年よりもっと先に起きる出来事で、人間が生きているうちに太陽が活動を停止することはない。
**************************************************

しかし、本当にそうでしょうか?

100年前は太陽は石炭で燃えていたと本当に信じられていましたが、現在では核融合で燃えていると考えられています。しかし、本当に核融合で輝いているかどうかは分からない。光彩よりも周囲のコロナの方が桁違いに高い温度を示すことから、実はプラズマ発光しているのでは?とも考えられており、実際のところ、太陽の燃焼メカニズムは我々の科学知識の成果による認識レベルをその都度投影して反映させてみえているに過ぎないのかもしれません。

というのは、この見える太陽も自己の内面世界に投影して再現された幻影みたいなものであり、形而上世界に存在するデータに変更があれば、すぐさまその様子を変えると睨んでいるからです。ですから、今は燦然と輝いて永続するかのようにみえる太陽活動もいつ突然終焉となるかもしれないわけです。

この辺のことは、唯物的認識では到底理解し得ないことですが、、、

5月21日朝にはリング状に見える金環日食が起きますが、これが今地震が噂されている関東・東海・東南海・南海を中心に見られる点が非常に象徴的です。しかも翌日には「サウロンの塔」こと東京スカイツリーのオープンも重なるという非常に濃密な時期でもある。

金冠日食
スカイツリー
(金環日食=金冠日食でもある。金冠とは王位の証でもあり、聖徳太子45歳立像には金製の垂飾付王冠を冠っている為、聖徳太子のモデル【倭聖=高向王】は大王(天皇)であったことが伺える。今回、サウロン復活や「白い兄」も含め、皆既日食ではなく金環(金冠)日食であることに深い意味があると睨んでいる。)

いよいよ、冥王サウロン復活で「指輪物語」のクライマックス(指輪戦争)が始まるか?

日食が卑弥呼が亡くなる切っ掛けとなった事が魏志倭人伝に記されていますが、日本書紀にはBC628年4月10日の日食の年に推古天皇(女帝)が崩御しています。平安時代、白川天皇御世の1080年には日本最大の金環食があり、しかも翌年1081年は辛酉の年であったことから、天命により支配者の交替などが起きる「辛酉(しんゆう)革命」だと判断して元号を「承暦」から「永保」に変更している。日食時には月の引力によって潮の変化があり、女性の体調にも大きな関連性があるので、卑弥呼や推古天皇の崩御となったのだろうか?

以上の先例から言えることは、金環食当日に何か起きるわけではなく、あくまでトリガーの開放であり、日本は新たな章に突入するといえる。それはダアト明けになるのか、それともダアト最深部に到達したのかは、今後の展開によって判明することなのだが、、、

さてさて、太陽の活動が停止した後に、我々人類は「生きながら霊界に入る」とオコツトは言い、これが「真の覚醒」「真の悟り」であると言う。仏陀の悟りはその世界を一瞬垣間見ただけのことであり、真の覚醒には程遠いという。これは日月神示がいう「半霊半物質」の体を持つようになるのと同じ内容ですが、ヒトラー予言も同様のことを述べ、やがて人類は別種の存在へと進化し「神人(ゴッドメンシュ)」になると言っている。

まぁ、同時に知的活動が停止した家畜人ヤプー(ロボット人間)なる者も現れるのだが、、、これはYAP遺伝子を持つ者がその該当者ということなのだろうか?

ソース顔の日本人はヤバイだすよ~(爆)


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※註 小説のストーリは、未来帝国EHS(イース=百太陽帝国、またの名を大英宇宙帝国)では白色人種の「人間」と隷属する黒色人種の半人間「黒奴」と旧日本人である家畜「ヤプー」で構成される差別の帝国。尚、日本人以外の黄色人種は全て滅亡。日本人の人間性は否定され類人猿の一種とされている。

扶余系カド族(初期大王家・上宮)によって先住民恭順化の目的で持ち込まれたのが斯波教(東方キリスト教、後の景教)。そのキリスト教エッセンスを古神道に折り込んで創作されたのが神社神道。更に、後の時代に小乗仏教を携えて入り婿渡来してきたのが烏桓百済系エフライム族(後期大王家・下宮)ですが、大衆に漏れ出てしまった小乗仏教に対し警戒し、大陸で流行った景教を折込んでマイルド化したのが平安大乗仏教。この神社神道と大乗仏教の「両建て戦略」によって完全に丸め込まれ、国体(天皇律令制)恭順化のマインドコントロールをされてしまったのが、今の日本人というわけです。

これはまるでオークウルフハイです(爆)。

ならば、サルマンに該当するのは、傀儡の天皇を表に立て合議制で国家運営をするという縄文人のシステムを百済王子の中臣鎌足が蘇我馬子を暗殺することで簒奪し、その後、1300年間の長きに渡り、影に隠れて日本を実効支配(明治維新からは官僚制と財界を閨閥を通じて支配)してきた藤原摂関家のことなのかぁ!!! 小説ではサウロンの意を受けたサルマンが倒れることで指輪戦争の帰趨は決まったのだが、、、豊葦原瑞穂国中つ国でも同じ展開になるか!?
※註 閨閥支配下の財閥系企業を中心に原発を隠れ蓑にして、原子力兵器の素材(プルトニウム、劣化ウラン、トリウム...等)生産が行なわれていることが、福島第一原発の事故や山口の工場爆破で露呈してきた「死の商人」でもある。

ですから、「家畜人ヤプー」に込められた暗喩は、覚醒への鍵を握る太古の遺伝子YAP因子を持ちながらも、この洗脳が解けないと覚醒できないから気をつけてね~という警告なのかもしれない。
※註 映画『マトリックス』でも、マトリックス世界を構築支配するアーキテクトに到る通路のドアを開ける鍵を持つ「キーメーカー」は日本人として描かれている。

カバラ奥義によれば、自我(エゴ)の「受取」を基本としたピラミッド型支配の古い世界と決別した世界が「授与」を基本とした新世界であり、それは「受取」そのものである自我のの最終段階の欲望である「スピリチュアル的飛翔」によって為されるという。まぁ、俗にいうアセンションでしょうか? アセンション自体、ここに源(ソース)があると睨んでいる。

この新しい世界の時に燦然と輝くのが、ニビルと呼ばれる太陽の伴星であり、次元交差により異次元から忽然と現れ、これが我々の新しい親太陽となるとオコツトはいう。
※註 異次元間は重力だけがやり取りされるという。銀河の泡構造や杭構造も異次元宇宙の重力の影響で斥力が働くから。しかし、それは物質的な見方であって形而上世界的な見方では、ハードディスクにデータを書く場合に似ていて、ある箇所に異次元宇宙のデータが書き込まれていて、今宇宙のデータが書き込み出来ないから斥力が働くようにみえるだけかもしれない。

「霊界入り(白山入り)」を神智学的用語を使って言うならば、「肉体-エーテル体-アストラル体-自我」という4重構造から、肉体という衣を脱ぎ捨て「エーテル体-アストラル体-自我-霊我」という4重構造に移行することであり、これが顕現化した世界が新世界(ニューワールド)。

ホピ予言によれば、終末の時、つまり新世界への移行時には、聖なる石版を携えて帰還する「白い兄」と、その2人の従者「卍字と十字の印を持つ者」と「黒髪で赤い太陽の印を持つ者」が一緒に行動をともにすると云われる。

この白い兄が何者なのか?は様々に議論されていますが、R・シュターナーが述べた1999年予言内容を参考にすれば、これは降臨する「キリスト意識」だと思われる。また、この白い兄に関しては似た言葉に「天の白い王」からネーミングされた「天皇」があるが、これは聖書記述では白馬に乗った「再臨のイエス」のことであり、「メシア」と呼ばれる存在を指し示している。
※註 ルシファー意識(宗教...等の内面へ向かう意識 精神主義)とアーりマン意識(科学...等の外界へ向かう意識 物質主義)が融合されキリスト意識が形成されるという。そのキリスト意識も対極のアスラ(ソラト)意識と融合されるという。

日月神示によれば、この半霊半物質の新世界を導いていくのが、生き通し(不老不死)の「てんしさま」とのことですが、富士山噴火とともに現れるという。

shinsekai11.jpg
(大阪新世界はニューワールドの雛形か? 昨今の橋下氏の大阪都構想浮上とリンクしているようにも感じるのだが、、、)

オイラのマン毛狂写輪眼の洞察では、この新世界の「福の神」となる「てんしさま(キリスト意識)」が降臨される「依り代」とは、、、伯家神道が皇太子即位の際、「祝(はふり)神事」を修されない天皇が100年(2012年7月30日)或いは4代続くと天皇家は滅びるとした伯王神道予言にい該当する方であり、、、 京都公家に予言された金帝・銀帝・銅帝・泥帝・哀帝と続く最後の帝「哀帝(夭折或いは帝位剥奪等で短命の皇帝に送られる称号)」に該当する方であり、、、昭和天皇の国師・三上照夫氏に是非お教えしたい事があると言わしめた方であり、、、2月23日の「富士山の日」に御誕生され、、、、「為る使徒(天使)」の暗喩を持つ貴人、、、、

「哀帝」 ビリケン広飲み屋さま♪

4Billiken.jpg
(ビリケンはんだす~ 似てないだすか?)

彼こそがホピの「白い兄」の依り代であると睨んでいる(ニタリ)。
これは今までの記事で何度も述べていますね。

この哀帝は緊急遷都後の京都で誕生すると予想されますが、関西に行くと北海道名物「白い恋人」が大阪新名物「面白い恋人」になってしまうように、「白い兄」は、、、

「面白い兄」になってしまうかもだす~(爆)

麻呂化粧
(新天皇は公家伝統の白粉で面が白くなってしまうか?)

ただし、R・シュタイナーはこの世に救世主が現れるのではなく、一人一人の中にその意識が目覚めることがキリスト意識なのだといいますが、この意見には全く賛同しています。これがカバラ奥義でいうところの「心の中の点」とつながった状態であり、エゴ意識の最終的欲求である「スピリチュアル的飛翔」というものなのでしょう。つまりコネクトの媒介を受け持つのが「てんしさま」なのかもしれません。
※註 大乗仏教は初期仏教哲学に景教やカバラ奥義が融合したものだと睨んでいますが、その最高経典と言われる「法華経」に記される「仏性」は、この「心の中の点」と同じものだと思っています。

この各人の意識が「心の中の点」(仏性)を通じてコネクト(連結)した状態のところに、「てんしさま」がにこやかに微笑んでいらっしゃるのではないでしょうか! そして指令を下す。(爆)

コメントでアセンションを意図した場合、何かしらの行動や修行や祝詞奏上や四足禁食をするのが良いか?と聞かれましたが、したければすればいいし、実際、どちらでもいいと思う。本来、人類意識の発展などは自然任せでもいい筈で、逆に外界状況に嫌気してアセンションを待望し内面世界に沈降することは、実は、ルシファー意識(精神主義)に陥ることでもあると考えています。要は両意識のバランス及びその止揚(正-反-合の合)が重要だと思っている。

つまり、、、

アセンションに拘(こだわ)ると
アセンション出来ない。(爆)


まぁ、自己の内面世界である物質世界とは、実際、そんなものでしょう(ふふふふ)。
日月神示も言っていますね。

「富士はいつ爆発するのざ、何処へ逃げたら助かるのぞと言う心、我よしぞ。何処にいても救う者は救うと申してあろうが。悪き待つキは悪魔のキざぞ。」

「どこにどんな事していても、助ける人は助けるのざぞ。神の御用ある臣民安心しておりてくだされよ。火降りても槍降りてもびくともせんぞ。」

「助かるには助かるだけの用意が必要ぞ。用意はよいか。このこと大切ごと、気つけおくぞ。成り成りて十と開き、二十二となるぞ、富士晴れるぞ、大真理世に出るぞ、新しき太陽が生まれるのであるぞ。」


新世界(ニューワールド)では、過去において渡来してきた様々な民族を「豊受思想」の元に受け入れて、いろいろな経緯はあるにしろ、一応まがいなりにも「和」をもって単一民族として同質化し得た日本だけが、ムー大陸の再浮上とともに唯一地球に残るのではないのか?

その証が古代のYAP遺伝子
つまり、YAP遺伝子は新世界への「切符」かもしれない(爆)。

YAP遺伝子がない者はゴイムなのだす~ぅ!!!
これはスゲー選民思想だすなwww

まぁ、YAP遺伝子を持っていて新世界に生き残っても物質世界に意識が埋没してしまい、新世界での理知的認識が出来ずに、ただ命令をこなすだけのロボット人間のような「家畜人ヤプー」になってしまう人も出てくるとは思いますが、、、
※註 今、怒涛の情報化によって、過去、権力層が隠蔽してきいた陰謀や本当の歴史が簡単に入手出来る環境下にありますが、このような時代にマスコミ情報を唯一の正しいものと認識して覚醒せずにいることが、即ち「ロボット人間」の用件を満たすだろうと思っている。

以上、中国の予言書『背推図』の第45象の内容、「金鵄(→太陽→日本)は白洋(→新世界)の中に隠匿(→ワープ)される」という内容からそう洞察していますが、、、

この洞察、果たして当たるでしょうか?(ニタリ)。

45象
(第45象)

1995年豪州訪問時に李鵬は「日本は20年も経てば地球上から消えて無くなる。」と公言したといいますが、その暴言も上記の第45象を根拠にしたとも云われる。20年後といえば2015年ですが、光明氏によれると「ムー大陸再浮上」は2016年であり、時期的に非常に近いのが気になりますね。この時、日本は隆起しその他の大陸(特に大陸海岸部)は沈没するという「日本以外全部沈没」状態となる。

実は、日月神示にも同様な内容が記されており、

「日本はお土が上がる、外国はお土が下がる」
「海が陸になり、陸が海になる」


ある意味、地震発生は喜ぶべきことなのかもしれないが、、、

この大艱難の原因は地球縮小、つまり、地球は短期間に最初の古代パンゲア大陸に戻る「縮小」の動きを見せると思う。この変動と同時に行き場を失った海洋の水が水位を急激に上げる。この水位上昇によって各大陸は飲み込まれてしまいますが、逆に日本列島では海溝に潜り込んだプレートが列島を急激に押し上げ、ついでにフィリピン海プレート(ムー大陸?)も隆起させ陸地化させてしまう。更に日本列島と接続化するだろうと見ている。

この大艱難の為に準備されたのが、先に述べたように米国のデンバー空港の地下秘密施設や火星の有人植民基地ですが、果たして、彼らOWO(旧世界秩序=王族支配)は新世界(ニューワールド)でも支配権を握り続けることが出来るでしょうか?

その為の方策がNWO(新世界秩序)。

デンバー空港02

デンバー空港04
(メーソン&ナチスが作ったデンバー空港 産軍複合体の司令塔ナチスは日本陸軍&北朝鮮残置国家との太いパイプで結びついていますが、在日米軍基地内の核弾頭用プルトニウムや劣化ウラン弾の生産供給を財閥企業が請け負っている。その為に電力余剰にも関わらず国内で原子力発電を強行というわけです。)

このデンバーのマークはホピ予言の「十字と卍字の従者」という内容と関連がありそうで非常に気になるところです。実際、米国産軍共同体を配下に置くナチス(卍字)=フリーメーソンはバチカン(十字)が仕切っているともいわれ、これで「十字と卍字の従者」とはいったい何者か大体察しがつくでしょう。
※註 かつてドイツで極秘文書をUボートで運んだ際、到着地でその書類を受け取ったのがバチカンの神父であったという話がある。

そして、もう一人の「太陽の従者」とは「太陽=金鵄=八咫烏」と推測できます。「八咫烏」は恭順化した徐福末裔の弥生人の鵜飼チーム(スリーマンセル)がその名の興りになっていますが、天皇制を影から支える組織の代名詞。つまり、長年の間、神社、仏閣...等の国体護持を担った「皇統奉仕衆」が従者の役目を果たすと睨んでいる。

これら2つの組織を従えた「白い兄」に比定できる人物は、プルトニウム生産やその生産施設である原子炉を独占供給できる財閥系企業を閨閥に組込み、世界を影から牛耳る藤原摂関家の冠に過ぎない日本の天皇しかないと思うのだが、、、、天皇家は烏桓系エフライムであり、天皇の金塊を預けた口座がバチカン管理であり、ユダヤともバチカンとも深いつながりがあるのです。

日月神示では、180度グレンとひっくり返るビックリ箱が「最後の一厘」だと述べていて、それは、、、、

「最後の一厘は悪の中に隠してあるのじゃ」

と語る。実に傀儡の王・天皇に相応しい内容です。
さてさて、話は新しい4重構造のボディの話に戻りますが、、、

新しいボディである霊我(マナス)を生成していくには、感情想念層(アストラル体)に形成されたネガな感情を浄化して出来たピュアな部分が霊我の元となるといい、ここにエーテル界を認識する感覚器官をアストラル体が組成の霊我に形成していく必要があるという。最終的に、この霊我に自己が入り込んで次の根源人が完成するとR・シュタイナーは言う。
※註 物質界の様子は物質界に形成された感覚器官を通じて生命エネルギーであるエーテル体に反射させて、自己が認識しているとR・シュタイナーは説く。これと同じことがエーテル体を最下層の体とした時にも言えるわけです。

この霊我はカバラ奥義のいうところの「受取」そのものである自我を覆ってしまうという意識の膜「マサップ」ではないかと睨んでいる。というのは、この意識の膜が形成されると自我は「受取」することが出来なくなり、願望は充足されず「授与」という形態でしか充足されなくなるという。これは創造神と同じ行為であり、「授与」を基本とした社会になって行くと語っているからです。

新世界に移行すると、一見、物質が半透明化したように見えますが、それは意識変化(プログラムの変更)によって形而上世界の元データから再現する現実世界が、今までの物質世界よりも希薄化して再現されるようになるだけのことだと睨んでいます。まぁ、希薄化しているが故に念じたことが叶う世界でもあり、空を飛ぶが如き「神人(ゴッドメンシュ)」だと形容されるわけすね。

しかし、この大きな変化について行けず、物質主義的認識に陥ったままで意識の膜「マサップ」が形成されず「受取」の態度を改めることが出来ないならば、自分からは何も考えることが出来ない「ロボット人間」ともいえる「家畜人ヤプー」になってしまうかもしれません。これをオコツトは「虚無(スマル)という絶対的な死の領域に陥る」と表現していますが、確かにエーテル界を反射して認識を得る感覚器官をアストラル体に形成出来なかったならば、外界からのデータを全く認知することが出来ずに思考活動自体が停止してしまうというのは納得のいく話です。

そして、今はネガ浄化もさることながら、霊我への感覚器官(アストラル界【感情想念層】の動向を敏感に感知する感覚器官)の生成が何より重要だと思っている。

これが煩フルが日々「マン毛狂写輪眼」を酷使して妄想世界の痴的洞察に励む理由でもある。

ただ、この方向は間違ってるかもしれないが、、、、(滝汗)
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Comments

日食の影響

今後、二年から四年ほどで「時代の変わり目」と成って影響してくると思われます。
2014年~2016年で、時代の潮目が変わります。

翔びたつ者 残る者

>本来、人類意識の発展などは自然任せでもいい筈で

なるほど『アセンションのためにはどうすればいいのか?何が必要か?』と考えがちなスピ界住人には目から鱗ですな。

しかしオコツト説を調べていくうちに気がついたこと、それは
オコツトさんは『人類の3分の2がアセンションし、残る3分の1は地球に残る(スマル?)』と仰っているんですね。

一方、日月神示では『大掃除して残った三分の一で、新しき御代の礎と致す仕組ぢゃ』とあり、オコツト説とはかなり違うように見受けられます。さらに日月の神様の言う『三分』を3パーセントと解釈する方もおられるようです。3パーセントって…「キビシイ~~ッ!」( by 財津一郎)

オコツト説↓
3分の2がアセンション
残る3分の1は居残り

日月神示↓
三分の一がミロクの世の人民
それ以外は「魂までも無(のう)にする」

はい、そこのあなたも手を頭の後ろから回して耳を掴んで
http://2.bp.blogspot.com/-Q5lMX0dhXUM/T5IXM2wljTI/AAAAAAAABJA/mx6aTPVChwM/s1600/一級.jpg
「ひっじょ~に、キビシー!!」

太陽活動の終焉とは、
太陽神に象徴される、天照大神、イエス・キリストの終焉?!
日月神示→日(22)→月(23)、卑弥呼→豊与

「天の白い王」とは「月」のこと、地球の支配者・・・

2月23日→ナル(ルナ)広飲み屋さま、二十三夜の月待ち
「現世が終わり、新しい世へと生まれ変わる」

「新世界」はドヴォルザークの「家路」
帰る世界は「月」?・・・

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