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大河ドラマ「平清盛」

NHK大河ドラマで松ケンの平清盛が始まりました。大河ドラマ50周年記念作品というわけでセットも映画並みに凝っていて、NHKの本気度が伺えます。今までは大河ドラマなど見た事もなく全てスルーだったのですが、何故か今回は見たいという衝動に駆られました。この衝動はカミサンもJr.も同様で家族全員が見たいという意見で一致しているのです。これはスゴイことなのかもしれない(爆)。

このドラマを貫ぬくテーマは「死にたくなければ、強くなれ!」だす。ブレない「心の軸」が出来ると、ブレない「体の軸」が出来、それがまた「心の軸」を支えるとも補足されています。生は死がないと認識出来ませんし、ポジもネガが無ければ認識できません。必ず対極の概念が必要なのだす。ただし、対極側が大きく成り過ぎると飲み込まれてしまうのです。ここから言えることは、より大きなネガ(恐怖)に対抗するには、より大きなポジ(幸せ)を持つことが必要だということです。今後、日本及び世界にはネガな事が加速度的に多く発生してフルスロットル状態になっていくと予測していますが、煩フルが放つネガな情報など軽く笑い飛ばせるようなポジな意識を持つことが、今後の生き残りの鍵になるのでは?と睨んでいます。もし、ネガに飲み込まれてしまった場合、正気を失って、多分「家畜人ヤプー」になってしまうだす~(爆)。
※註 大体、他人の幸せな話をブログに書いても読み手には面白くも何ともないものです。「恐怖を煽るな!」と叱責されるかもしれませんが、上で書いたように、事象そのままの認識が必すしも真ならず、意識の中で逆形成する為に、逆のことが真である場合も多いものです。このネガに負けない強い自己意識は「マサップ」という意識の膜の形成に掛かっているとも睨んでいる。このマサップの形成が、次の世界である「授与の世界」には必須なのです。まぁ、ワダスの場合、恐怖を煽ってビジネスに誘導していくという大怖れた野望は持ち合わせていませんので、今後もネガな内容をフルスロットルで書いていく所存です(爆)。

ヤプー
(家畜人ヤプーは「王家の犬」どころではなく、ワサオ並の犬になってしまう)

平清盛の一生とは、平安時代末期、「王家の犬」と称される程の身分でしかなかった武家が王家内紛に乗じ、台頭して貴族化してきた平家とその勢い怖れた貴族・皇族・寺院が反発した源氏を取り込んで平家滅亡まで追い込むことを描くことに他ならないのですが、今、このドラマが放送されるのには、ある霊的な意味があると睨んでいる。それをこれから書いていきます。

平家と源氏の戦いでまず想起されるのは、平家の優雅な蝶をあしらった「赤旗」と源氏の笹竜胆紋橘をあしらった「白旗」ですが、これが「紅白」の元となっています。つまり、平清盛の大河ドラマも年末の「死と再生の儀式」(紅白)の延長という捉え方をしている(ニタリ)。

紅白

昨年末の紅白ではK-POPガールズグループが2組初登場した甲斐あって赤組が7年ふりの勝利を手にしましたが、その流れのまま今度は赤を顕す平家のドラマに突入しているのです。そして、平家を顕すこの「赤い旗」は、今後の未来を象徴する実に意味深な内容を孕んでいる。

実は、赤い旗には「赤い巨星」ベテルギウスの超新星爆発が密接に絡んでいて、以前の記事で既出ですが、2012年には「赤い彗星」シャアもびっくりな展開が待っているとも云われているのです。

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冬の夜空に輝くオリオン座、その肩に位置する赤い巨星ベテルギウス。地球から640光年の彼方にあり、直径が太陽の1000倍という、とてつもなく大きな星だ。オーストラリアの研究者によると、そのベテルギウスが、2012年に星の最後をむかえ超新星爆発し、地球にとって2つ目の太陽となる可能性があるというのだ。

■2012年ベテルギウス大爆発か? 2つ目の太陽となる可能性も
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天空を赤く染め上げる「蝶」新星爆発、、、2012年にはベテルギウスが蝶の羽を広げるかのように爆発の様子が見えるかもしれません。まさに「平家の旗」です。しかも、赤い旗とは別名「蚩尤(しゆう)旗」とも呼ばれ、妖星到来の予兆でもあると云われていますが、これはニビル来訪を告げるものかもしれませんね。

そういえば、K-POPにも「超新星」「BIGBANG」という男性ダンスユニットグループがありましたね。やはり昨年から日本を侵攻してくるK-POPには霊的に何かある?(笑)。

というのも、かつて5人組だった時の「東方神起」やチョウ・ヨンピルが紅白に出た際には嫌韓デモは起きなかったと記憶しています。しかし、何故か今は激しい嫌韓デモが起きている。この違いは一体何か? ここを正確に把握しないと洞察を誤ってしまう。閉塞感や竹島問題、慰安婦問題もあるがそれは以前にもあったことであり、結論としては、「嫌韓」を駆り立てる何か霊的な影響を受けたのだという結論に達している。K-POPブームを「ごり押し」とかそういった次元を超えて、看過出来ない特筆的な事象故にこの煩フルではK-POPを大きく取り上げているのだす(ニタリ)。在日で「ごり押し」してるとか、、、いろいろ歪曲して書く方もおられますが、そういったのとはラベルが違うのだす~。
※註 ついでなので書きますが、ワダスは韓国には3回ほど行ったことがありますが、バスに乗った時に後ろの客からいきなり怒鳴られるとか、、、タクシーでは日本人は料金ダブルだと云われ喧嘩したり、、、穴ぼこだらけの高速道路とか、カーブをドリフトして走る超怖い市内循環バスとか、見た目は日本と同じようなだ全然不味かった食事とか...等、あまりいい思い出はありません。反反ロスという「正-反-合」のアウフヘーベン(昇華)するの方向性を知らなかったら、そのまま嫌韓派になっていたかもしれませんね。実は、「親韓」も「嫌韓」も二極化に過ぎず、昇華し得ない進化しない方向性なのです。判り易く云えば、人間は見ていても自分の見たいものしか認識出来ないが故に「坊主憎けりゃ、袈裟まで憎い」「痘痕もエクボ」という状態になってしまい正しい認識をする素地を失ってしまうのです。よって、ワダスは「反嫌韓派」なのだす。

オリオン座の三ツ星を挟んだ反対側には「白い星」リゲルがありますが、この対比も「紅白」になっています。実は、レオナルド・ダ・ヴィンチの「岩窟の聖母」、ギザの三大ピラミッドの配置、遷宮開始以前の初代伊勢神宮の三正殿、すべてがオリオンの三ツ星を示して、その影響下にあることを暗喩している。オコツトによれば、6500年前から始まった今世の物質世界は、オライオン(オリオン)で顕される「観察意識=真実の人間」からの関与を受け展開中なのです。

この観察意識が古代から「万物を見通す目」という形で表現されていて、メーソン、イルミナティもシンボルとして採用しているのです。

超新星爆発が起きた際には、地球上にニュートリノが大量に降り注ぎますが、いくら「疎開村」に疎開したって意味ないのだす~。もう我々人類の未来は詰んでいるのだすから、腹くくった方がいいのだす~(爆)。
※注 藤原定家の「名月記」によると、平安時代末期の天喜二年(1054) には「かに星雲」の超新星爆発がありましたが、この時、世界が滅んだわけではない。しかし、この平安末期とは正に平清盛の時代であり、ベテルギウスの超新星爆発と激しくラップするのです。っていうか現代はこの時代の再帰性的展開というのがワダスの見解なのだす。

そして、このニュートリノが曲者。

少し前、光より速いとしてニュートリノに脚光が浴びましたが、超新星爆発が起きた際にもこの現象が確認が出来るのです。突如、ニュートリノが大量に降下し始め、その20分後に天空が赤く染め上がるような光景が見られるかもしれません。
※注 地球とベテルギウスの距離は640光年ありますが、実験結果よりニュートリノは光速より60.7ナノ秒(1億分の6秒)速いとされていますが、640*365*24*60*6/1億から、20分ぐらい早く到達する計算になります。最近、否定する理論がイタリアより出されましたが、これでその真贋が証明されますね。

昨年末の「死と再生の儀式」(紅白)では赤組が勝ち、2012年は赤優勢の年だと認識しています。2012年中かは判りませんが、米国経済破綻→内乱でFEMA起動から始まり、シナリオ通りに米国中産階級の没落を経て、その反動で米国が共産国家化(アカ化)するかもしれません。まさに赤一色のオンパレードですね。ワダスのソウルカラーも三重に「赤」ですが、藤原紀香直伝の「赤いパンツ」を履いて「イザ、ここ一番」という日の為に、松田聖子の「赤いスイトーピー」をうっとりした眼差しで歌いながらスタンバイしております(爆)。

このドラマのキーパソンの一人に祇園女御がいますが、松田聖子演じる彼女は妹が産んだ子・清盛の後見人となって清盛の出世に大きく関与した白河法皇晩年の寵妃です。この祇園姉御がいたからこそ清盛は12歳にしてニ等官である「佐」から職が始まったのであり、この後見ぶりから白河法王の落胤ではないかと推測されています。この辺の落胤話は藤原不比等と同じですね。この「祇園」とはギオン→シオンであり、影の世界権力の中枢の一角である「テンプル騎士団」の母体「シオン修道会」も浮かんできます(笑)。また祇園社には牛頭天王が祀られていますが、これは蚩尤(しゆう)のことであり、蚩尤を奉じていた徐福との霊的な関係も伺えるのです。

それだけに留まらず、源平の戦いは「草薙の剣」を携えて壇ノ浦での入水自殺した安徳天皇へと繋がっていきますが、「徐福」「草薙の剣」...等、煩フルの探究テーマのフルスロットル状態なのです。今年は忙しくなりそうだす。

まさに徐福東渡2222年の年に相応しい内容のドラマだす(ふふふふ)。

それにしても白川法皇役の伊東四郎はハマリすぎw イメージ的には「ニン、ニキニキ、ニキニン♪ニン、ニキニキニキニン♪ヒャラ~♪」と歌うタフマン伊東という色物だったのだすが、、、、「ニン、ニキニキ...」あっ、これも「2222」だすなw

この白河法皇と養女である藤原璋子の間に生まれたとされる崇徳天皇は、日本史上最強の怨霊となり「大魔王」と呼ばれ朝廷に最も恐れられた人で、近年(明治時代)でもその怨霊を恐れ祀られるほどなのです。700年間も怖れられられている怨霊。これはまさにルシファ降誕の先駆けとなるような内容です。

崇徳天皇は父・鳥羽上皇からは「叔父子」と呼ばれ疎んじられていましたが、白河法皇崩御後、直ぐに近衛天皇に譲位をさせています。このことが後の「保元の乱」に繋がっていきますが、この乱で破れ、讃岐に流された。その地で乱で死んだ人たちを写経を通して供養するのですが、その写経を寺に納めて欲しいと朝廷に送ったところ「呪いが込められている」と突き返され、ブチ切れした崇徳は自らの血で大乗経を書き「この写経の功力を三悪道に投げ込み、その力をもって日本国の大魔縁とならん」と言って、舌を噛み切りその血でさらに呪詛をし海に沈め、以来、髪も爪も切らず、その風貌は「生きながら天狗になった」と言われる程であった。

そして長寛二年(1164年)8月26日、鬼のような姿のまま46歳で崩御。その遺骨は、四国の白峰山に埋葬されましたが、その埋葬時の様子は、一点にわかに掻き曇り、激しい風雨が襲い、突然の雷鳴も轟き、その棺からは真っ赤な血が流れ出し、その火葬の煙は都に向かってまっすぐにたなびいたと言う。ここから都に京の大火、疫病流行、妖星の出現、源平の騒乱、平清盛の怪死(高熱が続いたことからマラリヤとのも云われる)、南北朝の動乱...等の崇徳天皇の「怨霊伝説」が始まるのです。

皇族は明治期になるまで武家に政権を取られたのは崇徳天皇の祟りだからと本当に考えていて、明治期になって崇徳天皇の霊を鎮める為の御廟を建立する程だったのです。
※註 ①明治天皇…1868年に自らの即位の礼を執り行うに際して勅使を讃岐に遣わし、崇徳天皇の御霊を京都へ帰還させて白峯神宮を創建。②昭和天皇…崇徳天皇八百年祭(1964年)の東京オリンピック開催の年に香川県坂出市の崇徳天皇陵に勅使を遣わし式年祭を執行。

太平記では愛宕山で天狗を集めて天下を乱す相談をしているところが語られているが、その姿は背中に大きな「金の翼」が生えたトビとされ、まさしく「天狗の王」の姿であった。天狗の王、、、正しくサナートクマラであり、金星で暗喩されるルシファーそのもの。かつて天皇というピラミッドの頂点でありながら、天皇制というピラミッドの枠外に追いやられた存在。それは天使の長でありながら堕ちていった「堕天使ルシファ」と全く同じなのです。
※註 「堕天使」とは、あくまでキリスト教やユダヤ教の教義から見たルシファー観に過ぎません。キリスト教の欺瞞性についてはこの煩フルでは散々書いていますので、キリスト教的なルシファー観で見ない方がいいのかもしれません。この地に落ちていくというルシファーの行動は闇切り裂き光ある世界をもたらす為の行動だったとも解釈可能なのです。まぁ、実際、そういう解釈をするグループもいます。

とうとうNHKは「パンドラの箱」を開けてしまっただすな、、、、

前記事のコメで紹介された照さんの予言内容では、伊豆沖を始点とした三本の矢(1週間内に起きる地震1~3波)の断層形成するほどの地震「魔の水曜日」を霊視していますが、これはオリオン座の三ツ星や怨霊と化した崇徳天皇の密談した「愛宕山」が出てくる点に戦慄が走ります。
※註 「日本の今を考える」さん、貴重な情報ありがとうございました。m○m

まぁ、これもイルミに霊的に牛耳られたNHKの予定通りのシナリオなのかもしれんが、、、、この煩フルでは菅原道真や平将門の怨霊話を取り上げ、それが現代に復活しているのではないかという洞察を書きましたが、日本史上最強の魔王までが復活し始めた。ただし、これらの怨霊は日本のピラミッド構造である1300年の間、藤原一族が実質支配し構築維持してきた「天皇制」という中央集権という一点に向けられているのですが、この復活劇は京都公家が語った「金・銀・銅・泥・哀帝」の話、白川伯王家の予言、権現仙人の予言とも霊的に連動しているのはないだろうか?

怨霊とかの恐ろしい内容なのですが、怨霊や魔王として映るのはピラミッド構造の支配者側にとっての話であり、被支配者側の一般庶民には怨霊でも魔王でもなんでもない。逆にピラミッド構造打破を目論んだ味方であるともいえる。現に我々は、今、福島原発事故による放射線物質の大量漏れで避難させるべき地域の人にも、避難資金や疎開先斡旋もせずにピラミッド構造の維持を図る為だけに正しい情報を隠匿するという行政組織の放置プレイを間に当たりにしていますが、これは乱で死んでいった人を供養した写経の奉納すら拒絶する朝廷と同じです。日本の政権中枢は体質的に何も変わっていないのです。今回の福島原発事故に関しては崇徳天皇が怒らない筈はない。

そうはいっても巻添えはあるかもしれないが、、、、

この一連の内容は「イシヤの仕組み」そのものであるピラミッド構造の崩壊を暗喩させるのですが、では、そのピラミッド構造が崩壊した後にはどのような社会構造が望ましいのでしょうか?

そ、それは、、、トーラス構造
つまりドーナツ型です。

Torus_cycles.png

相反する勢力も直接的には対峙せず、間接的に繋がりを持ちながら強固な一体構造体を形成。また、構造には上も無く下も中心もなく、大きな環を形成している。

これぞ「和(環)をもって尊しとなす」、、、正しく大和のことなのだす。
※註 この言葉は、架空の人物である聖徳太子が発した言葉ではなく、そのモデルとなった景教を奉じて人民に人気のあった高向王の言葉かもしれない。しかし、この思想の大元は、かつて中東の地で助けを求めてきた兄弟部族のイスラエル民族を見殺しにした為、自らの祖国を失ったと反省したエブス人(縄文人)に培われてきた思想であり、この思想の元、渡来系を暖かく日本列島に受け入れてきた。これが「羽衣伝説」として日本各地に伝承が残る理由ですが、高向王はその思想を体現していたのだろう。

イルミ総本山の英国王室から「頼むから止めてくれ!」と泣き付かれた故とも云われていますが、中止した上に追放された白川伯王家の「円環の儀式」とは、ピラミッドの頂点であり支配者と被支配者である臣民が手に手を取り合って環を作るという「トーラス構造」の神事だったと睨んでいますが、サタンを崇め「イシヤの仕組み」推進派の英国王室はコレを疎ましく邪魔なものだと思ったのでしょうか!

蔵王権現の顕れであるKARAが歌う「Mr.」は尻を振りながら女神(ギュリ姐さん)を中心にメンバーが円環状に移動しながらダンスするのが特徴ですが、この「Mr.」とは「ミスタードーナッツ」の「ミスター」を用いて、来るべき未来の構造である「トーラス構造」を暗喩させていたのもしれません(超爆)。

2011年のKARA少女時代の韓流の戦いとは、どこまで行っても庶民性が抜けられず「可愛い庶民性型」と高度なダンス・容姿・歌声...等を持ち頂点に君臨する「カリスマ・ブランド型」の戦いでもあった。エヴァでいえば、試作品EVAとS2機関搭載の完璧型EVAの戦いであり、霊的には日本オリジナルな神・蔵王権現とゼーレ(闇の世界権力)の代理戦争でもあるわけですが、これは「メシアの仕組み」と「イシヤの仕組み」の対決でもあった。

日本では僅差でKARAが勝ちましたが、この勝因は縄文人由来の「若さを尊び、老いを蔑む」という日本人の深層意識に因むものだと睨んでいる。つまり、「若さ=未熟さ、老い=高度なスキル」です。日本ではAKB48やKARAが人気高くなるのも納得なのです。ただアジアにおいては未だ少女時代のアジア№1ガールズグループの地位は揺ぎ無いのですが、これは外国が幽界と言われる所以かもしれませんね。まだ高次元波動「可愛い」を受信する感覚器官が全体的に鈍いのかもしれません。まぁ、ここに「地涌の菩薩」たるAKBシステムが現地で花開くことで、幽界を神界に浄化して行くのかもしれませんが、、、(爆)

まぁ、その神界である日本も社会構造が制度疲労していて、上層部は腐っているので徹底的な浄化が必要ではありますが、、、、もしかしたら、その浄化が照さんが警告する「三本の矢」なのかもしれませんね。
※註 関連しそうな内容に「三矢の教え(三子教訓状)」がありますが、これは毛利元就が1557年に三人の子に宛てて書いた文書で毛利家永続のコツを説いたものです。元就は平清盛が建立した「厳島神社」を非常に篤く信仰したことで知られており、平清盛とも繋がってくる。この逸話から考えるに「三矢の艱難」を経ても尚、折れなかった者たちがその後の強固ですばらしい日本(ミロクの世)を作っていくことになると解釈できる。今年、何故か年賀状を出す気力が湧かず放置プレイとなってしまっているのも、これが理由なのかもしれない、、、、
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Comments

松原照子さん、嘘はやめましょう

松原照子さん、嘘はやめましょう

 http://blogs.yahoo.co.jp/mie_okitsu/5506585.html

2013 イラン戦争

来年2013年は、九星占いでは五黄土星の年。

五黄土星年は変革の年、また戦争勃発が多い年(1914年第一次世界大戦、1941年太平洋戦争、1950年朝鮮戦争等)。

米英によるイラン攻撃(これが拡大すれば第三次世界大戦)は、来年2013年の可能性あり。

モ〇〇ン大統領

米大統領選候補のロムニー氏(モ〇〇ン教)が大統領に就任したのち、イラン攻撃(即ち第三次世界大戦=世界最終戦争)の戦端が開かれる鴨。(仮定)

「Mr.」

「Mr.」・・・と言えばv-222…ですが
「トーラス」のメタファー説、すごく面白いですねw
私としては「同時に」これも入っているんじゃないかなぁ…とv-90

『The Beatles- Mr Moonlight』
http://www.youtube.com/watch?v=le8sSmBM8hw

「ムーンライト」=「月の光」あるいは「正しい月」w

そんな訳で、例の『月人』にも繋がるし
反転したら「ナルト」の仕組みも入ってそうだし…ってことで

あとは今の気分がこの歌の感じ…wv-255

照さん

もしかして二枚舌?それとも、日本の今を考えるさんの悪ふざけ?

http://terukomatsubara.jp/
<2012.1.8>
>>太平洋側・千葉沖・伊豆諸島と日本中で今後も揺れるとは思いますが、今の時点で途轍もない胸騒ぎがありません。

なにここって松原照子さんのブログなの?
松原さんが書いてるの?ヤッズって松原さんなの?
なんで松原さんがここに出てくんの?(爆)

ガイアの法則

戦前まで、「弱い」の代名詞は「平家・海軍・国際派。
「強い」の代名詞は「源氏・陸軍・国内派」。

「弱い」とされた平家を主役に持って来るとは、NHKも思いきったことしますね。

深読みすれば、東西文明800年周期説、東経135度云々と関係あるんでしょうかね。

No title

嫌韓が起きたのはネット時代になって、自虐史観の嘘や日本へのタカリ、日本および日本人の力を抑えるためのマインドコントロール戦略が広く知られるようになったからでは?

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韓国「紅白にBIGBANGや2PMがでないのは可笑しい。政治問題を混同する姑息な日本人!」と批判高まる

1 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2012/11/27(火) 17:13:40.29 ID:Uhvor8eJ0● ?PLT(13500) ポイント特典紅白「K―POP」全滅に韓国反発NHK紅白歌合戦の出場歌手50組が
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