第5種接近遭遇

田村珠芳女史の『ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました』の内容には、宇宙人との遭遇という話が出てきますが、少し前に知った30年前に未来を見たフランスの霊能者の動画内容にも宇宙人との遭遇話が出て来ます。まぁ、オイラはこの宇宙には地球人しか住んでいないので、宇宙人と言われる者は、実は「異次元人」だと思っているが、、、、

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問題も見えている。私が見ているのは、遭遇、これをどのように言えば良いのか分からないが、恐らく私達は他の人々と接触する。その通り、遭遇だ。異星人との遭遇だ。それを私は話している。あなたがここに来たのはそのためだと私は推測している。

2012年は遭遇の年となる。

「エキサイティング」という言葉が、それに相応しいとは思わない。彼らは非常に進歩している。考えてもみてくれ、彼らは銀河の別の領域からやって来たのだ。今のところ、私達はようやく月に到達しただけなのだ。

幸せ?何故幸せなのか?話しを聞いて欲しい。

私達は私達よりもずっと強力な生物の訪問を受けるだろう。この遭遇によって、勝者と敗者が生まれる。そして敗者は私達なのだ。2012年より先が何も私に見えないのには、非常に明確な理由がある。

人類が消滅するからだ。
オーケー、もう十分だろう。これで終わりにしよう。


■30年前の非常に恐ろしい2012年に関する霊能者の予言
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993577
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ここでの注意ポイントは、「滅亡」ではなく「消滅」と述べている点です。

「人類消滅」はヒトラーも予言していますが、それは人類がヒトではなくなって「別存在」になるという内容。しかし、これが起きるのは2036年頃の話だといいます。でも、こちらの方は人類消滅まであとたった数ヶ月。ちょっと早すぎるという感じがしないでもない。心の準備がまったく出来ていないだす~(滝汗)

この「神人」に至るまでに、第三次世界大戦や世界政府樹立というイベント・フラグが立たなくてはならないのですが、未だそれらは成就していない。まぁ、日本だけ早くてもいいのだがw
※註 ただ、それは今後スグ起ころうとしてはいるが、、、2012年中の成就すら怪しい。それとオバマを救国リーダーのように述べているが、どうでしょうか?非常に疑問に思う(笑)。実際、過去の予言も後出しジャンケンという誹りは拭えないし、これは、多分、2013年の世界政府樹立の為の「宇宙人襲来」&ブルービーム計画の布石だろうと睨む。つまり、影の世界権力側からの誘導情報だろうな。映画『インディペンデンス・デイ』はその時の為の雛型的な洗脳プログラムだったとみる。ぶっちゃけYOUTUBEの暴露ビデオなどは信頼性が著しく低く情報操作のカモになるだす。

しかも、オイラはヒトラーがいう人類は次のステージ「神人(ゴッドメンシュ)」へ進化するという展開の方を支持しているので、この展開に沿って考えますが、何故、異星人と人類が接触するとヒトがヒトでなくなってしまうのでしょうか?
※註 意識進化(アセンション)出来なかった者が「ロポット人間(家畜人ヤプー)」で「まどろんだ意識状態」のまま、次の人間期まで存在しなくてはならないと云われる。これが俗にいうアセンションに失敗したと言われるもので、前の変換人期にアトランティス人が失敗している。逆に成功したのがムー人。太古のDNA「YAP遺伝子」を持つ日本人は今回はこのムー人の役割を果たすのではないかとも考えられている。

一応、ヒトラーがいう「神人(ゴッドメンシュ)へ進化」という展開の方をオイラは支持していますので、この展開に沿って考えますが、何故、異性人と人類が接触するとヒトがヒトではなくなるのでしょうか?

それは「次元交差」が理由だとオコツトは明確に語っている。つまり、ニビル次元と地球次元が交差して互いの物理空間が共有化されるわけですが、今まで自己の内面世界を外界世界と認識していた人類が「次元交差」を通して、本当の外界世界(=人間の心の内面に広がる世界)を知り、肉体という虚像を脱ぎ捨てスピリチュアル的飛翔を遂げる。今はマトリックスに人類は閉じ込められているわけですが、この牢獄から脱出する時が迫ってきたのかもしれない。

これが「生命の木」の実を食べて不老不死の持つ存在となること、、、つまり「人類補完計画」。2222年前、始皇帝の圧政から逃れるように、不老不死の妙薬を求めて大陸から日本列島へ渡って来た徐福一行のように、現在も同じくイルミナティが進めるNWOの圧政から逃れ「スピリチュアル的飛翔」を遂げる時なのかもしれない。

この次元交差の時、我々はアヌンナキ(プレアデス人)を見ることになるのであろうか? フランス人霊能者の話からは>明日遭遇してもいい話なのですが、一応、この煩フルでは「徐福東渡2222年」にちなんで、、、、

「遭遇の日」は2月22日だとしておきます。(ふふふふ)

これは全く根拠のない話ではなく、次元交差が起きる場合には、空間の歪みが発生し大きな地殻変動が起きるかもしれないという洞察からです。その究極の形がポールシフトでしょうか。

というのも、行徳データが収束して、ここ数日が危ないのでは?という話があり、また富士山上空に放射上の波雲が出ていて、その底が赤くなっていたという情報もある(東海アマ情報)。以上のことからも、ここ数日起きている茨城の地震との関連が非常に気にかかっているのです。話はそれに留まらず、先のケムログの最新記事(2/20)では、米国のイリノイ州、ミズリー州、アーカンソー州、ケンタッキー州、テネシー州、ミシシッピー州にまたがって存在する巨大な「ニューマドリッド断層」に動きがあり、FEMAの隊員が移動を始めたというフォーラムでのコメが紹介されている。22日には何か地球規模で大きな変動が起きるんじゃないか? で、それは次元交差かもしれんと睨んでいるわけです。
※註 米国のはもう少し先かもしれないが、、、

「ふふふふ ヤ・ウマトゥの諸君!」

青白い顔をしたイケメンが挨拶してくるかもしれんだす~
ただ問題はどういう接触の仕方になるか?という点。

平和的ならばいいのですが、、、木内氏が語る「金星人が攻めてくる~」という内容やヒトラーのいう「ラストバタリオン」のようなものもあって、実際に起きてみないことには何ともいえないのですが、影の世界権力の洗脳広告塔であるハリウッド映画が「宇宙人=侵略」という図式で洗脳に掛かっていることから、この方向とは逆方向に真実があるだろうと睨んでいる。また、波動が高いアセンションした存在ならば、人間よりも精神性が高いだろうと想定している。
※註 ヒトラーもラストバタリオンはユダヤの野望を阻止するといいますし、世界支配を99.89%成し遂げた支配者側にとっては、せっかく構築した支配構造を崩壊させてしまう為に「侵略」という風に映るだろうね。

先の田村女史の本には、波動レベルを下げてこの地球に現れるUFO(スペースシップ)をHAARPが高周波を照射して波動レベルを下がらないようにして出現を防いでいるというユニークな見解が載っていましたが、成る程、そういうもの有りかもしれない。

HAARPが地震と連動しているように見えるのも、実は地震は次元交差の結果であって、その前には他次元の存在が見え始めてしまい、慌ててHAARP照射で消し去っているのかもしれない。しかし、逆にこれが地球の波動レベルを引き上げてしまっているのかもしれないが、、、、

今日2/20再びHAARPの出力が上がったといいます。もしかしたら、スペースシップの片鱗だけでも見えるかもしれないwww
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