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覚醒前夜?

リチャード・コシミズの浜松講演会に行ってきました。

民主党代表戦のスグ後の講演会なので、さてどんな解説をするのか楽しみでしたが、民主党代表戦の分析についてもネットで語られている内容が主であり、特に目新しい内容はありませんでした。まぁ、これは氏が講演会冒頭でも語っているように、今回の講演会はいまだ覚醒していない人向けであり、覚醒した人には知っていることばかりでつまらない内容だと語っていましたね。講演内容に一貫している内容は、、、、

国士(小沢) vs. 米国隷属主義者(菅・仙谷)

という論調でした。まぁ、確かにそうなのかもしれないが、これでは明らかに背景に力の差が有り過ぎる。一介の個人に敵対するのが背後に米国政府・CIA・外資系企業・電通・マスコミ・東京地検...等の「世界ゴロツキ共同組合」(悪徳ペンタゴン)の全面協力しているという対立構図はあまりにもバランスが悪過ぎです(爆)。小沢氏はロスチャイルド陣営のジェイ・ロックフェラーと懇意であることから、この構図は、、、

中国・欧米勢力(小沢) vs. 米国勢力(菅・仙谷)

という板垣氏の言う構図の方が正しいと思っています。まぁ、当面の国民の敵(?)である米国隷属支配勢力のジャパンハンドラーズを焙り出してB層を「覚醒」させるには、コシミズ氏の掲げる構図の方がシンプルで判り易い為、現時点では敢て掲げていると思われます。ただ、あまりシンプルにし過ぎると最終的には「善・悪」の二極対立構造にになってしまい逆に弊害も出てくるのだが、、、、

まぁ、それはそれでいいとして、今回の講演会参加の主目的はネット動画でしか見たことのないリチャード氏を生で立体3Dとして目の前で目撃できることの方が興奮です。

一瞬、ホログラムじゃないかと思った(爆)。

近いうちに動画がウプされる筈なので、興味のある人はご覧になってください。
で、今回の民主党代表戦をスピ的な視点から洞察してみたいと思います。

民主党代表戦があった9月15日という日は、コルマンインデックスでいうと第8サイクル(1999年1月4日~2011年2月10日)の最終区間「Day7」の1つ前の「Night6」という区間になります。第8サイクルでは1区間は360日ありますが、「Day」という期間は「新しい仕組」の方の力が強く作用して優勢になる期間に対し、逆に「Night」は「旧来の仕組」の方が力が強く作用し、変化を抑え込もうとする力の方が優勢な期間であることから、今回の代表戦は小沢氏が負けるのは当然の帰結かもしれません。

今回の民主党の代表戦の真の構図は、、、、

旧勢力…菅・官僚支配・ロックフェラー陣営・米国 →米国軍事支配型NWO
新勢力…小沢・脱官僚・ロスチャイルド陣営・欧米中国 →国連主導ブロック経済型NWO

※註 脱官僚してその後、どういう支配体制に持ってくかが不明。「東アジア共同体」とはEU、NAUと同じ通貨統合、政治統合であると思います。その為には夫婦別姓等の中国の習慣を日本に導入する意図がある訳です。この欧米型NWOの目指す改革は「民族の超克」を目指しているように思えます。

というように日本を牛耳っていた旧勢力とそれを奪還して新しい支配網を築きたい新勢力の代理戦争でしたが、ネットの支持率と相反したことや、党員&サポーター票の1/3が棄権投票という何やらおかしいな投票結果ではありましたが、この期間は「旧来のしきたり」の方が優勢な期間であるためか、戦後から今まで継続してきた米国属国路線を踏む菅の方が勝つわけです。

しかし、11月2日以降から始まる「Day7」になれば、新しい改革の力の方が強く優勢になる為、この力関係は逆転するだろうと睨んでいます。今回の代表戦に小沢氏は負けましたが、この対立構図はその後も尾を引き続け、臨時国会召集時には野党が提出する「内閣不信任案」に小沢グループが賛成に回って民主党を二分し、自民の一部や他の野党と大連立するかもしれないと見られています。

となると、臨時国会召集は10月1日か6日、会期末は12月3日となる模様であり、召集初日に「不信任案」提出→決議となってしまうと9日以内に内閣総辞職か解散しかないわけですが、解散した場合には40日以内に総選挙となり、最長でも11月24日が総選挙です。多分、これより短くなるので11月中旬の11月14日に総選挙となるのではないでしょうか。これはコルマンサイクルの第8サイクルの11月2日から始まる最終区間「Day7」開始と完全にシンクロします。

この予測とは別に6ヶ月後の2月には内閣解散という説も出ています。こちらは完全に第9サイクル開始となっていますので、まさにドンピシャです。コルマンサイクルではサイクルが変化する際には必ず「Day」→「Day」となり、新しい変化が優勢な期間の方が多くなりますが、これが変化の推進力となっているのでしょう。

いづれにしろ、解散総選挙はあるな、、、

米国完全隷属の菅政権継続で問題になるのは第三次世界大戦でしょうか。かなり前から、軍事・石油主体の米国権力者は子飼いのプロテスタント牧師や預言者、宗教団体の出す未来予言を通じて、昔から第三次世界大戦開戦やアセンションを仄めかしていますが、軍事兵器一掃セールには10年毎の局地戦争が必要ですし、経済の停滞を活性化するには60年毎の大規模な世界大戦が必要と米国権力者は考えている為に予め布石を打っているのでしょう。米国が巨大な赤字に対して何ら手を打たずに平静としているのは、こういった負債をチャラに出来る策があるからこそでしょうか。

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体調を崩したもののまだ存命のディビッド・ロックフェラー(すぐに死ぬと思った米国対日工作担当者マイケル・ジョナサン・グリーンが早とちり)とブッシュ前大統領が、新たな計画を立てており、これに菅首相、仙谷由人官房長官、イラク戦争を遂行した米国ネオコンと深く結びついている前原誠司国土交通相(背後に小泉純一郎元首相=ディビッド・ロックフェラーとブッシュ前大統領に寵愛される)、平沢勝栄衆院議員に新左翼過激派集団「革マル」との関係を衆院予算委員会で追及された枝野幸男幹事長らを協力させようとしているというもの。

新しい計画とは、「イスラエル・イラン核戦争」「インド・パキスタン核戦争」「中国・インド核戦争」で構成する「第3次世界大戦」という。ディビッド・ロックフェラーとブッシュ前大統領は、開戦時期を「2012年」に設定して、主たる軍資金調達先を日本に決めており、最低200兆円から300兆円を提供させる計画という。ブッシュ前大統領は、石油・軍需・ゼネコン業界に支えられて政権を維持してきたように、この「悪の戦争経済」により現在低迷しているアメリカ経済を活性化させようとしているようである。この計画を知らされた菅首相らは、要求を受け入れ、「第3次世界大戦」への協力を約束、ディビッド・ロックフェラーとブッシュ前大統領側は、見返りに「菅政権続投」を認めたらしい。この計画の日本側のお膳立ての立役者は、小泉元首相と見られており、小泉元首相は、以前から気の会う前原誠司国交相と会談した際に伝えたという。


■菅直人首相はディビッド・ロックフェラーとブッシュ前大統領が企てる「核戦争」協力を約束して延命を企む?
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/28b0d1d7158cafc344f6270e3b9484e5
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つまり、「日本は戦費を拠出せよ!」というものですが、米国勢力に今回の代表選で大きな借りを作ってしまった菅政権なので、きっとこの案を呑まざるを得ないでしょう。しかも「世界の工場」となっている「中国」とソフウエア王国の「インド」が争ってくれれば、二大大国の競争力を削ぐことが出来るので、景気対策の決定打になるとなると考えているのではないでしょうか。

菅は悪魔に魂を売ってしまった男でしょうか。

ただ紛争を起す地域を日本韓国台湾vs.中国に拡大させるという案も見え隠れしていますので、日本だけは安寧であるとは言い切れません。権力欲に凝り固まった自己チューの「菅」が国を滅ぼすかもしれないが、彼らはやがて単なる駒として切り捨てられるでしょう。
※註 無為無策の為に官僚の丸投げの菅は、外観のスマートさとは裏腹に内容が二転三転したりと信用の置けない人間だという。鳩山元総理は「僕はは一体何だったのでしょう?」と嘆くのも判ります(爆)。薬害エイズも菅のパフォーマンスのせいで当時その危険性を知ることが出来なかった阿部氏が槍玉に挙げられたといい(URL)、故・市川房江女史も生前「決して菅直人だけは許せない」だと言っていたという(URL)。

それはそうと、かつて自民党の総理がコロコロ変わりましたが、この第三次世界大戦開幕を打診されたのが阿部元総理だといい、その後、福田といろいろと変わっていきましたが、こういった背景があるといいます。

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で、プッシュがユダヤに押されて第三次世界大戦を決意した、という話がある。それを本人から伝えられた安倍は、仰天して身体を壊してしまったというんだが、まぁ、ゆんゆんなんだけどね。....余談だが、安倍政権の突然の崩壊は、オーストラリアで、イラン攻撃、第三次世界大戦への意図を暴露されて、協力を要請されて、これでパニック状態になったのが真相だ。換言すれば、愛国的志向の安倍政権は、世界支配を目指すブッシュ政権に見放されたとも言えるし、獰猛・暗黒のブッシュ政権に付いて行けなくなったとも言える。親米政権である限り、後継の福田政権も行き詰まるのも時間の問題だ。正に、ドル崩壊と共に、米国崩壊、自民党崩壊へと繋がっていくものだ。実に、田中真紀子の言うように、自民党最後の政権ともいえるものだ。

■四国がユダヤに取られるぞ(ネットゲリラ)
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2007/10/post_3350.html
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まぁ、別に菅支持でも小沢支持でもないのですが、正-反-合の弁証論的な発展をするには、ここで小沢派の躍進が必要かもしれません。そうなった暁には、米国寄りの旧来の指導者層、特に新聞やTV局の大マスコミは倒産になるかもしれませんね。「壊し屋」小沢の異名通りの展開になるかも、、、、(汗)

スピリチュアル的表現で言えば、、、、

まさに、小沢氏はカーリーの権化(爆)。

Kali.jpg
(カーリーの首輪の首は菅・仙谷・枝野か?)

ただ、カーリーは「破壊の神」であると同時に「創造の神」でもあります。片方だけの存在はなく必ず二面性がありますがどうでしょうか?少なくとも現在の官僚制やマスコミは淘汰されると睨んでいますが、その後の統治形態が見えないところが懸念されます。少なくともマスコミには非常に評判の悪い小沢氏ですが、あのマスコミが大絶賛した小泉元総理の進めた政策で今の日本の凋落があるわけで、マスコミ論調とは反対の展開になるのかもしれません。

こう書くと非常に中国寄りの意見になってしまうのですが、中国は中国で日本と米国の仲を裂こうと水面下でいろいろ工作しているという話があります。

仮に日本と米国の仲が悪くなり日米安保を解消した場合こうなることも予想されます。1992年、フィリピンはアメリカとの軍事協力をとりやめて、米軍をフィリピン本土から撤退させた結果、中国がフィリピンが領有を主張するミスチーフ礁を占領し領有化を図ったようなことが起きるかもしれません。中国軍に対抗できる程の軍事力のないフィリピンは慌ててアメリカに泣きつきましたが、もう後の祭りです。アメリカは何を今さらと相手にせず、ミスチーフ礁は今も中国の勢力下です。もしアメリカ軍がいたならミスチーフ礁をむざむざ奪われる事もなかったといいます。中国軍の渡海能力は著しく劣り2万人の渡海がやっとの程度の為、決して日本本土への侵攻は能力的に不可能なのですが、尖閣諸島なら侵攻を起すかもしれませんが、日本の自衛隊の海軍力と同程度なのでそれに踏み切る可能性も低いのです。
※註 リチャード氏によれば、中国は到るところで領土問題を抱えており、尖閣列島もその1つに過ぎず、国内からの突き上げが激しくなる為、決して弱腰の意見は言えないという分析をしています。

まぁ、こういう風に言って恐怖を煽る人もいますが、現在の中国は「世界の工場」と呼ばれるほど輸出大国であり、日本へも多大な輸出をしている為に日本と敵対して困るのは中国の方だという見方もあります。しかも、今回の中国側から伝わってきた尖閣諸島侵攻の話は日本を脅して米国になびかせる為の米国側の意を汲んだ中国側のある勢力(江沢民?)が起したブラフだという意見もあります。

まぁ、両大国に挟まれて、米国からはお金を毟り取られるは、、、、中国からは領土を脅かされるは、、、、どっちに転んでもあまりいい展開にはなりそうにない(汗)。

やはり、日本が原子力空母20隻、原潜30隻ぐらい保有せんとアカンのかもしれない。

あとガンダムも100機ぐらいは必要か(爆)。

日米安保解消したら「このぐらい日本はやるぞ!」っていうぐらいの意志を見せた方がいいのかもしれませんね。そうなれば中国や米国から最大級の譲歩を引き出せるかも(笑)。

外交とは脅しや賞賛、裏切り...等、政界以上に魑魅魍魎が跋扈する世界です。なかなか一筋縄では読めません。スピリチュアル系は政治関連にはソッポを向きますが、政治こそ人々の潜在意識の反映(→究極的には自己の内面状態の反映)と見ていますので、しっかり見ていこうと思っています。

さてさて、今回もマスコミが行なった異常ともいえる「政治と金」のイメージダウンで小沢氏は敗れたわけですが、その後の展開にはこのようなことがあるのだといいます。

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■ディビッド・ロックフェラーが「小沢を議員辞職に追い込め」「小沢を刑務所にぶち込め」と手下に命令
◆米国ディビッド・ロックフェラーとその走狗たちが、民主党代表選で小沢一郎前幹事長が、党を二分する「国会議員200人から支持を集めた」という事実を突きつけられて驚愕している。このため、デイビッド・ロックフェラーは、第5東京検察審査会に「起訴相当」の議決が出るよう動きかけているという。小沢前幹事長抹殺に狂奔しているのだ。


■板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
http://blog.kuruten.jp/itagakieiken/132031
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確かに、マスコミ、検察...等によるネガキャン総攻撃にも関わらず、ここまで小沢氏の支持があったことは驚愕です。確かにディビッド・ロックフェラーが慌てるのも頷けますね。逆に言えば、それだけ人々がマスコミによる洗脳状態から解き放たれてきたということでしょうか。米国権力者の走狗である大マスコミが躍起になって行なっている感情的なネガキャン...等での世論操作、選挙工作支援、情報隠蔽に「おかしいぞ」と気付いてくる人が多くなってきて覚醒し始めています。

まさにコルマンインデックスの第8サイクルのテーマ「覚醒」という展開になっていますね。

この過程は統合の原理が左脳の「分析的な知」から右脳の「直観的な知」に移行し、物質に限定されない宇宙的な意識が出現する過程とも言われていますが、これは新聞、TV等の既存のメディアを通して分かり易く解説されたものを通してしか事実認識が出来なかった、所謂「デジタルボケ」の頭からの解放がその流れを象徴的に語っています。

この覚醒の流れは、やがてマスコミや学会が完全否定するスピリチュアル的なものへの肯定へと繋がっていく筈です。つまり、我々を取り巻く「五感の檻」から解き放たれる時がやっと来たという感じでしょうか。

この第8サイクルの最終区間「Day7」は籠の中の鳥が出やる時なのかもしれません。

鵜籠
※註 気多大社の神事。カゴメの歌に出てくる「籠の中の鳥」とは「鵜」だった?! 日本神道の秘密を司る裏神道の八咫烏が何故「鵜飼」と呼ばれるのか納得がいく話ですね。そういえば、トランブレーみゆきさんも最近「裏神道」(賀茂神社)に参入していったが、、、どういう展開になっていくのでしょうか。期待大です。

まぁ、今後の日本は米国ディビッド・ロックフェラーの支配よりも、浅草三社祭で見た日本の神輿を見て「聖櫃(アーク)」を彷彿とさせたのか腰を抜かすぐらい驚いたり、淡路島のユダヤ祭殿跡と思われる場所や四国周辺をこの10年間に少なくも4回もお忍びで見学にやって来ていると言われるダビデ直系でスファディ・ユダヤの血を引くロスチャイルドの支配の方が、実はこの日本にとって都合がいい展開になるのかもしれません。
※註 あるブログのコメント欄の記述では、「数年前から、ロスチャイルド一族が日本に来て淡路島の広大な土地を買い占めたり、イスラエル大使が2度も調査に来たり、先日はダライ・ラマがはじめて四国の土を踏んでいます。 また、ロックフェラーの代理人のSONYの幹部がウロウロしています。」「この方は、幣立にも参拝したらしいですね。」「ロスチャイルド家のフランス当主のギイ・ロスチャイルドが、わざわざ欧州から東京ミッドタウンに引越しして来たらしい。」という話があります。まぁ、この話どこまで信じれるかわかりませんが、、、以前、動画で紹介したように、イルラエルのアミジャブが諏訪の守屋山に来たことは間違いないことです。

ロスチャイルドは日本で何を見たのでしょう(ニタリ)

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目下、喧伝されている日猶同祖論とか、四国にユダヤの痕跡があるとかの一連の情報氾濫をみると、案外、意図的な情報操作を痛感するものだ。これからしても、イスラエル国内のユダヤ人、特にスファラディユダヤ人は、日本の四国辺りに流入してくるのであろうと推察できる。.....さて、問題はこれだけに留まらない。日本に流入してくるであろうスファラディユダヤ人は、郷に入って郷に従って帰化するのか、それとも、頑迷固陋にユダヤ教を持ち込むのか、果たして何れを選択するのかだ。これは、四国一国を与えるのか、それとも日本に帰化するのかの問題にも関係してくるものだ。

■四国がユダヤに取られるぞ(ネットゲリラ)
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2007/10/post_3350.html
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昔、弘法大師・空海が四国の狐を追い出し狸を開放して 「阿波の国に鉄の橋が渡り来る時、狐が渡りて逃げてくるだろう」と予言したという逸話があるといいますが、四国と佐渡には何故か野生の狐が居ないと言われますが、これは本当の狐を指したものではなく、大きく飛躍した解釈をすると、このキツネがスファラディユダヤ、あるいはロスチャイルドなのかもしれませんね(笑)。

つまり、かつて四国にはウジャウジャとユダヤ人が住んでいたが、それを空海が四国から追い出し88箇所巡りで四国自体を封印した。追い出されたユダヤ人たちは本州に散らばっていったのか、それとの他国に渡っていったのか? それがロスチャイルドの祖となったのかもしれません(爆)。ただ、語り部の話にはこのようなことは一切載っていませんが、、、、本当のところはどうなのでしょう。なかなか興味尽きない内容です。

現在、日本の国鳥は雉(キジ)とされていますが、どう考えても日本の国鳥は「鶴」です。ユダヤを表す六芒星はその形が亀の甲羅を連想させることから「亀」ですが、カゴメの歌の「鶴と亀が統べった」というようのは、ユダヤ頂点のロスチャイルドとエフライム族を祖とする百済渡来の現天皇家の統治合体が「夜明けの晩(覚醒前夜)」に起きて、「籠の中の鳥」が解き放たれること(完全覚醒=宇宙意識)になるのかもしれません。

つまり、パリ・ロスチャイルド家を始めとしたロスチャイルド一族がゾクゾクと初代マイヤー・アムシュル・ロスチャイルドが奉じたタルムード(=ユダヤ教)を捨て、その主家であるヘッセン家を去って四国に移住し始め、これまたダビデ直系のイエスを祀る伊勢神宮、日本神道に帰依する日が近い?(超爆)

エフライム族の末裔である桓武天皇は空海に命じて、来るべき帰還の日に備えて四国の地を開発させないように、ロスチャイルドの故地を88箇所巡りで封印し、欧州に旅立たせたのかもしれません。

で、それをカゴメの歌に織り込んだ?

そういえば、最近、ロスチャイルド家の御曹司、デヴィッド・デ・ロスチャイルドが環境問題に熱心という点は、今後の世界展開を見て行く上で非常に示唆に富みます。

■あのロスチャイルド家の御曹司がペットボトルで太平洋を横断!?
http://greenz.jp/2010/04/15/plastiki/

今、ロスチャイルド家に何かが起き始めている?
そして、この日本に今後どんなことが起きるのでしょうか!!!

カゴメの歌のような大ドンデン返しが起きるのかも、、、、

ロスチャイルド家紋 天皇家紋
(ロスチャイルド家と天皇家の紋章)

天皇家とロスチャイルド家の紋章は、鏡合せの対称になっており、互いの「後ろの正面」が盾を指していますが、これこそ再臨のイエス(刈り取りの神=新しい太陽=ニビル)を指しているのではないのだろうか?

こんな妄想を講演会中にしていました。
これはリチャード氏には秘密です(爆)。
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コメント

No subject

あぁー面白かった!!
いっつも面白い記事ですね、そしてこの行動力。
一杯のビールとヤッズさんの記事は今この瞬間と明日への活力です。

巷に溢れる情報・論説・主張のどれかひとつに偏ることなく、それらを総体的に捉え冷静に精査するヤッズさんの記事は読んでいて心地良いです。
これからも愛読させて頂きます(´ω`*)

No subject

全体的にはいいんだけど、「欧米vs米国」ってw

通りすがりの者さ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>一杯のビールとヤッズさんの記事は今この瞬間と明日への活力です。

そういっていただけると、妄想しがいがありますw

煩フル愛読者さ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>巷に溢れる情報・論説・主張のどれかひとつに偏ることなく、それらを総体的に捉え冷静に精査するヤッズさんの記事は読んでいて心地良いです。

まぁ、どれも一理あるので悩んでますが、、、、
まるで芥川の「薮の中」の如きです。
現実ってホントはこんなんじゃないかと考えてます。
(→パラレルワールド的な共同想念世界)

-さ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>全体的にはいいんだけど、「欧米vs米国」ってw

欧米と米国は裏では同じ支配ですが、競い合わせている部分もあるとみています。小沢氏が米国に対抗するために、その辺を利用しているという認識です。

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