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FAKE PLANES CONSPIRACY

ケムトレイルは航空機を偽装したホログラムで散布してたというのが妙にツボに嵌りまして(爆)、今、いろいろと考えているわけです。

なんか忍者みたいでカッコいいっす!!


(ケムトレイル動画 音楽がイイ!)

動画にもありますが、ケムトレイル散布機の飛行高度は1600mと非常に低いのです。通常、旅客機は1万m(10㎞)程度の高度を飛ぶのに対し、この低さは異常ですね。で、しかも、それだけ離れていてもジェット音が後から聞こえてくるというのに、、、、

ケム機の騒音が全く聞こえないのは不思議です(ニタリ)。
※註 高度1600mとジェット機が飛行するには非常に低い高度と見える機体の大きさから考えると、ケム機の全長は15~20mぐらいなものでしょうか。こんな小さな翼にエンジンを4つも付けた「ジェット旅客機」はないぞ(爆)。人気の小型機エンブラエルERJ-170LRでさえ30mある。

この無音さが衆人意識に留まらない原因の1つでもあるのですが、既に欧州では、ケムトレイルは「謎の雲」でありドイツ空軍が関与しているとTV放映されています。しkし日本では相変わらずTV報道は皆無ですね。矢追特番でもTVタックルでも取り上げればいいのにと思うのに全くされていません。

まぁ、あの番組は所詮その程度のものなのでしょう(爆)


(レーダーを妨害するのが目的??? 少し違うような、、、)

ケムを散布する機体が「ホログラムっぽい」という考えに傾いていますが、ケムトレイル・気象操作掲示板にも同様の現象の書き込みがありました。

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Re: 2010年9月9日(木)空模様 - まみりん
2010/09/09 (Thu) 14:08:55

本日、13時20分頃自衛隊真駒内駐屯地から飛び立ったと思われる飛行機が音を立てず急上昇しながらケム?をとぎれとぎれに撒いていました。てっきり撒かれた後だと思っていましたが、目で辿っていくとケムトレイルよりも薄い色の飛行機が飛んでいました。45分ごろ確認に戻りましたが、白い雲になっていました。

こんなに早く雲になるでしょうか?
ただの飛行機雲でしょうかね?

飛行機雲だとしても100メートル以下ぐらいのところから発生するでしょうか…気温は26度ぐらいです。


■ケムトレイル・気象操作掲示板
http://hidemaro36.bbs.fc2.com/
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薄い色の飛行機、、、つまり半透明ということですので、やはりホログラムによる航空機偽装が一番臭いです。ただし、そこで発生したケムは本物です。空からの太陽光をケム雲がしっかりと遮断していましたからマチガイはありません。また「音がしない」という点からも、今までの飛行機とは根本的に違う構造のものであることが推測できます。


(やはり色が薄い、、、普通、機体にはもっと金属感を感じるのだが、、、)

う~む、予想していたAURORA SR-91ではなさそうだ、、、(汗)
いくらパルスデトネーションエンジンでも無音というのは無理です。
逆に結構大きな不気味な音がするw
※註 しかも、発するあの光の強さは隠せるものではない。

オーロラ2
(AURORA SR-91?)

ケム散布機体がホログラムだとすると、、、もしかして、もしかすると9.11のWTCやペンタゴンに突っ込んだという航空機も実はホログラム偽装したものだったのかもしれない!!! これは爆破に純粋水爆を使ったこと以上に衝撃的なことです。

そういえば9.11に関してはこういった不思議な話がありますね。

●各TV映像が飛行機の突入方向が食い違う
●窓のない航空機だった
●航空機など誰も目撃していない
●タイミングよく映像クルーが撮影していた(映像捏造の為か?)
●ビルに衝突する直前に機体下部が発光(ミサイル?)した
●飛行機がビルに吸い込まれていく感じ
●映像は一瞬、左側の主翼が見えなくなる


今まであまり気にしていませんでしたが、ホログラム偽装と考えれば非常に納得がいく話です。これはWTC衝突時には、実際には巡航ミサイルをホログラム偽装したのでしょうか? 

しかし、下記の動画がいうには、衝突時にはBBCの映像には機影がしっかり映っていたが、FOXTVが配信した映像には機影すら映っていなかったという。確かに片方の放映には機体は映っていませんね。これは配信元が誤ってCG加工前の映像を配信してしまったミスによるものなのか? こうなってくるとホログラム偽装した巡航ミサイル説も怪しくなってくる(汗)。
※註 ペンタゴンは飛散した破片から、間違いなく巡航ミサイルの偽装だと思う。このようにホログラム偽装することで、この事件の「ありあえなさ」を醸し出すことに成功しているのですが、このように航空機がホログラム偽装なら、このインサイドジョブにはそれ程多くの人が関与する必要がないことが判ります。



ビルは自然に爆破したのだろうか?
そこにTVが作ったCGを重ねて放映、、、、そんな噂もありました。
さすがにグルであるTV局もそこまではしないと思うが、、、

まだ何か秘密があるぞ!

下記の動画にはビルに近づく金属ボールが映っていますが、ボールといっても巨大なもので、WTCビルが207フィート(約60m)もあることから直径7~10mもの巨大さがあります。

WTC事故当日にはボール型UFOが映っている写真をよく目にしましたが、単にUFOが見に来ているのかぁ?ぐらいの認識でした。しかし、下記動画をみると9.11の主犯はこの「ボール」であったことが判ります。





この偽装方法はケムトレイル散布とまったく同じです。
「AURORA SR-91」という20年前の開発機体なんかではない。

航空機がビルに衝突する際、非常に綺麗にスポッと吸い込まれるような感じでビル中に入ってしまっています。飛行中といえど、たかが時速500㎞程度です(多分、もっと遅かったでしょう)。普通は主翼や尾翼の端がビル壁面と衝突して階下に落下、あるいは巨大なターボジェットエンジンがビル壁面に衝突して抵抗となり、機体が突き刺さって停止する程度の衝突なのですが、そんな感じは全くありませんでした。

やはり、あのボールは地球製UFOだな。
※註 とはいってもビル壁面に残った左右に伸びた亀裂は飛行機の翼が当たったような感じに見えるのだが、、、これにも何か秘密があるのだろうか?

嘘じゃないの

嘘じゃないの ホントのことよ!



し、しかしなぁ、、、日本だけでもこれだけケムトレイル散布する機体があることを考えると、既に日本の上空は地球製UFO(プラズマ兵器)に占拠されているということになる。しかも、この地球製UFO(プラズマ兵器)が9.11のWTCテロを引き起したのなら、今後、イタイケな市民に何もしないという保証は全くない。

これって、かなりヤバイ状況なんじゃないのか?

今のところ、温暖化防止プログラムでケムトレイル(化学物質入りの水蒸気雲)を生成して、電力システム等の産業基盤破壊防止をしているが、いつこちらにキバを向いてくるか分からない(汗)。

パイロン

やはり、このパイロン上のものが9.11やケムトレイルの正体であり、これは異なる軍事衛星から発せられたマイクロウェーブを交差してプラズマを発生させて飛行する「地球製UFO」、つまり飛鳥昭雄先生がいうところの「プラズナー」(プラズマ兵器)なのかもしれません。これならば、高価な機体にお金を費やす必要はないわけです。逆に温暖化抑止プログラム名目(ケムトレイル散布)で各国からお金を吸い上げれるし、このお金で更により高性能な軍事衛星に交換していき、更に多く「プラズナー」照射できるようになりますね。まるで自分で自分の首を絞めているかの如きです(爆)。

ということは、WTC上空のメタルチックなボールはプラズマか!
これがNWOが本当に隠したかったことなのだなw

飛鳥昭雄先生によると、目標物の機能停止あるいは破壊する兵器のことが「無実体プラズマ兵器システム」で「プラズナーⅠ」と呼ぶそうです。Ⅱは「プラズマで核弾頭を包み超高速で敵国へ打ち込むシステム」、Ⅲは「人間搭乗型の飛行システム」と区分されているといいます。IとⅡは既に完成の域に達しているといいます。9.11は「プラズナーⅠ」が使われたのでしょうか? 航空機の偽装ホログラム装置を搭載している筈なので「プラズナーⅡ」が妥当でしょう。

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(2005/08/31)
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現在の日本のケムトレイル散布も米軍基地での離発着を目撃されているならば「プラズナーⅢ」(TR3B)かもしれないし、無人で化学物質を垂れ流すようにしてるだけなら、容器だけを運ぶだけの「プラズナーⅡ」という線も有り得ますが、コスト面から考えれば、これも「プラズナーⅡ」がファイナルアンサーでしょうか!

2つのエンジンの機体でも何故か3本のケムトレイルを発生させていることから、プラズナー(プラズマ兵器)は多分ツーマンセルからスリーマンセルで行動していると予想されます。で、照射するマイクロウェーブの出力を上げることでプラズマ温度を高くし、大気から直接水蒸気を発生させてそこに物質を噴霧し、化学物質入りのケムトレイルを多量に発生させているのでしょうね。
※註 プラズマの温度は数億度まで達する為、空気中の水分は一瞬にして水蒸気となります。動画の中に出てくる細く断続的なケムトレイルが化学物質の噴霧なのでしょう。

しかし、軍事衛星のバッテリーや太陽光発電では、この超強力なマイクロウェーブを発生させる程の莫大な電力供給はできません。この電力を供給しているのがHAARPなのでしょうか。このHAARPの基本原理はテスラが開発した「世界システム」という無線で電力を供給する方法です。

地球を取り巻く軍事衛星網で生成されるプラズナーで全人類を管理するという計画になっているのでしょう。なんだか映画『ターミネーター』の「スカイネット」が脳裏を過ぎります(汗)。このような超ハイテク機器で反乱分子を上空から押さえ込み、絶対権力を構築しようというのがNWOの目指す姿なのでしょうか。

こういった超巨大な殺戮システムに対し、是非、玉蔵氏には「やらせはせん、やらせはせん」と竹ヤリを持って先陣を切って立ち向かって闘って来て欲しいと思います(爆)。

でもね~♪
このNWOの野望はきっとダメでしょう。

というのは、今、ニビルが近づいて来ている(プラズマ・フィラメントという話もあるが、、、)ことで太陽活動がかつてない程に活発化し、今後もっと巨大なものが発生すると予想される「太陽嵐」によるコロナ質量放射(CME)によって、地球軌道上の衛星の電子機器は焼き切れてしまいますから、軍事衛星網など一網打尽です(爆)。ホピ預言では国際宇宙ステーションが落ちるぐらいですからねw まぁ、そのCME放射の時、地球上にどのくらいの人類が生き残っているかは判りませんが、、、、(汗)。

ニビル01SS
(ニビルは大岡越前かぁ・爆)

どちらにしろ、心配無用ということです(爆)。
(心配するだけムダという意味で、、、)

しかも面白い事に、軍事衛星&HAARP&プラズナーという全人類を「世界人間牧場」に追い込む超絶システムが逆に人類を救おうとしている、、、、、つまり「悪」が「善」になってしまっている。これが「悪」と「善」との止揚(アウフヘーベン)でしょうか。

これが「神一厘の仕組」かな~♪
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Comments

No subject

>でもね~♪心配無用
この一言に緊張がほぐれました。
ヤッズ★さんの頭脳明晰なるお人柄に感動しています。
まだまだ真相は隠れている(ポジティブな側面で)と思います。
...私たち地球人類の思考の及ばない範疇で...
ニビルとは、
http://www.planetahercolubus.com/index.html(日本語翻訳可能)このことでしょうか?
今日もありがたい考察でした。感謝です。




60000フィート

ケムトレイル機は積雲の上の巻雲を作る。そのためにはかなりの上空を飛ぶ。60000フィートの間違いでは?積雲の下を飛んでも巻雲はつくれない。

ヤッズ★ ファンクラブさ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>...私たち地球人類の思考の及ばない範疇で...

宇宙人の介入というのは信じない方向でいます。それよりも、どちらかといえば宇宙の介入の方を信じています。ニビルとはセガリア・シッチンのいうアヌンナキが住むという第10番惑星です。 一時期、パナウェーブで有名になりましたね(爆)。

こう書くとイってしまったように思えますが(爆)、見える物質世界自体が実は自らの自我による再生プログラムで作られたホログラムのような世界であるという視点からいろいろ考えています。仏教でいえば中観派ですね。物には実体がないが、そこに現れるのはそういった縁起があるからというやつです。で、この物質世界に対して持つ感想は「夢」とか「マトリックス」でしょうか。

ですから、ニビルが次元を超えて突如やって来る事も、太陽系温暖化と世界経済危機が予定調和となることもそういうプログラム上に自分が選択して来ているのだという見方から記事書いてます。
(まぁ、ハズレた時はショックはデカイが・爆)

ブルーイービーさ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>ケムトレイル機は積雲の上の巻雲を作る。そのためにはかなりの上空を飛ぶ。60000フィートの間違いでは?積雲の下を飛んでも巻雲はつくれない。

確かに ケムトレイル機は積雲の上を飛んで散布しているのを見たことがあります。そのケムが段々下がってきて薄い雲になってました。積雲は900~2000mの間に出来る雲ですが、ただ動画を見ると確かに積雲の半分より下でケムが撒かれていますし、あと、まみりんさんの目撃談では100m以下でケム目撃してますが、あれは巻雲ではないですね。

一応、巻雲の生成は、「上空の湿度が高いときは飛行機雲の氷晶が周りの水蒸気を集めて成長し、巻雲になることがある。 このとき、飛行機のエンジンの排気に含まれる塵が凝結核や氷晶核となることで、さらなる成長を引き起こすことも多い。雲ができる高度は、高緯度地域では3~8km、日本を含む中緯度地域で5~15km、低緯度地域では6~18km付近であるが、上層雲の中では最も高い高度に出現することが多い雲である。」とかなり高度が必要ですが、ヤッズ★が昨年見たものはかなり高度が低かったです(前記事の画像)。しかもいつの間にか出来ていて、あの高度で飛行機が飛行したことすら気付かなかった(汗)。

雲がなかなか消えないことや雲の切れ目に意図的(?)に作られていることから、何かを散布されているのではと疑われているのですが、そして更にそれを裏付ける内部告発的な話や散布機らしき画像が出回っています。

ヤッズ★はこれは散布ではなく、プラズマボールとの接触で瞬間的に大気が水蒸気になったからだと睨んでいますが、問題点は発生した大量に発生した水蒸気の「冷却」です。これが解決しないと雲にならないです(汗)。

ここを解決できれば、生成に高度は関係なくなるし、散布機音も無い点もクリアです(笑)。

ヽ(@@)ノ

てまこさ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>何か、来てますw

これ青いですね、、、、ニビル???
でもサイズが240キロとは小さいですね。
これじゃ、ニビルには役不足かなぁ、、、、
でも、地球に衝突したら地球はヤバイです。
あまり注目して意識の遡上に載せて
「引寄せの法則」を発動しないようにせねば、、、(爆)

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