宇宙からの脅威

3機の巨大なUFOが、地球に向かって飛んできているらしいといいます。世界各国の天文科学者たちは、それらが2011年前半には地球に到達すると予測しているというのだが、、、、この話、本当なのだろうか???

本当ならば、日本鬼子(ひのもと・おにこ)萌え~♪
なんて言っている場合じゃないな、これは、、、、

で、少し調べてみました。

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昨年来世界各国でUFOの目撃や遭遇情報が急増していました。ついに、その原因が解明されました。

それらは、巨大な母船UFOの先発偵察UFOだったのです。WWNは1979年以来全人類に、エイリアンの到来警告を発し続けていました。.そして先週、ついにSETI(地球外知的生物探査計画)の科学者達が、重大発表を行ったのです。

「3機の超巨大な宇宙船が、地球に向かって飛んできています。その内、最も大きなものは、直径200マイル(約3200Km)以上あります!2つの他は、一回り小さいサイズですが、それでも190マイル(約3000Km)はあります。これらに比べれば、映画ID4に登場した巨大UFO母船なんて鼻くそほどの大きさに過ぎません。現実は、我々の想像を遥かに越えていたということです…。現時点で、UFOはちょうど木星の軌道を通過しています。彼らの速度から考えると、地球に到達するのは2011年の前半、6月あたりでしょう」と、ジョン・マレー(SETIの主任研究員)は言っています。

この超巨大UFOは、あまりに巨大なため、火星の軌道に着く3月ころには、市販の光学望遠鏡望遠鏡でも見えるそうです 。米国政府は、相変わらず事実を隠蔽しようとしていますが、もはや隠しておけるのも時間もの問題でしょう。


■超巨大UFO3機が地球に接近中!?
http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1588
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現在、木星軌道上で、地球に6月頃に到達するだと、、、(汗)
しかも、今、来ているUFOは先発偵察UFOだと、、、(滝汗)

確か、以前にも超巨大UFO3機が太陽系の土星(?)のあたりに存在していて、それがグーグルアースに薄っすらと写っているという話がありましたね。ただ、あの画像だけでは確信が持てなかったのでスルーしていましたが、あれから超巨大UFOは着実に地球に近づいてきているというわけなのでしょうか?

う~む、ニビルすらまだ見ていないし、、、コルマンサイクルの第9サイクルにもまだ突入していないというのに、、、地球大の巨大UFOなど、、、あまりにも展開早過ぎで心の準備が、、、しかも、この来訪の展開の仕方は映画『インデペンデンス・デイ』と同じゃあ~りませんかw

このUFO来訪は、今後起きる未曾有のカタストロフィに対し「空中携挙」して人類を宇宙人UFOが救出する為に来訪してきているのでしょうか?(爆)。それとも、「緑色の宇宙人が攻めてくる~」というシナリオの元に地球を1つの世界政府にまとめ上げるNWO演出装置として、天空に巨大3D立体映像を描くことが可能な「Blue Beam計画」がいよいよ始まったのでしょうか?

ロスチャ系の放った「間者」、ウィキリークスは、今、保有しているUFO関連情報を暴露すると言われていますが、世界統一政府構築後には「テロリズムに対する戦争」(これも捏造だがw)は事実上無くなってしまいますが、敵対する宇宙人などいないのに、宇宙人を仮想的星(?)化して宇宙戦争を想定した世界運営をするというシナリオになっている為、政府がひた隠しにしていると装った「宇宙人が襲ってくる~」情報を流すリーク元として機能させるのでしょう! なかなか大掛かりで手の込んだストーリー展開です。多分、ハリウッドの有能なシナリオライターがストーリーを考えてませんでしょうか?

でもね、オイラはどちらも信じないぞ~w

「外界=内面」という変換人型ゲシュタルトのオコツト信者なので、宇宙はこの太陽系しか存在していなく、オールトの雲より以遠の外宇宙など「合わせ鏡」に写ったような虚無世界だと思っていますので、外宇宙から来る宇宙人など存在しないと確信しています。ですから、外宇宙から来訪する宇宙人の乗ったUFO来襲や救済など全く信じません(キッパリ)。ただ、地底王国アガルタの住人や、太陽系異星人(金星人、火星人、木星人、二ビル人...等)、異次元世界からの来訪なら信じますが、、、(爆)

実は、今、世界各地でUFO目撃情報が相次いでいます。
それも今までとは違った形態や数量のUFOが多いのです。

■メキシコの数百機のUFO
http://www.youtube.com/watch?v=iKzzsM-__sg

これ以外にも、昨年2月、中国の西安市で目撃されたピラミッド型(正確には八面体)の巨大UFOは、同様のものがアメリカ、コロンビア、スペイン、日本でも目撃されていますが、あれは天空にBlue Beamで描いた可能性があると睨んでいますがどうでしょうか。でも、土星近辺の遠方で地球大サイズのものはさすがにBlue Beamでも描く事はできないので、この件は別のものでしょう。

中国UFO

■中国で目撃された謎のピラミッド型UFO、世界でも報告続々
http://rocketnews24.com/?p=73887
(各種動画あり)

中国のはハリボテの凧を空高く揚げているようにも見えるのだが(爆)、これらの動画のUFOに共通して言えることは、CGで描いたとまではいいませんが、どのUFOもホログラムぽい感じで空間に実際に存在していないような写り方をしています。なんか次元が違うとしかいいようがない、、、、そんな感じを受けます。

で、このピラミッド型UFOどこかで見た事があるような、、、

あっ! 第5使徒ラミエルじゃん(爆)

ラミエル
(エヴァンゲリオンの第5使徒ラミエル)

ならば、双子山決戦は近いかな~(笑)
※註 双子山決戦…第五使徒を日本中の電力を使ってエヴァが持つポジトロンライフルで双子山から一撃で狙撃した時の戦い。別名「ヤシマ作戦」

さてさて、この巨大UFOのニュースソースはどうもロシアのプラウダからのようです。でも、ちょっと期日(2010/12/22)が古いなw 2ケ月近くも知らなかったオイラは、、、、、(汗)

■Three giant spaceships to attack Earth in 2012?
http://english.pravda.ru/science/mysteries/22-12-2010/116314-giant_spaceships-0/

っていうことは、2ケ月前に木星軌道上であり、3月手前の現在は火星軌道上にあるということかw う~む、だいぶ進んできたな(汗)。

でもね~、3月頃に肉眼で見え始めるとは、、、、コルマンサイクルの第9サイクルのタイミングとピッタで不気味です。確かにこんなモノ見たら、皆、「覚醒」してしまいますね(爆)。これが先代が仕掛けた覚醒トラップなのか? それともNWOに構築の為の偽UFO騒ぎなのか? まぁ、実際に目にしたら巨大UFOの存在も信じることにしますが、、、、それまであと少しですw
※註 昨年、一昨年の超巨大UFO「アラバマ」来訪のガセネタのトラウマが未だあります(爆)。まぁ、あれはマシュー君やサ・ルーサ...等のNWO系のチャネリング情報が情報の出元なので、撹乱情報だと思っていますので全く信じていませんでしたが、今回の情報元はプラウダや太陽観測SOHOからであり、情報の質が全く違うと思っています。うがった見方をすれば、前回のアラバマ騒動は「オオカミ少年効果」を狙って、こういった本当の事態になっても人々が騒ぎ出しパニックにならないように、あらかじめガセ情報を流したのなのかもしれません。さてさて、今回はどんな結末になることでしょうか?(ワクワク)

この外宇宙からの超巨大UFO以外に、今、太陽の周囲のたくさんのUFOが周回しているという話もあります。

■【衝撃】太陽の周りを、地球サイズの超巨大UFOが周回している
http://rocketnews24.com/?p=74664

太陽を常時観測しているSOHOという衛星の定時観測の結果がネットで見られるのですが、そこに超巨大な物体(UFO?)が太陽の周りに群がり始めたという。その画像も巨大な物体がジェットを描きながら太陽に接近する映像だったり、まるで意志があるかのように不自然な軌道のカーブを描いて位置を変えている画像だったりすりのです。2つの物体が追いかけっこしながら太陽に突撃する映像があったり、太陽の数倍の光を放っていたりという感じなのです。

そして、そのUFOの大きさも地球の数倍だという(あはは) 



■私もリアルタイムの目撃者: 太陽の周囲に飛ぶ地球サイズの飛行物体が今再び米国で話題に
http://oka-jp.seesaa.net/article/166746732.html

SOHO担当者の見解では、この画像は圧縮されて送信されて来た画像が上手く解凍されなかった為に起きた「画像エラー」だと言っていますが、どう見ても球形の惑星状のものとして見えます(爆)。担当者怪しいですw。でも、何故太陽の周囲なんかにいるのでしょうかねぇ? 普通は太陽系の奥深くから来訪するのに、、、、いきなり太陽の近くにいるとは、、、、何故なんだぁ~、確かに、今、太陽活動はおかしな感じなのですが、その観測の為に異次元...等から観測に来ているのでしょうか?(汗)

いったい何が宇宙で起きようとしているのだぁ~?

1つ話題になってるのが、木星の4倍の惑星テュケー接近のことでしょうか?ロシアのメドベージェフ大統領は、テュケー(Tyche)と言う惑星が2012年までに地球の夜空に現われることをローマ法王ベネディクト16世と確認したという怪しい話が出回っています(笑)。

■太陽系9番目の巨大惑星の存在についての公式アナウンスが近いという報道
http://oka-jp.seesaa.net/article/186056786.html

今回のテュケー発見は2009年12月に打ち上げられたNASAの赤外線探査衛星「ワイズ」(WISE)によるもので、冥王星が準惑星に降格後なのでテュケーは「第9惑星」となるのですが、かつては「惑星X」と仮称されていた天体です。木星と同じガス惑星タイプで大きさは木星の4倍もあり、このことから太陽系で最も巨大な惑星となります。軌道半径は太陽と地球との距離の15,000倍、太陽と冥王星との距離の375倍とのことで、数百万年周期の円軌道で太陽の周囲を周っているといいます。

でも、太陽-冥王の375倍の距離って本当でしょうか?

この「惑星X」発見の発端は、1983年にアメリカのNASA、オランダのNIVR、イギリスのSERCが共同で口径57センチの赤外線望遠鏡を搭載した天文衛星「IRAS」が打ち上げたのですが、この時、未知の惑星「惑星X」とおぼしき巨大な移動天体を捉えることに成功したとの発表からです。その後、ボイジャー1号、2号を使って別々の方向に飛ばし重力の及ぼす強さからその位置を確定させました。この「惑星X」は大気圏外の赤外線望遠鏡を使って初めて確認されたのですが、褐色矮星は自ら光を発しないため赤外線でしか見つけられないのです。しかも、地球大気は赤外線に満ちている為、地上の赤外線望遠鏡では確認できないのですね。
※註 冥王星は太陽黄道に対しては約17度も軌道が傾斜していますが、この不思議な傾斜角はかつて何らかの巨大な重力によって斜めにされたのだろうと考えられており、その重力源として「惑星X」が存在すると想定されていました。この時、それに該当しそうな惑星が赤外線望遠鏡IRASで初めて発見されたのです。

この時の測定では、「惑星X」の位置は太陽-冥王の3倍の距離だとされていました。ただ、大きさは今回の測定と同じく木星の4倍と同じなのです。距離が100倍以上も遠のいたのです。

距離に関しては、明らかに嘘を付いてるな、、、、

以下は、1988年5月4日にアメリカ合衆国イリノイ州シカゴで開催された国家戦略フォーラムでのレーガン大統領の発言内容ですが、これは明らかに1983年の「惑星X」の接近に対しての言及でしょう。

世界中のすべての人々が、宇宙から他の天体からの勢力に脅かされているとしたらどうでしょう。突然、すべての人々がそのことに気づいたら、私たちの間の相違などはなくなってしまうでしょう。私たちは、すべて人類であり、世界市民です。そして、その特別な脅威と戦うために協力するとしたら。

What if all of us in the world discovered that we were threatened by a power from outer space -- from another planet.Wouldn't we all of a sudden find that we didn't have any differences between us at all -- we were all human beings, citizens of the world -- and wouldn't we come together to fight that particular threat.


1983年での位置が太陽-冥王の距離の3倍ならば、あれから30年も経つ2013年は地球近辺まで来ても可笑しくないでしょうか? 実際、冥王星の公転周期は247年ですが、冥王星-太陽の距離(公転周期の半径)は冥王星の移動速度なら1/6の40年かかりますが、惑星Xはその3倍の距離に位置するので、冥王星の移動速度なら120年はかかります。ただし、太陽に近づくにつれドンドン加速して速くなることや、元々、冥王星よりも早い数倍速度で移動していたのなら、30年で地球到達も無理ではない数字です。

このテュケーはギリシャ神話の「都市の財産と繁栄と運命」を司る女神の名であり、今まで「メネシス」とか「ニビル」と呼ばれていた惑星のことではないかともいわれています。

テュケー
(女神テュケー、「都市の運命を司る」とは意味深w)

メネシスは「死の星」と呼ばれていますが、これは過去に地球は12度も周期的に大量絶滅をしているところから推測された伝説上の恒星ですが、我々の太陽が二重星構造であり、伴星がメネシスという「赤色矮星」で2600万年周期で太陽を周回していると考えられています。ニビルも同じような「破壊者」の異名を持つ星ですが、ことらは公転周期3600年と比べメネシスより遥かに短いです。いづれも大災害を引き起こすことから、黄道面に対して水平では無い角度を持つ周回軌道と考えられています。

ワイズ赤外線宇宙望遠鏡は2009年12月に打ち上げられ、2010年1月から同年7月17日まで130万枚の全天画像を取得し、全天観測のミッションは終了しました。ただ、冷却剤を使いつくした時がワイズ・ミッションの完全終了なのですが、その後もミッションを行なっていましたが、2011年2月19日にワイズ望遠鏡での観測を完全終了させたそうです。この2回目のミッションは内容がよく分からないのですが、何か詳細に追尾しなくてはならないターゲットがあった? ワイズ赤外線望遠鏡は3億2000万ドルという巨費を掛けて作られたのですが、機体を冷却剤で絶対零度に近い環境にまで冷却することで機体が発する赤外線を極限にまで抑え、他の赤外線望遠鏡の1000倍の感度があるといいます。この高感度さは通常の赤外線望遠鏡でも確認できない「褐色矮星」の観測を主目的にしていそうです(ふふふ)。

昨今の太陽の異常活動や地震は、このテュケー(メネシス?ニビル?)が原因ではないでしょうか!!! ニビラーなヤッズ★なので、今回も例によって例の如く、最終結論は「テュケー=ニビル」になってしまいますが、、、(爆)。
※註 最近、イエローストーンの地震記録の修正(消去)が行われているようで、2010年02月12日分の地震データがすべて消えているといいます。今、イエローストーンで何かあったのだろうか? 535年の大噴火時代と同じくマグマ溜まりの危険地域として名が挙がっているイエローストーンだけに不気味ですね。また、ケムトレイル散布は、①太陽フレア爆発で地球に飛来する荷電粒子から送電線等のパワーグリッドを守る、②535年の火山噴火による火山灰で地球が寒冷化したことを参考に地球温暖化防止、③ニビルを目撃しにくくさせる の3つの観点から散布されたものだと考えています。この地球温暖化ですが完全な捏造というわけではなく(実際、暑かったw)、大気中を0.02%占めるに過ぎないCO2原因説は囮(おとり)カモフラージュであり、また原子力推進もこの現象を利用したに過ぎません。温暖化の真の原因はニビル来訪による太陽の異常照射です。昨年夏は毎日薄っすらと雲(ケムトレイル)が掛かっていたにも関わらず、あれほどの猛暑となったのがその証左でしょうか。

では、そろそろ一連の現象の最終推論も出さねばなるまい。今回の太陽周辺の巨大UFO(?)も、、、地球に近づく3機の巨大UFOも、、、メキシコの数百機の大量UFOも、、、中国等で目撃されたピラミッド型UFOも、、、皆、異次元のポータルが開いた結果、向こう側の次元世界のものが、こちらの次元世界に透過して見え出したのではないでしょうか! つまりTV受像機で例えていえば、放送番組が二重写しになる「ゴースト現象」と同じ状態だと思う。だからこそ、あのように実際に空間を占有して実在していないような「浮いたような画像」となるのです。

実は、ピラミッド型UFO...等は99.89%、人と同じ「使徒」なのですw、つまり、高次元においてヒトが意識進化して肉体の衣を脱いだ形だと睨んでいます。

聖書のダニエル書や黙示録には、神の御使いの姿として、、、

大いなる像があなたの前に立っていました。
その像は大きく光り輝き、恐ろしい外観をもっています。
その像の頭は純金、胸と両腕とは銀、腹とももは青銅。


まるで、UFOの如き外観をしているのです。宗教画にはUFOが描かれていることは有名ですが、あれは乗り物ではなく、あれが高次元存在(熾天使セラフィム)等の存在形態なのでしょう。

宗教画seraph from Monreale cathedral

エヴァンゲリオンが、ヒトの仲間である使徒をUFOのような形態で描くのは、実に的を付いています。

この現象がオコツトがいう次元交差でしょうね。ミツバチが集団蒸発するのもコレと関連していそうです。ならば、そろそろニビルが本来の姿を現してもいい頃です。ホピ予言では「天の住居の墜落」→「青い星「サクソファ」(反地球クラリオン=異次元の地球)の顕現」→「別の青い星顕現」という流れになっていますので、ニビルが輝き出すのはもう少し先ですね。そうなれば、誰の目にも見える?

南極大陸のSPT(南極望遠鏡)で働いていた人の話では、、、

「多くの人々が理解していないことは、ニビルは実際に太陽サイズのおよそ半分ぐらいの暗い星であるということです。その1つがプラネットXで、多くの大きい惑星とその周りを旋回している衛星を持っています。それはまあ言わばミニソーラーシステムのようです。012~13年あたりには、これらのオブジェクトは太陽よりも地球に近づくでしょう、そして昼と夜の空を独占するでしょう。多くの人々が知らないもう1つの事実は、プラネットXは人が住んでいる惑星であるということです・・・ニビルは35度線の下に明確に目に見えます。それより上側ではまだ見ることが出来ません。午前5時頃、星は姿を消します、一方ニビルとその衛星は、ハッキリと見えるままでいます。奇妙なことは 、ズームで見た時、ニビルが鼓動しているように見えることです・・・望遠鏡で見て下さい。」

サイズが太陽の半分とはまた大きいですね。木星の4倍程度じゃ、現太陽が輝くのを止めた後、ニビルが「新しい世界」の我々の親太陽となるにはサイズ的に不十分じゃないかなぁと考えていましたが、これならば充分「親太陽」となる条件を満たしています。
※註 このニビルが岩戸からまだ出ていない「真の天照大神」でしょうか! 今の天照大神は初期天皇家の始祖のインド人女性に縄文の瀬織津姫、イエスキリスト...等を習合させたもので、日月の神の言葉を借りて言えば「偽者」かなw。

今年、2011年はニビルはもう見え始めているのかもしれませんね。ただ、ニビルは南極方向のオリオン座の三ツ星の方角から来訪するようなので、北半球での目撃はまだ無理なのかもしれません。
※註 南半球での目撃もないのはどういうことじゃ~(汗)。褐色矮星でまだ輝き出していない為、ワイズ並の大気圏外の超高感度の赤外線望遠鏡でないと見えないのかもしれません。あるいは、次元交差中で希薄な状態でしか存在していないのかもしれませんね。

nibiru_20110224201817.jpg
(ニビル想像図)

このニビルの外観は、、、悪魔のサインじゃないか!!!
そ~か、そ~いうことだったんだ。。。

デビルハンドsatan_sign.gif

不良ニビル人のアナンヌキ末裔といわれるバビロニア王族、さらに、その末裔が現在のNWOを推進する世界の支配層(パワーエリート層)だともいわれますが、彼らが使うこのハンドジェスチャーは、実は「ニビル」を指しているのではなかろうかw
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Comments

はじめまして

はじめまして。
おそるおそるコメントいれています。(笑

ヤッズさんのブログは、私の趣向と尽くマッチしていて怖いほどです。
それこそ、オカルト・願望実現から中国人パブまでバッチリです。
その広範囲な情報と収集能力には、いつも驚きとともに勉強させて
いただいております。

2012年に向けて、なんだか世界が慌ただしくなってきていますね。
まるで締切りに追われた漫画家のようです。
そこへきて“Tyche”?まで出てきて、ラーメンの全部入りの様相です。
テュケーと読むんですね。日本語名は太陽の反対なので太一?太陰?
てな感じでしょうか。

ニビルだと面白いことになりそうですね。
しかし何でわざわざ地球まで来て金なんでしょうね。派手好み?(笑

きたきたきた~!!

は、はじめまして。

前回記事、ぶったまげました!!
まさに私の思ってることと完全にシンクロです!!
萌えは世界を救うぅ!!
萌えが民族間に"植えつけられてしまった"感情を癒すものと思っています。
それが、現在における「言向けや和す」ことだろうと。

十十
日月、 十月十日=生命の誕生。草木の萌え。
生成化育、陰陽を含んだ究極のサイクル。

ジャンジャン広めてください!!イェイ!イェイ!テンションMAX!!
です。…おじゃまさまでした。。。

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