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99.89%での奇跡

今、得体の知れぬ何かが起こっています。
つまり、物質の特性が変化し始めているというのです。

ナルト風に言えば、物質の「性質変化」です。
なかなか信じがたい話ではありますが、、、、

このままいけば、肉体の半物質化も可能かもしれん(爆)。

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不可能と思えることが起きているのだ。だがその「不可能」なことが起きていることは本当だということが明らかになった。世界中の研究者らは、科学の基礎であり恒常的と考えられてきた放射性崩壊定数が、もはや恒常的ではない、ということを確認したのだ。

太陽から放射される何物かが、神秘的で今まで知られていなかった未知のやり方で地球自体の性質を劇的に変化させる驚くべき可能性を持って物質と相互作用している、というのである。

炭素14は5730年の半減期を持つ。物理学者らは一世紀に及ぶ徹底的な観察と実験を通して、炭素14の原子が崩壊して安定した窒素14になるのに5730年かかることを証明した。

この値は変化せず、あるいは少なくとも過去には起きていない。ある一定の証拠と共に、放射性崩壊が太陽からの未知の力によって著しく影響されるということで、多くの科学者たちは戸惑いを隠せないでいる。


■恐ろしげな科学的発見:太陽からの神秘的放射が物体を変性させる
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/542/
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簡単に要約すると、今、活発化する太陽光によって放射性物質の半減期に変化が起こったということです。

で、その原因がニュートリノではないかという。

もしかすると、これは時間が加速化したために半減期という時間制約に変化が起きてきたのかもしれない。2012末には時間の流れが無限大することで、逆に時間停止していまい時間が無くなってしまうという話(タイムウェーブゼロ理論)がありますが、これで放射性物質も無害化してしまうのかもしれません。これで「福島バンサイ!!!」となるか?

ただ、このことはマシュー君がいうようなUFOが隠れて行なっているハイテク技術での放射能減少オペレーションによる恩恵でないことだけは言うまでもない。なにせ福島とは関係ない地で確認された現象だから(爆)。

いづれの原因にしろ、これが本当ならば、日本全土に開花し出したサクラの花(放射性物質管理区域)が満開直前に一気に散るということです。正しくサクラの花と同じく見事な散り際です。しかも、このことが意味することは、世界中の原発燃料や核兵器も使い物にならなくなるという可能性があるのです。

桜
(一気に散るからこそサクラなのだな)

99.89%の「もうダメ~」という厘止まりの段階で、一気に大ドンデン返しの大逆転ホームランという感じです。

なるほど~、これが「神一厘の仕組」なのだな(大笑)。
それにしても、この現象を「桜」に例えるとは日月の神も粋ですねw

実際、今ある炭素14法では正しい年代測定が行えないのでは?という疑問を持っていました。つまり、炭素14法は炭素同位体(C14)の放射線半減期はどの時代でも一定であるという大前提で時間経過を算出しているのですが、これと実際の歴史が符合しないからです。

例えば、1266年前に起きた東三河の設楽火山(蓬莱山)陥没も測定結果からは1600~2000万年前になってしまっていますが、これが起きたのは語り部情報によると今から1266年前の聖武天皇の頃(745年)で、測定結果と歴史が著しく符合しないのです。実は1266年前にも今の日本と同様、地震が頻発し列島が陥没隆起する激動期があったのですが、その時にも多分太陽活動が活発化していて、ニュートリノ放出が多かったのではないでしょうか。その影響で地層内のC14の放射線崩壊を激増化させ、測定年代を遥か昔にしてしまったというオチではないだろうか。

実際、745年以降の1204年2月21日には藤原定家の「明月記」には大規模なフレア爆発の様子が描かれており、その後も日本の記録だけをみても、1730年2月15日(越中・氷見での記録)、1770年9月17日(江戸時代最大)、1771年5月24日(本居宣長の日記)、1921年(1989年10月のフレアX13の10倍規模)と大規模な太陽フレアが何度も地球を襲っています。この時、C14の放射線はニュートリノで大幅に中和されたのかもしれません。

これなら2万4000年もあるというプルトニウムの半減期もあっという間かもしれない(爆)。
ただ、その時が来るまでは警戒は必要だが、、、
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コメント

う~む

「Terrifying scientific discovery: Strange emissions by sun are suddenly mutating matter…」
http://www.projectworldawareness.com/2010/10/terrifying-scientific-discovery-strange-emissions-by-sun-are-suddenly-mutating-matter/
この記事のさらにソースを探そうとしましたが、見つかりませんでした。
半減期が短くなるなら、人体に対する影響度は時間的に圧縮される(ベクレル値が高まる?)だけで、よけいにきついとも考えられますけど。
いずれにしても、科学者の間では、いつものごとく何も起こってはいないようだし、オカルトの暴走のようですね。
わたしもオカルト的に人類に福音がもたらされることを望んではいますけど、こればっかりは残念ながら・・・

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