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コルブリン・バイブル

コルブリン・バイブルという一風変わった聖書があります。11冊で構成され、第一部である最初の6冊は出エジプト記の後にエジプトの学者や律法学者によって書かれた「偉大な書」。これはフェニキア人を通じ紀元前1世紀にイギリスに渡ってきたという。残りの5冊が第二部で、イエスの死後、初期のイギリスのケルト人司祭(ドルイド)によって収集され書き継がれた「青銅の書」です。

ただし、通常の聖書とあまりにも記述内容が異なる為、12世紀には英国王ヘンリー2世から迫害を受け、僧たちはコルブリン・バイブルを携えスコットランドに逃亡。コルブリン・バイブルはグラストンベリー修道院に隠されたという。長らく秘密にされていたが、第1次大戦後に秘かに現代英語に訳され、2005年には現代英語版が公表されるに至った。

つまり、コルブリン・バイブルとは、古代エジプト&ケルトの英知の詰まった秘密文書なのですが、この中にはソ連崩壊とイスラム過激派の台頭といったいくつかの予言も含まれており、この古代写本はフリーメーソンのライブラリ内で保持されてきたのは明らかです。

そして、もっとも注目すべき点は、このバイブルにはエジプト人・ヘブル人に「デストロイヤー(破壊者)」、ケルト人が「ゆすり屋(脅かす者)」として呼んでいる「ある特別な事物」についての記述があり、前回の大接近における歴史的な説明が詳細に書かれているのです。

で、この「デストロイヤー」が何かといえば、、、、

・シュメール人・・・「ニビル」
・エジプト人とヘブル人・・・「デストロイヤー」
・ギリシア人・・・「フェートン」
・プリニウス・・・「テュポーン」
・ケルト人・・・「ゆすり屋」

・ノストラダムス・・・「髯をなびかせた星」
・マザー・シプトン・・・「火のような龍」
・マヤ暦・・・「赤い彗星」

・現代人・・・「惑星X」


過去、様々な時代にこのような名で呼ばれた褐色矮星のことだったのです。ですから、コルブリン・バイブルは惑星X(ニビル)の謎を紐解くロゼッタストーンと成り得るとまで言われています。

ちなみに、ノストラダムスの四行詩は、、、、

髭をなびかせた星が現れるとき
3人の巨大な王子がたがいに敵対する。
平和は空から打たれ、大地は揺れ動き………


となっています。この3人の巨大な王子とは欧州・中国・ロシア、あるいは、マヤ予言でいう白い兄・丸と十字の印も持つ従者・太陽の印を持つ従者に分類される3つの勢力ではないかと睨んでいますが、、、ニビル来訪時におきるポールシフトの情景に似ています。

コルブリン聖書によると、前回のニビル接近遭遇では あまりの恐ろしさにより男は性的不能になり女は不妊になったという。また、肺の内部をただれさせるススのような成分を放っていたともいい、何を準備しておくべきかまで詳細に綴られているのです。

う~む、「バイアグラ」と「エビオス錠」は必携かもしれない、、、
ついでに「エネマグラ」も準備しとくか、、、、(爆)


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で、コルブリン・バイブルが描くデストロイヤー(ニビル)とは、、、、

■Manuscripts 3:3
When ages pass, certain laws operate upon the stars in the Heavens. Their ways change; there is movement and restlessness, they are no longer constant and a great light appears redly in the skies.
年を過ぎ、確かな法則が天空の星に作動する。それらの方法の変化、動きと落ち着きがない、彼らはもはや一定ではありませんし、大きな光が空に赤く現れる。


■Manuscripts 3:4
When blood drops upon the Earth, the Destroyer will appear, and mountains will open up and belch forth fire and ashes. Trees will be destroyed and all living things engulfed. Waters will be swallowed up by the land, and seas will boil.
血が地上に降下すると、デストロイヤーが表示され、山々が開き、げっぷなど火と灰になります。樹木は破壊され、すべての生き物は包まれる。大海は大地に飲み込まれる、そして海が沸騰する。


■Manuscripts 3:5
The Heavens will burn brightly and redly; there will be a copper hue over the face of the land, ‘followed by a day of darkness. A new moon will appear and break up and fall.
天空が明るく赤く燃焼する。大地の表面が赤銅色となるだろう。「闇の日」が続き、新しい月が現れ、破裂し落下する。


■Manuscripts 3:6
The people will scatter in madness. They will hear the trumpet and battle-cry of the DESTROYER and will seek refuge within dens in the Earth. Terror will eat away their hearts, and their courage will flow from them like water from a broken pitcher. They will be eaten up in the flames of wrath and consumed by the breath of the DESTROYER.
人々は狂気で散乱状態となる。彼らはトランペットとデストロイヤーの雄叫びが聞こえ、地球の洞穴内に避難することになるだろう。恐怖が心を侵食していく。彼らの勇気が壊れた水差しから流れる水のように滴り落ちる。彼らは怒りの炎にまで食べてデストロイヤーの呼吸によって消費されます。
※註 この「トランペット」という言葉は聖書黙示録にもよく出てきますが、これは火山噴火のことではないかと睨んでいます。


■Manuscripts 3:10
In those days, men will have the Great Book before them [upon its return], wisdom will be revealed, the few will be gathered for the stand, it is the hour of trial. The dauntless ones (the stouthearted) will survive ...
その頃、デストロイヤーの戻りの時の前に人類は「偉大なる書」を持つであろう。知恵が明らかとなり、そのいくつかは自立(生き残り)の為に収集される。それが「審判の時」なのだ。(心強く)精悍なものだけが生き残っていくであろう。


このようにデストロイヤーは、古代エジプトの筆記者とケルト人司祭(ドルイド)によく知られている事実だったのです。また、他の古代の作家が描くこのデストロイヤーに関する情報は、、、、

・金属を含む本体は血のような赤い色
・太陽とほぼ同じくらい明るい
・赤い三日月のような頭部で暗黒の雲が包み込む
・巻いて蛇のように捩れた尾
・尾からの放射性降下物は大気中でパチパチと電子音を出し脳震盪を誘発
・オンにする水の遺体を引き起こし
・赤い塵の微細な結晶粒(放射性降下物)が雨を赤く染める
・雲からの降下物で地球表面上に堆積物を形成
・小さな流星のような雹(ひょう)を持つ
・彗星のフライバイの後に最初に成長する植物が「苦ヨモギ」


つまり、デストロイヤーは普通の彗星ではなく、巨大な尾を持つ鉄の惑星、あるいは褐色矮星と考えられるのです。ニガヨモギの英名は「worm wood」といい、ワームとは蛇のことで楽園から追放された蛇が這った跡からこの植物が生えてきたという伝説に由来するという。こういった伝承が残るのも、前回のニビル来訪時、天空に残った彗星通過の軌跡がこのように見えたからかもしれませんね。ちなみに、北欧のバイキングの間ではニガヨモギは「死の象徴」とされています。ここにも何か関連がありそうです。

ニビル00

nibiru.jpeg

ニビル画像

赤くこの捩れた巨大な尾を持つ彗星のことを「蚩尤旗(気)」といいますが、蚩尤(しゆう)もまたデストロイヤーの別名だったわけです。蚩尤が銅の頭に鉄の額を持ち、目が四つ、手が六本で人の身体に牛のひづめを持つと伝えられていますが、これは鉄が主成分の本体と赤銅色の放射性降下物を放ち、衛星を4つ6つ従え、雲を帯びて三日月であることから、つまり牛の角のような形態をしていると解釈可能ですね。

この蚩尤の元は惑星X(ニビル)でありアヌでしょう。
※註 エンリルはメソポタミア神話の「大地・大気の神」。一方「水の神」はエンキです。また、彼らの父アヌ(アン)は「天空の神」ですが、エンリルとエンキの対比はエノク書では、ミカエル、ガブリエル等の天使(→エンリル)とそれら天使を擁する神(→アヌ)と堕天使「グリゴリ」(→エンキ)となって表現されていると睨んでいる。このアヌはジャッカルの姿で描かれエジプトのアヌビス神として知られ、対ニビル施設のデンバー空港にもその巨大な像が飾られている。オコツトによれば、「大気」とは変換人の意識が投影されたものであり、「海」とはこの変換人の意識がシリウスからプレアデスに意識降下してプレアデス的進化の方向性と結び付いたのが「水」であると述べていますが、これは正にエンリルとエンキの関係性を示しているのです。

少女時代で最も尻の薄い(シリウス)のスヨンが尾てい骨骨折でアヌスに指を入れられ診断されるというのも何かニビルの接近を暗喩しているのかもしれない。さらに言えば、血便が混じったウ○コみたいな赤い色をした放射性降下物を撒き散らして行くことまで暗喩しているか?


(ウ○コネタ炸裂のスヨン)


(7年ぶりに日本の芸能界に戻ってきたスヨンは3600年周期で移動するニビルを彷彿とさせ、その長身は巨人アヌンナキを暗喩。)

シュメール神話では、アヌとキの子がアヌンナキであり、この子孫がニビル王です。またアヌンナキには古代シュメール語で「天より地に降り来たりし者」という意味があるとか、「アヌンナ (Annuna) 」(五十柱の偉大なる神々)と「イギギ (Igigi) 」(小さな神々)という言葉が合わさったものだともいわれる。このシュメールで王の印とされたのが16弁菊花紋ですが、日本の皇室の紋でもあります。島田紳助が暴力団との関りを持ち始めたのも、街宣中の右翼とのトラブルで「この菊の御紋が見えへんのか」と言われたところ、「菊のご紋はワシのケツにもついとるわ!」と答えたことを放送で言ったところから来ていますが、このシンクロから考えるに、菊御紋はやはりアヌ(アヌス)と関連があるという暗示なのだろうか?このことは「水戸黄門」が今期で終了ということにも何かつながってきていると睨む。
※註 ガイアの法則では1地球の16ビートのリズムという英知を示すという。

イシュタル門
(イシュタル門の菊花紋)

アヌの子・エンリルはアヌの正式継承者で、カナンの神バアルに至るのですが、そこからルシファー、モーセ、蚩尤(しゆう)、スサノオ、モレク(モロク)、ユダヤ教の天使・メタトロンとなり、やがてやってくる仲裁者である父アヌがミトラ(ミスラ)、弥勒(マイトレーヤー)となっていったと睨んでいる。蚩尤は元は「龍神」だったのが貶められ「牛神」とされたのですが、蚩尤、バアル、ルシファー、スサノオが封じられた神であることや共に「牛神」であることからも、これらの神が実は同一であるのが分かってきます。

Baal_20110901085954.jpg
(バアル)

バアル神はフェニキア人の主神バアル・ハンモンでもあり、カルタゴが拝んだ神でもある。また、KARAの『Mr.』の決めポーズのように右手を上に掲げるバアル・ハンモンの姿は日本の蔵王権現として伝わっているのだろうか?(ニタリ)

baal01.jpg三徳 蔵王権現立像
(左:バアル・ハンモン  右:蔵王権現)

ミトラスは「牡牛を屠る神」として知られていますが、ここで牛として表されているのが人類を滅ぼそうとするエンリではないでしょうか。このミトラス(ミトラ)の持つ特質が「契約の神」「丈高き者」「万の目を持つ者」「万人の監視者」「太陽神」なのですが、これを表したのがイルミナティの「万物を見通す目=プロビデンスの目(ホルスの目)」なのでしょう。

もっといえば、日本人の祖の1つはフェニキア人であり、その祖先はカナン人。もっと先はシュメール人であったことから、バアル・ハンモン=スサノオというのも頷ける内容なのです(笑)。こう言い切るのも、実は日本にはケルト人が使っていた「オガム文字」(線文字、ケルト人のおもに神官であるドルイドによって使われた古代文字)が残っているのです。当時、世界中をタルシン船団で航海していたのがケルト人を連れたフェニキア人だったのですが、フェニキアの交易商品として有名なのは「貝紫」ですが、含有量の豊富な貝を求めて地中海、アカバ湾、東アジア、インド太平洋の海へと渡って来ていたと考えられる。とはいっても、フェニキアのタルシシ船団で日本に来たのは極く極く少数ではあるが、、、、
※註 地中海の貝では数千から数万個で1gしか貝紫染料は採れないが、インド・太平洋周辺の貝(アカニシなど)では1個から1g程度採れる。フェニキア人の末裔カルタゴで使用されていた船は、その複雑な設計にもかかわらず、容易かつ迅速に組み立てられるよう船のパーツ一つ一つに文字が記された組み立て式(flatpack)戦艦であり、分解して陸上移動も可能だったのです。

■岐阜県恵那市中野方町で確認されたオガム文字を刻んだ巨石
http://www.petrog.jp/xoops/modules/myalbum/photo.php?lid=27

前七世紀に東表国(大分の国東半島辺り)には東洋最大という製鉄遺跡(重藤遺跡)があり、同遺跡の下層には推定で二万㌧から三万㌧にものぼる鉄滓(製鉄後の残留物)が発見され、遺物も縄文式とも弥生式とも異なっていて、中国大陸最古の王朝「殷」のものとよく似たトウテツ紋様の土器片が数多く出土ているのです。しかも、この鉄滓量から考えると、古代中国の鉄器を全て賄うだけの製鉄をしていることになるのです。この赤土を使った製鉄技法は聖書にある「鉄は赤土から採る」というソロモン王(半ヒッタイト)と同じ技法なのです。契丹古伝によるとオッフル(旧プント)人が九州北部に到達して建国したのが東表国だと書かれており、実は古代中国はトルコ騎馬民族(ヒッタイト)の植民地であって、同じくヒッタイトの東表国から鉄器を輸出供給されたと考えられるのです。また、このことが中国に黄帝と蚩尤の戦いのようにエンキとエンリル確執の伝承がある理由ではないかとも睨んでもいる。
※註 これで縄文時代後期に既に日本には鉄文化が存在していたことが明らかになった。中国での製鉄はBC500年頃と言われ中国より早いのです。ただし、重藤遺跡は実際にはそんなに古いものではなく古墳時代のものというのが現在の公式見解になっている、、、、これは何かの隠蔽かw

■日本人の先祖はシュメール人か
http://www.systemicsarchive.com/ja/a/sumer.html

現在われわれが使っているアルファベットは、フェニキア人のつくった22文字から発展してきた。そのフェニキア文字は原カナン文字(紀元前1050年を境にこう呼ぶ)なのであり、その後、フェニキア文字はアラム文字・ヘブライ文字ともなっていった。またハングルもパスパ文字(モンゴルの方形文字)経由で出来ているのでは?ともいわれる。また、日本語のカタカナがヘブライ文字と同じというもの何かの因縁ですw

そして、そのフェニキア文字も元を辿ればシュメール文字に行き着くのですが、シュメール文字はバビロニア楔形文字や甲骨文字となり、甲骨文字は漢字となっていったわけです。つまり、シュメール文字こそが文字の祖形なのです。

そのシュメールの神話によると、前回の交代期(第三世界の終焉)の様子はこうあります。

**************************************************
エンキは人類が滅ぼされるべく定められた大洪水を生き延びるよう、助けを与えた。アトラハシスの伝説によれば、神々の王エンリルは、地上に繁殖した人類の騒擾が耳に障ったため、彼らを滅ぼそうと企てた。そこでエンリルは人類に対し、1度目には旱魃を、2度目には飢饉を、3度目には疫病をもたらした。しかし、エンキは人間のアトラハシスに灌漑農業・麦の栽培・医学の知識をもたらし、腹違いの兄弟であるエンリルの計画の実現を3度とも阻止する。こうして、人類は4たび地上に繁殖した。これに怒ったエンリルは、神々の会議を召集した。エンリルは今度は、人類を絶滅させる計画を人類にもらさないよう、神々に約束させた。エンキは、アトラハシスという人間の住んでいる葦の小屋の壁を通して、彼ら人類に迫る危機を聞かせた。そして、彼にこっそりと、アトラハシスと彼の家族の乗るための舟の作り方を教えた。そして大洪水が訪れ、7日7晩続いた。洪水が引いた後、アトラハシスは、ツバメ・鴉・鳩を放して、洪水の水が引いたかどうかを確かめた。そして、水が引いて船底が地につくと、神々に犠牲が捧げられた。一方、エンリルは、彼の計画が再び阻止されたことに怒り、エンキに容疑が着せられ、人類への罰が検討された。それに対しエンキは、エンリルが罪のないアトラハシスを罰するのは公平ではないと神々に弁明し、もしも人類が出生を適度に抑え、自然界のおきてを守るなら、神々も人類を滅ぼさないとの約束をとりつけた。ただし、もし人類がこの契約を尊重しないならば、神々が再び大破壊を引き起こすことは自由であると、念押しがされた。
(Wikipediaより抜粋)

**************************************************

まぁ、これが旧約聖書の「ノアの方舟」のオリジナル話なのですが、今、世界は爆発する人口、最終処理が出来ない核廃棄物を生み出し続ける原発推進...等で契約履行をしなくなった。旧約聖書にはこの辺の本当の経緯が省かれているのです。契約とはエンリルとエンキが交わしたものであり、ユダヤキリスト教は巧妙にもそれを人と神の契約にすり替えてしまっています。だから今ニビルが近づいてきて太陽活動が活発化して各地で自然災害が起きているのも、エンリルが第四世界を滅ぼそうと企てているからなのではないでしょうか! ただ、変換人型ゲシュタルトの観点からは、このエンリルとエンキの契約とは、変換人期(覚醒期)と人間期(調整期)の交代のことを神話化したものだと睨んでいるわけですが、、、、

この交代時のデストロイヤーが巻き起こす状況を、旧約聖書の預言者エレミヤが警告している。

万軍の主はこう仰せられる。「あなたがたがわたしの言葉に聞き従わないゆえ、見よ、わたしは北の方のすべての種族と、わたしのしもべであるバビロンの王ネブカデレザルを呼び寄せて、この地とその民とそのまわりの国々を攻め滅ぼさせ、これを忌みきらわれるものとし、人の笑いものとし、永遠のはずかしめとする」と主は言われる。

また「わたしは喜びの声、楽しみの声、花婿の声、花嫁の声、ひきうすの音、ともしびの光を彼らの中に絶えさせる。この地はみな滅ぼされて荒れ地となる。そしてその国々は七十年の間バビロンの王に仕える。」主は言われる「七十年の終った後に、わたしはバビロンの王とその民とカルデヤびとの地をその罪のために罰し、永遠の荒れ地とする。」

万軍の主はこう仰せられる。「見よ、国から国へ災が出て行く。大きなあらしが地の果からおこる。その日、主に殺される人々は、地のこの果から、かの果に及ぶ。彼らは悲しまれず、集められず、また葬られずに、地のおもてに糞土となる。牧者よ、嘆き叫べ、群れのかしらたちよ、灰の中にまろべ。あなたがたのほふられる日、散らされる日が来たからだ。あなたがたは選び分けられた雄羊のように倒れる。牧者には、のがれ場なく、群れのかしらたちは逃げる所がない。牧者の叫び声と、群れのかしらたちの嘆きの声が聞える。主が彼らの牧場を滅ぼしておられるからだ。主の激しい怒りによって、平和な牧場は荒れていく。ししのように彼はその巣を出た。主のつるぎと、その激しい怒りによって、彼らの地は荒れ地となった。」


まぁ、この北の方の種族&ネブカデレザルの王によって打ち滅ぼされる国というのが、実は日本だったのですが、これはシューメール人、フェニキア人、エブス人、イスラエル人(カド族・エフライム族)の最終的な集合地がエンリル派(牛神=龍神)の日本だからなのです。つまり、エンキ派(蛇神)にとっては忌むべき存在であり、ウチ滅ぼさねばならぬのが日本であり、日本こそが本当の「メギドの地」だったのです。日月神示でも同様に「北に気を付けろ!」と言っていますよね。偽ユダヤ(ハザール人)をフロントとした勢力(影の世界権力)が日本に原爆を落とし、更に地震多発国なのに原発推進させて、今回の3.11のような事態に陥らさせているのもこういう理由からではないでしょうか!

メイソンはじめその中核のブラック・イルミナティは、先で紹介したコルブリン・バイブルやエノク書のような伝承された叡智を充分把握しており、未来の自然災害発生のことを確信している為に、ニビルが来る前までに科学技術を充分発達化させ、対ニビルシフト体制を構築してきた。それが地下基地を持つデンバー空港であり、HARRPやケムトレイルや地球製UFOや反物質爆弾であり、アイスランドの冷凍種子保管庫や各種地下秘密基地や火星殖民基地なのではないでしょうか。で、目出度く乗り切って「Happiness New World」を迎えようという魂胆なのでしょうw

う~む、メーソンが関わったデンバー空港は、間違いなくニビル襲来を考慮して造られた空港であり、あの意味深な壁画のガスマスクマンはデストロイヤー(ニビル)を表しているに違いない。

ガスマスクマン
(ガスマスクマン)

ただ、ブラック・イルミナティが想定する災害は、物理的な自然災害のみであり、本当のところは、アヌ(ニビル)来訪が示すように今は、エンキの世(人間期)からエンリルの世(変換人期)への交代期なのであり、この次元世界の組成や電磁気法則なども大きく変わってしまい、今まで構築してきた対ニビル体制も全くのお手上げでとなって「あぼ~ん」となると睨んでいる。当然、福島原発から撒き散らされた放射性物質もサクラの花が一気に散るように消えてなくなってしまう。

以上、洞察してきたようにニビルは必ずやってくると思っています。だからこそ、ニビラーなんですが、、、(爆)。このように現実世界の方が小説よりも数段上いくエンタな世界であり、今は非常に面白い展開になってきているのです。

さぁ、自称NZの天文学者が言うように9.11に本当にニビルは来るでしょうか?。

エレニン衝突
(グーグルアースで表示される謎の「X」マーク、、、エレニン彗星あるいはニビルの衝突範囲ではないかともいうが、、、これがマヤ予言のいう青いカチーナ「天の住居」なのだろうか? コレだと日本超ヤバイじゃん。3000m級の津波が来るかも(滝汗)。ただ、これなら地殻隆起してムー大陸浮上はしそうではあるが、、、、)
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Comments

なんと、ニビルは赤い彗星≒シャアだったりなかったり~。 やはり、通常の三倍のスピードで接近するとか。(爆)
複数の名前をもつ(シャア、キャスバル、赤い彗星、クワトロ)。
そういえば、シャアのヘルメットには、牡牛を思わせる二本の角が…
まあ、こじつけですが。(三倍爆)

No title

最後の地図のXの所ってさっきあった地震の所と同じですね。
アリューシャン列島。もう落ちたとか??

まあ、心配しなさんな・・

コルブリン・バイブルが仮に正確な情報を記載していたとしても、前回の接近時も地球に衝突はしてないようだし、人類も生き残ってるしね。

元々言われてるニビルの最接近は一年先の2012年だし。
果報は寝て待て!


No title

9月11日前後に暗黒の日が?来るの?
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51759390.html

No title

東表国・・・西表国はあったのかいな?
西表島(いりおもてじま)はあるけどねww

多分、

今年はもう、何もないんじゃないですか?

アセンションの本番は、2014~2016年以降じゃないでしょうか?

νガンダムはダテじゃなーいっ!!

「まだ、終わらんよっ」

http://www.youtube.com/watch?v=xpPP9Z9LOBU

スイングバイで太陽系惑星軌道がめちゃめちゃになる!
νガンダム行きまーす!

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ヤッズさん★はどう思われますか!?

これが真実なら、エレーニン彗星はニビル同様、アヌンナキの宇宙船!?


【ケムログ】さんのサイトより

『エレーニンから送信されている声に聞こえる奇妙な無線周波の読み取り解析情報/2011/09/05 月 12:03/』

☆転載はじめ☆
エレーニンから送られているという奇妙な信号については、先週もご紹介しましたが、英語ではなくアヌンナキの言葉として捉え、翻訳しているコメントを発見したのでご紹介します。
ここで訂正なのですが、先週のエレーニンの逆再生の訳ですが、「No one din. Hew it! Hew it!」を「誰も騒ぐな。切り刻め!切り刻め!」としていましたが、「騒ぐ者など誰もいない。切り刻め!切り刻め!」に訂正させて下さい。
関連項目:エレーニンの音の逆再生

☆転載おわり☆

http://blog.chemblog.oops.jp

黙示録小説

キリストのクローン真実/ジェイムス・ボーセニュー(創元推理文庫)では黙示録の情景が小説化されています

面白い記事を見つけました☆

【マブハイさん】のブログより
『メモ/11/9/5 13:54』

=一部抜粋はじめ=

「オバマ大統領、9月27日のデンバー地下施設訪問はエレニンのためですか?
CBSで概説されるように、コロラドのデンバーへの オバマの9月27日の訪問に他の理由があるでしょうか?
デンバー空港は、大きいDUMB、深いアングラの軍事基地のホームであることは陰謀理論家の中では申し分なく知られています。
そして崩壊したと言われる彗星エレニンが9月26日―28日の間に地球と太陽の間にやって来ることが知られています。オバマが9月27日にデンバーエリアを訪問します。
CBS4チャンネル - バラク・オバマ大統領は経済について話をするために、一連の立ち寄る場所としてデンバーエリアを訪問するでしょう。
オバマは同じく、彼の旅行の一部として西海岸のいくつかの都市を訪問しているでしょう。
これまでのところ、正確にオバマ大統領が何日にどこに訪問するのかは明確ではありません。
(何かあるのなら9月27日=18(666)で日和がイイのでしょうかね??)
--------------=一部抜粋おわり=

http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/mytop?bid=jennifer1215b

他にも…
『月の生活の様子/01:05』他、興味津々の内容てんこ盛りです☆☆

又、これが今、ネット上で騒がれているエレーニン彗星の逆再生音∞∞

確かに不気味で気持ち悪いです(>_<)

【ふるやの森】さんの中記事のコメント欄にありました☆

『人類史上初めての非公式コンタクト/1(←ここのコメント)/11/09/05 07:58』

=一部抜粋はじめ=

「ちょっと危ない地球/11/09/05 23:41
└危険を知らせる者

はじめまして皆さん突然ですが、エレーニン彗星は本当に消滅したと思いますか?
自分的には嫌な予感が多少するんですけど…
それはすごい恐ろしいく邪悪さを感じるんですが、地球に対してある電波をキャッチしたそうです%(続きあり)

=一部抜粋おわり=

続きはこちらから…


http://www.youtube.com/watch?v=zbx4ZMx1kso&sns=em

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