スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スマイルメッセージ

スターウォーズの謎の回答が「スマイル・メッセージ」に示されているという。

このメッセージはLSD活用が人間意識の開放すると提唱した元ハーバード大学心理学教授のティモシー・リアリーが伝えたものですが、服役していた彼は1973年の「犬の日(古代エジプトの正月=ヘリカル・ライジング)」にある実験をしました。それは同じ刑務所の他の房にいるベナー、刑務所の外にいる自分の妻のジョアンナ、そしてベナーの恋人の4人がそれぞれETにテレパシーを送り、そのETからの返信を記録してその内容をすり合わせをするという実験です。そして、驚いたことに別々の場所で行なわれたにもかかわらず、ETとのコンタクトはみごとに成功し、受信したメッセージの内容はほとんど完全に一致していたという。

「犬の日」ということはシリウス存在からのメッセージだな、、、

オコツトもその1人ではあるが、現人類を導く彼らは意識ステージが1つ上の「真実の人間」ですが、かつてアトランティス時代にアセンションした勢力で「ムー人」と呼ばれていた人間グループです。

このスマイル(SMI2LE)とは「Space Migration + Inteligence2 + Life Extension」の略で「宇宙移住+知性の2乗+生命の拡張(寿命の延長)」を意味するというが、この3項目が現在の人類の克服すべき課題や状況、イルミナティの最終計画...等、すべてが集約され表現されているという。

以下がその全文です。

**************************************************
■SMI2LE(スマイル)メッセージ
いよいよ地球の生命体がこの惑星の子宮を離れ、星々へと歩み出すときがやってきた。

生命の種は、一連のバイオ・メカニカル・ステージを経て、段階的に進化するための青写真を含むヌクレオチドの鋳型として、数十億年前、君たちの惑星にばらまかれたのだ。

進化のゴールは、君たちの惑星間的両親が帰還を待っている「銀河系ネットワーク」と通信をして、そこへ帰還することができるように神経系を作り出すことにある。地球の生命体は、今やその中間にまで差し掛かってきている。自身を確立し、幼生期の変成を経て、第7の脳のステージへと至るこの道の──。

君たちの種の中で、最も知的、進歩的、かつ勇敢な者たちを集めよ。男女の比率は同等にせよ。あらゆる人種、国家、宗教を彼らによって代表させるのだ。

君たちは遺伝子コードの化学的構造の中に、不死性のカギを見出そうとしている。君たちはその中に「生命の聖典」を発見することだろう。不死の責任を、引き受けるときがきたのだ。もう死ぬ必要はなくなったのである。君たちは神経系の化学組成の中に、知性を増大化するカギを見出すだろう。ある種の化学物質をうまく使用すれば、遺伝子コードを神経系によって解読することができるようになるだろう。

君たちの惑星の生命体はすべてひとつであり、そのすべてが故郷へ帰還しなくてはならない。完全な自由、責任と種を超越した調和が、故郷への帰還を可能にするだろう。種族や文化、国籍によっている幼生的アイデンティティーは超越しなくてはならない。生命に対してのみ忠誠を誓うのだ。生き残るためには「帰還の旅」をするしか道はない。

日本人は君たちの惑星で最も進化した種族だから、君たちの仲間を保護してくれるだろう。

我々は、星々に目を向けるときがきたことを示すために、君たちの太陽系に彗星を送っている。

故郷に帰還したとき、君たちは新たな知恵と力を与えられるだろう。君たちの精子である宇宙船は、地球の生命体が開花したことを意味するのだ。仲間が集められ、旅が開始されるやいなや、戦争、貧困、憎悪、恐怖といったものは君たちの惑星から消え失せ、最古の予言と、そして天国のビジョンが実現化するだろう。

変異せよ!
故郷へと凱旋するのだ。
1973年7月23日

**************************************************

徐福末裔なので(多分)、「不老不死」は非常に興味深いテーマなのです。この「不死」と「知性の増大」が「宇宙移住」への必要条件になるだろうか。「種族や文化、国籍によっている幼生的アイデンティティー」とは「韓流批判」といえなくもないw すべからくこれらを超越する必要がある。

ここでもスターウォーズ同様、日本人がキーなのだな、、、
宇宙人(異次元人)のお墨付きですw

まぁ、確かに放射能物質汚染が酷くなろうともスマイルしている日本人にはその資質はありそうだす。

makkuakasaka.jpg
(京都大学の誇り、、、もし、メッセージを送ったシリウス人がこんなだったら、、、、、、イヤだすw)

進化のゴールは第七の脳のステージ、、、このレベルへの到達には「銀河系ネットワーク」との接続にポイントがありそうです。例えていうと、これはスタンドアローンのPCがインターネット接続し膨大な情報にアクセス出来るようになるのと似ています。人間の脳は90%は使用されていないといいますが、きっとその時の情報処理用に使用する為に温存されているのでしょう。PCを買って来たのはいいが、ネット接続していないPCと同じでその持てる性能を完全に発揮せず「年賀状作成機」と化している状態が今の人類なのでしょうか。

言われるように、日本人が最初に覚醒(銀河系ネットワーク接続)する可能性がある理由としてこのように考えています。実は、日本人の脳は特殊な情報処理構造をしており、自然界の音、例えば「虫の声」「風の音」「波の音」を情緒として認識が可能だという。つまり、右脳でこれらの音を認識しているのです。その理由として、日本語の音が子音を含まず必ず母音を伴う為に脳の情報処理構造で子音を持つ音はフィルタリングされて撥ねられてしまい左脳側で認識できない。ですから、自然界にあるような母音を伴わない音はすべて右脳側へと送らる為に情緒的な感情が起きるのですね。この子音の撥ね出しが日本人が英語が苦手な原因だと言われています。

高次元世界から来るものは、声にならない微かな信号だといいますが、日本人の場合、この信号は右脳に送られのではないでしょうか。で、右脳で再びビジョンやインスピレーションとして再構成される。右脳を使った情報処理、、、ここに覚醒へのキーがあると睨む。日本人の場合、受信機の感度がよく、よりクリアに認識できるのではないでしょうか!
※註 これ以外にも、「自然」を人間の下位に置かず上位に置く精神性や肉食主体ではない食生活が、より微細な信号を受信できる。オコツトのチャネリングメッセージが日本に降ろされたのも、何か関係があると睨む。

縄文人が火焔土器のような非常に感情が目に見えるような造形をしていたのも、この右脳と銀河系ネットワークの産物ではないかと睨んでいる。

火焔土器

ここに繋がることで、知識ではなく体験を通した経験知(智慧)を得ることができると思う。カバラの「生命の木」でいうところの「2コクマ」のセフィラへの到達です。これは、あれほど最初は難しかった自転車や自動車の運転が、今では何も考えずに簡単に操れるのと似ています。「体が覚えた」とか、潜在意識に記憶されたといいますね。実は、これが今や過去を通じて日本に起こされているネガティブな体験(原爆投下・原発事故)の真の理由ではないかと睨んでいる。日本をダークサイドに落とすことで、その過程からきっと人類が進んでいくべき正しい道を探し出すことが出来るのではないかと期待されている?

日本人なら、放射能も克服してくれる。
必ず解決する道を指し示してくれる筈だと、、、

西洋人や他の民族では、脳の情報処理構造上、高次元世界からのアドバイス的な情報をビジョンとして捉え直し、具現化出来ないからなのでしょう。この特異な脳の情報処理構造が高次元世界の受信機となり、日本製品の優秀性や実用化まで高める応用技術力の高さに現れているのでしょう。しかも、この放射能克服が人類が宇宙へと旅立っていく際の技術体系としても通用するのです。

宇宙空間には多量の放射線が蔓延しており、現在は地球のバンアレン帯という磁気バリアで守られていまう。その放射線が行きかう空間を自由に外殻が薄い宇宙船で運行することは多大なリスクを背負い人間の生存すらままならないのですが、これも克服できるのです。この技術確立は遺伝子操作のバイオテクノロジーによるものか、電磁気的な仕組みによるものか、バイオマスや発酵技術や食事療法によるものか、あるいはもっと他のものかは判りませんが、、、、日本人なら必ずや克服する。
※註 その結果、半霊半物質の半透明的存在になるかもしれんw

そういえば、最近、「IN DEEP」ブログの管理人のnoffy(オカ)氏が英語苦手だったのに急に英語が判るようになった」という不思議な体験記を読みましたが、コレが「銀河系ネットワーク」と接続された状態ではないか?
※註 ネットワーク経由でネイティブスピーカーの言語意識領域にアクセス出来るようになった?

***************************************************
以前やっていた「クレアな~」というブログを読まれたことがある方なら、私が英語が全然できない人だったことはご存じかと思います、読者の皆様に「これを翻訳してくだせい」と、よく頼んだりしてご迷惑おかけしておりました(苦笑)。

今年の春くらいまではそのままでした。

別に英語が必要な生活をしていないので、勉強もしたことないですし(だから、今でも単語は全然わかりません。 Web 辞書で調べっぱなしです)、そのままで別によかったんですが、確か今年の5月くらいだったと思うんですが、ある日、朝起きたら、突然、英語が読めるようになっていたんです。

突然でした。

まあ、カフカのような世界で、不思議といえば不思議なんですが、別に困ることでもないし、それで、興味のある記事とかを翻訳しだしたような感じです。最近は何となくですが、英語を聞けるようにもなりました(実は読むのも聞くのもほとんど感覚的なんです)。


■春の朝、突然、英語が読めるようになり
http://oka-jp.seesaa.net/article/164238408.html?1285942028
***************************************************

んなことあるかぁ~ と普通の人は思う筈です(笑)。

でも、受入れないとそうならないことは、このブログで散々書いていますね。受入れることは何も損はありませんし、お金も一切掛かりませんw 拒否する理由などどこにもない。

「宇宙NOW」の記事(2010/5)の記事によると、、、「太陽放射のパルスによって遺伝子の形態が変わる。遺伝子が変われば当然性質も変化、未開発の能力が備わる。覚醒と言い換えてもいい。ある日突然、昨日の自分と違う自分を感じたのなら、怖がったり慌てたりせずにその変化に乗ってみる事だ・・・・自身を押さえ込む必要は無い。そうしていく事で、加速度的に遺伝子が開いていく。」と書かれている。それを体現したのが上記の「In Deep」の管理人ではないだろうか。

実は、そういった体験をしている人が他にもいる。

***************************************************
何故か英語が読めるようになった。とても疑問に思ったので質問させてください。私は今大学四年生で、大学院受験のために勉強している最中です。受験の際に英語が必要なので、英語を勉強しようと取り掛かりました。すると何故か英文が読めます。スルスルと面白いように読めます。私は中学生の頃から英語がとても苦手で高三になって初めてbe動詞と文型を知りました(厳密には理解してなかっただけ) しかし今は英語が読めます。英文を日本語のように読めるようになっていました。入試では思い出すことなく日の目を見ることが無かった単語、インディオム達も今では大活躍です。

■YAHOO智慧袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1048982700
***************************************************

実は、ワダスも最近似たような体験をしています。プラウザをグーグル・クロームにしだしたら、急に英文サイトがスラスラ読めるようになったのです。なんかね~ 全部、内容が日本語で見えるんです。ただ、そこには殆ど意味不明な文章が並んでいますが、、、、(爆)
※註 実は、ワダスの場合は、クロームの自動翻訳機能だったというオチだすw 勿論、前者の2例はこんなオチではない。

多分、本人にとってはこんな感じの急激な変化を体験したのでしょう。

オコツトの解釈では、物の「名」とは自己と対極にあり、物を認識した時にその対象物側からやってくるという。普通はこれとは逆に自己の知識の中から想起されるものだと考えられていますが、これとは全く逆です。そして、そのやっいぇくる先はこの世界の裏側、、、つまり、この世界が「人間の内面世界」という変換人ゲシュタルトからは、「人間の外面」となる。

この自己へと向う方向性をそのまま自己を貫いていくことが、人間の覚醒へと繋がっていくようなことを述べています。もしかすると、これが「銀河系ネットワーク」接続なのかもしれません。確かに宇宙は外界にあるのではなく、実は自己の内側にあるというのはスピでは御馴染みのセリフですが、この接続により英語の単語の意味が学習していなくてもスラスラ読めるようになるのではないか? もっといえば、習得したことのない経験知までも手に入るのかもしれない。

ヒトラーは人間の次の進化形態として、神の如き知を有する存在(神人)の登場を予言していますが、

この事例が神人(ゴッドメンシュ)のプロトタイプなのだろう。
スポンサーサイト

Comments

No title

心がパッと明るくなる記事をどうもありがとうございます。

言われてみれば最近英語の聞き取りが良くなった様な気がします。


本当に自分自身が覚醒しつつあるのか?

それとも一時期聞き流していた某脳機能学者の英語教材CDのおかげなのか?

未だもって謎ですが。。


グーグル・クロームにも何かそのキッカケとなる秘密でもあるとしたら、とても興味深いですね~。

1978年 めっちゃクリスマス・ホリデ~

SW カラバ続きでいくつか 面白いのを紹介するだす~
スタ~ウォ~ズが全米で公開されたのが1977年で日本では1978年の公開したのだすが
世界的大ヒットを記録して、ついつい気をゆるしたのか、78年の12月17日の金曜日
つまり クリスマス・イブの1週間前という、米国民ならクリスマス・ホリデ~にどっぷり浸っている時に、驚愕させたスタ~ウォ~ズの2時間特別番組が放送されますた。
出演は
オ~ルスタ~キャスト
http://www.youtube.com/watch?v=VXcb7VPw59s
1分10秒あたりから レイア姫から全米国民に向けたクリスマス・メッセ~ジが語られます
その内容が生命の樹 カバラの教義ではありませんか
こちらの動画では7分5秒あたり
http://www.youtube.com/watch?v=kMgcBhDDn2g
全篇はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=bbF_ecnlyTk&feature=related

そしてル~カスのドキュメンタリ~

http://www.youtube.com/watch?v=5HeXWoz6Ixo&feature=related

でも キレイごとを語っても、 ル~カス
あんさんは、支配層から選ばれてSWを作ったにすぎないのだす~
http://icke.seesaa.net/article/222350127.html

リアリー、操られちゃって。。。

で、そのETらが送って下さってる彗星ってのは、いつになったら到着するんだろう…?
どの時代の人も、「今がそういう大変革の時代だ」と思いながら生きて、何も起こらず死んでいったんだろうなあ。

リアリーさんは、かなり怪しげなモノに憑かれて翻弄された人生を送ってしまった人のようですが、今は、チャネリングできると言ってるこういう類の人が多い。

大昔からこの手の預言めいた「メッセージ」、(クリスチャンの場合は「啓示」だったりする)は多いけど、くるくる詐欺と同じだ。
いつかそれらしきことが起きた時、「やっぱり真実だったんだぁ」ってなるし。
だから預言的なものには、年月等詳しい時期が明言されてない。
神とかETとかは、地球の人間を観察しながら時機を見計らってる、なんていう説明がつけられて。

こういうのに合わせて自分たちの企みをカムフラージュする、良からぬ輩もいると思う。

日本人がカギだとか、世界のひな形だとか、そういうのにワクワクしちゃう人多いのかなー。
低レベルのナショナリズム心理。

ナイスな記事をありがとうございます☆☆☆

ヤッズさん、皆さん、ケムログさんの最新記事読まれましたか!?
これが真実なら大変な事に★
コルマン・インデックスまで…
あと2週間…
真偽の程はいかに???!!!

どうかご感想を★★

動画は既に削除されており、残念…

http://blog.chemblog.oops.jp/

No title

ワォッ! redsocksmatuzaka様!!

数年前の某1328掲示板からの大ファンでした~。


今某プラズマ掲示板ではkiyama?様が孤軍奮闘頑張っておられる様ですが、昔みたいにgrass?様他ステキな方々との楽しい掛け合いが見たいです。。

意見の食い違いとかもありましたが、こんな時だからこそ(!)力を合わせて、楽しい情報を発信してもらえると嬉しいです・・(ワガママですかね。。)


ネットで見かける地震予知やNASAリーク情報はハズレも多いのですが、それを理由に以前より有給を使っての松本や鹿児島等、緊急逃避旅行を楽しむ機会が増えました(笑)。

当然何もなかったら、追加でお祝いパーティーです(笑)。

どんな事、情報でも、要は使いようなんだな~、とつくづく感じます。

そうだと思えばそうなるし、そうじゃないと思えばそうじゃない。

○○の二分法というヤツでしょうか?(笑)

Comment Form

管理者にだけ表示を許可する

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。