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沸流

今、ちょっと考えていることに、ちょうどビンゴのコメ頂きました。

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お伝えする。
石上神宮の、フツとは徐市(ー十巾)、ジョフツつまり秦帝時代にヤマトゥ民族を率いた神。フルとは同じくヤマトゥ民族の沸流。タテミカズチとは断耳射鹿頭血であり、阿波から諏訪に移り現在行われなくなった御頭祭つまりイサク神事。

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まぁ、何を考えていたかというと、、、、

徐福とは徐市だということです。

これは飛鳥先生の本を読み返していた時に出てきた内容なのですが、、、、徐福の事件は『史記』の完成わずか100年前の出来事。『史記』には「徐福または徐市(じょふつ)は斉(せい)の国琅邪(ろうや)の人なり。」と記載されていますが、中国正史のなかで徐福について初めて触れたのは司馬遷であり、『史記』の「秦始皇本紀」および「准南衝山(わいなんこうざん)列伝」にも取りあげられている。その後も『漢書』の「郊祀志」および「伍被(ごひ)伝」、『三国志』の「呉志」および「孫権伝」、『後漢書』の「東夷列伝」、さらには『三斉記』『括地志』『太平御覧』『太平寰宇記』『山東通志』『青州府志』など、幾多の時代を通じ、中国の歴史文献に絶える事なく記載されているのです。

徐市の「市」も徐福の「福」も中国語では「フゥ」と発音し、実はどちらも同じ人物を指していて、「ジョフツ」とは実は「ジョセフ」ではないかと推測しています。ちなみに英語読みの「ジョセフ」とはヘブライ語で「ヨセフ」のことです。

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(2011/05/11)
飛鳥 昭雄

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上記、コメ内容からは石上神宮の祭神の、、、、

・「フツ」=ジョフツ=徐市(徐福)=ヤマトゥ民族の神
・「フル」=同じくヤマトゥ民族の沸流(フル)


であるという。

確かに、古代朝鮮の歴史書「百済本紀」の冒頭には、「始祖は沸流(フル)」と書かれており、これはヘブル人ではないかという説があります。遥か古代、北方の高句麗に「解夫婁(ヘブル)」の子で王である「朱蒙(しゅもう)」がいましたが、「朱蒙(しゅもう)」には2人の子がいました。兄を「沸流(ふる)」といい、弟を「温祚(おんそ)」と言った。彼らはすべての部族を率いて南下していくが、途中、部隊は二手に分かれ、沸流は海に面した「弥鄒忽(ミチュエル)」に、温祚は内陸の「尉礼城(ウィレソ)」に建国したのです。弟の温祚の国は次第に繁栄していき「馬韓」のひとつ「伯済」となって後の「百済」へと発展していく。が、一方の沸流の国は衰退していった。これを恥じた沸流はいつのまにか姿を消した(自殺したという伝承もある)。
※註 「伯済は韓の中の一国である。その韓の中で馬韓が最大で、種族をたてて辰王とし、目支国に都し、3韓の地すべてを支配した。諸国王の先祖のすべては馬韓から出ている。」のように沸流の目支王は後漢時代から三韓(馬韓、辰韓、弁韓)の支配者だった。この沸流と温祚の話が「海幸彦・山幸彦」の寓話や「蘇民将来」の伝承のベースにあると睨んでいます。

この姿を消したのが加羅国の首露王(扶余依羅)です。

彼はアイヌ(蝦夷)によって日本に招聘されたスキタイの雇われ王であり、長男・次男・五男を加羅国に残し、他の王子たちと一緒に新天地・日本に渡来してきた。この事跡が宝船、貴船として伝承される。日本では邪馬台国を倒し倭を引き継いだことから倭氏を名乗り「倭旨」と名乗った。というのも、スキタイを敵視し警戒する大陸の漢人を欺く為である。天皇が即位の時に行なう大嘗祭の「嘗」とはこの「倭旨」のを指しているのです。こういう状況がベースにあったからこそ、その後、百済人、高句麗人、新羅人、伽耶人、サカ族らの夫余族系騎馬民族が続々と日本へと渡来してきたのですね。

今、KPOPで日本の音楽シーンは押され気味ですが、このように韓国からの「日本進出」は昔からあった話なのです。(あはは)

いづれ、KARA、少女時代、Secretも日本へ帰化するとみる(超爆)

奈良県天理市の石上神宮は、日本最古級の神社で物部氏の神社として有名ですが、ここは元々は古代の大和朝廷で軍備・警備を一手に引き受けた物部氏の兵器庫であったところなのです。その証左が神社内にある城のような石垣です。そういった関係から神刀が祀られていますが、経津主神も元々は物部氏の祭神であったと考えられ、後に中臣氏が擡頭するにつれて、その祭神である建御雷神にその神格が奪われたものと考えられています。語り部によれば、ここに奉納されたのが国宝の「七支刀」ですが、これは白村江の戦いに先立つこと百数年前、大倭と百済と連合を結んだ記念に百済王から倭旨(初期大王家)宛に贈られた刀だという。

ここで石神神宮の祭神と神宝を挙げておくと、、、、

御祭神・・・布都(フツ)御魂大神 →経津主神の神魂の刀
配祀神1・・布留(フル)御魂大神 →ニギハヤヒの神魂の宝
配祀神2・・布都斯(フツシ)魂大神 →スサノオの神魂の刀


このフツ・フル・フツシとは、まるでベム・ベロ・ベラの妖怪人間ようですが(爆)、神社伝承学によると、「フツ」という大陸から来た人が「フツシ(スサノオ)」の父であり、日本国を創始した人である。また、フツシ(スサノオ)の子がフル(ニギハヤヒ)とされているのです。ただ、これは年代も大きく異なる為、実際の親子関係ではなく、万世一系化の過程で祖を取り込まれたに過ぎないと見ています。

簡単に書けば、フツ→フツシ(スサノオ)→フル(ニギハヤヒ)

これを真の歴史に当て嵌めると、経津主神(ふつぬしのかみ)とは徐市(ジョフツ)のことであり、これは大陸から渡来して来た点も徐福(徐市)ですね。また、フツシ(スサノオ)とはアイヌ、縄文人、蝦夷と呼ばれる出雲王朝を作ったエブス人(縄文人)でしょうか? 何となく前後関係が違うような気がするのですが、、、、ただ、武蔵国から西日本に移動して来て、出雲王朝を若狭(丹波国)に作ったことから時間の戦後関係は問題ない。そして、神仙の地である徐福の作った国「扶桑国・大漢国」に憧れ、大陸経由で九州から山伝いに移動して大和に落ち着いたのが邪馬台国。その両国を滅ぼす為にエブス人の招きで来たのが騎馬民族スキタイ化したヘブル人のカド族、、、、つまり、加羅国からやって来た首露王(倭旨)の初期大王家の流れです。この傍流が尾張王朝の祖となった倭得玉で、俗に言うニギハヤヒのことですが、このニギハヤヒを代表とするのが「フル(沸流)」なのです。

つまり、フツ(徐福)→フツシ(出雲・エミシ)→フル(初期大王族)

このフツ・フル・フツシとは現在の百済系王族に滅ぼされたかつての国や王朝であり、妖怪人間であるというのも、ある意味、納得なのですw

会議室の「室」を日本語では「シツ」韓国語では「シル」と詠むように、「シツ」「シル」は実は同じもの。同様に「フツ」も「フル」も同じなのです。つまり、「フツ」も「フル」も同じでその源流はHUNE(フン)を指すのであり、日本に残る「フツ」「フル」もフン族王家渡来の事跡故であったのです。


(少女時代の曲「Hoot」とは「フッ」と読みますが、フン族を表す「フ」ではないでしょうかw ウラル・アルタイ語族(膠着語)を話していたフン族ですが、その末裔の騎馬民族スキタイが得意としたのが弓矢です。木に登って逃げた物部守屋を射殺した迹見赤檮(トミノイチイ)の「アルタイの矢」なのです。少女時代の決めポーズはまさに「アルタイの矢」を暗喩している。この「矢の場所」の意味がアチタであり、熱田や秋田の語源。「矢場とん」の矢場とも大いに関係があると思うw)

う~む、煩フルのフルも「沸流」の暗喩かもしれん(超爆)。

時代は「韓流」を超えて、「フン族最高!」という「沸流」となっていくのではないだろうか?これは膠着語を話す民族を括った場合のアウフヘーベン(止揚)であり、分割していった大元のものであるのです。「沸流」こそが正反合の「合」であり、死と再生の儀式を乗り越えたアダムカドモン状態と成り得るのではないだろうか!?


(1年前の日本デビュー時、しゃべくり007にてフンについて熱く語るスンヨン、、、、また、ヘソ出し「MR.」のヒップダンスも膠着語文化圏であるトルコのベリーダンスを彷彿とさせます。これらは「沸流」の浮上を暗喩か?)

さてさて、続いてもう1つの内容についてです。
コメントでは、、、、

・断耳射鹿頭血=タテミカズチ=御頭祭

「経津主神」は香取神宮で主祭神として祀られていますが、利根川を挟んで相対する鹿島神宮は「建御雷神」を祀っています。で、この両神を祀っているのが藤原氏の春日大社なのですが、香取・鹿島は中央構造線の日本龍体の背骨に相当するのですが、この動きを封じる為の霊的な役目を果たしていると言われています。

アニメNARUTOの穢土転生の術のように、かつて敵対した者の恨みを呪術によってその怨念パワーを違う方向へ向けさせ、自らの権力基盤の安泰に利用しているのです。これが香取神宮・鹿島神宮・春日大社に建御雷之男神や経津主神が祀られる理由でしょう。

この建御雷神を鹿島神という。

しかし、伊勢女の初夢予言にもあるのですが、今、このタテミカズチがどこかに行ってしまいいないのだという。何らかの理由で消滅してしまったのだろうか? だからこそ、今、日本が地震に襲われている、、、、

カジマ、カジマ、マママママママ
(行かないで、行かないで、、、)

ここでGirl'sDayの唄「Twincle Twincle」に繋がってくるw

ここで出てくる御頭祭とは、過去には75頭の鹿を捧げた諏訪大社(上社)の祭りですが、毎年必ず1頭は耳まで口の裂けた雄鹿がいたのです。これを「高野の耳裂鹿」と呼び、諏訪神社の七不思議の一つとして数えられる。この1頭の「耳裂鹿」はタテミカズチを表していたんですね!

つまり、過去にタテミカズチを討ち取った事跡を示しており、コレを神に奉納しているのだろう。これで長年の謎が解けてスッキリです。

御頭祭
(今は剥製だが、かつては実際に狩をして奉納)

『古事記』では、建御雷之男神の別名は建布都神(たけふつのかみ)または豊布都神(とよふつのかみ)であり、「フツ」が名にあるのです。つまり、建御雷之男神と経津主神は同じ神なのでしょうか?ただ、建御雷之男神は雷をイメージさせスサノオを彷彿とさせる。ですから、一見、建御雷之男神とは出雲(アイヌ)ではないかとも考えられるのですが、、、、、う~む、何か臭う。

この臭い、上田さんのウ○コの臭いではないことだけは確かですw

この建御雷之男神が中心となって行ったのが葦原中国平定です。記紀によれば、葦原中国平定は出雲で起き、最終的に大国主が国譲りしたことになっていますが、語り部の話では葦原中国は東三河であり、上での洞察からは「フツ」は徐福(徐市)を表していることから???となってしまう。これは東三河の徐福末裔の葦原中国(大漢国)の平定滅亡、邪馬台国の陥落、出雲王朝の終焉までの統一王朝の大和朝廷樹立までを一緒くたに絡めて「葦原中国平定」と書いたのだろうと睨む。

建御雷之男神は建御名方神(たけみなかたのかみ)と争ったのですが、この建御名方神は大国主の子として登場するのです。つまり、フツ(徐福)とフツシ(出雲・アイヌ)が対決したことになるのですが、これは旧敵同士を戦ったように歴史を改竄しただけのことでしょう。同様なことは、崇仏派の聖徳太子(初期大王家・倭聖モデル)・蘇我馬子(出雲王朝末裔)と排仏派の物部氏(初期大王家の分家・尾張王朝の傍流)が戦ったと記しているのが記紀ですが、実は、両派ともに旧宗教の守護者であり「排仏派(反百済派)」で連合を組んで、後期大王家の百済崇仏派と敵対したのです。権力者は自らは手を汚さないという歴史に改竄、、、、戦後日本もそうですが、これと同じ構造でしょうね。

つまり、建御雷之男神と経津主神の謎の答はこうです。徐福(徐市)は陽のチャクラと陰のチャクラに2つに分けられて香取・鹿島に封印された。この2つが1つに元に戻ろうとする力を利用して中央構造線がガバーッと広がってしまう動きを封じ込めたのだろうということです(ニタリ)。しかし、事はコレに留まらないことまで洞察できたのです、、、、、

石上神宮の由緒書きによると、フルの御魂は、「天璽瑞宝十種(アマツ シルシ ミズノ カンダカラ トクサ)」に籠もる霊妙な御霊威とされ、通称「十種神宝」と呼ばれている。この「天璽(アマツシルシ)」とはメソポタミア神話のマルドゥクが天にシルシを現したり消したりしたという「天の璽」から来てるのではないか?とも言われる。マルドゥクは魔力を持つ怪剣で海神ティアマトを切って天地を分けたとさてれいますが、この神剣が「天璽瑞宝十種」なのだろうか?

シュメールの天神アンの子の地水の神エンキの子がマルドゥクですが、彼は神々の支配のシンボルを授けられた。後に、このマルドゥクの性格が契約の神の「ミトラ神」(ミスラ)と宇宙森羅万象の秩序と運行を支配する「ヴァルナ神」(バアル→バール)に分けられたのだという。つまり、ミトラが契約を祝福し、ヴァルナが契約の履行を監視し契約に背いた者には罰を与えるという相互補完の関係になっているのです。

これは人類に知識を与えたエンキとその知識で人口が増え過ぎた場合に削減するエンリルの関係と同じです。ヴァルナの名は「牛角(ヴァル)」が由来であり、また「天の雄牛」を屠るとレリーフに刻まれるミトラはその性質と名から「牙の王」である「虎」を示し、ヴァルナ・ミトラで「ウシトラ」となるのですが、勿論、これが「艮(ウシトラ)の金神」ですね。

つまり、ミトラ・ヴァルナ=マルドゥク=艮の金神 なのです。
※註 金神とは六芒星で象徴される金星神イナンナを示す

契約の監視者である「天の神」エンリルは、アッカド語ではエッリル(Ellil)と呼ばれますが、これが今話題のエレニン彗星とダブってくると思っているのはヤッズ★だけか?(爆)

ウシトラ
(「うる星やつら」の男前(変化前)でおバカなキャラがレイですが、レイこそがウシトラなのだす。そういえば、うちのJr.はウシ年生まれで、名にトラを持つのでウシトラだっただす~。レイ並にいい男だす~・爆)

マルドゥクに与えられたシムトゥ(神命)は、日本の「神道」の言霊の由来であり、シンドゥ→ヒンドゥ(インドのヒンドゥ教)であり、インドやインドラ神の名の元となった。

を操るインドラ神は「釈提桓因」と漢訳されますが帝釈天のことです。帝釈天(インドラ神)は須弥山のトップに住むことから主神とされる存在ですが、梵天と対になる神として知られていますが、これは仏教の天部思想の故であり、本来はアスラ(アシュラ)と対になる存在なのです。

即ち、香取(経津主神)・鹿島(建御雷之男神)の両宮は、実は、アスラとインドラ、エンキとエンリル、ミトラとヴァルナの「地神」「天神」という補完的対立神を祀っていたのです。何故、日月神示が降ろされたのが、東北でも美濃尾張でもなく、チバラギの香取鹿島に程近い成田市の麻賀多神社のだったのかずっと謎だったのですが、これで判明しましたね(高笑)。

香取鹿島に配されたのがフツである徐福であるならば、当然、徐福王国だった東三河にも関係してくる筈です。

地の王・エンキは「エンキの葦」と呼ばれるように葦と密接な関係があるのです。葦は建築に用いられるほか、篭・箱などの材料にも用いられる重要な資材なのですが、かつて、葦原中国(豊葦原瑞穂国中津国・ミドルア-ス)と呼ばれたように葦の名を持つ地が徐福末裔の繁栄した三神山を持つ神仙の地・東三河だったのです。

ならば、東三河に「天璽」があっても良さそうなのですが、、、、実はあるのです(ふふふ)。それは以前にも記事化した照山にある「天地主大神の璽」の碑です。この碑はある方が霊感を感じて近年作った碑なので証拠とはならないのですが、実は、昔、天叢雲剣(草薙剣)は東三河にあったという古老の伝承があるのです。今は熱田神宮に奉納されている草薙剣ですが、昔は東三河にあって蓬莱の名と共に天叢雲剣(草薙剣)は熱田神宮に移ったのだと睨んでいます。

多分、それを持ち込んだのは徐福(徐市)ではないでしょうか?

語り部によると、草薙剣(海凪の剣)は「モーセの杖」であると断言していますが、モーゼは角を生やしていた記述から、実はモーセとは牛頭天王や蚩尤(しゆう)とも呼ばれたヴァルナ神(バアル神)だったのではないでしょうか! 東三河はこの牛頭天王、つまり蚩尤(しゆう)を祀る祇園社が多く、語り部も徐福は蚩尤(しゆう)を銅鐸神事で祀っていたのだという。ですから、「モーセの杖」はモーセ(蚩尤)を奉じた徐福末裔が持っていたのではないかとヤッズ★は睨んでいる。
※註 語り部は「モーセの杖」を持ち込んだのは初期大王家であるカド族だと言っているが、、、、う~む、う~む

昨今の地殻変動活発化による地震・津波・火山噴火は地水の神エンキ(地の神)の活動を示しており、逆に、リボン状のエネルギー(プラズマ・フィラメント?)の接近、ベテルギウスの超新星爆発、太陽フレア爆発でCMEの飛来、エレニン彗星のコマ(核から噴出するガス・ダスト)拡大...等は風嵐の神エンリル(天の神)の活動を示しています。このエンキ・エンリルが融合することがウシトラの発現なのであり、またマルドゥクの再誕であり、マルドゥクが神剣で分けたという天と地の再融合(ゼロポイント)なのです。

この融合が石巻山でするコマネチ神業の真髄なのです(爆)。
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コメント

さ~てどちらが早いのやら・・・

どうやら宇宙規模の大災害がなかった場合でも国際宇宙ステーション(ISS)は海に落下するようで。

「国際宇宙ステーションが地球の海へ墜落させられる!2020年頃予定」
http://www.gizmodo.jp/2011/08/iss-2020.html

災害で落下するのが早いか、計画落下が早いのか、全ては人類の心のありよう次第ですかね~。

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