オリジナルスマイル

「死と再生の儀式」(紅白)では、最後にSMAPの「オリジナル・スマイル」で〆られましたが、あれはデンバー空港壁画の「恐怖を打ち倒した後の歓喜」の情景であり、この歌で儀式の「再生」部分が表現されていると睨む。

笑顔抱きしめ 悲しみすべて 
街の中から消してしまえ


世界中が幸せになれ~

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(デンバー空港の壁画)

でも、ワダスにはオリジナル・スマイルという言葉からは、どうしてもこの笑顔が脳裏に浮かんでくるのだす~

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(満面の笑顔)

壁画では人類に覆い被さる「恐怖」をガスマスクマンという形で表していますが、ガスマスクマンの正体とは「世界を恐怖で操る悪の手先組織」、あるいは「自己の中にあるエゴイズム」、はたまた「地球侵略する宇宙人」なのかは意見の分かれるところですが、これが世界から淘汰消滅されるという未来を壁画は示している。いづれにせよ、少なくともこれがイルミナティ・フリーメーソンが考えるピラミッド型支配による「世界新秩序=人類補完計画」の最終目標なのです。

う~む、えぇじゃないか!!!

ただし、このハピネスな風景も「世界人間牧場」内で飼い慣らされ脳内ハピネス状態に置かれたゴイムの姿なのかもしれませんが、、、、

この最終到達に密接に関与するだろうと睨んでいるのが、最近知った井口ブログ経由で知った「フランス人の霊能力者の予知」(ケムログ翻訳)です。このフランス人サイキック能力者の述べることが全て本当であり、後だしジャンケンでなければ、月面着陸、共産圏の崩壊、9.11、黒人大統領選出...等の多くの予言事例が当たっていることからも、2012年の戦慄の未来も当たる可能性は非常に高いのです。こ、これは考慮しなくてはならない案件だす。

で、その戦慄の予知内容とは、、、、

・2012年以降の未来が見えない
・異星人と遭遇
・人類側が「敗け組」となる


この内容からは、人類は異星人と遭遇して何らかの侵攻(文明? 武力? 思想?)を受け、その結果、人類側が敗けてこの地球上から消え去ってしまうと読める。あるいは、ヒトラー予言の語るように、その時、人類が「別のもの」になってしまうことを指しているかもしれません。木元鶴彦氏が言う「金星人が攻めてくる~」と語った未来の情景は、このことかもしれませんね。

ガミラス星人みたいなものが攻めてくるのだすかぁ~?(滝汗)

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(ワダスを呼んだだすかぁ~ ヤ・ウマトゥの諸君)

この侵攻がヒトラーが言う「ラストバタリオン」なのかもしれないが、マヤ暦の最終日が「遭遇の日」となるのか? あるいは負け確定し降参する「終戦記念日」となるのか? いづれにせよ、もう人類の残された時間は1年も無いだす~。マジに「宇宙戦艦ヤマト」のストーリーになってきただす~(滝汗)。

そんな緊迫化した状況下でも、我が国の宰相・ゾンビ野田は呑気に土壌救い政策をしているだけなのだす。

ヤ・ウマトゥ(神の民)、早く発進してくれだすぅ~(滝涙)

2012年近辺に関しては、権現仙人予言では大艱難、更に日月神示やヒトラー予言ではその後の人類の形態変化(半霊半物質化)を予言しています。また「聖マラキの歴代教皇に関する予言」が現教皇ベネディクト16世でバチカン終焉を語り、同様に日本でも日月神示や京都公家予言や白川伯王家が天皇制の終焉を語っています。異星人襲来はこれら予言内容と密接にリンクしていると睨んでいます。つまり、磐石と思われた宗教ヒエラルキーの二大カリスマ的世界権威がいとも簡単に崩壊あるいは失墜するのは何故なのだろう? 大艱難(三千世界の大峠)を過ぎ越した少数の人には前よりも強固に宗教観が芽生える筈なのに、そうはならないと説いているのです。で、その原因はこの遭遇にありそうです。

つまり、人類は「別のもの」になってしまうが、その前段階として「地を4つ足になって這い回るロボット人間(家畜人ヤプー)」と「天を駆け巡る神人」に二極化するという。いづれのタイプにも宗教は必要ない故、キリスト教も神社神道も世界中の宗教という宗教の淘汰は必然となる。元々が聖書創世記は異星人(異次元人)の遭遇で知識を与えられた人類の歴史が、その後、その異星人を「神」としてすり替えた逸話を挿入して人民支配の為に造られたのが中東発の一神教ですが、語り部が語るように、神社神道もまた臣民恭順化の為に古神道に初期大王家(カド族)が渡来時に携えてきた景教の一神教的側面を注入し改造した宗教に他ならないのです。2012年はこういったまやかしのメッキが剥がれる時でもあると睨んでいる。

ニビラーなヤッズ★なので、この遭遇劇とはオコツトの云う「次元交差」によるニビル及びニビル人との遭遇に他ならないと思っているのですが、この遭遇は地球自体が希薄化し新しい次元(ニューワールド)にガイア・アセンションしたから起きることであり、来訪する異星人・アヌンナキがもたらす情報によって、今まで塗られていた宗教や支配構造のメッキが剥がされる時だとも睨んでいる。

バチカンにしろ、大室天皇家にしろ、イルミナティ・フリーメーソンが準備した器であり、世界を混沌としたカオス状態に陥れ、NWOを構築させながらもそのNWO自体を崩壊させ、カオスの真っ只中に至らしめ、そのカオスに秩序をもたらす為に日本の真の歴史と共に世に出そうと考えているのが大室天皇家なのでしょう。ただし、大室天皇家も所詮は簒奪したニセの「家の芸」だった。そういった目論見が異星人襲来でピラミッド型社会構成(通称・サル山)が崩壊し、脆くも頓挫することが、日月神示の「グレンとひっくり返る」とう内容の一側面ではないかと思うのだす。

一般的なスピリチュアル解釈では、日月神示の「艮の金神」とは「国立常神」のことであるとされ、盲目的に神という概念を受け入れてしまい、その先の思考が停止してしまっています。しかしその実、人格を持つ神とは異次元人のことであり、日月神示自体、異次元人の関与文献に他ならないと思っているのだす。

メソポタミタ神話では人類に知識を与えたのがエンキであり、その知識を使って文明が発展して人口が爆発的に増え過ぎた場合、「裁きの神」としてエンリルが登場するというストーリーになっていますが、この人類に知識を与えたエンキがエノク書のシュミハザ率いる「グリゴリ」です。この話が元となってバビロン捕囚時にユダヤ教の旧約聖書が創作された際に、「エデンの園で蛇に唆され知恵の木の実を食べたアダムとエヴァ」「天使の長から堕ちた堕天使ルシファー」の説話として挿入された。

日本の「地神」に相当するのがエンキで、「天神」がエンリルだと睨んでいる。

このニビル人侵攻に対する備えとしてアメリカ軍があるのだといわれていますが、イルミの大衆洗脳担当であるハリウッド映画が「宇宙戦争」「ロサンジェルス決戦」「インデペンデンス・デイ」で侵略する宇宙人を描き人々に「宇宙人=侵略」を洗脳し続けているのも、シューメーカー・レヴィ彗星で偽装して反物質爆弾の実験を木星で行なったのも、デンバー空港に謎の壁画を描きや地下基地を建設したのも、異星人侵攻をかなり前から察知していたからなのでしょう。

映画「インデペンデンス・デイ」では戦闘機に乗るカッコいい大統領役を描いていますが、どこかの国の生気のないゾンビ総理とは違っています(爆)。あの役割をオバマが受け持つのでしょう。ただし、映画とは違って「負け」になるのが確定していますので、デンバー空港に描かれた「ガスマスクマン打倒」とは「ナチス打倒=ラストバタリオン打倒=アヌンナキ打倒」のことに他ならないとなるのですが、これは完全に「絵に描いた餅」となるでしょう。

で、ガイアの法則から云えば、次の世界の覇権文明は、地下秘密都市のあるデンバーでもなく、世界政府が置かれるエルサレムでもなく、ましてや大室天皇家の居る穢土でもなく、、、

「新世界」のある浪速KARA始まるのだす~
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3.11やマイコーの死を 預言したあの人の預言が公開されました。
ご存じかと思いますが、貼っときます。
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/

初めまして

初めまして、前々から閲覧させてもらってます。

independence dayは今2、3と企画されていて近い年上映します。この記事から『続き』があるのです。

何気なく補足させて頂きましたm(__)m
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