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ヤッターマンの仕組み

米軍が遠隔操作ロボットを提供したといいます。

カメラでターゲットを確認して情報収集したり、放水して消化活動が可能だという。
しかも、な、なんと中から子機が出動するというではありませんか!
※註 ブルドーザー型ロボット「ボブキャット君」が運んで「タイロン君」出てきます。

全国の女子高校生の皆さ~ん♪
今週のハイライト~
ビックリドッキリメカの登場だすよ~


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福島第一原子力発電所の事故現場では、アメリカ・エネルギー省が日本に送ったロボット「タイロン」が、早ければ週内にも放射線量の測定などの作業を開始する。

タイロンは、紛争地域で爆発物処理を行うロボットなどを製造する「キネティック」が開発したもので、放射線量が高い場所でも、一回の充電で8時間以上作業することや遠隔操作で放水作業を行うことが可能。現場では、放射線量の測定や映像の撮影を行うことになっていて、より詳細な状況の把握につながることが期待されている。


タイロン君
(ビックリドッキリメカ「タイロン君」は「マシュー君」より期待できるか?)

■原発の現場で作業へ…米提供のロボットとは
http://news24.jp/articles/2011/04/07/10180278.html
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キネティック社、、、段々とターミネータの世界感にもなってきた(汗)。
これは「ジャッジメント・デイ」(審判の日)も近いのではないだろうか?

今、福島原発初号機は、クロル38という自然界に存在しない核種の検出から再臨界している可能性が非常に高いと思われます。既に燃料棒の7割が損傷したといいますので、圧力容器の底に溶け落ちて溜まった燃料が再臨界迎えているのは容易に想像ができます。また、テレル129の生成もあることから、初号機が臨界と非臨界を繰り返していると想定する学者もいます。

AKB48生成はまだなのか?

いずれにせよ、初号機は抜き差しならない状態であり、その為に格納容器内に窒素封入作業が行なわれているのですね。これは圧力容器から漏れ出た水素の爆発(水素爆発)を抑える為の作業だとされていますが、しかし報道されないその先には、格納容器内の水素爆発や再臨界した燃料の熱による圧力容器の破壊で、炉内から漏れ出した再臨界中の溶融核燃料が格納容器内に漏れた水と触れ、激しく反応して水蒸気爆発してしまい炉全体を粉々にして、炉内にあった自然界に存在しない核種の高放射能放射性物質を多量に空高く飛ばして世界中に拡散させてしまうことを一番警戒しているのだと睨んでいます。
※註 飯山一郎氏は「東電・福島第一原発は窒素ガス注入も虚しく水素爆発!の危機迫ると、中性子線が激増の兆候あり、現場作業員が全員退避の可能性という情報も、、、、」と警告を発していますが、4/7 20時のニュースでは窒素充填は順調との報道があった。しかし、格納容器内の水素はこれで不発化されますが、再臨界した燃料の発する熱で圧力容器がよけ出る可能性はまだ残る。

この水蒸気爆発は、水素爆発とは異なり、水が瞬時に加熱され水蒸気に気化し500倍の容積となる為に起きる「全体反応型」の爆発ですが、この爆発は燃料被覆管に用いられているジルコニウム合金が溶融して圧力容器内の冷却水中に落下して起きる「界面接触型」の水蒸気爆発とはレベルが違うのです。

今、初号機は冷却不能→燃料溶融→再臨界→中性子激増→応急措置不能→炉心溶融→水蒸気爆発 という避けがたい必然的プロセスが予定通り進行し、最期はチェルノブイリの12倍の核燃料が環境放出される。その後、弐号機、三号機、四号機が同様の事態に陥り、福島第二原発の全員非難を促し、福島第二も同様のドミノ倒しが始まるという黙示録的地獄が展開される。帝都の汚染は待った無しの状況。

水蒸気爆発
(元々、気体である水素が燃焼する「水素爆発」と違い、水蒸気爆発は爆発規模が大きい)

多分、このビックリドッキリメカを投入しても、初号機の覚醒は止められないでしょう。結果、初号機の爆発、、、、小林朝夫氏の見た4月7日前後(6~10日)のビジョン通りの光景となるだろうか。

これをもって、原発の真の恐怖を人類はまざまざと知る。

この爆発で福島はチェルノブイリを超えるだろうか。
これは常にナンバー1にならないと気が済まない日本の宿命かもしれません。

原発爆発はこの国の原発利権の終了をも意味するもので、日月の神の思し召しでしょうか。この国の富をバカ高い電力料として一般庶民から徴収簒奪してきたのが、東電・政治家・官僚・電2・マスコミ等の東大閥をネットワークの中核とした原発利権勢力ですが、これは原発利権だけでなく、医薬利権...等の様々な利権勢力があります。それらを仲介するのが宗教法人ですが、これら全利権勢力の上には藤原氏(閨閥)が奥の院として君臨し、この日本に1300年も続く「イシヤの仕組み」というピラミッド型支配体制を構築していて、明治維新以降は主に外国勢力の手先として売国奴行為をしてきたドロンボーたち一味なのです。この原発爆発というポチッとなボタンの起爆で、やがて東京を根城にする彼らは一網打尽に淘汰されていく。
※註 当然のことながら、その組織に属する個々人の「人」の資質には問題がなく、この組織や官僚主導型システム(官僚制)そのものに問題があるのです。現代の複雑で膨大な情報を処理する為に膨れ上がってしまったこの巨大化し過ぎたシステム(官僚制)においては、個人はその振り子の振動に同調せざるを得ないのです。現在、そのシステムでは日本の運営をきめ細かく見る事ができないでいる。実は、これは現在の人間の左脳中心のあり方とも共通していて、やがて第二の脳(腸)を主体とした人間社会になると予想。

ヤッターマン(艮の金神)がいる限り
この世に悪は栄えない!


そして、後に控えるのは巨額の賠償金だけではなく、房総・相模湾・駿河湾のワンツースリーで起きる地震によって、「山梨のじっちゃんの予言」がいうような「東京は人の住むところではなくなる」というビジョン通りの首都廃都という「お仕置きだべぇ~」となるのではないでしょうか。その荒廃とした光景を見たのが豪州のオカマの霊能者といったところでしょう。

しかし、これだと「ヤッターマン=ドクロベェ~」となってしまうが、、、(汗)

まぁ、確かに日月の神(艮の金神)は自然神であり、人間にとって六六六(善)と666(悪)の2つの面を持つ存在なので、これはこれで正しいのかもしれません。

ビックリドッキリメカ投入→自爆→お仕置きだべぇ~という展開は、ヤッターマンのお馴染みのワンパタ-ンのシナリオですが、これを「ヤッターマンの仕組み」と呼ぶ。今の処、4月7日前後に起きる原発爆発の未来予知は、この福島初号機爆発→関東東海地震→東京廃都のシナリオが一番現実化しそうだと睨んでいるのですが、、、


(ワンと吼えりゃツースリー、、、OP曲は現代の一二三祝詞か?)

祝詞奏上しました(爆)。

手品(Magic)を成功させるには、フレッグ(確認=認識させる)、ターン(展開=消失させる)、プレステージ(偉業=再び現れる)という3つの段階が絶対必要であるといいますが、これに日本語で相当しそうなのは「序・破・急」という言葉でしょうか! この言葉と今後の流れを見ていくと、、、、

■フレッグ(序)…東日本大震災の発生 【水】

■ターン(破)…初号機覚醒+関東東海地震→東京廃都→ドロンボー消滅 【火】

■プレステージ(急)…富士山噴火→てんし様(なるちゃん)降臨 【光】


この三段展開は、実は正・反・合でもあるのです。
富士Qにエヴァ初号機が祀られている理由もこれで明白になりましたね(ニタリ)。

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(ドクタ~お勧めの映画『プレステージ』 反反ロスになるには必視聴)

「エヴァの仕組み」から「ヤッターマンの仕組み」、その後も「ヤマトの仕組み」「ナウシカの仕組み」「銀河鉄道999の仕組み」「NARUTOの仕組み」「不二子ちゃ~ん♪の仕組み」へと発動が移っていくのです。つまり、人々の脳内に深く刻印された情報を元に世の立替が起こっていくという内容だと睨んでいます。

富士(不二)と鳴門(成答)の仕組いよいよぞ、
これが判りたならば、どんな人民も腰をぬかすぞ。


これが日月神示が語る「神一厘の仕組み」というMagicの秘密(Secret)だったのだす。


(スリー・ツー・ワン・レッツゴー、、、ここにも一二三が、、、)
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