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マルドゥクの再臨

懸念された「とどめの日」当日の9月8日には何事も起きずに済みました。やはり、「とどめの日」は旧暦通りの10月4日かもしれませんね。

まぁ、地球にはバンアレン帯という磁気バリアがあって保護しているのでX10くらいまでは全然大丈夫だと思っています。ただ、バンアレン帯には地球4個分の電磁場の巨大な穴があって、そこから降り注ぐCMEやニュートリノが電子レンジのように地殻マグマに影響を与えているかもしれず、これが地震発生のトリガーになっているのかもしれません。3.11もプロトンイベントが始まって、Xクラスフレア爆発の翌日のことだったので、まだまだ安心は禁物でしょう。
※註 3.11の時は黒点数が3月4日:104個~3月9日:132個と6日間連続で100を超え、その後10日にXクラスフレア発生し11日に地震が来た。現在、黒点数が100を超が6日間続いている。1962年スターフィッシュ計画でハワイジョンストン島400キロ上空で1.4メガトン核実験したときバンアレン帯を破壊してしまった。これ以降、大穴から宇宙線が地上に降り注ぎガン患者が激増。未だに修復されないが世界のマスコミは鼻薬が効いて指摘なし。これが地球4個分の電磁場の穴の原因。

他地域の地震の発生状況によって地殻プレートの歪状態が異なる点や地震空白域の粘着性地層の剥離は粘着強度の強さが違う点もあり、CMEトリガー発生から地震発生までの期間は変わるので、単純に数日後というは無理があります。ですから、もっと幅広く取ってコルマンインデックスの転換日である9月22日までとしておきますね。しかし、それもその後に起きるポールシフトへの序章に過ぎず、パーティの前座に過ぎない。
※註 雛形理論から、その後、同様の災害が世界に起きていく。それは以前の記事でも書いたように9月20日前後が一番怪しいと睨んでいます。

それにしても、Xクラスのフレア爆発が2日連続で発生するというのはは明らかに異常事態です(9/9にもM6.7の中規模フレア発生)。これには何らかの原因があるはずです。太陽フレアの発生メカニズムは、プロミネンスというつながった電磁気的な束がパチンと切れるときにはね出されるといいます。これはゴムで飛ばすパチンコ玉のようなものですが、このフレア爆発が多発し出したのは太陽表面で電磁気的な動きの異変があるからです。最近、「ひので」が観測した太陽磁極の交代が南極側だけが起きないという事態が観測されたことから、太陽表面の電磁気の動きに異変が起きているのは明らかです。そして、その磁極が片側だけが動かない真の原因とは、、、、この煩フルがずっと言ってきたニビル来訪でしょう。

自称NZの天文学者が語るニビルはエレニン彗星の背後にいて一ヵ月後の9月11日に地球に衝突という噴飯ものの内容などは、ニセ情報を流して落胆(?)させ、本当の情報に接した時にパニックを起さない為に行なったディスインフォメーション(情報撹乱)の類でしょう。ですから数ヶ月以内にニビルが来るとは考えていません。

では、ニビルはいつ来るのだろうか?

ロシアの報道では、そのニビルが100%確認されたという。
ケムログブログさんがその訳を載せていましたので、一部抜粋して紹介します。



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太陽系には別の惑星があったという証拠を、アメリカの天文学者が発見しています。計算によると、暗いプラネットX「ニビル」(マルドゥク)は、2012年には南半球(南極大陸)で裸眼でも見えるようになり、2012年12月21日には、ニビルは地球の近くを飛行し、2つめの太陽のように暗く赤い光を放ちます。

1972年、カリフォルニア大学のジョセフ・ブレイディが、ハレー彗星軌道の引力障害を引き起こしている、ある未知の惑星を発見しました。

その未知の惑星の大きさは、地球の5倍も巨大である事が、天文学者の計算で判明しています。この発見は、研究装置のエラーデータを参照していたとして、即座に廃棄されており、長い間NASAの職員によって、ニビルの存在の公表を差し止められ(隠蔽され)てきました。「ニビル」に関する如何なる情報も、厳重に保護され、公にされることはありませんでした。

溺れた人の救助は、彼ら自身が溺れるだけの仕事です。ニビルに関する情報は、現在話されることはなく、計画やドキュメンタリーフィルムの1つも無く無視されています。NASAが、自らの調査結果を公表することはありませんが、この沈黙からは何の良識も得られません。表面化しつつある巨大な赤い惑星と、2012年4月にはそれが南半球(南極大陸)で裸眼で見え、2012年9月から12月には、ニビルは第二の赤い太陽のように見えるという情報(私の別の情報源によると2014年vlad9vt)がありますが、ニビルが地球に最も近い距離となる2012年12月(2012年12月21~25日)が最悪だと予測する人々がいます。
私の情報では2014年!(vlad9vt)

地球より5倍も巨大な天体が、私達の地球に非常に近い軌道を周回します。その引力は非常に強力で、地軸の傾きが変化するでしょう。地軸が変化した場合、磁極の変動を引き起こし、前代未聞の「巨大」で強力な洪水、地震、火山噴火、津波やトルネードが途方もない規模で襲いかかり、私達の地球は崩壊するでしょう。

天体(惑星)は、非常に暗いため、2005年の時点では光学望遠鏡や他の観測装置では、見ることができませんでした。科学者が目に見える形で記録できるようになったのは、特別に頑丈な赤外線望遠鏡が打ち上げられた、わずか2年前のことだったのです。米国の天文学者達が見た(衛星が撮影した)画像は、長い間彼らの本当の衝撃を与えました。太陽系外空間の黒い虚空に、巨大な惑星の輪郭がはっきりと確認できたのです。疑いは晴れました。これは「ニビル」なのです。

巨大惑星の各要素及び軌道を研究した科学者達は、期待外れの(恐ろしい)結論に至りました。ニビルは地球の5倍以上もの大きさだということが証明されたのです。しかし、それよりも最悪な事実は、ちょうど3年後(2012年~2014年)に、この惑星ニビルは地球からほんの数百キロメートルの空間を飛行するというのです。私達の地球と非常に近い距離にあるニビルは、簡単に地球の大気圏を崩壊させる事が可能で、未曾有の巨大津波や地震、そして世界規模の大洪水の原因となります。

米国の科学者によると、政府はパニックを引き起こさせないよう、真実を人類にひた隠しにしていると言います。

世界中の諜報関係の代表者は、ニビルが地球に住む全てに対し懸念すべき損害や、死さえももたらせる可能性があることについて、既に情報を得ています。

そしてこの情報を開示しないのは、NASA、寡頭政治の独裁者一味の代表者や、ユダヤのフリーメーソンの指令が、救いたいと考えているのは選ばれた(高い地位にあるユダヤの金持ち)144,000人のユダヤ人だけだからなのです。たとえ救う試みさえ不可能であったとしても、それでも全ての人々を救おうとするのではないのだろうか(vlad9vt)。


■ニビル、エレーニン。ロシアの特別ニュースレポートでニビルの存在が100%確認された
http://chemblog.jugem.jp/?eid=993548
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ニビル=マルドゥクだったんだぁ、、、、
妙なところで感心してしまったw

二ビルのサイズに関しては、木星の4倍という話が流布していますが、どうも地球の5倍というのがガチで決定でしょうね。今後、このサイズの言及が審神(サニワ)の決め手になるでしょうか(爆)。ただ、このサイズだとオコツトいうように、地球がニビル重力圏に補足され新しい衛星となり、突如輝き出したニビルを親太陽とするには小さすぎるのでは?という疑問が湧いてきましたが、まぁ、小さければそれなりに近い軌道で補足されるので、今の太陽や月の大きさと遜色ない大きさには地球上からは見えるでしょうが、、、、

映画「2012」「ノウイング」もニビル来訪時に起きるであろう災害を予め知らしめておき、パニックを抑制するゴイム教育用の映画だったと睨んでいますが、今のところ、ニビルはその破壊面ばかりがクローズアップされてしまっています。しかし、「至福千年王国」や「ミロクの世」に至るというポジティブな面についてはあまり言及されていません。どちらかというと、それを述べると宗教掛かったカルト扱いされてしまう。この辺に言及しないとニビルの真の姿を見失ってしまうが、記事が長くなるので次回にしておきます。(ふぉふぉふぉ)
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コメント

父帰る。ニビル帰る。

まあロシアが100%認めたなら、今度こそは期待(?)していいでしょう。
ただ件のソースの中の144,000という数字には「また144,000かいww」と思ってしまいますが。
エレニンはやっぱりUFOだったんでしょうか?
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