スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ソウォヌル マレバ

確かに、SNSD(少女時代)は癖になるわぁw


(ミニスカポリスよかえぇぞ~)

でも、ユリとユナとソヒョンの違いが判らん、、、、

皆、松嶋奈々子に見える(汗)

ジェニファーとジェシカも区別が付かないし、
最初の唄い出しの子(誰?)とテヨンも同一人物に見える、、、、

実際は5人組ユニットで他はホログラムじゃないのか?(爆)

このように日本のトップスターが三人以上入ったような美少女ユニットですが、日本でのファン層は何故か女性が80%占めています。これは女性ヒップホッパーの受皿になっているという面もあるといい、このスタイル・フェース・ダンス・歌唱力で人気が出ないわけがありません。ただ、あまり凄すぎると男は引いてしまうもので、未だAKB人気は安泰というところでしょうか(爆)。

逆にAKBファン層は80%が男性で、顔もスタイルも普通な点がいいのですw。今までのような作られたアイドルをただ見るのではなく、AKBは育てるアイドルというコンセプトが斬新であり、SNSDとは競合化しないでしょう。うむ、SNSDは左脳、AKBは右脳としっかりオイラの中では共存している(爆)。KARAはその中間かなぁ、、、

SNSDKARAも、、、オイラのHAARPなのです。

この「Genie」の歌詞のフレーズで気に入っているのは、、、

「この地球(ほし)は思い通り」

という部分です。

そ~なんですよ~、思い通りなんです(爆)。

最近、日常生活である予言(?)をしたのですが、20年に1度の頻度で起こることがその予言(?)宣言した半月以内に起きたのは驚きでした。まぁ、いつか起きることは間違いないことなのですが、こうも早く現実化するとはなぁ、、、、これも「この地球(ほし)は思い通り」というように、やはり現実は自分が作っているのだな~という思いを強くしましたね。
※註 地震のことではないですw。仕事に関することです。

逆に強く望めば望むほど、「それは叶っていない」と思っているわけで、その思い通りに「叶っていない実現」を実現してくれます。まぁ、叶っていないからこそ望むのであり、この辺の微妙な感覚はなかなか表現が難しいのですが、先の実例から考えると、ある起きる可能性が非常に小さい事象でも、いつ起きるか判らないのですが、自信を持って絶対そのような事態が起きると宣言(断言)したことで、どうもその現実は自分が納得化できる状態で実現化するようです。

まるでアラジンと魔法のランプに出てくるジーニーのように、あなたの言ったことを叶えてくれるのです。

ソウォヌル マレバ
(소원을 말해봐! 願いを言ってみて!)

Genie01.jpg

で、このことに関してアセンションで有名な小松英星氏のHPに面白い記述がありました。
ちょっと長いですが、抜粋して引用します。

*****************************************************************
■非物質領域の実在と物質界とのつながり
あなた方の独自性には「物質的なもの」と「非物質的なもの」の両方があって、様々な現実に及んでいます。しかし、あなた方は、そうした現実の存在を無視するように仕向けられ教育されてきました。

目に見えない非物質領域と物質世界とは、一つの現実が持っている諸相の全体だということを知ってください。あなたの意識は瞬間瞬間に、物質的現実と非物質的現実の両域において、実に優雅に、いともやすやすと働いています。非物質領域は、物質世界を「領土」とする支配構造にとっては、コントロールが行き届かない領域で、何としても存在自体を否定する必要がありました。

そこからは、物質・非物質両様の存在形態を自由に享受している「外部(宇宙存在)」へも簡単につながって、人や情報が自由に流入するようになり、「鎖国状態」が容易に崩壊する可能性がありました。つながりを遮断するための最も簡単で巧妙な手段は、そのような「相手」は実在しないことを、徹頭徹尾たたき込むことです。この点において科学と宗教は、支配構造と利害を共有しています。つまり、非物質領域の広大な可能性は、科学や宗教が拠って立つ基盤そのものを崩壊させずにはおかないのです。


■人類が本来持っている力
何千年にもわたる巧妙な陽動作戦によって、人類は、自分たちの世界を創造することができる力と天賦の才能の、真の性質を理解することから遠ざけられてきました。あなた方は生まれながらにこの能力を持っているのですが、虚偽の能力限界を信じ込まされ、心の奥底で知っていることを信じないように誘導されてきたのです。ここでも、(ネガティブな)非物質領域の存在と同様に、科学と宗教は、支配構造と利害を完全に共有しています。

そもそも、非物質領域へアクセスすることと、思念の力によって現実を創造することは、同じコインの両面のようなものです。したがって、表裏の関係のものとして、それらを否定する策略のために、科学と宗教が支配構造に利用されてきたのです。

伝統的な科学が認める力は、物理学が認知した力だけで、現実とは、それらの力によって構築され、また改変されていくものとされています。したがって、人々の意識によって現実が左右されることは、想定の外にあって、「あってはならない」ことになります。

■メディアのコントロール
コントロールされた主流のメディアは、あなた方の意識を、活力や創造力を欠いた、もっともらしい世界に惹きつけるための道具として利用されています。あなた方の注意を、暴力や戦争の現実に導くことによって、あなた方の思考や信条を、被害者意識や完全な無能力意識にとりつかれるように、条件付けしているのです。

何十年にもわたって大幅に統制され、腐敗しきったマスメディアは、でっち上げられた世界の混乱状態を画一的に報道することで、一般大衆の注意をねじ曲げてきました。心理的な混乱や疲労を生むように台本が書かれ、演出されてきたのです。悲惨でショッキングな出来事を情け容赦なく何度も報道し、それに絶望や破壊のイメージを加えて見る者の心に繰り返し植え付ける――これは、極度の不安状態を創り出し、実際、一種の心理戦争と言えるでしょう。当局は、「何をやっても無駄だ」と絶望させるために、真実や半真実、ペテン、嘘を混ぜ合わせて巧みに操ります。それが「ニュース」としてまかり通り、生活を支配するのです。

「大幅に統制され、腐敗しきったマスメディア」とは、テレビや新聞など、この世界で正統的な報道機関とされている存在です。それらは、それぞれが独立した企業体で、独自の報道スタイルや取材網を持ち、編集方針や社説を持っているので、あたかも完全な主体性を持つ信頼できる報道機関のように見えるかもしれません。

しかし、それらが実質的に「統制され」ていることは、重要な出来事の報道に見られる、判で押したような共通性から明らかでしょう。また、この世界の「支配構造の恥部に触れる」報道を絶対にしない点も共通しています。

■いったい誰が地球を支配しているのか―支配構造の由来と現状
重要な古代の知識を守るために、いくつかの秘密結社が組織された時期があります。当初、これらの組織は、過去の知識の保存は、未来のために莫大な価値があるという共通の信条を一致して奉じていました。これらの組織の者たちが考えたのは、人々が大災害の激しいトラウマから癒される時期が来れば、膨大で複雑をきわめた彼らの遺産を、もっと完全に把握できるようになるだろうということでした。

秘密情報を守るというその責任は、縮み上がるような仕事で、次第に、そしてたくさんの資格テストを重ねるうちに、古代知識の守護者たちは、道に迷ったのです。彼らの多くは、その力を悪用して、重要な情報は大衆に与えず、蓄えたり支配したりすることに取り憑かれました。そして地球生活の、いくつかののサイクルと、いくつかのバージョンのゲームを繰り返すうちに、彼らのほとんどは、記憶と癒しについての高い能力を放棄して、その代わりに、自分自身に押し付けた愚鈍と共に、恐れに浸って生きることを選びました。

とどのつまり、古代情報の保護者たちは支配階級になり、守ってきたものを利己的な目的に使ったのです。陰で密かにコントロールしながら、彼らは、過去の文明の証拠を破壊するか隠すかして、真実を歪めました。そのうちに、様々な秘密結社が密かな陰謀によって糾合し、世界文明のあらゆる領域に手を広げ、進歩のパターンに、隠された影響を与えるようになりました。

偽りが彼らの規範となるにつれ、彼らは、人知れず心を操ることに長けた非物質界のエネルギーを引き寄せ、それらが秘密結社を操作するようになったのです。残念ながら、あなた方の恐れの波動を常食して、そのエネルギーを、あなた方をコントロールするのに利用している者たちがいるのです。

この世界をコントロールする者たちは、人類の精神が強力かつ複雑で、基本的に創造性に富み平和愛好的であることを、ずっと以前から知っていました。したがって戦争や暴力は、人類の中にいる手下たちを、そそのかして起こさせる必要がありました――その者たちは、しばしば狡猾で血に飢えた非物質的な存在に憑依されています。



アセンションの時代―迷走する地球人へのプレアデスの智慧アセンションの時代―迷走する地球人へのプレアデスの智慧
(2006/08)
バーバラ マーシニアック小松 英星

商品詳細を見る


■光へ向かう地球と人類―『パス・オブ・エンパワーメント』解説
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/pathcmt.html#magician
*****************************************************************

基本的な態度として、心理的プロテクションが出来るまでは、マスメディアの発する情報に触れない方がいいわけです。

例えば、最近NHKでダークマター(暗黒物質)の話が出ていましたが、今、ダークマターの発見競争が世界で繰り広げられていて、低予算ながら日本の光電管感度が他国よりも100倍優れていることから、日本チームの発見が最右翼だという特集報道がありましたね。しかし、よくよく考えてみると、ダークマターなど銀河重力の質量不足分を辻褄合わせ的に考え出された仮想粒子ですし、重力が宇宙生成の根本要因というパラダイムから逃れ切れていません。本当は宇宙はプラズマで充たされた電磁流体力学が支配する空間であり、銀河の回転曲線問題、宇宙の大規模構造やグレートアトラクターの謎は「重力宇宙論」では絶対解けませんね。いづれダークマターが発見出来ずに、ビックバン理論を始めとした「重力宇宙論」の間違いに気付くのではないでしょうか。あるいは発見できたとしても、それが観測者効果によるものであり、キセノン衝突の発生頻度から必要な暗黒物質の絶対量が足りないという結論に到るのではないでしょうか。

進化論もしかりですw

この現実世界を客体的に追求していけば、必ずその先には行き場のない奈落の底へと続く崖っ淵が待っている(笑)。
※註 一応、今時点で評価している「プラズマ宇宙論」についてもこのことは同様です。

まぁ、煎じ詰めて言えば、これは物質空間を客体化して究明するというパラダイム自体が問題なわけで、マスコミ媒体から発せられる情報は、情報空間(意識)と物理空間は連続した一体のものというパラダイムからは遠く離れた内容ばかりです。こういう風にして、外界は客体であり、自己はその中にポツネンと存在しているものと考えることを「慣らい性」とされてしまうのです。

ここがマスコミの危険性でしょうか!
マスコミの考える認識に知らず知らずに同化させられてしまうのです。

イルミナティという悪魔由来の「引寄せの法則」などは、この隠匿された情報の劣化普及版であり、その実、自我(エゴ)を増強させるものでしかありません。つまり、「物質世界」と「自己」との関わりを説かない状態で、自己が物理世界にポツネンと存在するという認識のままで「引寄せの法則」を行なうことは、結果としてエゴの増大を招くわけです。これは意識進化の方向性とは真逆です。このことは意識を三次元空観に隷属させたままとなるわけで、このことから「悪魔由来」となるのでしょう(笑)。
スポンサーサイト

Comments

暗黒エネルギー

クローズアップ現代の放送の前にも、教育テレビの『サイエンスZERO』で取り上げられていました。暗黒エネルギーが増えると、時間が早くなるっていってましたが、一体、何物なんでしょうね?

No subject

>>頻度で起こることがその予言(?)宣言した半月以内に起きた

ヤッズさん
ついに自転車に乗れるようになったみたいですね!!
おめでとうございます!!

ここ最近、実現するスピードが、どんどん加速している気がするんです

まめさ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>暗黒エネルギーが増えると、時間が早くなるっていってましたが、一体、何物なんでしょうね?

最近の時間の流れが早く感じるのは暗黒エネルギーに落ちていっているからか?まぁ、暗黒物質なんて架空の粒子で、実際はボームがいう物質の背後に存在する暗在系(原型世界)のことですからね。で、この暗在系の世界に近づくことは、時間という意識感覚が希薄化するわけでもあります。それが時間が早く感じられる原因でしょうか。(逆に長く感じられてもいいとも思っているが、、、、)

tori さ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>ついに自転車に乗れるようになったみたいですね!!

い、いや、、、自転車ではないです(汗)。
言ってしまうと、設備故障の出荷欠品の耐久時間が2時間というのは短か過ぎと提言して大幅に在庫を増やしたのですが、その半月後に設備が12時間も故障停止した。在庫多かったので危うく顧客のラインを止めずに済んだという内容です。こんな長時間停止はことそうそうないです。まぁ、今年太陽活動活発化で機台故障多いと見越しての提言だったのですが、、、噂では1時間止めると5000万円の損害補償すると言われていますので、元の状態だったならば、3時間停止で1億5000万円も支払ったかな~(爆)。

Comment Form

管理者にだけ表示を許可する

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。