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サインはVだす

「Mituboshiのブログ」にケリーのラジオ番組でジェイ・ワイドナー氏との会話の「イルミナティがしてるらしい事について....」というのが載っていましたが、少しまとめて引用し、その後洞察してみます。

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◆イルミナティは2012年後に何があるか分からない為、出来ることは全部している。考えられることは全てやってる、下手な鉄砲数打ちゃ当たる。。と考えているようです。

1)巨大宇宙船を建造し火星基地に多くの人が移住

2)NWO(新世界政府)成立に向け鋭意努力中
権力をもっと集中化してニューワールドでの覇権確保を狙う。その為に経済危機捏造、各国の国家権力の腐敗化、国内不安暴動捻出、人工的食糧危機、エネルギー危機捏造、国際通貨不安、貿易阻止、人工的戦争を捻出。(今夏までに少なくともの3回以上、イスラエルの核でイランを攻撃する試みは、ペンタゴン良心派によって邪魔されて現実していない) 

「ヨハネの黙示録」通りのシナリオで世界中を混乱に落とし入れ、予め用意してある新世界政府と軍隊および、宗教(ブルービーム計画?)によって全世界を統一する。その為には人口を1/10に減らしても構わず、それはジョージア・ストーンに書いてある通り。

3)未来予知法を駆使し彼等の都合のよい未来・タイムライン操作
 ●ルッキング・グラスの使用
 ●ヤロー・キューブの使用
 ●改造人間(イルカのDNA組込み、松果体の異常発達化...等)
 ●スイスCERN のスーパー・コライダーの使用
 ●メキシコ湾海底油田爆破は海底に眠るアトランティス時代の技術施設と関係あり
※註 オペレーション ルッキンググラスとは、ディスクロージャープロジェクトででてきた言葉。秘密基地エリア51では墜落したUFOの宇宙人の協力で、未来が見える機械を開発したという。2012年には、なぜか約41億人死んでしまい、うちアジアでは約17億人死んでしまうという。

4)多くの関係者が既に地下基地施設に移住済


しかし、実は我々は体の中に宿る精神でタイムラインを操ることが可能であり、また2001年宇宙の旅のエンディングシーンのように魂を量子空間を伝わって他の星々に到達することも可能であるといいます。

この事が最終的な秘密であるようです。
我々に悟られたくないのでしょう。


■プロジェクト・アバロン(Mituboshiのブログ)
http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/18588700.html
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どこまで本当か判断が付きません。。。。まぁ、確かにデンバー空港の地下設備&地下トンネル網とか、、、FEMAキャンプという強制収容所とか、、、ノルウェーの種子貯蔵庫とか、、、いろいろと活動していますね。P2の元高級幹部レオ・サガミ氏も2013年以降のニューワールドでは世界がどうなっているのか全く予測が出来ない為に、今、イルミナティは非常に焦っていると伝えています。

■ノルウェーの「最後の審判の日」計画
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-123.html
(さすが、天才カレイド氏、、、よくぞここまで)

これがホントの「焦(あせ)ンション」(爆)

我々がアセンションを心待ちにしている反面、世界権力者は今まで長い期間かけて構築した全ての権力を失うが為に焦っているのです。彼らにとっては人口問題以外は今のままの世界が一番いいのです。ただ、「プロジェクト・アバロン」は彼らが自勢力に有利になるようにタイムラインの流れを変えるべく流したガセ情報という専らの噂ですが、その誘導先に気をつければ個々の内容はガセ情報ではないのです。
※註 この陰謀の暴露は「俺たちはここまでやったんだぞ!」という勝利宣言みたいなもので、人々が諦めれば諦める程、ニューワールドでの秩序は「世界統一政府」を構成する今の世界権力者がそのまま継承するというタイムラインになるわけです。そこを狙っているのではないでしょうか!

で、ここに気になる部分があります。

それは、、、火星移住です。
一番嘘臭い内容こそが洞察には都合がいいのです。

火星
(赤色フィルターを取り去った本来の火星)

HumanOnMars02SS.jpg
(火星に降り立つ人類か? 新しい宇宙服 雲が怪しいのだが、、、)

ちょっと信じがたいのですが、火星基地に移住の話はオコツトも言っていますね。オコツトがそういうならオコツト教信者のヤッズ★は信じるしかありません(爆)。本が出版された1990年代で確か2000人ぐらいが既に火星に入植しているという話だったので、今なら数万人は入植しているのではないでしょうか(笑)。

エリア51は火星入植が本当の研究目的で年を行った政府高官がいかに安全に移動し移住できるかが最大の研究課題だといいますが、矢追特番で御馴染みの下に行くほどセキュリティレベルが高くなる地下研究棟は、多分、この研究の為の設備なのでしょう。宇宙人との密約によって作られた秘密基地というトンデモな撹乱情報を流すことで、この研究施設の存在を撹乱したのではないでしょうか。ただ、オコツトは2013年の地球変革期(ガイア・アセンション)では火星は危険となるのでスグに地球に帰還した方がよいと警告を発していました。

この辺はアリゾナ・ワイルダーという元イルミナティの高位階の女性の証言と同じで興味深いですが、さてさて、どうなるのでしょうか?その変革期といわれる時はもうすぐです。

でもねぇ~、太陽風が地球磁場に捉えられて構成された高密度な磁気や放射線からなるバンアレン帯は、云わば巨大な「電子レンジ」状態なので、ここを数分間耐えて通過しないとならないのに、あのアポロの薄い船壁では遮蔽など期待出来よう筈はなく中の乗員の血液は沸騰し、体は丸コゲになってしまいます。遮蔽するには船壁の厚さは数メートルは必要です。さらに月面では磁場がない為に太陽風をまともに浴び、あの薄い宇宙服で遮蔽出来る筈はないのです。しかも、アポロ17号の月面活動中に太陽フレア爆発が発生していて、月面で宇宙飛行士は許容量の数倍の放射線を浴びている筈なのに何の異常もなく生還しています。これが「アポロは月に行っていない」と主張する人たちの大きな論拠です。

このように人類が地球を安全に離脱し月へ行く有人飛行のテクノロジーを保有していないのに、ましてや火星などに入植など到底無理ではないでしょうか! 

しかし、ロシアの宇宙開発に携わった五井野博士によると、アポロは実際に月面に降り立ったし、人類最初の月面上陸は実はオルドリンであったということを本人にも確認して聞いているいいます。どうやってバンアレン帯を通過したのか??? このカラクリはアポロはUFOが伴走してシールド保護されながら航行した為、無事、バンアレン帯を通過できたのだという。月面でもシールドで保護された為、あの薄い宇宙服でも太陽風の影響も受けずに月面活動することが出来たのだという。アポロ計画以後は月人(異星人の地球監視の前線基地)の協力が得られない為、月には行けなくなったというが、、、、

UFOですか、、、、(汗)

まぁ、その証拠に各国の宇宙開発機構のロゴマークには、何故か三角形(V字型?)が共通してありますが、実はこれはスペースシップ(UFO)を表していて、敬意を示しているかどうかは分かりませんが、このUFOが宇宙開発には何らかの協力関係があることを仄めかしているという話があります。

nasa_logo.jpgjaxa_logo_e.jpg
isro.jpgcnsa中国国家航天局
(左上から、米国、日本、インド、中国)

何なんでしょうね~ 共通するこの逆Vマークは、、、、
どうしてこうも各国宇宙機関のマークが共通してるのでしょうかねぇ?

このV字マークの正体はコレでしょうかね~(ニタリ)

ufo_phoenix_ley97.jpg

UFOがV字型編隊で放つ光を「フェニックス・ライツ」とか「フェニックスの光」と呼んでいますが、これは1997年フェニックスで夜間に長時間に渡って目撃された有名なUFOから命名されています。このV字型UFOはアイルランドの火山噴火中にも目撃されていて、最近でも世界各国のいろいろな地で目撃されています。一見、UFOが編隊飛行しているように見える場合は、このV字型UFOがその正体である可能性が高いのです。

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現地時間8月23日夜10時ごろ、中国重慶市浜江路の夜空に、不明な飛行物体(UFO)が突如出現した。その物体は、赤、青、緑、黄、白の5色の光球がV字の形に並んだもので、一定時間ごとにその色を変えていたという。浜江路にいた市民数百人がこの不思議な物体を目撃した。飛行物体からはいかなるエンジン音も聞こえず、ほとんど移動しなかったと目撃者は話している。一般の航空機より高度が上で、明らかに飛行機ではなかったようだ。出現してから約30分後、UFOは周りの光を点滅させ、その直後に忽然と姿を消したという。

■UFOが夜空に30分以上出現、光るV字形を数百人目撃=重慶市【大紀元日本8月31日】
http://www.epochtimes.jp/jp/2009/08/html/d42063.html
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まぁ、「大紀元=法輪功=CIA=イルミナティの手先」なので、こういった話を真っ先に取り上げているのでしょうか?(爆)。上記とは別に、最近、オハイオ州カイホーガフォールズでも同様のV字型UFOが目撃されています。

ohiocasebooktrianglejuly_10.jpg
(2010年7月10日の夜、オハイオ州カイホーガフォールズのV字型UFO)

今、世界でV字型UFOはゾクゾクと目撃されているのです。
目撃者のメモでは、V字型の間はシースルー(透明)になっているようです。

V字型UFO02

世界各地で目撃されていることから、もしかするとケムトレイルを散布しているのはこのUFOであり、この透明箇所に航空機のホログラム映像を投影して偽装しているのかもしれない(汗)。だが、そんな高価な超ハイテク機械を農薬散布のようなケム散布に酷使することには合点がいかないが、、、、、
※註 最近、プラズマ兵器「プラズナー説」を打ち上げたばかりなのにこの変節振りw まぁ、これもよく分からん故なのです。しkし、大きさは747並にあるということなので、ケムトレイル散布の1600mの低高度ではかなり大きく見えてしまい、目立ってしまいますが、、、、

これは地球製UFO、、、TR3Bの発展型なのか???

それとも、アポロ時代には月面の異星人UFOで船体がシールド保護されて活動していたが、その後も地球製UFOの完成に到らないない為、未だ宇宙開発はこの異星人UFOの協力下の元で行なわれているとういうのか?

字型といえば、80年代人気を博した「Vビジター」というTVドラマがありましたが、最初友好的に取り入った邪悪な爬虫類型宇宙人の地球侵略を描いていました。「V」はこの宇宙人のことを指しているのでしょうか?(超爆)

Vビジター


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Vビジターに出て来る爬虫類人は「アヌンナキ」としてよく知られていますが、実はムー人は爬虫類人だったという話があります。アトランティスが現人間の直接的な祖先なのに対し、ムー人は爬虫類型の「龍神族」だったというわけです。日本に龍神様が多いのはそういった訳かもしれませんね。かれらは先にアセンションしてしまった種族なので、ガイドとして手助けしようとしているのでしょうか?

いづれにしても、「サインはV」だすよ~(爆)

サインはV

ニューワールドがどんな世界になるのか世界権力ならずとも知りたいところですが、この知る方法の1つとして遺伝子操作でイルカのDNAを組み込んだ人間、松果体を異常発達化させた人間、、、、こんな生物を誕生させてまでリサーチするとは興味深い話です。まぁ、それぐらい本気なのでしょう。倫理観さえなければ、今のテクノロジーではこのくらいのことは朝飯前ですね。

マッスルなニジマス
(遺伝子操作で誕生した巨大な腹筋を持つ「マッスルなニジマス」)

イルカ人間
(これが「イルカ人間」なのか、、、)

とにかく、実際の現実世界はマスコミが喧伝する世界とは全く違うのです。それはケムトレイルに関する内容1つ見ても明らかですね(ふふふ)。

そういった陰謀的なことが、アトランタの小高い丘にあるジョージアガイドストーンに書かれているといいますが、ここに書かれている陰謀を知ることで人々は覚醒するかもしれません(爆)。ジョージアガイドストーンのメッセージに書かれている内容は下記のようになっていますが、人口削減に触れられている為、これはNWOの陰謀アジェンタの宣言だという指摘がありますが、内容をよく読めば非常にいいことばかり書かれています。7番などは非常にいい内容ですw

1. 自然界の永久の調和として、人口5億人を維持しよう。
2. 優性と多様性を賢く用いて、人口の再産を導こう。
3. 生ける新たな言語で、人々を統合しよう(宗教統一?)。
4. 情熱・信頼・伝統と調律された理性による全てを支配しよう。
5. 公正な法律及び正しい法廷で、人々と国家を保護しよう。
6. 全ての国家は世界法廷において、国家間の紛争を内面的に解決しよう。
7. 取るに足らない法律、及び無駄な公務員を減らそう。
8. 個性の調和は、社会的な義務によって正す。
9. 真実・美・愛情・無限の神に基づく、調和を求め続けることを称えよう。
10. 地球の癌にはならないで、自然のための場を残そう。


◆ジョージア・ガイドストーン ~現代の十戒?~
http://blog.goo.ne.jp/watapi_1968/e/b21f9a02a7992be73492c2b3cbdc314f


ジョージア・ストーンとは、ある意味、モノリスかもしれない(爆)。

ジョージア・ストーンmonolith.jpg
(左:ジョージアストーン)
※註 最近のカレイド氏の見解では、この碑は秘密結社好きのおっさんたちの集まりが趣味で建造したという結論に達しています。確かに、あんなに大っぴらにする必要はないですね。


しかし、いくらイルミナティがあれこれ画策しても、次のニューワールドでは覇権は取れないでしょう。つまり、イルミナティの権力の源泉は食料・恐怖・情報・お金という道具の分配力であり、これによってピラミッド型支配をして来たわけですが、より権力を集中化しようということはピラミッドの勾配を高くするようなものです。より不安定になって瓦解するのがオチです。

しかも、2013年以降のニューワールドでは、「半霊半物質化」「不食」「フリーエネルギー」...の世となり、彼らが保有するこういった道具が全く無力化することと、その指令系統も「蜂人間」「蟻人間」のように集合的潜在意識が取って変わってしまいますので、現在の彼らの企みは完全に水泡に帰すでしょう。

そして、彼らが絶対的な権力を維持しようとして構築してきた諸々のテクノロジー、例えば、HAARPを使って大気から電力を起す「世界システム」、純粋水爆を使った画期的な「トンネル削岩機」、「エアーチューブ地下トレイン」、太陽系へ飛行可能な「UFO」...等の諸々の驚愕のテクノロジーがそのまま手に入り、その後、平和的利用可能となって新しい世界文明に寄与するというオチになるのではないでしょうか(爆)。

「悪には悪のお役目がある」という日月の神の言葉が浮かびます。

デンバー空港
(ガスマスクマン=ナチス=米国ネオコンが打ち倒され、真の平和が来る)
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ワタスのシリウス海綿体も
V字で守られているだす~
ドクタ~ライツと呼ばれ、後ろはT字だすよ~ 爆
http://www.carnival21.jp/SHOP/15671.html

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