スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

愛、燦燦と

光より速いものが発見されたとか、、、

それは、、、ニュートリノ
※註 素粒子のうちの中性レプトンの名称で「中性微子」とも書く。電荷を持たずスピンを持つ非常に質量が小さく透過性が非常に高い粒子であり、素粒子と僅かしか反応しない為に計測が困難。つまり、ニュートリノの殆どは反応しないまま透過しているのです。映画「2012」では太陽活発化に伴いニュートリノが地表に多く降り注ぎマグマ活動が活発化していると描かれていますが、それが本当なのかを計測したくとも測定自体が困難なのです。

フランスCRENからイタリアに向けて放射されたニュートリノは2.43ミリ秒後に到着し、光速より60ナノ秒(1億分の6秒)速いことが計測された。3年間、15000回にわたる実験結果を解析して最終的な値を出した答なので、この結果が覆ることはないと思う。ほんの僅かな速度の差なのだが、現代物理学の前提となる理論では「光より速いものは存在しない」とまで言い切っていた現代物理学の理論全てが大ドンデン返しとなるのは必至です(爆)。

■光より速いニュートリノ? 驚愕の測定結果を精査へ
http://www.astroarts.co.jp/news/2011/09/26neutrino_speed/index-j.shtml

しかも、ニュートリノの場合、僅かながらでも質量を持つ事が判明しているため、質量を持たない光ならばいざ知らず、質量を持つ物質が光速に近づくにつれ、その質量は無限大に大きくなるという相対性理論と矛盾してしまうのです。それ以上に光速を超えるものが存在するという事実は非常に重い。

しかしながら、相反する事実もあるのです。

ノーベル賞を受賞した小柴氏の業績の原因として有名な宇宙事象に1987年2月の大マゼラン銀河の超新星爆発がありますが、この爆発で崩壊した星の核から放出されたニュートリノが地球に多く飛来した為にカミオカンデでニュートリノと水が反応して僅かに発光して、初めてニュートリノが検出されたのです。しかし、ニュートリノが光速より速いとなれば、1987年に観測された超新星爆発が観測される何年も前にニュートリノが地球に到達して観測されることになり、観測事実と食い違ってくるのです。

この矛盾にはきっと何かある、、、(むむむ)

さてさて、そんな不思議なニュートリノですが、オコツトの語るニュートリノの説明はユニークです。複素数を用いてそれぞれの素粒子の関係を表した場合、「光子(電場と磁場)を統合するのが電子」であり、「電子とニュートリノ」を統合するのが「陽子」であると明白に説明している。

何だかよくわからない内容です(爆)。

しかし、これは「対化の等化」ということをも示していると思う。

オコツトの説明を噛み砕いて言えば、光とは電場と磁場の干渉で起きるものであり、さらにその光子同士を仲立ちし止揚(アウフヘーベン)したものが電子。またその電子とニュートリノを仲立ちしたのが陽子といった感じになるでしょうか。確かに、陽子がα崩壊した際に質量が失われるのですが、それはα線の運動エネルギーに変換されたと見做され、エネルギー保存則からも別段問題ないのですが、β崩壊の場合はちょっと違うのです。β崩壊での質量損失と比べ発生する運動エネルギー量が少ない為、別の何らかのものとしてエネルギー放出されたと考えられているのです。その有力な候補がニュートリノではないかとみられている。

このことからニュートリノを取り込むことは、より大きな陽子へと至る(核融合)際に必須なものであり、オコツトの説明は非常に理に叶って来るのです。

電場と磁場の変動で気体が電離してプラズマ発光することはよく知られています。身近な例でいえばオーロラやプラズマボールでしょうか。光は電子と同じく「波」と「粒子」の性質を持っていますが、光の場合、何を媒体にして伝達しているかよく判らないのです。これは磁場、重力についても同様で、伝達媒体を「電磁場」「重力場」と架空の「場」を想定しているのです。気体がプラズマ状態になった際、電子と陽子は分離されたイオン化状態になるわけですが、この時、電子は陽子の電気的拘束から逃れ、自由電子となって陽子間を自由に動くことが出来るのです。で、逆に言えば、この自由電子を陽子が再び捕捉し拘束すると再び物質(含:気体)に戻るというわけです。

プラズマボール
(プラズマボールの発光)

で、「陽子」のことをオコツトは「愛」だという。
この表現、実はとても意味深なのです(ふふふ)。

今、福島原発事故で放射性物質が撒き散らされていますが、この放射性物質とは、陽子と中性子からなる「原子核」が中性子や陽子を放出して分裂していく際に中性子線・α線・β線・γ線となって放出されることですが、これらの放射線が人体のDNAに衝突し破壊するので危険なのです。

この原子核崩壊を身近なことで例えると、一軒家に一緒に住んでいた仲間が仲違いして出て行くのと同じことであり、そこに「愛」がない状態故の結果といえる。で、この一軒家から不要となった家裁道具を粗大ごみとして放出するのが質量損失に相当するでしょうか(爆)。

先にニュートリノがより大きな陽子を形成するのに必要なものだと書きましたが、今、太陽風(プラズマ風)が激しく吹き荒れイオン化した自由電子が宇宙空間にあふれ、さらに太陽内部の核崩壊で多くのニュートリノが地球に飛来してきているだろうと予測しています。しかし、これはより大きな陽子へと進んでいく「核融合」の方向性ではないでしょうか? もしかして、福島原発での放射能汚染もこのニュートリノの大量飛来で「核分裂」という「愛のない状態」が抑止され、再び融合化方向へ進み、核変換して放射性物質自体が無力化するという大ドンデン返しが起きるのではないか?

その証左あるいは先駆けともいえるのが、「祈り」によって放射能を無力化したというロシア・チェルノブイリ近郊の「アレクセイの泉」の奇跡ではないでしょうか!

スピでは、今の時代、宇宙から「愛の波動」が大量にやって来ているとよく言われますが、生憎、波動に関してはトコトン鈍感なヤッズ★なので何も感じることが出来ずにいます(汗)。しかし「愛の波動」とか「愛のエネルギー」というのは、実はこのニュートリノの大量飛来のことを指しているのだという解釈も可能なのです。

殆どのものを透過してしまうニュートリノですが、物質よりも希薄な意識にだけは干渉して反応するのかもしれませんね。

もっと言えば、今、次元交差が始まっており、この物質世界を規定していた物理法則が揺らぎ始めてきたからこそ、ニュートリノが大量に降りぐ事態となり、また光速を超えるような事態となって来たのではないでしょうか? これならば先の大マゼラン銀河の超新星爆発の時間差問題も難なく解決しますね。つまり、1987年当時はニュートリノ飛来という「愛の波動」が弱く(笑)、従って、まだ次元交差が起きておあらず、ニュートリノの速度も光速を超えることが出来なかった。しかし、今は光速を超えるような事態になってきたという解釈なのです。

う~ん、ニュートリノ万歳!!!

BANNZAI.jpg

で、問題は何故、今、ニュートリノが増えるのかということです。

1つ有力な原因はエレニン彗星です。エレニン彗星は2011年9月2日に太陽フレア爆発のCMEで消滅したといわれますが、実はその核となる部分は残っており、しかもそれが四面体のシールドで保護されているのだという(汗)。そのシールドの一辺の長さは地球と月の距離の1.5倍に達すといい、そのシールドで保護された核(?)の色は「青色」をしており、しかも急激に回転方向を変えるのだという。つまり、エレニン彗星とは人工の物体であり、何らかの知的生命体によって操られている宇宙船ではないかというのです。

う~む、これは次元交差で顕れてきた異次元世界に住むヒューマノイド(異次元人)が駆使する人類覚醒の秘密兵器なのかもしれない。あるいは、9月23~27日にはオバマ大統領が主催するデンバー空港を1週間閉鎖して行なうという世界81ヶ国の軍事関係者が行なう「マウンテン・ガーディアン作戦」がありますが、国連や欧米主要国の議会や首脳が9/25~10/3の間に揃って休養や休止しているのだという。このただならぬ事態から想像するに、エレニン彗星は実は異次元人の地球征服用兵器なのかもしれん、、、(滝汗)

■世界の首脳が同時休暇?
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20110923/1316778046

ホピ予言では「青い星のカチーナが天空に現れる時、5番目の世界が出現するだろう。これは浄化の日となる。」と述べていますが、サクワソフ(青い星)のカチーナが広場で踊り、そのマスクを外す時に5番目の世界はやって来るとも述べています。このマスクというのがエレニン彗星の外殻の星間塵と氷で出来た部分であり、これがCMEで吹き飛ばされて「マスクを脱ぐ」という表現になるのではないでしょうか!

この解釈が正しいとなると、新しい世界(ニューワールド)の開幕はスグそこだす。

まさに、、、Into The New World!


(このダンスのキレの良さは只者ではない)

シカ様、、、
待ってておくれやすぅ~
もうスグ開幕するだすから~


9月26日(日本時間9月27日)は、地球とエレニン、水星、太陽が直列するといいますが、今後、再び3.11のような超弩級な事象が起きるのかもしれません。ただ、それは明確には分からない事なのですが、今、はっきり分かっていることは、数十年に1度ある程度といわれるXクラスの大規模フレア爆発も既に今月は2回も起きているように太陽活動は活発化しており、黒点数が100を超える日が連続していることです。また、№1302という巨大な太陽黒点が発生しているとのことですが、9月28日にはちょうど地球と対面する位置に来るという。太陽黒点は「フレア爆発の巣」と言われますが、もし地球対面地にX5.0以上の大規模フレア爆発が発生するとその数日後にはCMEが地球にやってきて何らかの甚大な被害が発生するだろうとも予測されています。しかも、HAARPの出力にも非常に強い反応が出ている(滝汗)。

■最近のHAARPの反応
http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi
※註 この煩フルでは、HAARPの出力はよく言われるような「人工地震発生装置」などではなく、弱くなった地球磁場を補強して太陽CMEから地表の電力グリッドを防御する人工磁場発生装置だと洞察している。

当然、爆発と同時に大量の愛の波動(ニュートリノ)も飛来する?

この「愛の波動」到来で愛(結合力)に包まれ、二極化していた対化も等化し、自己においては男性性と女性性の対化が等化されるかもしれない。つまり、何故か優しくなれるという人類のメンズブラ装着状態の到来です(爆)。

シカ様、、、
待ってておくれやすぅ~
もうスグ装着するだすから~


まぁ、これも大規模フレア爆発があったとしての話ですが、、、
ただ、この活発期自体がエレニン宇宙船(?)の影響の結果かもしれなさそうで怖いw

hmi-0926.gif
スポンサーサイト

Comments

sunshine & moonlight

K-POPに感染して重症のヤッズ氏に<太陽の愛と月の愛>だす。

http://www.youtube.com/watch?v=0XfCBE365U0&NR=1
http://www.youtube.com/watch?v=dXQB2KZEA6k&feature=related

ところで、ベンジャミン・フルフォード氏が書いてるものによると、
テロを起こそうとしていた勢力がデンバー空港とワシントンD.C.をつなぐ
地下トンネルで核爆弾を移動させていたところ、それをアメリカ兵に
奪われて爆破されたのだそうです。

Comment Form

管理者にだけ表示を許可する

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。