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ケムトレイル万歳!!!

最近、ケムトレイル全然見かけませんねぇ。
7月や連休前にはあれほど散布していたのに、、、長期連休後はサッパリです。
※註 9月に入ってからまた見え始めました。

ケムトレイル20080924
(かつてはこんなだった、、、)

無ければ無いで寂しいものですね、、、、

で、日中の暑いこと暑いこと、、、

このまま11月末まで、暑い夏が続きそうな勢いです。
※註 あるいは撒き過ぎでクッキリ筋状に見えないだけなのか?

もう「灼熱地獄」って感じです。
もしかして、実は本当は既にそこに居たりして、、、(汗)

最近、太陽周辺は全く「ケム雲」のない空になっています。
なんでケム撒かへんの? 暑いやないけw

ここにヤッズ★が提唱していた「ケムトレイルは太陽光遮蔽による温暖化防止対策である。」という仮説は脆くも崩れ去りました(汗)。まぁ、大体、暑いことぐらいで大金掛けてケム撒く筈ないわなぁ、、、、

地球温暖化
(CO2は関係ないのですw)

逆にケムで温暖化ガスを散布して、地球温暖化を加速してんじゃないか? つまり、ニューワールドオーダーに移行させる為に人工的な危機「人工アセンション」を煽ってんじゃないかと疑ってしまう(爆)。

で、ケム撒いてるのは、実は横田幕府だといいます。
っていうか、「ヤッパリね!」という感じですw

ケム機
(横田基地に帰還する民間機に偽装したケム散布機?)

■ケムトレイルは横田幕府から:我々の「思いやり予算」から実行されていたのか?
http://quasimoto.exblog.jp/13164036/

下記はある航空会社上級管理者の内部告発というものですが、軍用機だけでは手が廻らないので民間航空機もケム散布(グローバルリーフ作戦)に協力しているという内容です。

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続いて彼らは化学物質は無害なものであり、その計画はいかなる代償を払っても実施しなければならないほど重要なものである、と語りました。

なぜ軍用機を使って化学物質を散布しないのか?という質問をすると、必要とするほどの広範囲に対する散布を行うのに十分な数の軍用機がないためだと彼らは答えました。それがクローバーリーフ・プロジェクトを開始する理由であり、大気中への化学物質の放出を、民間航空会社が手助けすることを可能にするための計画なのです。

それから誰かが、なぜすべてを隠さなければならないのか?と1人の職員に尋ねました。すると彼は、一般大衆が自分達の乗る飛行機が大気中へ化学物質を散布していることを知った場合は環境保護団体が騒ぎ出し、それを止めるよう要求するだろう、と説明しました。

化学物質が無害であるなら、その成分とそれらを散布する理由をなぜ世間に公表しないのか?という質問もありました。その質問に彼は動揺したように見えましたが、権威を振りかざすような口調でこう答えました。「大衆は、何が行われているかを知る必要はない。しかしこの計画は、彼らの利益にかなうものなのだ。」そして彼はこの件を誰にも話すべきではなく、これ以上の疑問も持つべきではないと明言しました。


■ケムトレイルを撒く者! -その追跡劇- (コメント欄より抜粋)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/08/post_e7f4.html
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やはり、ここでも人民支配の為の究極奥義、、、、

「知らしむるべからず、拠らしむるべし」

になっていますね(涙)。

まぁ、この話、どこまで信じられるか分かりませんが、ウィルスやナノロボットを散布して人口削減を図っているという陰謀論よりも、今のところ一番納得のいくストーリーです。ここでは「私たちの利益に適うもの」といっていますが、そこをもっと詳しく知りたいところです。

この「私たちの利益」について、ヤッズ★はこう洞察しています。

かつてない規模のフレア爆発が8月1日にありましたので、大量の荷電粒子(太陽嵐)が地球に到達する筈でした。多分、その影響を最小限に防ぐ目的でシャカリキになってケム散布していたのではないでしょうか? ということは、フレア爆発が活発になるとまたケム撒き始めるということですね(笑)。

太陽嵐により放出される電磁波などは、その速度の違いによって3段階に渡って別々に地球に到達するといいます。で、その3つとは、、、、

第1段階・・・電磁波
・光速度で8分程度で地球に到達。
・電波障害、通信システム(人工衛星、飛行機無線)が使用不可となる。

第2段階・・・放射線
・数時間後に地球に到達。
・大気圏外での放射線被爆(宇宙飛行士は施設内の遮断設備に避難)

第3段階…CME(コロナガス噴出、コロナ質量放出)
・2~3日後に地球に到達。
・磁気圏内に生成した誘導電流が送電線に混入し停電、電力システムを破壊


この3段階のうち3つ目が最も危険で被害が大きいといいます。2008年12月にテミスが観測したように磁気圏の穴=薄い場所があればそこから上部大気に直接影響が及ぶ可能性もあり、そうなると非常に危険ですね。アラスカのHARRPは大気圏外での核爆発実験により熱圏を薄くしてしまった結果、その修復にために作動させているという話すらあります。

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太陽嵐により到達したプラズマ粒子等が溜まって磁気圏内に生成された電気エネルギーは、電離層に強い電流を流し、それによって激しい地磁気変動が発生する。さらにそれによる誘導電流が送電線に生成されると、この誘導電流が正弦波交流電流を乱し、電力関係の機器が壊れたり、発電所や変電所などの電力施設が破壊されて停電になるなど、大規模な被害が発生する。

1859年には非常に激しいCME(コロナガス噴出)が発生。18時間足らずで地球に到達し現在でも史上最大とされる規模の磁気嵐を発生させた。まだ普及途中であった電信機器は回路がショートし火災が発生した。

前回太陽嵐の被害が現れた1859年や1958年などと比べても、人工衛星が格段に増え、電気が生活を支え、電気製品や電子機器があらゆるところに利用されている現在、生活の末端から社会全般までの色々な場所に影響が及ぶ可能性があるとされている。

太陽嵐は、ほぼ50年周期で発生していることが分かるため、次の発生は2010年頃と考えられている。

近年は約11年周期である太陽活動周期が長期化してきており、2007年末に極小期に入った太陽黒点数は2009年7月初旬まで増加を見せない記録的な遅さになっており、小氷期の到来を懸念する声もみられる(過去の観測から、太陽活動周期が長いと気候が寒冷化する傾向にある。)ほどである。そのため次回の極大は2012年あるいは2013年ごろにずれ込む可能性もある。

(Wikipedia「太陽嵐」より抜粋)

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地球到達まで2~3日(早くて18時間)も掛かるため、ケムで充分対処する時間があるということなのでしょう。電力システムの復旧には最低数ヶ月掛かると見積もられていますので、産業基盤の破壊防止の観点からは、当然、コストを掛けてもケム散布は秘密裏で行なわれるでしょう。
※註 NASAの「先進成分探査機(ACE)」衛星は地球と太陽のラグランジュ点付近で太陽嵐の常時監視をしており、太陽嵐の到達1時間前に太陽嵐を感知することが出来きますが、これでは遅すぎる。やはり太陽光の観察で怪しい場合にはスグにケムを撒くとういうのが当面の対策でしょう。

これが「私たちの利益」なのでしょう。
実際、電気止まり冷房がなければ、この暑い夏を乗り切る自信はありませんw

こうやってブログで好きなこと書くこともできませんし、、、
「ガツンとみかん」を食べることも出来ません。
アニメ「NARUTO」が見れなくなるのも辛い。

やはり、、、、、

「ケムトレイル万歳!!!」 なのかな?

万歳02
(ケムトレイル万歳!!!)

でも、化学物質吸引してホントに大丈夫なのかぁ~?
特にタバコで燃焼させて吸っても、、、、(汗)

吸わせない為の「タバコの値上げ」なのかもしれないw

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太陽嵐の多くは“夕立”のようなもので,通常その影響は極地方でオーロラが舞うくらいのものだ。しかし,ときたま“台風”ように巨大なものが発生する。その最たるものが,1859年に起こった巨大太陽嵐だ。このとき,地球の磁場は大混乱し,欧米の電信システムが使用不能になった。1859年当時は技術文明が未発達だったため,巨大太陽嵐による被害はそれほど大きくなかった。しかし,このような規模の太陽嵐が今起きたとしたら……。人工衛星が損傷し,無線通信が不能になり,大規模な停電が起こるだろう。これらに頼る快適な現代生活を取り戻すのに数カ月もかかるかもしれない。

1859年の巨大太陽嵐の半分程度の規模のものは50年に1度の頻度で起こるという。この規模の太陽嵐でさえ,その被害は大型ハリケーンや大地震に匹敵するとの試算もある。前回は1960年11月に起こった。


■日経サイエンス
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0811/200811_052.html
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50年に1回で前回は1960年ですから、そろそろ起きてもいい感じです。2008年~2012年にかけては最も太陽の活動が活発になる11年サイクルでいう「極大期」になりますが。現在の太陽活動は9世紀末から13世紀末まで続いた中世極大期(グランド極大期)をしのぐ規模の極大期に入りつつあり、それが2012年あたりを境にピークに至るという予測されています。しかも次の極大期は「従来の20~50%増の強力な過去最大級の太陽活動になるといいます。

それも紀元後最大の規模だという(汗)。

さらに、太陽の活動の活発時には強力な太陽フレア(太陽表面の爆発)が起きますが、これは黒点の数と比例関係にあります。つまり黒点の数が多ければ、太陽活動は活発となりフレアが発生しやすくなります。前回の太陽活動低調期(2005年)には「過去最多の黒点」が観測されたのですが、その後、急速に無くなってしまいました。活動が不活発なはずの時期に多くの黒点が生まれた理由はわかりませんが、黒点の絶対数が多いということは放出される太陽フレアも増加することを意味します。

そして、前回の太陽活動低調期の太陽フレア放出量は「Xクラス」と最大級の量だったのです。最も静かなはずの時期にXクラスのが観測されること自体が異常です。つまり、今回の極大期に向かって太陽活動は未曾有の規模で激化すると予想されるのです。今年2010年よりも来年の方がもっと暑くなるのです。多分、来年は多治見辺りでは外気温50度は超え行くかも、、、(超爆)

これで今夏の熱中症の多さが理解できると思います。

大マスコミは敢て関連付けて報道しませんが、この気温上昇は太陽活動の「未曾有の活発化」が原因です。まぁ、これは地球だけに限らず、太陽系の惑星全てにおいて起きていることで「太陽系温暖化」といえる現象なのですが、、、、大マスコミは原発推進の立場からCO2地球温暖化説を堅持しているので、今更、言えないといったところでしょうか? あるいは、パニックを避けるためでしょうか? 多分、両方だと思いますw

しかも、悪いことに地球磁場は年々弱ってきて消滅してきているといいます。他の天体が逆に磁場が強くなって防御に入っているのに、、、、地球は全くの逆なのです。これは偶然なのか?それとも、予定調和的に起きているのか?

結論を言ってしまえば、予定調和です(爆)。
それが地球に必要だからこそ、今、地球磁場が消滅してきているのです。

今回の活動期で大規模な太陽フレアが発生した場合、一番の問題点は第2番目に到達する「放射線」でしょう。地球磁場が強ければ極に持っていかれてオーロラになってしまうだけで別段、問題ないのですが、磁場が弱っているとそのまま地表に到達してしまいます。到達時間が数時間しかない為、これではケムで対処のしようがありません。

フレア爆発が起きたら、分厚い鉛の箱に入ってじっとするしかない。
まぁ、近くにそういったものがあればの話ですが、、、(爆)

地震災害とは全く異なるのです。

ですから、食料備蓄は意味がないのですね。(くほほほ)

食料備蓄
(マグマ活動活発化に伴う天変地異には役立つが、万能ではない)

そんなことより、化学物質の直接吸引や燃焼吸引、放射能被爆、、、こちらの方がはるかに可能性が高く、問題でしょう。これが原因でマジに人間が「恍惚の人」「ロボット人間」「家畜人ヤプー」「四つん這いになって獣のように這いまわる人」に変わってしまうかもしれない(爆)。

デンバー空港やFEMAが地下基地や地下トンネル網で構成されているのは、こういった理由があるからだと睨んでいます。多分、地表に出られない何かがあると考えているのだと思います。

では何故、今、太陽が未曾有の活動をし、地球磁場が消滅してきているのか? この答は大マスコミの新聞を穴が空くほど眺めても絶対に出てきません(爆)。っていうか、大マスコミもこの太陽活動と気温の関係について、強調して報道することはタブーであり、そういう金銭契約(?)でもさせられているのはないかと疑っている(爆)。

オコツトがいうには、太陽は我々人類の意識進化の方向性であり、我々のエゴが科学技術によってより大きなものになって物質に意識をフォーカスすればするほど、太陽の輝きが増してくるという関係になっているといいます。この増大化した太陽活動によって、地表に到達した放射線が人類のDNA変容を起こすのかもしれません。それで何らかの能力が備わるかもしれませんし、そのまま亡くなってしまうのかもしれません。こればかりは、なってみないことには分かりません(爆)。

そして2013年には、、、、

太陽が輝くのを止める。(滝汗)

太陽
(あと数年で太陽も見納めなんだなぁ、、、でも暑くてキモイのはヤダw)

まぁ、その前に次元の向こうからニビルが現れてきて輝き出し、我々の新しい親太陽として君臨するといいますが、、、、果たして、、、、ホピ予言でも同様のことを言っていますが、国際宇宙ステーションが墜落、あるいは、ニビルが見えるようになったら完全に信じることにしましょう(笑)。

ニビル01SS
(ニビルはシリウスのように青白く輝くか?)

一応、こういう予定調和(シナリオ)になっているのです。
ですから、ケム散布も人類エゴの最後の悪あがきとしか映らない?

まぁ、暑くないならニビルも歓迎ですw

これがニューワールド(新世界)と云われるものですが、「意識の持ち方」でアセンションに失敗するとかしないとか未だに言ってるサイトがあります。まぁ、なるようにしかならないわけですから、そんな付け焼刃的なことで失敗成功が分かれる筈もなく、決して人智レベルで騙せるようなものじゃないのです。これは明日から電気や科学技術の恩恵を一切受けずに生活するぐらいに難しいことだと思います。

まぁ、全人類がコレが出来ればアセンション(意識進化)は成功間違いなしですが、これは絶対無理でしょう(爆)。

ニビルが来たら今までとは全く異なる環境や意識状態になる筈ですが、柔軟にその新しい意識進化の方向性に対応していくのがベストな選択ではないでしょうか? でないと外界認識が全く出来なくなってしまい「蒙昧」や「虚無」に落ち込んで行き、ヒトラーがいう「ロボット人間」、日月神示がいう「四つん這いになって獣のように這いまわる人」に本当になってしまうのかもしれません(爆)。

ヤプー
(家畜人ヤプー?)

ニビル来訪後のニューワールドでは、「知」での外界認識ではなく「情」での外界認識がより重要になるでしょう。つまり、「左脳」から「右脳」へ認識のシフトですw まぁ、その先駆けというか解くキーワードが、外界に自己の情報空間を重ねて認識し、インプリメントする「萌え~♪」なのですが、、、、、この情報空間における欲求充足が、今までの産業界を牽引してきた物質的な欲求充足を超え得るものとなると睨んでいます。
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Comments

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No subject

なんだか多くの人々は暑いという現実を集団引き寄せしてるような気がしてならないのです。暑い→エアコンをつける→汗腺が閉じる→汗をかけない→暑い→エアコンをつける→拡大リピート。自分的には無料のホットヨガスタジオに嬉しい毎日なのですが、他方では熱中症による死者がいらっしゃいます。結局、暑さを避けようとすればするほど暑さを招きよせているように見えてしまうのです。ここは暑さに感謝できる方向に意識を変容してこそ汗ンテッドピープルなのではないでしょうか。

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あぢぢぢぢ☆

9月というのに 郡上で39度超えたもんねぇ
お熱だ お注射ニャ ~(=^‥^)ノ0=|⊃―; ☆ ぷすっ

あまりの暑さに空をゆっくり見上げる気力もありませぬ
「何か」を隠蔽するには この脳を溶かす暑さ
なかなか効果的な隠れ蓑ですね

No subject

いつも感謝して読ませていただいております。
ありがとうございます。
ところで、ケムについて下記の動画が気になります。
この動画のコメント欄に航空専門家の記述があり
その内容は信頼できるように思いました。
今は、われわれは固定観念を払拭するときかもしれません。
http://www.youtube.com/watch?v=RHOc8bDkGgs&feature=related

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