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ジャジャーンとニビル登場

8.12関東壊滅のガセ情報の日が過ぎホッとしたばかりですが、今度はニビルの登場です。この情報はラジオに寄せられた内容ですが、その音声内容がYOUTUBEにあります。元々がニビラーなので、到来が本当になって嬉しいやら悲しいやら、、、非常に複雑。

これがKARA、、、い、いやNASAがネットで含みを持たせた難解な言い回しをしていた8月になると分かると言っていた本当の秘密(シークレット)だったのか!? 

ならば、リボン状のエネルギー(プラズマフィラメント?)の話はいったいどうなる?ニビルから放射しているとでもいうオチになるのだろうか?

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Nibiru Insider Reveals: Nibiru arrives one month after Comet Elenin Posted on August 11, 2011 by the truth behind the scenes| 6 Comments

http://thetruthbehindthescenes.wordpress.com/2011/08/11/nibiru-insider-reveals-nibiru-arrives-one-month-after-comet-elenin/

今話題の彗星ニビル 質量は木星の4倍である
ある天文学者が一ヶ月後に地球に到着すると報告した(危険のため名前は明かせない)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=eiqHqnqChdI

悪魔の座標
LEO, ELENIN 11 HOURS 21 MINUTES, 15.36 SECONDS. + O3 DEGREES 36FT, 26.6″
ちなみに一般人は絶対観測できません
赤外線でないと無理


(問題のラジオでのトーク)

【速報】地球終了 天文学者「1ヶ月後に木星の4倍の質量を持つ彗星ニビルが衝突する」
http://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1313065804/

惑星ニビルについては以前から、オカルト雑誌等が頻繁に取り上げ、まことしやかな話をあたかも直ちに危険が迫っているかのように論じてきたが、全くと言っていいほど信憑性の薄い話だった。ところがアメリカのワシントンポスト紙が「地球衛星軌道を周回中のIRASがオリオン座の方角に巨大な天体を発見」と報じさらに、NASAが惑星Xとして冥王星の彼方に惑星がある可能性を公表。惑星ニビルの存在が現実味を帯びてきた。

更に今回そのニビルが地球に接近しており、約1ヵ月後に最も接近するのではと海外メディアが報じている。9月11日と言えばちょうどアメリカ同時多発テロと重なる。ちなみに、ニビルの質量はなんと木星の4倍もあり、地球などはピーナッツほどにしかならないほど小さくなってしまうという大変巨大な惑星だ。しかしそんな巨大惑星がなぜ今まで発見できないかというと、信じられないことに人の目には見えず、赤外線か何かでしか見えないという。つまりもし地球にニビルが接近して何かとんでもないことが発生しても決して目の前にニビルが現れるわけでもなく、何事も無く地球が崩壊していくに違いない。


http://www.yukawanet.com/archives/3896440.html
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ここにあるワシントンポスト統一教会がオーナーの新聞です(爆)。IRAS(赤外線天文衛星)は1983年11月に冷却剤が尽きた為に運用終了した衛星ですが、この時から木製の質量の4倍ある惑星の存在を示唆していたことはよく知られています。
※註 コメで指摘されました。ワシントンポストはニューヨークタイムスと並ぶ超老舗のメディアですた。統一はワシントンポストワシントンタイムスだっただす~。間際らしい名前がいかんだす~。 うっ、さらに間違えてしまっただす~。この暑さで脳がやられただす~う

問題は後半の部分でしょうか。報じた海外メディアとはこのラジオ番組のことでしょう。動画には8/7の放送されたFreedomslips.com、/revolutionradioの内容だとキャプションが付けられていますが、それによると、ニュージランドで働くこの告発者と天文学者がエレニン彗星のスグ後方でニビルを捕捉したというが、それは距離的には約1ケ月後だと見積もっている。

ここから、9.11の話が出てきているのだな、、、、(大笑)
8.2にはエレニン彗星は太陽の地球軌道内に突入しましたが、この約1ケ月後ならば9.11に近いですw

確かに、NASAはエレニン彗星に関しては異常ともいえる測定回数(通常の3倍)をしていますので、エレニン彗星には何かあるとは疑っていましたが、、、エレニン彗星の背後にストーカーみたいにニビルが憑いて来ているんですかぁ~!!!

これが本当だとしたら、エレニン彗星は陽動だというヤッズ★の洞察は当たりですねw

まぁ、もし本当なら今後その詳細は分かってくる筈ですが、肉眼で見えないなら一般人には確認しようもないな、、、、、ただ太陽系惑星の変動を見るしかない。5月には土星が90度回転したとか、巨大なストームが発生したとかはありましたが、コレが原因かもしれませんね。

このニビルが「目に見えない」という点は、基本的にオコツトが言っている内容と同じですね。この目に見えないというのは次元が異なるからであり、今、次元交差によって外赤外線程度なら見え始めたわけです。その後、現在の太陽が輝くの止め、次の我々の親太陽となるのがこのニビルなのですが、ホピ予言が地球到着直前に突如輝き始めたホームズ彗星がこのニビルの先駆けだといったのは、このニビルが突如輝き出すからなのです。

この太陽の交代は天空に輝く一番明るい星のシリウスもそうでした。ローマ時代の文献からはシリウスは赤く輝く星として知られていましたが、これは主星シリウスAと伴星シリウスBとが交代したからだと睨んでいます。この交代劇が今後起こるというわけです。

ニビル通過後の破壊された世界をメーソン=イルミナティは「ニューワールド」と呼び慣らわしていて、人類生き残りをかけ、大艱難後も高い文明と社会を維持する為にFEMAを創設、デンバー空港・空軍・FEMA本部の地下基地間を結ぶ高速リニア、アイスランドの種子保存庫、ケムトレイル&HARRP、火星植民基地、、、等からなる一連のNWO政策を推進してきたというわけです。

デンバー空港には、聖書黙示録の「蒼ざめた馬」「ガスマスクマンの壁画」「アヌビス神」が飾られていますが、デンバー空港が終末の為に作られたことを暗示させています。アヌビスとは、セトの妻にして妹であるネフティスが兄のオシリスとの不倫によって身篭もった子で、セトが敵視していたオシリスの子である為、誕生後はすぐにネフティスによって葦の茂みに隠されたというようにモーセの逸話と同じなのです。

ですから、、、アヌビス=モーセ=蚩尤(しゆう) だと睨んでいます。
※註 アヌビスは「犬」として描かれますが、そのピンと立った耳はまるで角で、実は牛神「ヴァルナ」(バアル、バール)ではないかと考えている。ちなみにアヌビスのアヌはアヌンナキのアヌと同じで、メソポタミア神話のニビル王アヌから来ています。

これが石上神社の主祭神・布都(フツ)であり、香取神宮の経津主神であり、徐福(徐市)の奉じていたヤ・ウマトゥ民族の神ではないだろうか?まぁ、この辺は記事を変えて洞察していきますが、、、、

End of the World!
Lord is Coming!


Lord is Coming
(聖書は「主は白馬に乗って天から来る」とあるが、これはニビルのことか?)

この日のことを西洋では、「JudgementDay」(審判の日)とか「DoomsDay」(命運の日)とか呼んでいるのですが、この言葉の背景には、人間には「知恵の木」の実を食べた原罪があるという前提があって、神がそれを裁くという響きがあり、あまり好きではありません。
※註 聖書のこの逸話は、実はメソポタミア神話の地神エンキと天神エンリル、あるいはエノク書の「グリゴリ」の逸話が元になっています。人類に知識を与えたのがエンキやグリゴリで、その知識を使って人類が人口爆発しどうしようもなくなった時にその抑制者として現れる知識供与の契約監視者がエンリルなのです。NWOがしきりに人口削減をいい出すのはこれが背景。

やはり、終末(週末)に相応しい言葉といえば、、、、、

「Girl'sDay」だすな~(爆)。


(最新曲の「Hug Me Once」)

ヘリちゃ~ん♪(画面TOPの子)
その髪型、超似合うだすよ~♪


しかも、ヘリちゃんの背後からチラチラと顔を覗かせる他のメンバーは、エレニン彗星の背後にいるニビルを暗喩しているだす~。

実は、この「終末の時」=「Girl'sDay」という言葉、意外と的を突いているんじゃないかと自画自賛している(ニタリ)。

というのもニューワールドでは、現在のような知識・技術の優越を尊ぶ左脳偏重の男性原理主導の「体主霊従」の現在の世界から、魂・生命を尊ぶ右脳偏重の女性原理主導の「霊主体従」の世界に変わっていくと見ていますが、この変遷は福島原発事故を見ても分かるように、知・技術・お金が重視で進めて来た結果が、逆に人を不幸にし人類存続もままならなくなるという矛盾が露呈し始めて来ており、そういった男性原理(競争を旨としたピラミッド型構造)が終焉に至る筈だと見ているからです。
※註 明治期を通して世界最大の財閥と化した天皇家が持っていた5京円の資産(この額、嘘かホントか分からんがw)が、実は、世界金融界の大パトロンでもあり、昨今の財政危機及び原発事故で亡国手前にある日本なのに、スイスと日本だけが円高になる理由はこれが原因なのかしらんw 英国(金庫はスイス)-米国-日本という世界支配構造ラインになっていますが、実はスイスの金庫のお金(大方は金塊 世界公称は14万トンだが実は2000万トン)は主役は日本だったという「ウロボヌスの蛇」的な関係にあるのだと睨む。金融界はちゃんと分かってる?ただしその資金の使い道の許認可は今の天皇にはない。敗戦時マッカーサーと対峙した昭和天皇をカーテン越しに聞いていたロスチャイルドと皇族の血を引くオーナーなる人物(M資金の黒幕?)だというが、、、、

西洋キリスト教の教えでは、この「この世の終わり」の時を迎え、この時にキリスト教に帰依していれば一度死んでしまうか、ラプチャー(空中携挙)されるの違いはあるのですが、大艱難後には、過去の信仰者全てが生き返って「永遠の命」を与えられ、「至福千年の王国」に入ると説いています。まぁ、これはエンロール(勧誘)臭プンプンな内容ではあります。

しかし、彼女たちは曲中で、、、、

それは、、、「嘘っちょ!」 だと連呼しているだす~(爆)。

この大艱難では、オコツトは「生きたまま霊界に入る」と言っている。つまり、肉体は滅びるかもしれないが、意識を持ったまま新しい次元世界に入るというわけです。これは別にキリスト教信者であろうとなかろうと関係ない。決して世界が終わるわけではなく、新しい世界に入るのです。

俯瞰的な醒めた見方をすれば、今、起きている「白山入り」(三千世界の大峠、大洗濯)という死と再生の儀式を通過後の地球は、世界中の原発は全電源喪失で放射能ビシビシ漏れ漏れのサクラ満開状態で、新しい太陽(ニビル)は青白く輝きLEDランプのように暑くはなく超絶眩しいという今までの人類にとっては非常に過酷な生存環境になっていると睨んでいる。そこでは、人類が今まで6500年の間に構築してきた自我が求める「金銭」「地位名誉」「知識」等の中間過渡的な欲求を充足させる社会環境やシステムは完全崩壊しており、原初的な生存欲求と形而上世界求める欲求のツインピーク的な自我しか存在しなくなる。これが人類の二極化ですが、どちらに向かうかは、それこそ自我(エゴ)の導きに従うだけという実にシンプルな究極の二択選択になっているのです。

このようにして人類は、自然と二極化されて行き、意識進化(アセンション)に向かう魂と意識退化(ディセンション)に向かう魂に二分化されていくのでしょうね。まぁ、実によく出来た仕組みです。意識進化を選択して、次のフェーズに行きたいのは山々なんですが、ただ、三次元体にとっては「ヘラクレスの選択」なのではないでしょうか!
※註 「ヘラクレスの選択」とは敢えて苦難の道を選択することですが、肉体にとっては生存欲という体主霊従側の方が甘美なのですが、現在、この状態にある人類にとって、霊主体従側へ向かうことは、実は苦難の道なのですが、その先には「ヘラの栄光」が待ち受けているのだが、、、

さぁ、あなたならどっちに行く?

さてさて、彼女たち「Girl'sDay」の唄う「Hug Me Once」というタイトルも実に意味深なのです。

カバラによれば、この物質世界原初の頃、つまり今から6500年前に1つの「原初の人間」意識が男性原理と女性原理に分かれ、その後、さらに655個の自我に分離し、各々の個我がこの世界に降下して物質世界での体験を吸収して、また再びHugし合って融合して「一者」、「原初の人間」アダムカドモンに回帰していくのだといいますが、同様なことをオコツトも言っています。これをエヴァ風に言えば、人類が「永遠の生命」という「生命の木」を手にいれ完全な存在となる「人類補完計画」ですね。

つまり、「Hug Me Once」とは、再び融合してアダムカドモンに回帰していくという今後の方向性を示す暗喩でもあるのです(ニタリ)。

今夏はビッグイベント突入を予感させる「GO DIE GOサマー!」の時であると認識しており、コルマン第九サイクルのタイムラインを信じるのならば、一連の事象が起きた後に2011年10月28日の終了日で全てが決着するというせっかちなタイムスケジュールを想定していますが、ニビル9.11地球衝突で地球アボ~ンはちょっと早過ぎです(滝汗)。

あと1ケ月ですね、、、、まったく心の準備が、、、、、(あはは)

しかも、これでは第三次世界大戦が始まる前に世界が終わってしまうだす~。このネガな破壊劇がないと人類の民族意識の壁を破れないだすから、決してユニティ(一者融合)に至れないのだす。まぁ、これがイルミが考える「人類補完計画」なのですが、ニビル来訪に伴う大艱難(ポールシフト)で、地球超ヤバイとして一気に民族の潜在意識の壁を突き破るのが天神(エンリル)&使徒の考える「人類補完計画」なのかもしれない。

まぁ、実際のところどうなんでしょうか?

ヤッズ★は真性ニビラーなので「ニビル到来はある」と120%確信していますが、この9.11という月日と地球衝突いう2点だけは間違いじゃないかと思っています。コルマンインデクスでは9月20日が大きな転換日となるので、実際はこの日が大激変を起こす「ポールシフトの日」じゃないかと睨んでいるのです。
※註 余談ですが、NASAが8/2になれば秘密が分かると仄めかしていましたが、実は8/2は故・ポール牧の誕生だったのです。この日が「ポール師匠の日」であることから、この日に打ち明けられる秘密の内容とは「ポールシフトの日」のことだろうと予測していました(爆)

まぁ、1週間違いなら同じようなものかw
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コメント

No title

毎回、これほどの内容を書かれていることに感心してます。
今回の内容でワシントンポストは統一教会がオーナーと書かれてましたが、統一教会がオーナーだったのはワシントンタイムズです。

No title

ワシントンポストのとこ、直してるつもりで直ってないだす~ (^_^;)

No title

お、こるマンインデックスによると9月20日ですか。
わたしはとある筋から もう数年前に 9月19日と聞かされてました。

まあ時差ありますからね。おそらくは私の命日もそのへんかなあwwなんて
思ってます。

No title

9月26日から 本当に暗黒の3日間は来るのでしょうか?
http://blog.chemblog.oops.jp/?month=201108
ニビラーである ヤッズさんの見解をお聞きしたいです。
暗くなっても 外の様子を見に行かず 部屋の中に いるのが
吉らしいです。 
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