ケムトレイルの超真相

今日、ケムトレイルを沢山見ました。

ずっと外に居る訳ではないのですが、確認しただけで10~12本でしょうか。最近、雲が多いので明らかなクッキリとした筋状のものはよくよく見ないと気付きませんね。雲と雲の切れ間とか雲の上空とかにも見つけています。

一応、写メしたのがこれらですw

20100907A.jpg

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(2010年9月7日撮影)

上記画像のケムも少しすると、薄っすらとした雲状になっていきます。夏といえばモクモクとした入道雲なのですが、近頃の雲はこの入道雲(積乱雲)と水彩画のような薄っすらとしたケム雲の二重構造になっています。今までこんな感じの空はありませんでしたね。

しかも、大気中の水蒸気が多い為か非常に高度の低い雲が多いのが眼に付きます。移動速度が速いのと、非常に物体感を感じられるのでスグに分かります。

昨日、ケムトレイルの記事書いたところ、コメである動画を紹介されましたが、その内容はケムトレイルは飛行機に偽装したUFOが散布してるという内容でした。これが本当ならば、確かに言われるように「今までの認識を変える時」なのかもしれません。

飛行機に偽装したUFOなんて、、、

んな、バカなことあるわけが、、、、

03_20100906200615.jpg

確かに、右側のエンジンが無い!!!
動画前半にはあったのだが、動画後半は無くなっている(汗)。

しかも、外形がズングリ変形してしまっている。
航空機には有り得ない形状だ、、、、
(動画前半と比べ明らかに太っているw)



他の動画では、航空機の拡大写真は窓が無い機体になっているし、画像処理しても全く厚みのない物体となっている。普通は後方のケムのように、凸凹した形で映るはずなのだが、、、、まぁ、画像をコンピューターで修正したというのも考えられない話ではないのですが、ただ、その場合でも拡大した場合、修正箇所は明確に違いが出てしまうものです。これらの画像にはそれが無いのです。

01.jpg02.jpg
(窓が無い機体、、、厚みも無い)

ケムトレイルを散布している飛行機の多くは、下画像や動画のように非表示または半透明の状態であるという。確かに、今日もケム散布を沢山見たが、いつの間にという感じでケムを撒いたものがあった。つまり航空機を目撃していないのに関わらず、ケムトレイルが存在したのです。

moscow_fake_plane_500x.jpg
(あはは、半透明だぁ)





また、よくよく考えてみれば、航空機はかなりの高度を飛んでいるようであっても1万メートルなので、多かが10㎞程度です。あの強烈な騒音を発するターボジェットは、耳を澄ませば音が聞こえるものですが、全く聞こえませんでした。

やはり、これはホログラム立体映像だなw
※註 ただしケムは本物です。偽装した航空機体だけがホログラム。

それにしてもよく出来ている、、、、一体どういうメカニスムで実現させているのだろうか? 普通はレーザー光を使って透明アクリル板に像を投影して、暗いところで何とか綺麗な立体映像を出せる程度のものですが、この偽航空機は明るい白昼でもクッキリと実体感を持ってよく見えるのです。


(こういうシリアスな記事でも、決して萌えを忘れないw)

この超ハイテク3D技術で初音ミクを是非演出して欲しいものです(爆)。

立体映像を使って危機を演出(ブルービーム計画)しNWO移行をするという話は知っていましたが、まさかこう来るとは思いもしなかったです。てっきり巨大な十字架やイエス・キリストやUFOを投影するものばかりと思っていた(爆)。まぁ、そんな子供騙しの内容じゃ、熱烈な信者しか騙せないですが、、、、知らないうちに、こういう方法で行うだろうという風にディスインフォメーションで偏向を掛けられていたのかもしれないです(汗)。

あまりにも在り来たりで、疑うことすらなかった機影だったとはねぇ、、、、敵ながらアッパレと言うべきか、、、、しかし、どうせやるなら初音ミクや長門ユキのような二次元萌えキャラにして欲しかったです。初音ミクが天空にいっぱい居るなら「ミロクの世」認定して、NWOも受け入れたかもしれん(爆)。

しかし、そうなるとケム散布契約をしたという航空会社上級管理者のメールも撹乱情報の1つということになりそうです。まぁ、実際ケム散布はしているかも知れないが、これは「おとり」「陽動」といったところでしょうか! ならば、ナノロボットもウィルス散布も陽動になるのだろうか? 逆に、こちらの方が信憑性が上がってきてしまう(汗)。

しかも不思議なことに、このホログラム偽航空機の前後にはオーブ(光の玉)が乱舞しているという。まさかこれは神霊じゃないと思いますが(爆)、さりとて宇宙人のUFOとも思えないです。



あるサイトの分析では、4つの光の点(オープ)がケムトレイルの前方にあり、ここからケムトレイルが放出されているという分析です。つまり、オーブがケムトレイルの発生源という結果なのです。

これは地球製UFOであり、軍の新しいテクノロジーによる兵器に違いありません。かつてエドワーズ空軍基地の周囲にあるボーイングやマグダネル・ダクラスが下図のようなパイロンとチタンボールとパラボラアンテナからなるプラズマ軍事兵器をテスト開発していましたが、このチタンボールが航空機に纏わり付く「オーブ」の正体なのではないでしょうか!!!
※註 今はチタンボール使わないでも可能という話もある。

パイロン
(パイロン上のチタンボール)

そして、ケム放出する4つの光の玉とはTR3Bを超える「地球製UFO」の実用機本体なのかもしれない!!!

TR3B 4

COULDTHISBETHEUSAFTR3B.jpg
(試作機TR3B)

777 scheme+ufo
(これがホログラム発生装置と本体か?)

それにしても謎なのは、何故、こんな手の込んだことをするのか?です。

考え付くことは、このプラズマ兵器を飛翔させる場合、周囲の大気と高温プラズマが触れてしまうことで水蒸気が発生し、必ず軌跡が残ってしまう為に航空機を偽装しているのだろうということです。だからそれを隠蔽するために、航空機で化学物質を散布し人口削減を企画しているというトンデモ話を流布させ、人々がそういったことをバカバカしいと考えケムトレイルについて深く考えないように仕向けているのでしょう。この方法、かつてのUFOに対する情報撹乱と同じ手法です。
※註 米国発の動画で見ましたが、ケムトレイル散布した航路上にはレーダーに全く何も映らず、飛行機は飛んでいないといいます。しかしホログラム&地球製UFOならば、この謎も納得ですね。

しかし、今度は「何故こうも頻繁に飛ばす必要があるのか?」という疑問が沸きあがってきますね。隠さねばならない秘密兵器なのに、意味も無く頻繁に飛ばしたら存在が知られて意味が無くなってしまう筈です。

ここには何か飛ばさなくてはならない切迫した理由があるのだろうか?

例えば、異次元との境目が無くなってしまったことで、異次元製UFOを追いかけている?とか、、、いえいえ、速度が普通の航空機並であり、あれでは絶対追いつきません。(爆)

あるいは、あのUFOは地球製ではなく宇宙人(異次元)が今地球に起こっている「灼熱地獄」から人類を救うべくオペレーションをしているのだろうか? マシュー君ならきっとこう宣うかもしれませんが、それだけは絶対無いですw

う~む、なかなかいいのを思いつきません。
今夜一晩じっくり考えてみますw
※註 それにしても、こんなこと一般ピーポーには話せないな、、、ケム散布だけでも信じる人が少ないのに、、、、、これは絶対、キ印扱いされる。実は既に夢の次元に突入してしまったのだろうか? 少なくとも世の中の見方がまた1つ大きく変わったことだけは確かだ(大汗)。
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キ印め!

よくまあこんなこと考えつきましたね。面白いけど(笑)

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