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皇統奉仕衆とスサノオ

本屋でチラッと立ち読みした田村珠芳女史の『宇宙人が最終戦争後ののシナリオを用意しました』には、日本を裏から操っている権力中枢は「吉野」だという記述を見つけましたが、残念ながら、その根拠が書かれていませんでした。


ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しましたついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました
(2011/10/18)
田村珠芳

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(相変わらずこの題名には引いてしまう。かなりの情報網を持っている方のようですが、情報をネットで綿密に調べているという印象も受けます。ネット=不特定多数の個人の集合意識=宇宙意識=宇宙人と解釈すれば、納得が行く題名でしょうか!)

があれば、もある。
日月神示もいうように、裏と表は表裏一体。

「一心同体、少女時代」なのだす~(爆)

神道の表の顔が天照大神を祀る唯一神的な伊勢神宮ですが、これは人民恭順化の目的の為に、瀬織津姫...等の過去の日本の神々を封印、及び景教的要素を散りばめて改訂創造された神社神道だという結論に煩フルでは達しています。逆に、この表に対する裏に当たるのが皇室重要祭祀を独占し、縄文由来の三位一体神的な祭祀を行う裏神道の賀茂神社。統治権力もこれと同じく裏表の二重構造になっているのです。
※注 賀茂氏は秦氏と同族ですが、出雲王朝閉朝後、大臣職世襲した葛城氏につらなる邇波氏族(縄文人=アイヌ=エドム人)です。つまり賀茂神社が祀っているのは邇波氏系(中臣氏系)の神道であり、これ故、造神三神という「中央の柱」「峻厳の柱」「慈悲の柱」からなる「生命の木」を彷彿とさせ、アブラハムが説いたカバラ的な要素を孕んでいるのです。これが聖なる「3」にこだわるエビス人(縄文人)の思想であり、これが「ヤマト王権」の三王朝、その合同祭祀の場所「三輪」(三輪氏が興った地)、吉野蔵王堂の三体の蔵王権現、熊野三社、かつての伊勢神宮の三正殿として、聖なる数「3」が各処に顕現しているのです。

この辺のところをオイラの「マン毛狂写輪眼」、、、い、いや、「万華鏡(カレイドスコープ)写輪眼」で激しく洞察(妄想?)してみるだす(汗)。

まぁ、吉野裏権力中枢説はオイラも同意見であり、その根拠を以前の記事の中では、皇室のインナーサークルに属する栗原茂氏が『真贋大江山系霊媒衆』で明らかにした北朝の流れを汲む京都明治天皇の子・堀川辰吉郎を「影の天皇」して立て支えた一大グループ「皇道奉仕衆」に起因しますが、それ以外にも「壬申の乱」を起こす前に戦後の政体をどうするかで大海人皇子と白村江の戦いの敗戦処理で進駐してきた唐・新羅密使との間の密約を取り持ったのが吉野であるという理由からです。

吉野の中枢をする皇統奉仕衆勢力は対外的なネットワークを持ち、調整能力があるといえる。第二次大戦前に満州で活躍していた大本、種子島銃をいち早く入手し日本には存在しない火薬の原料・硝石を調達し銃の複製品を作り出す情報収集力、秀吉朝鮮出兵で新羅に寝返った雑賀衆(沙也加)を見るにつけ、この洞察は正しいと睨む。

「皇道奉仕衆」は吉野修験者や宗形神社を核とし、それに従う京都社寺勢(本願寺から大徳寺)、大江山霊媒(大本から学会)、玄洋社(黒龍会はその一部)、薩摩ワンワールド(土佐も入る)、公武合体の徳川(会津、紀州)からなるネットワークの仮称だと書きましたね。

これら裏の権力中枢が「吉野」ですが、同じく「政体」と「国体」の狭間に住む者たちであるが、天照大神を奉じる「真」の吉野と、スサノオを奉じるが故に「贋」の「大江山霊媒」の2つに分かれているという。
※註 縄文人の封印地の1つが飛騨ですが、この近辺の蛭川・黒川・八百津(杉原千畝の出生地)の神社の大半はスサノオ(牛頭天王)を拝む八坂神社(祇園社)だったという。この煩フルでは「スサノオ=牛頭天王=蚩尤(しゆう)=牛神=モーセ=バアル神=艮の金神=蔵王権現=サナートクマラ=ルシファー」だと洞察。)

秘密結社「八咫烏」もこのグループに入るでしょうか。飛鳥昭雄先生は裏神道を行なうイエス由来の十二使徒だという内容を発表していますが、どうもフィクション臭い。オイラは語り部がいうように単に「鵜飼」あがりで天孫族に恭順化した弥生人が八咫烏だと思っていて、下鴨神社とは深い縁を持った熊野神社系の神人がメインだと睨んでいる。ただ彼らもまた皇統奉仕衆には違いないが、、、、しかし、表世界の権力中枢は依然として藤原摂関家であり、これは1300年前から変わっていないのです。

2012年は、エドム人(縄文人)が日本に移住して2672年経ちますが、実は、これは「皇紀」のことなのです。「皇紀」は全く意味のない架空の年号だったわけではなく、後に渡来招聘さてた天皇家がこの歴史を万世一系で継承したに過ぎないのです。記紀に書かれるウガヤ・フキアエズ王朝とはこのエドム人(縄文人=アイヌ)の治世のことであり、彼らは「牛(バアル神=牛頭天王=スサノオ)丼一筋、3000年」だったのだす~。

蚩尤(しゆう)を奉じる徐福一族に、始皇帝を騙してまで日本移住を決心させたのも、また「東海に生命の木のなる不老不死の神仙の地がある」という情報をもたらしたのも、徐福と祖を同じくするエドム人だったのではないだろうかと洞察する。
※注 新バビロニア王朝ナボニドス(在位:BC555~539年)に滅ぼされた「エドム国」のエドム人は2600年前、日本に移住(正確に云うと祖国帰り)してきた。そのまま中東の地に残りエルサレムに定住したのがエブス人でしょうか。煩フル過去記事では「縄文人=エブス人」と紛らわしい故、誤記してしまっただす~。ここに謹んでお詫び申し上げるだす~。フェニキア人は、このエビス人、ヒッタイト人からなる混成民族ですが、紀元前538年、フェニキアがペルシアの4属領に分割され、捕囚のユダヤ人が解放された時、フェニキア人は中国に移動した可能性があるという。この移住した者の末裔が蚩尤(しゆう)=バアル神を奉じる徐福一族ではないかと睨んでいる。

実力で富を貯めのし上って来た新興勢力にとって、更に名声を上げ安定化させるには、藤原摂関家と結び付くのが手っ取り早く非常に有効なのです。この傾向を利用して権力中枢の座に、1300年間の間、ずっと居続けているのが藤原摂関家というわけです。

藤原摂関家は時の権力になびく浮気な奴なのだす。

尊王攘夷派故に都落ちした公家、通称「七卿落ち」の公家を取り込み、大室東京明治天皇を擁立して田布施の**八幡で「王政復古の大号令」を発して新体制移行を画策したのが長州ですが、その背後にはロスチャ勢力(東洋の管理人はジャーディン・マセソン)がいて、公武合体派の藤原摂関家は偽りの傀儡と知りながらも、時の利はこちらにありと判断して摺り寄っていったわけです。それが近代から現代に続く日本の真の姿。京都公家衆が今の天皇家が「金帝・銀帝・銅帝・泥帝・哀帝」で終わると言い放ったのも、この経緯を知っていた故の発言だったのかもしれませんね。

日月神示や出口王仁三郎がいう「岩戸開き」とは、この北朝天皇の皇統の復権化を指しているともいわれますが、影の世界権力が押す現皇室を元にした天皇制の世界擁立とどちらが実現化するでしょうか? あるいは、北朝・堀川辰吉郎の血を引き前田家とロスチャのハーフの京都在住の前田ゴロウ翁(オクラディッシュ・ハーマン)に繋がる者に入れ替えられるのだろうか?

米国入国の際、徹底的に取調べを受けたビル・トッテン氏とは違い、フリーパスのベンジアミン・フルフォード氏の分類に従えば、この日本には現在3つの政治権力が働いているという。

①親米国派
 ロックフェラー&ブッシュに近い筋
(中曽根元首相、小泉元首相、清和会、別働隊の「みんなの党」、マスコミ、大部分の官僚)

②親中国派
 ロスチャイルドに近い筋
(鳩山・小沢グループと一部の官僚)

③独立国家派
(「たち上がれ日本」の平沼赳夫氏。しかし高齢ゆえ「立ち枯れ」状態なので、黒龍会・ヤタガラスは行動力のある大阪市長・橋下氏に注目中だという。)


今の日本には①~③の選択肢しかないだすかぁ、、、①と②は敵対しているように見えるけど、その上層部が裏でつるんでいる典型なので、ここでは選択対象外だすな。

まぁ、戦後は①が主流派なのですが、統一も学会もこの構成にガッツリ組み込まれ、宗教非課税特権を盾に資金潤滑の役を担っている。①も②も傀儡的に立てた大室天皇家擁護の立場です。③の背後のみが少し違うかなぁ、、、しかし、③の皇統奉公衆もピラミッドを構成する屋台骨みないなもので、あくまで「国体」である天皇制護持の勢力だす。オイラの考えでは、これらいづれもが「人意」であり、そこに「神意」は見出せない。何か決め手になるものがあれば、、、、

日月神示はいう。

最後の一厘は悪の中に隠してある。

地に幽閉された地神である蔵王権現(艮の金神)から考えると、アホの酒田(本名:地神利夫)とコンビを組んでいたのが前田ゴロウであり、近しさの法則から言っても、またロスチャという「悪」の中に埋め込まれている点からも、行き通しの「てんし様」の器になるのは現大室皇室系ではなく、前田ゴロウ系というのが「神意」なのかもしれない。
※註 イシヤが立てた大室天皇家はエフライム族の血を引いておらず、平成天皇に至っては正田家という民間人から皇后を娶っている故、その子である成るシト親王のユダヤ血中濃度は著しく低い筈。ユダヤ血胤主義からいっても世界皇帝へと画策するユダヤ天皇の資格たり得ないのです。逆にいえば、ここが「最後の一厘は悪の中に隠してある」と言えなくもないが、、、果たして日月神の神意の程はどこにある?

アホの坂田
(アホの坂田)

新しい流れは浪速KARAという蔵王権現からの啓示もあることだし、、、きっと関西から起きる筈なので、ここは橋下市長の方に分があるかな。

う~む、「日本勃起党」に一票だす~(超爆)。
これで「縄文エドム国」の再興を果たすだす~。

大河ドラマ「平清盛」では、タフマン白川院が院政を敷き「治天の君」として君臨し、父権を利用して帝に直接指示を下した為に、母権を利用して外祖父として権勢を振るう藤原摂関家は排除され、ここに藤原摂関家の「外戚政治」は終焉し政治の表舞台から降りたのですが、その後は裏側に回って巧妙化しながら関与していった。この藤原摂関家排除と同じことが今後起こってくると睨んでいる。つまり、権力の臭いを嗅ぎ付け現大室皇室の蕃塀(ばんぺい)役として権力の座にし噛み付いてきた藤原摂関家の淘汰が今後起きるだろう。官僚・財閥を自らの血でつなぎ「閨閥」とインナーサークルを形成し、第二次大戦時には軍部と組んだ財閥が暴走して突っ走り、今、また再び「原子力」でその暴走ぶりが露呈し始めた。

日本の象徴とされてきた美しいピラミッド形状の富士山ですが、今度の噴火で山体崩壊してカルデラ化すると睨んでいる。今までは地下のマグマの放出で成層を繰り返してきていましたが、今度の噴火はマグマを出し切ってしまい、「大沢崩れ」そうであるように、折からの雨水の浸入で山体は自重に耐えられなくなり、頂上部は空洞になったマグマ溜りという「奈落の底」にガランと落ちていく。そして、そこに現れるのがカルデラの「ドーナツ」。これが新しい日本の象徴となっていく。実は、これが天皇制の正体=藤原摂関家の未来をも暗示している。民草を大事にせず、その富を吐き出させるだけ吐き出せるとピラミッド下部構造は中空となり脆くなってしまうが、同様に社会のピラミッド構造も山体崩壊するのです。つまり、富士山は藤原摂関家の「滅びの山」でもあったのだす。
※註 幾何学的な美を誇る富士山は非常に「左脳」的ですが、カルデラで噴煙たなびく富士山は活力に満ち、非常に「右脳」的だともいえる。縄文人の火焔式土器を見るに付け、縄文人は非常に右脳が発達しているの思う。

成層火山の寿命は短いのだすよ~

今は「裏」がグレンとひっくり帰って「表」になる時。「真」だったものが「贋」に、「贋」だったものが「真」になる時なのだす。表は華美でかわいいフリル付きの綺麗だったパンツが、グレンとひっくり返るとウ○コべっとりのパンツだっとのと同じことが起きるのだす。そして、その兆しは既に顕現し始めている。

エジプトのオリベスクは「オリシスの男根」を表しているというのは有名な話ですが、実は東京スカイツリーもまた男根なのです。しかも、このタワーの高さはエドム人が国を置いた武蔵国にちなんで634Mとなっている。

オリベスク
(コンコルド広場のオリベスク)

これは「縄文エドム国」の再興か?
はたまた「冥王サウロン(艮の金神)の塔」の建設なのか?

豊葦原中つ国のホビット庄の遥か東方で起きた事象なので、ニュースだけではその全貌がよく分からない。

いづれにしろ穢土は今までの「学力の力=科学」ではコントロール出来ない地に変わっていくだろうとは予見しています。それが3.11の起きた真の理由かもしれないし、首都圏に降り注ぐセシウムが人々の定住を阻み、これ以上の都市の発展を拒んでいると睨む。

はっきりしているのは「男根」はエドム人の象徴。
※註 「国津神」である縄文人は男で表し、「天津神」である半島渡来系の天孫族は女で表現されると語り部はいう。伊勢内宮と外宮は鰹木の数から、それぞれ女、男を表しているのはよく知られていますが、それぞれの神を「男女別々に並べ~」と封印して祀ったと見るのが正解でしょう。内宮よりも古い外宮では天神に鹿の香りを届ける儀式をしていたが、その場所が高台にある「多賀宮」だと睨む。ブルガリアの霊能者べラ・コチェフスカさんが伊勢外宮の多賀宮の前で額づいて「唯一無二の聖地」と評してヤハウェが鎮まる地だと霊視したのは、これ故かもしれません。実際にここに臨在しているという意味ではなく、ヤハウェを祀った地であり、古代人の想念が記憶されているのでしょう。


(男性原理クナトを尊ぶ縄文人(エドム人)伝承の祭、田縣神社の「豊年祭」 諏訪の御柱祭も同様の男根行事なのだす)

当然、「日本勃起党」のマスコットは「まりもっこり」か、テルマエ・ロマエで一躍有名になったローマ豊穣のお守り「ティンティナブラム」で決まりだす~。

tmtm_20120205121837.jpg

キャッチフレーズは「美しい国・日本」ではなく、、、

「恥ずかしい国・日本」

これは隣国韓国の民間伝統「乳出しチマチョゴリ」よりも恥ずかしいだす~。でも、恥ずかしいとは思ってはイカンだす~。
※註 儒教精神が濃厚に残る韓国では、男子出産の誉れとして「乳出しチマチョゴリ」を纏った。この風習はキリスト教で更にまるめられた国家神道の元、裸を恥ずかしいものとした西洋的倫理観に染まった日本が、日本併合の時に悪習として禁止するまで続いた風習だという。韓国歴史ドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』にこの「乳出しチマチョゴリ」が出てこないのは、時代考証的には欠落していて間違いなのです。

乳出しチマチョゴリ

しかし、これ無くして日本再生はない。

日本、いや世界人類をこのデミウルゴスが創造した悪のはびこるマトリックス世界から、嬉し嬉しの「青き清浄の地」である「ミロクの世」に導く救世主「根尾谷のネオ」の所作は、実に的を得ていたのだす~。

NEO_20120205221521.jpg
(神事、、、い、いやチン事に励む根尾谷のネオ これが「岩戸開き」なのか?)

つまり、エデンの園で善悪を知という「知恵の木」の実を食べてから人類は裸であることの恥ずかしさを知り、股間をイチジクの葉で覆ったと聖書創世記には記されていますが、日月神示がいうように、今はこの「知恵の木=学力」と「生命の木=神力」の戦いの時であり、人類が「知恵(学力)」の象徴「イチジクの葉」を取り去る時でもあるのです。もっと言えば、これは男性原理(慈悲の柱)と女性原理(峻厳の柱)に二極化した世界から、正-反-合で「中央の柱」に統合することでもあり、両性具有的な不老不死の天使的存在「アダム・カドモン」へ人類が進化(思い出す旅でもある)していくことでもあると睨んでいる。根尾谷のネオの所作には、そういった深い意味があるのだす~(爆)
※註 エジプトのミン神、メキシコのウシュマル遺跡、 チチェン・イッツァ遺跡にあるファロス (男根)寺院...等、男根崇拝はキリスト教倫理感が蔓延する前は極普通のことだったのです。
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コメント

蔵王権現が気になっていました

こんにちわ。
今日の朝方つい読んでしまいました。
前から気になっていた蔵王権現でしたが。
旧栃尾市の蔵王権現社は旧長岡市の蔵王社のルーツです。
そこには「やまたのおろち」の土まんじゅう伝説が残っているという。
なお、この地方の山に守門岳(山頂にはスサノオがまつられてあるとか)があり、周辺には巣守神社が幾つかあります。 巣守ースモリーソシモリ

個人的にですが、この旧栃尾市の蔵王社は夢と豪雨で一致したことがありました。まだ活きているのかも(笑い)と。
中越地震の前に、長岡の蔵王社の屋根が延焼。
そして、昨年の12月には私の山小屋の屋根が延焼!!(消防車出動の大騒ぎ 爆笑、いや爆汗)

それとは別に多彩な歴史とその裏に秘めた謎みたいなものがなんとなく(笑い)ですが、うっすら理解できました。
ありがとうございます。

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1 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2013/03/03(日) 11:31:44.87 ID:nNzs86b2T● ?2BP(7001)天皇陛下は4日午後に皇居で予定していた、文化勲章受章者・文化功労者を招いた茶会な

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