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変化 チェンジ!

掲示板で凄く気になる内容を見つけました。
(Kiyamaさ~ん♪紹介ありがとうございます!)

特に重要と思われる箇所に下線を入れておき、紹介しますね。

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どうも異常気象のせいか、からだに変化が出てきている気がする。
思った以上に筋力が減少しない。
というのは、この半年くらいまともに筋トレしていない。
なのに…両側で片手腕立てができる。10回くらいづつだけどね。
何もやっていないのに。

あとは、気の流れというのを視覚化して知覚できるように感じる。
そういうのを意識すると、
凝っている部分というか、そこが見えるような気がする。
そして、自動的に体がその部分が動き、直そうとする。
う――ん、なんだこれは?

あとはやはり、三次元以外の知覚が広がっているね。(※註1)
宇宙人が見ている方向も大体分かる。
どっちからみているか、というのを映像で感じる。
なんというか、今みたいにPCを捜作している時も、
多方向から、外部から見ている映像が見える。(※註2)
この説明わかるかな?

とりあえず、人間の変化が始まっていると思う。
影響はおそらく太陽光。(※註3)

進化するものとそうでないもの、別れてくんじゃなかろうか?
いずれも、その人が選んだ道だ。
強制も何もできないけどね。
その人の魂と遺伝子が選んだんだよ。
ワタスは宇宙人に合おうと思っているのも、
これは自分の魂と遺伝子が選んだ事だと思っている。

人間みな平等にそのチャンスがあった。
しかし、それをどう生かすかで変わってくるだろう。
2011年マヤ歴が終わる。2012年ではない。(※註4)
そして、人は二つに分かれて行くのかな。
それも選ばれたのではなく、選んだ結果なんだね。

どうでもいいが、UFOは三次元と四次元の四次元寄りで飛んでいるね、このごろ。
わかりやすく言うと、霊眼が開いた状態でないと見えないかな。
昨日なんか、金色のUFOがスーッと飛んで行って、途中空に消えていくし。
でも、見えているのはワタスだけだったのかもね。
残念ながら全ての人に見えるわけではないのだろう。

さて、9月から経済の底が割れて行くよ。(※註5)
そして、日経は8000円を割るだろう。
予測されていた未来が始まるようだ。


■最近の変化(幻影夜想曲)
http://blogs.yahoo.co.jp/saigeturyuu/archive/2010/8/25
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もう既にこのような変化が人に現れ始めたのですね。

ここで語られていることは、ヤッズ★がニューワールド(新世界)で予測していることと全く同じで唖然としました。特に※1~5は洞察内容そのままです。この辺を少し補足説明してみます。

(※註1)と(※註2)は、右脳の処理能力が活発になって、この物質世界の認識が今までの自己を意識の焦点とする「人間型ゲシュタルト」から、見える空間自体が自己となる「変換人型ゲシュタルト」に移行しつつあるということです。これは全的な処理をする右脳が活発化し総体的に「右脳>>>左脳」となることで、それまで左脳が自我意識から形成した自己肉体を中心にした世界の見え方が、変わり始めるということです。

コルマンサイクルでは、第8サイクル(1999年1月4日~2011年2月10日)で「左脳から右脳へのシフト」を経験し、第9サイクル(2011年2月10日~2011年10月28日)で「覚醒」に到るという大きな意識改革が今後起きるとありますが、これはオコツトがいうタイムテーブルとほぼ同じですね。

これが行き着くところは、オコツトが「変換人の世界」と呼び、秋桜☆が「元還りの世」(リプレイの世)と呼び、「右脳偏重世界」とヤッズ★が呼ぶ「虚の世界」ですが、「夢の世界」「死後の世界」ともいいます。ここは事物が今までのように固化して見えない世界です。自己の持つ視野も(霊眼で世界を見る為)360度の視野となります。

例えば、ここに「炎」という文字があるとします。

この字を眺める時、この炎の持つ属性全てが感知でき、燃えて揺らめいている様がありありと情景に映ってくる認識世界なのです。これは右脳のイマジネーション力によるところが大なのですが、決して個人の妄想というわけでない点がことなるのです。そのイメージは各人とも共通化しているわけです。

太陽系異星人(金星人、水星人、火星人...等)も全てこの地球次元と並列する異次元に存在している。UFOも元の次元を希薄化した状態で飛行しているからこそ、この地球次元で霊視で目撃できるわけです。例えていえば、TV放送で隣の周波数の番組が薄っすらと見えるゴースト現象と同じです。「変換人の世界(虚の世界)」になれば、こういった異次元間の交流が可能になるわけです。でも、その時は今とは違う認識になっていますが、、、、(笑)

(※註3)の箇所は、オコツトがいうように「意識進化の方向性は太陽である」ということからも納得です。特に最近は太陽の活動が活発化してきており、来年はもっと暑くなるだろうといいます(汗)。ピークは2012年ということですが、現在の信用創造でパンパンに膨らんだ世界経済が信用収縮で潰れそうな状態といい、イルミナティの世界政府樹立の目標年といい、また人間の意識進化が起き始めていることといい、この2012年に向けて全ての事象が集束してきています。

(※註4)でいう「マヤ暦」というのはコルマン・インデックスのことではないでしょうか? こちらではカレンダーの終わりは2011年10月28日と本家のマヤンカレンダーよりも1年以上短いです。世界権力が計画策定に使う暦「アンノ・ライト(光暦)」もこちらの方に近い気がしていますので、こっちの方が現実の進展状況に合っていると思います。

最近、ヤッズ★家が「コールマンの折畳みサイクル(自転車)」の懸賞に当たったのも、「コルマン・サイクルに注視せよ!」という天からメッセージだったのかもしれません(爆)。

コールマン折畳み自転車

(※註5)の9月からの底割れの内容はこのブログでも書いてきた内容です。その根拠は予見の照氏の「8月の後半 経済が また大きく変化しそうです」という予見内容と、9.11テロ(2001/9/11)、リーマンショック(2008/9/15)、民主党の政権交代(2009/9/17)と大きな動きは全てこの9月に起きています。今次の民主党の総裁選(→日本国総理の座を競う)も9月なのでシンクロ率1000%ですね。

9月に新しいことが起きる理由として、世界覇権構造の中心は欧州なのですが、欧州では9月が新学期のスタートだからです(爆)。

第8サイクルの最終区間「Day7」が始まる丁度2ヶ月前の8月末に経済的動乱が起き、所謂、これが「二番底」と云われるものですが、世界経済が奈落の底まで落ちていく。これはリーマン・ショックなど比ではないと睨んでいます。ラビバトラがいう「資本主義は花火のように散って終わる」という表現がコレでしょう。この経済破綻劇はFRB(米国連邦銀行)から起きてくるものと睨んでいますが、この破綻は瞬く間に世界中に広がり、同年11月の世界大戦勃発に到るところまで行くのではないでしょうか?
(実際に大戦が起きるかどうかまでは分かりません。その鍵を握るのは、多分、日本でしょう。)

一見、綺麗なような米国の財務ですが、FRBはリーマンショック以降のツケを全て被り、内部は汚泥の溜まり場と化していてその終焉は近いと観測されています。しかし、座して死を待つのではなく、金兌換券である新100ドル紙幣(ブルーノート)を発行し、在外ドルは新ドルと交換を出来なくして、変換レートの差を生かして債務を一気に1000兆ドル減らす計画だといいますが、こういった大規模な自国エゴが自然災害を誘発するのです。
※註 一カ国に2通貨というのは別に珍しい話ではなく、だいぶ前の中国でも人民紙幣と兌換紙幣に2種類が流通していました。当然、外資との兌換紙幣の方が価値があり、その闇金融での交換比率は1.4倍程度でした。このように危ない状況なので、ヤッズ★も唯一持っていたドル資産(5万円・爆)を今日、日本円に交換してきました(爆)。

いよいよ人類進化の最終章が始まる。
さてさて、どんなオチになるか?

決して地球滅亡や人類滅亡するわけではありませんが、世界の人口は聖書が云うように1/3になるかもしれません。新しい世界(ニューワールド)では、利他を基本とした新しい社会制度になっている筈ですが、その前には今まで人類が構築した古い制度である「エゴを是」とした資本主義、貨幣経済、金融システム、教育制度、官僚制度...等全てが木っ端微塵に破壊されねばなりません。それは今までの社会システムを是とした人には、阿鼻叫喚の世界「三千世界の大峠」となって映る筈です。

クライマックス(Cry-Max)はこれからです。
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Comments

現実世界でも負け組、魂世界でも負け組の私はどうしたらいいんでしょうか。
FRBが自分から経済をポシャることなんて、するんでしょうか。

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