ニビルとスイス

日月神示にはこうあります。

神々様も人民様も心得違い多いぞ
泥の海となる直前にグレンとひっくり返し
ひっくりの道あるぞ


泥の海、グレン...これ程までの大変動とは、ポールシフトでしょうか?
地震、火山噴火、津波程度ではここまで行きません。

オコツトもポールシフトに言及していますが、天空における黄道(太陽の通り道)と白道(月の通り道)が一致するようになってしまうという。つまり、地軸の傾きが無くなるということですが、これは人間の意識が一致するからだといいます。

この大災害の原因は、、、やはりニビルでしょう!!!

コルマン第9サイクルの最終区間である第七区間「13Days」の2011年10月11~28日が地球最後の物理空間なのですが、この期間中の10月17日にドンピシャに地球最接近するエレニン彗星(中性子星?)がニビルじゃないかと睨んでいます。

最初の変化は、太陽活動の活発化として太陽系温暖化として現れ、太陽フレア爆発地球にで降り注ぐCMEやニュートリノによって、地球マグマ活動を活発化させ地震や噴火を引き起こしているのですが、この辺はまだ序の口であり、やがてニビル本体が地球接近するにつれ、その巨大な重力や電磁力で直接地球に災害を引き起こすだろうと睨んでいます。

地震、原発爆発、放射線被爆、財政破綻、遷都、不況....等で一人、2012年のトップランナーと化している日本ですが、これらが生易しいく感じられる程のことがこれから起きると読めます。

つまり、、、「パーティはこれからだぜ!」
でしょうか、、、(滝汗)

ドクタ~の緊急情報で、このニビルがスイスフランに描かれていると知りました。これはニビラーのヤッズ★が泣いて喜ぶ内容です。

■スイスフラン紙幣にニビル
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32784993.html



ニビル以外にも巨人が4体描かれた100フラン紙幣もありますね。これが巨人と言われたアヌンナキ? 最近、イースター島でモアイ像には地下に埋まっていた胴体があったことが分かりましたが、このモアイもアヌンナキのことだったのかもしれません。スイスフラン紙幣には何か謎めいたコード(暗号)があるようにも見えます。

スイスはヴェネチアから渡った黒い貴族「ユダヤ人」の資本で形成されたという経緯を持っていますが、つまり、影の世界権力の一角を占めている場所であり、シュメール版聖書「エノク書」の内容にも通じるシュメール粘土板に書かれたアヌンナキ伝承を掲げていても、決しておかしくはない。

■永世中立国スイス
http://alternativereport1.seesaa.net/article/92152966.html

スイスフラン紙幣は縦型でカラフルなのが特徴ですが、現在流通している紙幣は1995年から1998年に発行された10フラン、20フラン、50フラン、100フラン、200フラン、1000フランの6種類の「第8次紙幣」です。

このニビル紙幣は1つ前の「第6次紙幣」と呼ばれるもので、既に2000年4月で流通を終ましたが、2020年4月末までは有効だという。
※註 第7次紙幣はセキュリティ問題で発行見送り

この10フラン紙幣の顔の主はアヌンナキのエンキ、エンリル

残念ながら、ここに描かれた人物は、エンキでもエンリルでもなく史上最も偉大で数学的な美を持つと賞賛される「オイラーの等式」で有名な数学者・天文学者であるレオンハルト・オイラーです。

オイラー

しかし、スイスフランで謎だと言われている人物は、実は5フラン硬貨に刻まれた人物の方です。この5フラン硬貨は最も高額な硬貨として日本の500円玉と双璧を為してしますが、この人物はスイスで有名なウィリアム・テルだとも言われていますが、何故かテルのシンボルでもあるボウガンとリンゴが描かれていません。これではテルと認定するには不充分です。

5CHFv.jpg

この人物、テンプル騎士団の創設者で初代総長のユーク・ド・パイヤンではないかと睨んでいます。

Hugh de Payen01
(初代さま Hugh de Payen)

なにせスイス国旗自体、テンプル騎士団のマークのリバースになっていますからね(笑)。ロンドンのシティと陰陽を形成する国がスイスではないかと睨んでいます。

実際、テンプル騎士団は銀行業務を始めたといいますが、中世では教会や修道会はすべて銀行の役割を果たしてきました。というのも、王族や貴族たちは自分の財産を教会の金庫に預けておけば安全なので教会は寄託という形で彼らの財産を預かったのです。まして軍事力を持っているテンプル騎士団に預けておけば安心と多くの貴族が財産の寄託をしたわけです。カルタゴにまでさかのぼるメディチ家やフッカー家といった商人発のヴェネチアの大富豪と、神聖ローマ帝国(ハプスブルク家)から財政支援を受けていたテンプル騎士団の2つの勢力は続々とスイスに集結していって、今の金融国家スイス連邦を形成していったのです。

このようにテンプル騎士団が発展したので、ユーク・ド・パヤンスは巨額の冨を得て、スコットランドの地に初の騎士団の支部を設けたのです。

スイス国旗

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マリア信仰の中心地、南フランスのマグダラにはマリア信仰のためのカトリック聖堂があるが、その聖堂は元々古代ローマから続く女神ディアーナ・ルシフェラ信仰の聖堂であった。マグダラでは異端を理由とした弾圧を避けるため、ルシフェラ信仰を隠し表向きマリア信仰に偽装してきた。ルシフェラはルシファー、つまり悪魔信仰である。中世ヨーロッパではこの南フランスの黒い聖母像のある教会を拠点に、武闘派で知られるテンプル騎士団(エルサレム神殿騎士団)が聖地エルサレムの奪還を目指し、度々イスラム教徒大量虐殺の十字軍を展開した。

6000年程前の古代シュメール語版聖書(古文書ナンバー1558)には「アヌという惑星からネフィリムという名の地球外生命が貴金属原料を求めて地球に来訪し、人間はそれをキリストの神と崇めた。
(アヌ=ニビル?、ネフィリム=巨人=アヌンナキ)

現在流布している聖書とバチカンによってヒタ隠しにされてきたシュメール版聖書、エノク書。それをヨーロッパ中世において忠実に実践してきたのがイスラム教徒を大量虐殺する十字軍(十字は元々シュメールの神アシュタルテの印である)を展開したテンプル騎士団である。

このシュメール版聖書の内容を忠実に再現しているのが、かつて旧約聖書に入れられていた経典「エノク書」であるが、AD4世紀に異端として旧約から削除され、禁書として封印された。


(オルタナティブ通信)
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これで、NWO-スイス-英国-テンプル騎士団-エノク書-ニビル-アヌンナキ-ルシファが1つのラインでつながった。

やはり、スイスがNWOの牙城の1つだな、、、スイスフラン紙幣にニビルやアヌンナキが印刷されるのも当然といえば当然というわけです。
※註 現在の欧州王族は全てドイツ系。テンプル騎士団の国=英国の現在の英国王室はウィンザー家ですが、元の家名はサクス=コバーグ=ゴータ家というザクセン=コバーグのドイツ系の王族家系です。この家系からベルギー王家、ブルネイ王家、スウェーデン王家、ブルガリア王家...等を排出しています。ハプスブルグ家、ロマノフ家無き後、日本の天皇家のみが世界で対抗しえる最大の王家でしょうか。ここを潰し唯一無二の王家となり世界政府に君臨するのがNWO奥の院の狙いか?

巨人アヌンナキが描かれた紙幣は、第8次紙幣と呼ばれるもので、現在出回って流通しているものです。

100フラン
(第8次紙幣 100フラン)

第9次紙幣は2004年にコンペで制定されたといいますが、グランプリを取ったものにはエイズウィルスが描かれていたといい、何故か採用されずに次点の方が実際の紙幣発行に採用されたという。ここにも謎があり、実は未採用のグランプリデザインの200フラン紙幣にも、土星を掠めていく楕円軌道が描かれていて、やはりこれもニビルではないかと睨んでいます。

スイスフラン01
(第9次紙幣グランプリ【非採用】)

■Swiss National bank(グランプリデザイン)
http://www.snb.ch/en/iabout/cash/newcash/id/cash_new_result/2
(1000フラン紙幣の透かしはドクロだす~)

この第9次紙幣は2010年秋から流通することになっていましたが、何らかの理由で2012年にズレ込むことが決まったといいます。この理由は、2009年に第三次世界大戦を起こしNWO樹立を計画したが、中東に原爆を輸送するのを米軍良識派に阻まれ、大戦開始時期がズレこんでしまったからだろうか?(爆)

以上より、NWO勢力はニビル来訪を熟知しているな。
当然、それなりの対処はしている筈です。
(自分たちだけの為にだが、、、)

尚、第10次紙幣は少女時代デザインをキボンヌw

少女時代
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Comments

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100フラン紙幣

第9次紙幣グランプリで非採用になった100フラン紙幣の図柄は、日本列島(世界が繋がった形での)が、逆さになった形ですね!

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第10次紙幣は

ところで

「もんじゅ」の落下装置回収作業の方は、上手くいくだすかね?

http://www.youtube.com/watch?v=CGWit-JP2wM&feature=related

こちらの結果も第Qサイクル終了頃と同じだすな
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/nuclearpowermonjuresume/28267.html

ミニ国家

スイスを初めヨーロッパのミニ国家、モナコ、リヒテンシュタイン、ルクセンブルクなどでマネーロンダリングが行われているらしいです。

ルパン三世の「カリオストロ公国」みたいに、裏で何やってるかわかりませんね。

そういう一族

そもそも、モナコ公国やリヒテンシュタイン候国の王様は、ロス茶の縁戚らしいです。

スイス

ヤッズ様。初めまして。ぽんたと申します。

いつも色々な知識と情報記事ありがとうございます。
遅ればせながらのコメントさせていただきます。

スイスについてですが、かなり前から、核シェルター地下室付きの民家、少なくない様です。幸いにも、今のところは物置化もありですが、緊急備蓄品は置いてる様です。

騎士団好きな国で、各所でかなりの人数と共に集ってるのが普通の様です。教会の様な所でのその様子、何故だか偏向な感じがしたのを覚えてます。

犬も歩けば、銀行にあたる国。
数年前?十数年前?、ヨーロッパのどこかの王国か公国に、中華系(華僑?)の娘さんがお輿入れされました。明らかに財力結びでしょう。

セント・バーナードのヨーゼフと、お爺ちゃんとハイジとクララに他に、マネー以外の平和を願う。
では、失礼しました。

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