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金神とてんし様

ちょっと鹿児島UFOさんとこで知ったのですが、2月23日は「富士山の日」だったそーです。

富士山の日

確かに「2・2・3」で「ふ・じ・さん」だな(爆)
しかも、この2月23日が誕生日の世界的に著名な方がいて、、、

そ、それは、、、ナルちゃんこと現皇太子殿下です。
不謹慎ですが、いづれこの日が天皇誕生日となることは間違いないのです。

■2月23日の大きな意味は?~特集です~
http://plaza.rakuten.co.jp/kagoshimalife/

日月神示には、冒頭に「二二は晴れたり日本晴れ」という有名な一説がありますが、この言葉は何度も出てくることから何か非常に深い意味があると思っています。他の巻にも同じ言葉で始まる箇所がありますが、この内容は、、、

二二は晴れたり日本晴れ
てんし様が富士(二二)から世界中にみいづされる時近づいたぞ。
富士は火の山、火の元の山で、
汚してならん御山ざから臣民登れんやうになるぞ、
神の臣民と獣と立て別けると申してあろうが、
世の態(さま)見て早う改心して身魂洗濯致して神の御用つとめて呉れよ

(地つ巻 第36帖173)

何やら富士山が噴火して、もう登山できなくなるような感じです。下の画像のような大噴火はないと思いますが、昨今のマグマ活動活発化により、鹿児島の桜島の噴煙程度が常時観測できるようになるのかもしれません。ただ、てんし様の登場にしては、コレじゃぁショボイので、バーーーーーッといくかもしれません。ヤッズ★が見た霊夢(?)でも富士山は物凄い勢いで火柱&溶岩流を出してましたが、さてさてどうなるか?

富士山噴火01
(滅びの山「富士山」)

この噴火を三四五(御世出づ)の仕組みと呼び、てんし様の光りが世界の隅々まで行き渡る「神の御代」を告知し、この世を「神の国」に練り上げる象徴的出来事だとされています。で、これを真の「岩戸開き」だというのです。まぁ、コレぐらい劇的な出来事が起きたならば、そう思わない日本人は少ないでしょうね。この「岩戸開き」の過程は三段階あって、「一二三(ひふみ)の仕組み」→「三四五(御世出づ)の仕組み」→「五六七(弥勒)の仕組み」の順に発動していき、最終的には「ミロクの世」に至るといいます。ただ、この世の根本の仕組みは「三四五(御世出づ)の仕組み」であるというのです。なかなか含蓄の深い意味深な言葉ですが、何がなんだかさっぱり分かりません(爆)。

今回、この辺の深い意味をヤッズ★の見えないものが見え、見えるものが見えなくなる「万華鏡写輪眼」(=妄想眼)で洞察したいと思います。では、まず富士を表す「22」の意味ですが、日月神示ではこのように解説しています。

マコトとは 一二三四五六七八九十と申してあろう、
そのうらは十九八七六五四三二一 で、合せて二十二であるぞ、
二二が真理と知らしてあろう、
二二が富士(不二、普字)と申してあろうが、まだ判らんか。

(紫金の巻 第三帖)

フトマニとは大宇宙の法則であり秩序であるぞ、
神示では〇一二三四五六七八九十と示し、
その裏に十九八七六五四三二一〇があるぞ、
○九十(マコト) の誠であるぞ、合せて二十二、
富士(普字、不二)(フジ)であるぞ。
神示の始めに示してあろう。
二二(富士)は晴れたり日本晴れぞ。

(至恩の巻 第二帖100)

このように何度もくどいくらいに言っていますが(笑)、前者の巻の1~10、10~1の個数を足しても20にしかなりません。ここには隠された数字があるのです。それが後者の巻で示された0~10、10~0の「0」なのです。これで11個の数字×2で「22」となりますね。

2つの世界、〇一二三四五六七八九十 と 十九八七六五四三二一〇 は、実は「表裏一体」であるといい、2つの巻には「〇」が表記されているかいないかの違いがありますが、千成さんの説では2つの「十」の裏には「〇」が配置されることから、「十(マコト)の裏には〇が二つ隠れている」と解釈していて、、、

つまり、00 → ∞

無限です。2つの数列の最終段階の「10」が「0」でつながっており、無限ループを構成しているのです。

〇一二三四五六七八九十
↑             ↓   
十九八七六五四三二一〇

そう、メビウスの環と同じなのです。

メビウスの環
(メビウスの環)

つまり、「鳴門(成る十)の仕組み」で最終段階の「10」で上がりになった時が、次の世界の始めになるのです。これは陽極まって陰になり陰極まって陽となる「太極図」と同じ構造ですね。このようにあの世この世を含めたこの世界は、循環サイクル型の構造になっているのかもしれません。ただ、これでは堂々巡りの無限ループになってしまい、存在すること自体がその存在の目的となってしまいます。これは創造主が意図する内容ではありません。どこかにブレークスルーするポイントがある筈です。

太極図
(太極図)

「三千世界の大洗濯」を引き起こすのが国常立大神(ルシファー、艮の金神)ですが、ミロクの世になったら国常立大神は元の0に戻るというわけです。この周期的な初期化(0化)は、伴星太陽が地球に接近で大災害を与え、再び宇宙の彼方に消えていき、復興された新しい世界が始まるとも読めます。日月の神は国常立大神=素盞鳴=伴星太陽=ニビル(メネシス?)という風に推測しています。確かに、素盞鳴が「乱暴な神」という点は「死の星」「破壊者」の異名を持つ伴星太陽にぴったりですね。語り部は、文武天皇がギリシャ神話をベースにした日本神話を創作した際、素盞鳴(スサノオ)を「スサの王」から名付けたと語っていますが、この創作の背景にはシリウス意識の関与があったのかもしれません(ニタリ)。

ニビルの軌道は、黄道面に対し30~40度の角度を持って、地球の南極方向から飛来し北極方向に去っていくといいますが、この去っていく方向が東北であり、東北に封印された「艮の金神」という話につながっているのかもしれません。ニビルにはアヌンナキと呼ばれる惑星人が住んでいるともいわれ(笑)、環境破壊に晒されている為、これを防ぐ為に金のシールドを惑星大気に噴霧する必要があって、地球に降り立ったアヌンナキ末裔が金を集めているというファンタジーな話がありますが、この金を集める必要がある故にニビルは「金神」と呼ばれたのでしょうか(笑)。

ヘブライ人には「天の神」に羊の香りを捧げる「イサクの燔祭」という儀式がありますが、実は、あれはニビル信仰だったのかもしれません。語り部情報によれば、かつてこの儀式を日本で行なっていたのが、県道123号が脇を通るかつて「天香具山」と呼ばれた岐阜県の弥勒山であり、日本に羊が存在していないことから、羊を鹿に替えて天の神に捧げたといいます。弥勒山に「金神」の碑があり、弥勒の名を山名となっているのはそういうことからです。このヘブライの「イサクの燔祭」を伝えているのが諏訪神社の「御頭祭」というのは有名な話です。

御頭祭
(鹿の焼く香りではなく、75頭の鹿の頭という違いはありますが、、、)

富士(不二、不死)は日月神示では22と書かれますが、不二は「2つのものが別物ではなくなる」ことですが、上記の裏表一体の2つの世界、ここでは便宜上「実の世界(物質世界)」「虚の世界(意識世界)」と呼びますが、この2つの世界が相遷移する過程でリンクした混在化状態を指して、2つの世界の全貌(22)を俯瞰できる「10の位置」=「0の位置」にきているのが今なのです。これが「22は晴れたり」の正体です。

ただ、全体として虚実合わせて22段階で構成されるこの世界に停滞していれば、無限永遠のループに嵌ったままなのです。

辻真理子・著『22を超えて行け』では、22の次は当然23ですが、これは22次元の上の23次元に行くことだと解説されています。これを日月神示的な表現で解釈し直すと、「実」の物質世界と「虚」の意識世界を合わせた「22」次元の世界を超えた「23」次元以降の世界に進んで行け(アセンション)ということなのです。つまり、今後は右脳フルスロットル的な変換人の世界になっていきますが、平行移動(22次元世界のまま)と上昇移動(23次元世界以降)の2つに分かれて行く選択肢の「2本の道」が示されているのが今だということではないでしょうか。これが「日本(二本)晴れ」の正体ではないでしょうか。

このように富士山(223)は、このまま22で行くのか?、それとも22→23へ上昇移行して行くのか?をも示しているのです。

さて、肝心のてんし様ですが、これは一体何者なのでしょう。

ヤッズ★は一時期、てんし様はや徳仁親王殿下(現皇太子)ではないかと予測したのですが、語り部情報に触れ真の日本の歴史を知るに及び、日本を簒奪した後期天皇家の末裔がてんし様になれる筈がなく、それは一神教的な「キリスト結界」に洗脳された結果であり、てんし様とは高次元霊である筈だと看破していました。しかし、日月神示では、このてんし様の状態は、、、、

てんし様は生き通しになるぞ
御玉体(おからだ)のまま神界に入られ
又この世に出られる様になるのぞ
死のないてんし様になるのぞ

(日月神示二巻『下つ巻』三十五帖)

というように「生き通しになる」という日月神示の言葉から、その存在は元々は「不死の存在」ではなかったことになり、高次元霊説は脆くも崩れ去ったのです(汗)。

五十二才 二(ツキ)の世の始
五十六才七ヶ月みろくの世

(日月神示二十四巻『黄金の巻五十四帖)

とあるように、現在、皇族で唯一の50歳台になられる皇太子が一番相応しく、平成とは一八十(いわと)成る時代、つまり岩戸が成り成る“七”の時代であり、それは岩戸が開く“八”の時代の一つ前の時代という意味があることから、平成の次の時代の天皇陛下こそ「てんし様」ではないかという。
※註 皇太子殿下は今年2月23日に51歳になられましたので、来年の誕生日に何らかの活動が始まり、世界中に光を照らし出すという風に解読できます。この時が富士山噴火なのか? また、その4年後の2015年から「弥勒の世」が始まるとなるが、、、何にしろあと1年ないのです。この点はコルマンサイクルと同じですね。このてんし様誕生の奇跡が「神一厘の奇跡」なのだろうか? 

■てんし様に関する考察
http://sumeramichi.net/meiki/tenshi.html

日本の国師と言われる三上照夫は、歴代総理大臣の指南役で謎のフィクサーとも称される方ですが、終戦直後GHQに昭和天皇がキリスト教への改宗を迫られたときに知恵を授けたとされている禅の僧侶です。三上照夫のよれば、キリスト教的な価値観は、善と悪とにものごとを分けるやり方では、人間は精神障害をおこし、一生ありもしない罪感や恐怖心に脅えながら生活しなければならない為、キリスト教への改宗を堅く固辞するよう提言したという。その縁あってか、昭和天皇の教育係を勤め歴代総理大臣の指南役とまでいわれたわけです。

この国師・三上照夫が昭和天皇に続き今上天皇の教育係も依頼されたそうですが、これは丁寧にお断り申し上げた。ただ、その一方で現在の皇太子殿下になら教えたい事があると話していたとも伝え聞く。現皇太子には霊的に何か重大な秘密がありそうです。

やはり、皇太子殿下は「てんし様」になるお方なのか、、、、
これで本当の意味で「現人神」となりますね。

確かに、徳仁(なるひと)殿下は「ナ・ル・ト」でNARUTOですが、既に「ヤ・ウマトゥ(神の民)民族」の棟梁であらせられるので、いまさら「成るヤ・ウマトゥ(鳴門)の仕組」は当て嵌まりません。実は、この方こそ人類最初に、ヒトのもう1つ先の存在にならなければならないのです。

その存在とは、、、多分、使徒(シト)でしょう(汗)。

seraph from Monreale cathedral
(使徒=熾天使・セラフィム)

皇族の方は始終SPや従者が付いていて「私生活」がないのですが、また、皇族としての背負う責務の大きさから「私」というエゴがないといわれています。特に次期天皇となられる皇太子はそのプレッシャーは並大抵ではありません。オコツトは変換人の世になると生きながら霊界に入るのと同時にエゴが無くなるといっていますが、このエゴがないという点が人類で真っ先に「使徒化」する要素でないかと睨んでいるのです。しかも、中東のおける古代からの王族であることから、アヌンナキの血筋が濃い家系と思われる為、尚更、「使徒(シト)」に変容し易い筈ではないでしょうか(笑)。

エヴァンゲリオンによれば、エデンの園において、神に食べることを禁止されたの2本の樹、即ち「知恵の木」「生命の木」のうち、蛇(リリス=堕天使軍団グレゴリ)にそそのかされ「知恵の樹」を食べたのが「人(ヒト)」で、一方、「生命の木」を食べ永遠の命を得たのが「使徒(シト)」とされていますが、先の日月神示で示された一二三四五六七八九十の物質世界の裏世界に存在する住人(変換人)が使徒になりそうです。

「生命の木」(東方の若木=扶桑樹)を求め、遥遥、長江から日本にやって来た集団が弥生人ですが、さらに時代は下って「不老不死の妙薬」を求め苗族の流れを汲む徐福一行が東三川に大漢国を建国しました。この神仙の地に憧れ、九州から大和地方に移動してきた弥生人の国が邪馬台国なのです。

このように、日本は人類が未だ食していないもう1本の木「生命の木(扶桑樹)」の実があるとされた国なのです。世界最古の縄文文明で「知恵の木」の実を食べ、遠くメソポタミアの地で文明を興したヤ・ウマトゥ民族ですが、日本に「生命の木」が存在する為にゾクゾクと帰還してきた。つまり、日本は「知恵の木」「生命の木」の二本の神樹が存在する国ゆえ「二本」と呼ばれたのはないでしょうか(笑)。

以上のことから、「二二は晴れたり日本晴れ」の本当の意味は「二本の神樹【生命の木】【知恵の木】が源で形成された二つの世界(実の世界・虚の世界)が、今、その切換ポイントに差し掛かっている為に「思いが実現する」速度が早くなっており、2つの世界を混在化した状態で認識できる為、この二重世界の全貌が一時的に完全に俯瞰して見える位置にいます。その先には2本の道、即ち、このままこの次元の世界に留まりループを繰り返す道、もう1つは、上の上層世界に移行する道がありますが、その分岐点が見えてきました。」と解釈するのが正しいと考えています(笑)。

エデンの園
(エデンの園)

この人類が手にしていないもう1つの木「生命の木」の果実を食べ不老不死になるのが「生き通し」となる「てんし様」ですが、これはオコツトがいう「変換人」のことですね。変換人とは歳差周期2万6000年を1サイクルとした期間を4つに期間に区切り、それぞれの過程で「変換人→人間→変換人→人間」というサイクルを経て生命は次の意識存在へと昇華していく長大な意識進化のサイクル過程での存在形態ですが、現在の2012年はこの第五世界の最後の「人間期」であり、次の第六世界の変換人になるか、そのまま第五世界の変換人になるかの節目の時なのです。

オコツトの言葉を借りれば「変換人」とは不老不死の天使のような存在であるといいますが、この不死の存在になり次世界にアセンションする象徴として富士山(不死山)があり、それを現わす数字「223」を体現して2月23日に誕生されたのが徳仁殿下ということでしょうか(ニタリ)。

つまり、「徳仁」とは、、、「成る使徒」だったのです。
※註 ここでは「使徒」はイエスの高弟という意味ではなく、ヒトと99.89%遺伝子情報が同じシト=「天使」の意味で使っています。

現在の皇族の流れは、1650年前、縄文人に日本に招聘された騎馬民族スキタイ(カド族)が初期大王家となったところから始まりますが、百済勃興の半島情勢を反映して、1450年前、初期大王家婿入りしてきた百済系の王子を祖にする後期大王家の家系です。縄文、弥生の後に半島から渡来して日本に王朝を開いた渡来系氏族ゆえ、予言解釈に関して実はあまり重要視していなかったのですが、その祖を辿ると、遠くイスラエルの地からやって来たエフライム族であるのです。さらに遡ればノアの洪水後のトガルマのハランを出発したアブラハムまで行きつく、、、支配層内での権力闘争はあったのですが、日本自体を武力制圧した征王朝ではなく、請われて日本にやって来たわけです。ここが単に征服して支配しただけの王族とは異なる点です。

まぁ、明治維新の東京明治天皇は大室寅之介でガチなのですが、野太く居丈夫な明治天皇と比べ華奢でか弱い大正天皇は血がつながっていない感じがします。元の皇統に戻す為に大正天皇は九条家から輩出されたという噂もありますが、大室寅之介は一時的な傀儡天皇だったのかもしれません。晩年、明治天皇はかなり焦燥し切った感じだったといいますが、このことが真因なのかもしれませんね。まぁ、これはあくま推測に過ぎませんが、、、、

日本が世界の雛形であると同様、天皇制というのもある種の雛型なのです。シュメール・バビロニアから直接帰還したエブス人、長江経由で寄り道しながら帰還した苗族、この日本にはヘブライ系の民族が「神の国」を建設しようと続々と帰還してきたのですが、この国・日本が国体(=天皇制)維持を何故に非常に気を使い、頑なに維持しなくてはならないか? それはこの制度自体が神の儀式であり、情報空間に1300年間もの間、強固に刻み付けられた想念体を形成し、ニューワールド開始の時にまで想念体を形成し続けなければならないからでしょうか。現在、世界にこれ程長くに存続した王朝はありません。これが半霊半物質の世(みろくの世)になった場合の霊的雛形となると睨んでいます。

その時、「ガイアの法則」からも関西が次の世界文明の揺籃の地となる筈ですが、日月神示にも、、、

此の大掃除一応やんだと安緒する
この時、富士(二二)鳴門がひっくり返るぞ
早やう改心して呉れよ
八月の十一日 のひつくの

(日月神示「富士の巻」第二帖82)

ここで「富士」は関東を「鳴門」は関西を暗喩していると考えていますが、現在は「東高西低」と揶揄されるように関東優位です。神示にはこの関係が逆転するようにも読めるのです。

この記事の最初にあるように、これは魑魅魍魎の跋扈する「穢土の地」である江戸(東京)が富士山噴火で常時降り積もる火山灰で首都機能を失い、仕方なく天皇が京都に戻り、首都も関西に移ることを指しているのかもしれません。京都は未だ玉座が置かれてあり、東京へは東幸しているに過ぎないという解釈がありますので、元の鞘に納まるだけです。この天皇の京都帰還、あるいは新しい宮殿をNARUTOつながりで阿波の淡路島に造営するかもしれません(爆)。ロスチャが淡路島に広大な土地を取得したのは、ユダヤ渡来の痕跡がある「故地」であることも勿論ですが、この新宮殿(エルサレムの第三神殿)造営の為の用地確保だった???
※註 淡路島周辺の関西地方は電池メーカーが集約する地で日本の90%のシェアを持っています。今後、自動車はバッテリーを積んだ電気自動車が主流となり、ガソリンを燃やす石油系自動車は化石化するのは明らかです。そういった観点からも淡路島を中心とした関西が次の世界文明の中心地となるのは明白なのです。互いに商売人であるが故に、ユダヤ系は大阪商人とウマが合うようで、ロスチャイルドが次の世界文明の中心地として淡路島をターゲットにしているのは、こういったことからなのでしょう。用地取得の表向きの理由を「ユダヤ故地」としているだけでしょうか。

第3神殿02第3神殿03
(第三神殿予想図 もっと和風の方がいいのだが、、、)

新しい日本の夜明けは関西から始まる。
真のNWO(新世界秩序)は西日本から始まるのです。

元々、天皇は関西人やし、、、、確かに、今、日本では橋下大阪知事、東国原宮崎県知事、河村名古屋市長、竹原前阿久根市長...等の個性がキラリと光る長がいます。さらに市議会リコールが成立した名古屋市、阿久根市があり、これらは全て西日本なのです。このように今、西日本には「覚醒」的パワーがあることは明白なのです。

■竹原氏“退場”の阿久根市
http://mainichi.jp/select/opinion/eye/news/20110201ddm004070028000c.html
(西村市長は同じく議員定数/市職員給与削減を掲げたが、後退に市民爆発で市議会リコール)

大阪の新世界は、やはりニューワールドの雛型だった(爆)。

新世界
(平成は「一八十(岩戸)成る」時代で七の世、次の時代が岩戸の開いた八の世)

ん!? 待てよ、この中央のビリケン、、、、

これがてんし様ではないのか!!!

ビリケンは元々は1908年にアメリカ合衆国の芸術家フローレンス・プリッツが彼女が夢の中で見た神がモデルになっていて、これが発表されると「幸福の神様」として世界中に流行したといいます。当時、流行っていたので新世界の遊園地「ルナパーク」にも置かれ「新世界の名物」となったのですが、ルナパーク閉園後は行方知れずとなってしまった。その後、新世界の復興時に再び復活させたのだという。ただ、既に米国では完全に廃れてしまいましたが、、、、、

なるしとビリケン

う~む、何となく似ている、、、かな

だだ、ビリケンの釣り上がった目は東洋人を指し示していることは明白です。

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Comments

生命の樹

生命の樹も、大阪にある太陽の塔内にあっただすからね

この岡本 太郎 ブームも伝痛によって作られておるかもね 

http://www.youtube.com/watch?v=kVrDntO4cLI

http://news.walkerplus.com/2011/0226/8/

322

『223』で富士山…
の今回Blog記事を読んで何となく思い出したのですが

スカル&ボーンズの『322』って数字

その逆でなんか怪しくないですか?(笑)

「Yale大学・アメリカのヒミツ」
スカルアンドボーンズ悪の秘密結社?
http://blogs.yahoo.co.jp/paipaiyale/3017170.html

ちなみに『TAROの塔』はタロット

いつも長文の更新嬉しいかぎりです。ここでいろんな復習をさせてもらってるみたいです。

呉の太伯

中国の正史、『晋書』等に倭人は呉の太伯の後裔、と言う記述があるそうですが、呉は長江流域にあった国なので、長江から渡って来た集団が弥生人となったと言うのと符合してますね。

ただ今

皇太子さんはインフルエンザ中。
お大事に。

京都の公家さん曰く、

明治の御世が金帝、大正が銀帝、昭和が銅帝、平成が泥帝、そして次の御世が畏れ多くも哀帝、と謂う伝承もあるようですが、きっと杞憂ですね。

百王説及び伯家神道

鎌倉時代に唱えられた、
いかなる王朝も百代にして滅ぶと謂う百王説。

三王朝交代説に基づき、第26代・継体天皇を初代として数えると、現在の第125代・今上陛下でちょうど100代目。

また、伯家神道の祝神事を行わない天皇が百年続くと日本の国体が滅ぶと謂う話から、最後の祝神事の伝承者・明治天皇が神上がってから来年で百年とかの話しもありますが、全て杞憂ですね。

長文、連投すみません。

No title

初めましてmomoと申します。
以前から時々拝見させていただいてました。
今回も富士と鳴門の解釈お見事だと思いました。

ところで、
今回の地震で「日月神事」の「よく気をつけて呉れよ。北から来るぞ。」「北に気付けよ。」という箇所が気になって、検索したら
こちらでも「日月神事」取り上げているようなので見に来ました。

そうしたら、((゚m゚;)2月23日が「富士山の日」という
冒頭を読んでぞわっときました。
というのも、
私が「日月神事」のことを初めて知ったのが今年の2月23日なのです
。(何故かスケジュール帳に書き込んでました。)((゚m゚;)


その時は去年末、佐倉市の麻賀多神社の分社に行ったことを
思い出して、麻賀多神社と関係有るんだー(・∀・)
位の興味でしかなかったのですが、、、。

地震後「富士から三十里四里離れた所へ祀りて呉れよ」の箇所を計算してみました。すると1里×34=約133.5kmに対し、富士から麻賀多神社までは147.1で133.5km以上離れた位置に有るのに気づきました。

これくらいの偶然は驚くに値しないのかもしれませんが、個人的に気になってコメさせていただきました。m(u_u)m

天使=ライトボディ=不滅=切ない

ライトボディの目覚めという本によると、天使魂は生きどうしになるようです。魂の分類は、マスター、ET,天使の3分類のルーツ、軸があって、それぞれ役割分担が決まっているそうです。天使はガソリン役なのだとか。その後、分解してエネルギーに。
マスターに生まれたかった。

元大学教授が…

人道的に協力をお願いします
医療法人光臨会荒木クリニック院長松島龍太郎は詐欺師です
医師松島龍太郎に用心を~
弁護士はプロ中のプロの詐欺師松島龍太郎との事です
元広島大学歯学部教授松島龍太郎だったから
私は松島を信じていたしノーマークだった
松島龍太郎本人自身の口から
詐欺グループからお金をもらっていたと何回も言葉にした事と
当時富山県内のキクと記号で呼ばれた女性キクが
詐欺グループをテレビ新聞報道関連に流すと脅した
報道関連に公表されると松島龍太郎の地位や職場がなくなり騙し取ったお金が入らなくなるから
詐欺グループはキクに口止めで8千万出した事を松島龍太郎自身から2年半前に聞いた
医師松島龍太郎は詐欺師グループの一員の自覚認識があった
8千万のお金は多くの人々から騙し取ったお金と私を踏み台にしたお金だった
8千万出した頃に私は取立にあい.詐欺グループに実印を勝手に使われ文書偽造された為に私ブラックリストになっていた
医者松島龍太郎は全体像の全部を自覚認識がありながら責任をとろうとしない
松島は私を騙し利用しお金とり私の人生をボロボロにした
松島は責任をとらず逃げています
医師松島龍太郎に責任を取らせたい
松島龍太郎が責任を取らず他界し逃げた時は
松島龍太郎の子供隣住居50歳過ぎの松島左知薬剤師天野左知と夫は医療法人光臨会荒木脳神経外科病院医療事務天野良明と話をしていくつもりです
詐欺師松島龍太郎で~検索を~

08042670789

京都西京区御陵の三上照夫本名三上昭夫は
昭和3年4月生まれで
昭和20年には
17歳くらい
証拠を残さないようにと詐欺師松島龍太郎が三上に忠告役
三上と松島自身の手を汚さないように
稲津に何でもやらせていた藤井が入ってきたら
稲津から藤井にかわり犯罪絡みをやらせていた
三上は
人を殺しでもお金を持ってこい
と命令していた
京都西京区御陵の前の住まいは2Kのアパートで三上の母親と子供2人と祥恵で5人で暮らしだった
現在は京都西京区に1件家と
滋賀草津に1件家で2件
法人松柏が管理している7千万くらいから
教祖三上の妻祥恵にお金が流れている
書き物を数十枚を松柏に買ってもらうかたち
詐欺師松島に責任を取らせたい協力をお願いします

08042670789

三上照夫本名三上昭夫の名誉を守りたい人も多数あるかも?
詐欺師松島龍太郎が責任をとれば終止符なるが
三上の名誉や三上家族や松柏を大切な存在と思えば
詐欺師松島龍太郎は責任を取って当然が責任を取らない事は
三上の名前も三上家族も松柏も
どうでもいいって事?
有名になって本が売れるかも?

08042670789

三上祥恵の長男と年齢が近い男性と2人暮らしをしてるそうです
その男性は仕事をしないそうで三上祥恵が養っているそうです
京都西京区御陵の三上照夫本名三上昭夫の妻
三上祥恵は三上の子供と年齢の近い男性と2人暮らしをしてる
その男性は仕事をしないで三上祥恵が養っている
詐欺師松島龍太郎に責任を取らせたい
協力をお願いします

08042670789

皇族や天皇様の写真を勝手に使って
天皇様や歴代総理大臣の名前を利用し
信用させ騙して
罪になる??
詐欺師松島龍太郎で検索を…

08042670789

医師松島龍太郎に洗脳され
恋愛の自由もなく
松島龍太郎宅の近くに数年間住ませ.
松島龍太郎に毎日2時以上の座禅をするように言われていた
松島龍太郎に洗脳されていた
人の自由を奪いお金をとり.実験台にした
医師松島龍太郎は洗脳の係で私の教育係だった
詐欺師松島龍太郎で検索を…

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