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華麗の国

日本の「ソウルフード」の異名を持つカレーライスが、今、韓国で人気なんですと、、、、一昨日の中日新聞に載ってました。一瞬、この記事も電2が仕掛ける「韓流」の土壌造りの一貫ではないかと穿った見方をしてしまったが、、、、(爆)

カレーライス(curry and rice)は、元々はインド、パキスタン...等の植民地の料理を元に考案された英国料理だったのですが、米を日常的に炊く習慣のない英国では、現在、ほとんど見向きもされない「淘汰された料理」になってしまっています。しかし、これが明治期に日本に導入され、その合理性と旨さから海軍で採用されて大きく花開いた料理の1つであり、いまやラーメンと並び日本の代表的な「国民食」となっています。
※註 現在、英国ではカレー料理といえば、鶏肉をタンドールで焼いたチキンティッカをトマトとクリームをベースとしたカレーソースで煮込んだ、あまり辛くなくまろやかな風味が特徴の「チキンティッカマサラ」が主流。

curry and rice
(curry and rice)

韓国にも日帝時代に導入され馴染みある料理なのですが、流石にその進化スピードは遅く、現在の日本のカレーライスとは似て非なるものとなってしまった。しかし、近年、韓国に「ココ一番屋」が出店して既に8店舗のチェーン展開していますが、売上が絶好調につき、今後、50店舗まで増やすとのことです。何でも一度食べたら病みつきになって、もう後戻りできないと評判なのです。

そりゃ~あ、そうだす。

常に食の味向上に努める職人気質の料理人と世界中の食に囲まれ「旨いもの感覚」に優れた日本人から絶大な支持を受け「ソウルフード」にまで昇華しているカレーライスですから、一度食べたらあと戻りできないのは当たり前田のクラッカーだす(がはは)。

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韓国人ブロガーの潜行御史は「ココ壱番屋のカレーではイカカレーが最高」とコメントするほど「日本式カレー」に愛着を持つ一人だが、初めて日本を訪れた際には「日本人のカレーに対する『愛』に衝撃を受けた」と語った。

「カレーライスを1週間に3回も食べるほど好む人も多く、テレビのCMも沢山あった。学生たちの給食にも、しきりにカレーライスが登場していた。カレーうどん、カレーパン、 カレーコロッケなどカレーに関するメニューもこんなに多いとは思わなかった」と、その種類の多さに圧倒されたという。

しかし「私も日本で数多くのカレーを食べる機会があったが、店で食べるものより日本の家庭のお母さんの手で作られたカレーが最も美味しかった」と述べた。


■【韓国ブログ】韓国ソウルで人気の「日本式カレー」
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0619&f=national_0619_017.shtml
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そう、日本のカレーには「愛」があるんだす。

多分、日本のカレーライスの波動レベルは900を軽く超えるでしょうか!!!

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ただ、その日本式カレーファンの7割は韓国女性であり、これは日本で未だブレイク中の「韓流」の構成比率と似ています。日本も韓国も男性は政治心情的なものから反韓意識が根強いのですが、女性はそういったことと現実を区別できる柔軟な思考の持ち主なのですね。これは過去の言動に左右されない右脳的に認識とするところに起因するからと睨んでいますが、、、、悪化した日韓の融合的友好があるとするならば、それは日韓の女性からかもしれない。


(横ちちソニンの『カレーライスの女』)

韓国のカレーは日本の茶色いカレーとは異なり、シャビシャビで黄色い色をしていますが、これはある食品メーカーの1社独占が続いた故であるといいます。また、付け合わせが福神付けならぬキムチやタクワンで、あまり食してみたい衝動にかられません。「神の民(ヤ・ウマトゥ)」である日本のソウルフードであるカレーライスですので、こればかりは「韓流」は御免願いたいw

黄色いカレー
(韓流の黄色いカレーライス、かつての日帝時代のカレー)

韓国や中国、台湾などでは数年前から第二次和食ブームが起きていますが、今回のブームは今までの寿司、刺身、天ぷら...等の高級和食とは異なり、カレーライス、ハヤシライス、オムライス、トンカツ、ソバ、うどん、ラーメンなどのあくまで庶民的な和食がブームの主体なのです。韓国ではコンビニでカレーライスを売り出したといいますが、この第二次和食ブームは、やはり「ヤ・ウマトゥ(神の民)発進!」(=世界人民の大和民族化)であり、K-POP全盛の日本ですが、逆に世界は今「和流」の奔流の中にあると認識しています。日本への韓流の流入が逆に世界への「ヤ・ウマトゥ(神の民)化」を推進する。ここでも雛形理論は有効なのです。

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(カレー粉作りに人生を捧げた人たちの存在が、カレーをソウルフードに昇華した)

ここは少女時代に日本式カレーライスを好きになって貰い、本国で事あることにその旨さを恍惚とした表情で語って貰いたいところです(爆)。少女オタの韓国人がこぞって『ココ一番』に行列を成す姿が目に浮かびます。今回の韓流ブームは、一見、K-POP等の韓国文化の日本侵攻と見えながらも、来日することでK-POPアーチストの反日洗脳が溶け、逆に日本文化に惚れ込み、親日オピニオンリーダーとなって、長い目で見れば、韓国への強烈なクロスカウンターパンチになるだろうと睨んでいます(爆)。

ソウルでのある日の光景、、、、昨日の夜はマンガ喫茶で萌えマンガ通読しながらカレーライス食って、今日の昼はとんこつラーメンと焼き餃子を食べて、夜は居酒屋で飲みながら名古屋手羽先と刺身と肉じゃがを食べ、その後、カラオケでAKBの歌を歌って2次会、最後に酔い醒ましに台湾ラーメンを食べた、、、

うっ、いつの間にか、我々は日本人になってしまったニダ(汗)。
こんな光景が近未来に見えるw

世界人民もヤ・ウマトゥ(神の民)のソウルフードの「茶色いカレーライス」を日々食してこそ同じソウルを持つ事ができ、初めてヤ・ウマトゥ(神の民)の仲間入りができるのだす。

もし、一度に神の国の食のエッセンスを味わいたいなら、、、カレー寿司などどうでしょうか。カレー寿司の発祥は韓国だとも言われますが、本家に里帰りして、更なるブラッシュアップを果たしています。

カレーいなりから揚げカレー寿司
(左:カレーいなり寿司  右:から揚げカレー寿司【無添くら寿司】)

日本の醤油、味噌、カレー、ラーメン、焼肉にしろ、全ては外国からの文化移入の産物ですが、全てオリジナルのコピー元を凌駕してしまっている。コーヒーを飲むのに日本以外ではミルが必須だったので携帯ミルを作ったのですが、逆に日本人はインスタントコーヒーを造ったのです。日本人ほど「日本人の凄さ」を知らない民族はいないのです。
※註 1899年にアメリカのイリノイ州シカゴに在住していた日本人科学者のカトウ・サトリ博士が、緑茶を即席化する研究途上、コーヒー抽出液を凍らせた後、砕いて真空乾燥する技術【フリーズドライ方式】を発明したが、特許は1906年にジョージ・ワシントンの高温乾燥筒中に噴霧して素早く乾燥する技術【スプレードライ方式】の方がなぜか取得。

世界はコレを怖れている。。。。
これが為の反日教育洗脳なのではないでしょうか。

ですから、来日する都度に少女時代もブラッシュアップされ、どんどん変容されていくだろうと睨んでいます。この自動昇華機能の根本的な原因というか背景は、芥川龍之介のよると「大日孁貴(天照大神)」であるという。

なかなかの卓見です。

芥川龍之介の『神神の微笑』という短編小説は、宣教師オルガンティーノが、記紀神話の神から「外国から伝来した文化を元に独自の文化を作り上げる」日本人の特性を学ぶというストーリーになっており、所謂、「日本人論」になっている作品です。で、宣教師は日本の古い神に「事によると泥烏須(デウス)自身も、この国の土人に変るでしょう。支那や印度も変ったのです。西洋も変らなければなりません。」と諭される場面がありますが、これがこの国が受け入れたもの全ては、不思議なことに変容昇華してしまうことを端的に述べているのです。

全能の御主デウス(ゼウス)すら、この国に来ては最後には負けてしまうのです(ニタリ)。

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「はるばるこの国へ渡って来たのは、泥烏須(デウス)ばかりではありません。孔子(こうし)、孟子(もうし)、荘子(そうし)、――そのほか支那からは哲人たちが、何人もこの国へ渡って来ました。しかも当時はこの国が、まだ生まれたばかりだったのです。支那の哲人たちは道のほかにも、呉(ご)の国の絹だの秦(しん)の国の玉だの、いろいろな物を持って来ました。いや、そう云う宝よりも尊い、霊妙(れいみょう)な文字さえ持って来たのです。が、支那はそのために、我々を征服出来たでしょうか?

たとえば文字(もじ)を御覧なさい。文字は我々を征服する代りに、我々のために征服されました。私が昔知っていた土人に、柿(かき)の本(もと)の人麻呂(ひとまろ)と云う詩人があります。その男の作った七夕(たなばた)の歌は、今でもこの国に残っていますが、あれを読んで御覧なさい。牽牛織女(けんぎゅうしょくじょ)はあの中に見出す事は出来ません。あそこに歌われた恋人同士は飽(あ)くまでも彦星(ひこぼし)と棚機津女(たなばたつめ)とです。彼等の枕に響いたのは、ちょうどこの国の川のように、清い天(あま)の川(がわ)の瀬音(せおと)でした。支那の黄河(こうが)や揚子江(ようすこう)に似た、銀河(ぎんが)の浪音ではなかったのです。

しかし私は歌の事より、文字の事を話さなければなりません。人麻呂はあの歌を記すために、支那の文字を使いました。が、それは意味のためより、発音のための文字だったのです。舟(しゅう)と云う文字がはいった後(のち)も、「ふね」は常に「ふね」だったのです。さもなければ我々の言葉は、支那語になっていたかも知れません。これは勿論人麻呂よりも、人麻呂の心を守っていた、我々この国の神の力です。

のみならず支那の哲人たちは、書道をもこの国に伝えました。空海(くうかい)、道風(どうふう)、佐理(さり)、行成(こうぜい)――私は彼等のいる所に、いつも人知れず行っていました。彼等が手本にしていたのは、皆支那人の墨蹟(ぼくせき)です。しかし彼等の筆先(ふでさき)からは、次第に新しい美が生れました。彼等の文字はいつのまにか、王羲之(おうぎし)でもなければ遂良(ちょすいりょう)でもない、日本人の文字になり出したのです。

しかし我々が勝ったのは、文字ばかりではありません。我々の息吹(いぶ)きは潮風(しおかぜ)のように、老儒(ろうじゅ)の道さえも和(やわら)げました。この国の土人に尋ねて御覧なさい。彼等は皆孟子(もうし)の著書は、我々の怒に触(ふ)れ易いために、それを積んだ船があれば、必ず覆(くつがえ)ると信じています。科戸(しなと)の神はまだ一度も、そんな悪戯(いたずら)はしていません。が、そう云う信仰の中(うち)にも、この国に住んでいる我々の力は、朧(おぼろ)げながら感じられる筈です。あなたはそう思いませんか?」


■神神の微笑
http://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/68_15177.html
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我々の力は破壊する力ではなく「造り変える力」なのです。

分かり易く言えば、創意工夫です。

芥川龍之介は小説中で、キリスト教も仏教も漢字も(近年では、生産方式やアニメもそうですねw)日本に入って来て、更に一段と高いものに昇華して「日本的なもの」になっ、変容していってしまうといいますが、その根本原因についてまでは洞察できていません。

この辺の根本原因について洞察してみたいと思います。

語り部情報によれば、上古の頃、既にキリスト教は渡来して一般化していて、その後、神社神道と習合され昇華していった為に、ローマ化(ミトラ教化)されたキリスト教などに同質かつ劣ったものが渡来してきても感化される者などはいない(爆)。大体、聖書に載っている登場人物の民が日本人(失われた10支族)なのですから、異民族が取り込んで創り上げた「マガイモノ」のキリスト教など眼中にないのです。その証拠に世界広しと言えど、キリスト教がここまで低レベルな普及率なのは日本だけなのです。また、仏教にしても、オウムに代表されるような「空観」「仮観」を内包する初期仏教の危険性を見抜き、景教の教えとミックスして「中観」思想を持つマイルドな大乗仏教に変容化させ、当時の交流国であったアユタヤ国経由で本家インドに逆流流布させています。

「皇」「禁」「祝」「呪」...等、様々な基本象形文字を組み合わせて聖書内容に沿う形で作られた漢字も元々は日本人の祖が大陸で発明したものであり、使い方にこなれていて当然なのです。実際、中国では漢字は1文字1意味が原則であることから、時代を経るに従い様々な概念が出てきたのに追従する為にどんどん複雑怪奇な漢字が作り出されていったのですが、日本人は漢字の組み合わせることで、みだりに漢字数を増やさずに語彙を増やす方向でブレイクスルーを果たしています。漢字の創生過程にタッチしていて漢字のエッセンスを骨の髄まで知る日本人ならではの解決法ではないでしょうか。流石の芥川龍之介もここまでは洞察できていませんでしたが、、、、(ふふふ)

しかし、何故、この「造り変える力」を日本は持つのでしょうか?

日本の上古は、ユダヤ、中国、朝鮮、中東などの異国的なものが名称や様式等がごった煮状態になっていましたが、これを桓武天皇の頃(713年)に地名を「和風」に改めるようにした「好字令」が発布された。713年以前の記述では中国式に漢字一文字や万葉仮名を使い二文字以上で人名や地名が記述されていたのですが、この「好字令」によって、地名は「明日香」は「飛鳥」のように漢字2文字に変更されたのです。また、名前もこの地名二文字に倣い「鈴木」「佐藤」...等の漢字2文字となったといいます。この漢字2文字というところに「二本(日本)」という意味が込められていると思うのですが、、、どうでしょうか(笑)。

また、この時にオリオン座の三ツ星のように斜め配置していた三正殿タイプの伊勢神宮の祭殿も今あるような弥生式の高倉建造物に改められ、また「一箇所に20年以上留まってなならぬ」という聖書記述から式年遷宮を始め、エルサレムのユダヤ神殿の警備方法に準拠し、祭祀関係も「和風ユダヤ風」に変更されたという。このように国を挙げての「和風」への一大変更があったのです。
※註 日本での二文字姓は全体の86%を閉め、三文字の名字が約10%、一文字の名字が約3%だといいます。 元々は韓国も二文字、三文字姓が多かったのですが、一文字が中国っぽくて見栄えがいいからとか、、、唐の援助を得るために中国式の名前にしたとか、、、言われていますが、日本は逆に中国とは異なる独自性を確立する為に敢えてニ文字を選択したのでしょうか、あるいは単に地名が二文字化されたので、それに合わせただけなのか? 名前と地名が混雑化する原因でもあります。その点、姓:一文字、地名:二文字とする中国方式の方がスッキリとはしているが、、、

この過去の大規模な変更が、日本人の「造り変える力」の源泉なのです。これが日本人の民族的集合意識にデンと座っていて、「何が何でも日本風にしないとならない」という脅迫観念(?)で造り変えを行い、現代人にまで影響を及ぼしていると睨んでいます。

ブラックカレーホワイトカレー
(左:東洋軒のブラックカレー 右:北海道ホワイトカレー)
ピンクカレーレッドカレー
(左:山形さくらんぼピンクカレー 右:レッドカレー)


まぁ、その象徴が天照大神(初期大王家祖先とイエスが習合)であるので、芥川龍之介の見解は卓見だと書いたのです。

「事によると泥烏須(デウス)自身も、この国の土人に変るでしょう。支那や印度も変ったのです。西洋も変らなければなりません。我々は木々の中にもいます。浅い水の流れにもいます。薔薇(ばら)の花を渡る風にもいます。寺の壁に残る夕明(ゆうあか)りにもいます。どこにでも、またいつでもいます。御気をつけなさい。御気をつけなさい。………」

ただ、芥川はその背景に日本の持つ精霊的なものにその原因を見つけようとしたのですが、それは当たっているようで当たっていないような気がします。つまり、それだけでは不十分ということです。確かに多神教的アニミズム的な心魂がないと微細な波動を受け取る感受性は育まれず、あまり細かなところまで気が付きません。そして、この心魂を持つが故に日本的なものとの間に違和感を感じて造り変えてしまうとなりそうなのですが、この場合は一神教的な「変容」を取らずに多神教的な「共生」を取る筈なのです。ですから、これだけでは「変容」を選択する説明が付かないのです。ここには変容へのモチベーションとなるものが、きっと何かある筈です。

それが先に言った出自隠しの為の「日本化」への脅迫観念、これが人民にとって「異国のものを日本化してお上に奉納」する心魂の大本ではないかと睨んでいます。つまり、日本人民は皆、異物をこぞって日本的なものに変容させ、そして、その変容されたものを認め合う。この延々と続くプロセスが日本の変容させる力ではないでしょうか。

実は、この力は日本に施された「日本を日本として在らしめる」霊的結界「キリスト結界」の産物なのです。その頂点に象徴として据えられているのが「天照大神」というわけですね。
※註 ただ問題なのは、このピラミッド型の3D結界「キリスト結界」の頂点に立つのは、精霊のような自然神ではなく、道教の祖霊信仰を元として記紀登場人物を祭神として祀り人工的に作られた「人為神」なのです。ですから、この「キリスト結界」がアストラル空間(感情思念領域)に構築された「マガイ物」に過ぎないと言うのはそういった理由からなのです。しかし、この「マガイ物」も来るべき「ミロクの世」のシステムの雛形となる。
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Comments

いろいろな

カレーライスも、いろいろあるのですね

当方も365日、カレーでもOKです

はじめまして!

いつも楽しくも深い記事を興味深く読ませていただいております(^^)
今回の記事もとても良い内容で、事後報告となりましたが自分のブログにもリンクさせていただきました!

これからも素晴らしい記事を楽しみにしております(^^*)

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