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2013年脳とミロクの世

2013年脳のキーワードは幾何学です。

幾何学に必要な空間把握力は【右脳】の力によるものです。そして、幾何学は思考力や現実認識する【左脳】とイマジネーションの【右脳】の統合を行っているのです。この煩フルが「洞察」と「妄想」を標榜しているのも、そういうことなのです(爆)。

昨今の「萌えおこし」ブームも物理空間に対し美少女キャラというイマジネーションを、物理世界に重畳する情報空間、つまり自己の意識世界に情報付加しているのですが、これは間違いなく【右脳】と【左脳】の統合なのですね。

ある世界に意識が特化したが故に、どうでもいいような細かなことに全意識をフォーカスしていたが為に非常に鋭敏な情報空間感覚が研ぎ澄まされてきたのです。こういった先進的な意識構造を持つアキバ系の人々が既にこういった方向に進んでいることを理解しないとなりません。アキバが日本の10年先を行く先行指標と成り得るのは、そういった人々が多く集う街だからです。

MA@YA03.jpg

2013年までのオールドワールドでは、、、、
 「そんな夢みたいなことを言ってるな! もっと現実を見ろ!」
とお説教がましく言う人が居ますが、2013年以降のニューワールドでは、、、、
 「そんな夢の無いこと言ってるな! もっと夢を抱け!」
と言い返せそうな感じですw

この「2013年脳」を先取りするには、私たちを取り巻く「空間の幾何学的解釈」が何より重要です。それには半田広宣氏の『2013年シリウス革命』『人類が神を見る日』の中で登場するオコツトが語る「意識と空間の幾何学」を学ぶことで、その概要を知ることが可能だと思っています。

ここに簡単な説明をしたサイトがありましたので紹介します。

■シリウス革命 幾何学講座1
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/7411/geometry/geometry1.htm
■シリウス革命 幾何学講座2
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/7411/geometry/geometry2.htm
■シリウス革命 幾何学講座3(前編)
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/7411/geometry/geometry3_1.htm
■シリウス革命 幾何学講座3(後編)
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/7411/geometry/geometry3_2.htm
(コメで教えて貰いましたm○m)

2013:シリウス革命―精神世界、ニューサイエンスを超えた21世紀の宇宙論(コスモロジー)2013:シリウス革命―精神世界、ニューサイエンスを超えた21世紀の宇宙論(コスモロジー)
(1999/08)
半田 広宣

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残念ながら(後編)は記述されないままとなってしまっていますが、いづれ人類は外界認識をこういった幾何学性を持って眺めるようになる筈です。現在、時間と空間を自然に認識しているのと同じように。

2500年前、釈迦が看破した「幻影としての外界」とカバラで言う自我は「受取の意図」プログラムに過ぎない「幻想としての自己」、、、この2つの幻影が等化したものが「本当の自己」、つまりハイヤーセルフとの呼ばれる「大我」なのです。

この場合、空間の到るところに自我が存在し、空間自体が自分と思えるようになります。本当の自分が光であったことが認識できるのです。人が覚醒状態になった時に光の体験をするというのは、このことなのです。

この「講座1」の中で「作用」「反作用」「等化」という三角形から、その「反映」である逆三角形が現れるという仕組が出てきていますが、これなどは日月の神が「鳴門の仕組」が出てきてから「富士の仕組」が起きるのだという「富士鳴門の仕組」を彷彿とさせます。

豊橋00
(ゼロポイント都市「豊橋」の市章)

語り部がいうように、東三河の地がかつて徐福子孫が繁栄した地であり、蓬莱山や扶桑樹を信仰するように、この地で起きた東洋の神仙思想は自然崇拝的な要素を持っていますが、裏返せば、それだけ自然エネルギーが強かったことを意味します。だからこそ、復活した自然エネルギーが発動する場であり、「富士鳴門の仕組」発動の場であると睨んでいるのです。

この上三角形と下三角形が完全合体したのが「ソロモンの星」である六芒星ですが、これは「ミロクの世」を表しているのだと思っています。この六角形は日月の神がいう「真のミロクの世」である「六六六」「666」の世界を表しているのですね。

六芒星

そして、東三河の豊橋市石巻山にある「石巻神社(上社)」の奥の院の祠には、この「六芒星」があるのです。波動に敏感な人の話では、この地の波動は「地球的ではない!」ということです。まぁ、波動にトコトン鈍感なヤッズ★なので、これについては素直に頷くしかないのですが、、、、

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エネルギーは左回り…目を閉じて小さく祝詞を奏上げていると体が少し揺れました。けれどもこの感覚もよく知っている、馴染んでいる感じ。やはり三輪山の奥宮と言われるだけに、奈良・三輪山の桧原神社で感じた感覚に酷似している気がしました。ここも純粋に天津神・国津神の領域というよりは、ユダヤの神とかかわりの深い印象。またこの地球のエネルギーで在らざるものともシンクロする場所・中継地点という感覚を受け取りました。

参拝を済ませ、奥の院へ。神社から少し登ったところにその赤い社殿はあります。驚いたことに、ご神鏡があるはずの位置には、銅版か金属の板のようなものに彫られた六芒星の図形が刻まれている!やっぱり…この場所が山そのものが特別な場所であり、普通に言われる神社とか神とかとは違うものが祀られていることを確信しました。


■スピリチュアルハイキング 石巻山 (Harumonia)
http://blog.harumonia.biz/?eid=796003
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左回りは外から内のエネルギーであり、右回りは中心から外に向かうエネルギーだと言います。石巻山が【左回り】ならば宇宙から大地へ降りて来るエネルギーであり、下向き三角形「▽」ですね。ということは、自然神の現われである「豊川稲荷」は地球から大地に向かう【右回り】のエネルギーであり、上向き三角形「△」ではないでしょうか。

しかし、以前の記事では「反時計回り【左回り】に渦を巻きながら1点に向かう下向きのエネルギー流が「鳴門」【水のエネルギー】であり、逆に時計回り【右回り】に渦を巻きながら1点に向かう上向きのエネルギー流が「富士」【火のエネルギー】だと云われています。」と書きましたが、これでは全く向きも方向も正反対です(汗)。

石巻山に造化三神以外に国常立神が降臨しているというのも、既に大地のエネルギー(陽の自然エネルギー)である「火のエネルギー」が石巻山にあるということを示していそうです。ということは、その反映としての宇宙エネルギーが左回りとなって石巻山に降り注いでいるということでしょうか? ただ、上記ブログが書かれた当時(2008年5月)には、トランブレーみゆきさんがいうように大地のエネルギー(火のエネルギー)が弱く、宇宙からのエネルギーの方が強く感じられたが故に「左回り」となったのかもしれませんね。

やはり、石巻山は「富士(不二)の仕組」発動の地であるのは、間違いなさそうです(ニタリ)。

ヤッズ★が「不二子ちゃ~ん♥」とパンツを脱ぎながらルパンダイブして、石巻山山頂の「ポチッとなボタン」を押すことで仕組発動する日は刻々と近づいている?(爆)



ここで自然神を象徴する「九尾妖狐」(平八狐)を祀る豊川稲荷について、もう少し洞察してみたいと思います。

豊川稲荷の天女が野干(ジャッカル)に乗るダキニ天の構図は、実は「もののけ姫」でサンが跨ったモロの構図として顕れています。この組合わせこそが「自然神」を表しているのです。

ダキニ天

現在、「艮の金神」がそうであったように「自然神」は人類に対立する「邪神」として扱われ、封印されてしまっていますが、実は、エゴの現れである自然界の乱開発を押さえる役割を持っています。映画「もののけ姫」もこのストーリーになっていますよね。

もののけ姫
(モロは狼なんだが、野干(犬狼)にも似てる)

で、このサンという名は、宮崎駿監督が1980年に製作した絵本が映画の原作になっており、ここに登場する3番目のお姫様「三の姫」から来ているといいます。しかも、この絵本は「もののけ姫」とはまったく別のストーリー立てになっていて、「もののけ」のデザインがトトロっぽいのです(笑)。つまり、宮崎作品の原点ともいえる絵本なのですね。



しかも、サンは太陽の暗喩でもあるのです。
っていうか、英語そのままですw

オコツトがいうように、現在の精神進化の方向性は「太陽」なのですが、今、起きている太陽系温暖化現象から起きるマグマ活発化や気象変動は、人類エゴが暴走を始めたことに対する反発として顕れています。これが太陽が巻き起す「反映」というものなのです。

このように「乙女+獣」というダキニ天構図は、太陽が大地・自然を引き連れて、人類の左脳型文明へ反発するという「反映」の暗喩となっているのですね。

そして更に、この構図は「もののけ姫」へのオマージュでもあるとジェームズ・キャメロン監督が公言して憚らない「アバター」のネイティリと獣となって顕れてきます。この太古の森の中を疾走するこの構図、よほど監督の脳裏に物凄く焼き付いていたのかもしれませんね。で、このようにワールドワイドな展開が起きる理由は、次の精神進化の方向性(ニビルの方向)に意識修正する「シリウス意識」の関与だと睨んでいるわけです(笑)。

もののけ姫06

金色九尾の女性原理だけを抜き出しマイルド化して豊川稲荷に封印する。そしてそのダキニ天の構図が映画「もののけ姫」へと繋がり、「アバター」となってワールドワイドに花開く。

これがシリウスの関与です。

そういえば、ヤッズ★が一番好きな宮崎作品には「風の谷のナウシカ」がありますが、王蟲の居所に向かう際にナウシカがガンシップ上で叫ぶかっこいい台詞があります。

「シリウスに向かって飛べ!」

この言葉は「風の谷のナウシカ」が、まさに「シリウス意識の関与」で出来たことを暗喩していることの証左ではないでしょうか?

この意味する深い内容はこうです。いきなり意識進化の方向性である太陽に気付いて向かうのではなく、夜空で一番輝くシリウスは闇の世界での太陽みたいな存在なので、まず「光を求める」ことが最初に起きます。これが意識進化の方向性であり、この希求がやがて太陽に向かい、太陽信仰へと繋がっていくのです。

オシリーナ2709960362_295dfbe5b2_m.jpg
※註 左は芸能界一の美尻の誉高い「オシリーナ」こと秋山莉奈、しかし、これではシリウス(柳腰)ではなくシリアツ(西洋腰)ですw。「シリウスに向かって、、、」とは西洋文明ではなく「尻薄(柳腰)の国・日本」に向かえというメッセージでもある。今後、「縄文日本文明」がニューワールドでのスタンダードになるということです。つまり、右の柳腰のコサカーナ(小阪由佳)の方向が正しいといえるわけだ。で、その先に待つのは「縄文ビーナス」ですw これが尻厚から尻薄へ意識を変化させるのが「シリウス革命」なのです(爆)。

あのシーンの後にはこのように続いています。夜空に白い光が見えたので照明弾を撃つと、そこには小さな「飛行艇」があり、そこには吊り下げられ傷つけられた王蟲の幼生があった。ナウシカはそのペジテの「飛行艇」に飛び乗り、その傷ついた幼生を「酸の海」の島に降ろさせた。「酸の海」に入っていく幼生をナウシカが止めたのだが、引き摺られナウシカの怪我した足に「酸の海」の強烈な酸が、、、、というウルウルな感動的名場面があります。

その後、幼生と共に暴走する王蟲の前に下りたが、蟲に無視されて、跳ね飛ばされ虚空に舞うナウシカと王蟲幼生、、、、

あの王蟲の暴走が今起きている太陽の灼熱化、マグマ活動の活発化であり、「大地の怒り」と大ババ様が言っているように、自然神(=自然エネルギー)の怒りなのです。そして、あの痛めつけられた王蟲の幼生が「邪神」として虐げられた「自然神」の姿なのです。

この「九尾妖狐」「艮の金神」「国常立神」とか呼ばれる「邪神」が、今、太陽の力を借りてその奪われた力を復活し、人間が作った左脳文明に反旗を翻して、やがては飲み込んで統合しようとしているのです。

このアイヌ以来の伝統の「自然神」を封印する為に日本の陰陽道や空海らを動員して、京都に「逆五芒星封印」をしたのではないでしょうか?これが藤原氏が長年に渡って、ここ日本においてピラミッド型ヒエラルキーを維持できる仕組なのかもしれません。これが庶民を従順化させ支配下に置く「キリスト結界」というものだと睨んでいます。

五芒封印
(逆五芒星封印)

baphomet_p.jpg
(バフォメット)

第二次大戦で東京は空襲されましたが、奈良京都が空襲に遭わなかったのは、この封印術(バフォメット封印)が施されている本当の闇の中心地であって、実はここが世界の闇の支配構造の中心なのではないでしょうか?(爆)

ということは、、、真の奥の院は京都にある!
やはり、藤原氏なのだなw

しかし、この封印術も来るべき六芒星にとって替わられると見ています。外宮-豊川稲荷-石巻山を結ぶ「豊川ライン」(中央構造線)によって「国常立神」のエネルギーが「バフォメット封印」内部に流れ込み、封印を解いてしまうのかもしれません。

そして現れるのが「六芒星」の世、つまり「ミロクの世」です。「五六七」とも書かれますが、真のミロクの世は「六六六」+「666」です。大アルカナ17番のタロットカードには「八芒星」が描かれていますが、このカードは「希望」という象意を表しています。現在の人は「星」を書く場合には何故か「五芒星」を描きますが、これは今の世が「五芒星」の世であることを潜在意識が知っていて描いているのかもしれません。この「五芒星」から「六芒星」へ....さらにもっと波動が精妙化する「八芒星」へと続いていくのが「星」の象意だと解釈しています。
※註 「八芒星」で終わりではなく、「十芒星」「十一芒星」「十ニ芒星」...と果てはありません。

六芒星美少女

で、日月の神がいう「ミロクの世」とはこんな感じです。

「金では治まらん。ここまで申してもまだ判らんか。
金では治まらん。悪の総大将もそのことを知っていて、金で世を潰す計画ぞ、
判つている守護神どの早う改心結構ぞ。」

「金で世を治めて、金で潰して、地固めしてミロクの世と致すのぢや。
三千世界のことであるから、ちと早し遅しはあるぞ。
少し遅れると人間は、神示は嘘じやと申すが、
百年も続けて嘘は云えんぞ。申さんぞ。」

「金はいらぬざぞ、金いるのは今しばらくぞ、
生命は国に捧げても、金は自分のものと頑張つている人間、気の毒できるぞ、
何もかも天地へ引き上げぞと知らしてあることに近づいて來たぞ。
金がカタキの世来たぞ。」

「金は使うもの。使われるものでないことよく判つておろうが。
御苦労のことやめなされ。」

「智慧でも、学問でも、今度は金積んでもどうにもならんことになるから、
そうなりたら神を頼るより外に手はなくなるから、
そうなりてから助けてくれと申しても間に合わんぞ、
肉体ちっとの間であるが、魂は限りなく栄えるのだぞ。
金に難渋して負けぬようにして下されよ。
金馬鹿にしてはならんぞ。あせるでないぞ。あせると心配ごとできるぞ。」


う~む、こんな世が来れば、確かにミロクの世ですね。

今日、カミサンからは、サランラップの「季節の野菜詰め合わせセット」、日本製粉の「お好み焼セット」、ユニー/アピタの「東京ディズニーリゾートパスポート(ペア)」の懸賞が当たったという報告を受けましたが、これはだんだんお金が要らないミロクの世に近づいてきた証拠なのかもしれない(爆)。
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Comments

No subject

もののけ姫のサンが大好きなんです。ダキニ天の構図だったとは!納得!
キリスト結界が決壊する日が楽しみですね。(まだ準備ができていないけれど。)
ヤッズさんもさながら、奥様のパワーも凄いですね。
               ~「季節の野菜詰め合わせセット」いいなあ。

むにむにさ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>ダキニ天の構図だったとは!納得!

もののけ姫=アバターの構図はスグに分かったのですが、ダキニ天は調べていてフト浮かんだ構図です。でも、かなり真相に肉薄したんじゃないかと思っています(笑)。

>キリスト結界が決壊する日が楽しみですね。

多分、その時は皆が神社仏閣を拝みに行かなくなる筈です。
それは、直接、神的存在と交流できるからですね。
だから神社仏閣は不要となり、キリスト結界の崩壊です。当然、神社仏閣で「真の国体」を作りトップに君臨している藤原氏の支配構造も崩壊でしょうか。そして、盤座、御獄(みたけ)のような自然物を祭壇とする縄文式の拝神形式に再び戻るのではないかと睨んでいます。

>奥様のパワーも凄いですね。
>「季節の野菜詰め合わせセット」いいなあ。

呆れる程のパワーです(爆)。
コツは完全に忘れることだとおっしゃていました。
単なるそこら辺にある「野菜」ですw

inri1225さ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>ソロモンの星の外向きの6個の三角形は「666」
>ソロモンの星の内側の6角形に対角線を引いて出来た6個の三角形は「六六六」になるだす!

こ、これは人間の内面と外面という関係もあるかも、、、、
つまり、内面が「六六六」、外面が「666」

>それと天から地に向かう三角形▽は右ねじ
>地から天に向かう三角形△は左ねじで
>下から見て左回りなので上から見れば
>▽も△も回転方向は同じだす!

そうかぁ~、自分中心に見れば全部左回りなんですね。
逆に云えば、「左回り」しか存在していないわけね。

>5ボウセイは4次元の正12面体
>6ボウセイは3次元を表しているのだす~~

六芒星はよく言われていますので分かるんですが、
五芒星、、、四次元、、、正12面体、、、ちょっと調べてきます

-さ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>後編

あったんですね!
一番肝心な部分だったので助かります。
早速、記事に追記しました。

No subject

はじめまして
日月の神が言ってる事は日々現実化してますね。
私も日月神示を信じていますよ。

日月神示の天子様のサイト
http://zadik.web.fc2.com/

野菜さ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>日月の神が言ってる事は日々現実化してますね。

ホントに不思議な神示です。
ただ年月が明示されていないのが、残念ですね。
この神示が降りた当時に「みろくの世」がスグに到来すると信じた人たち
がいると思うのですが、、、、、そういう点は罪作りだと思います。
(今回も肩スカシ喰らうかもという一抹の不安はあるw)

>日月神示の天子様のサイト

zadik氏のサイトですね。
昔、少し読み込んだ覚えがあります。
内容的には非常に面白いです。
ただ、その語る内容が正しいかどうか判断する術は全く無く、
未だに確証に到っていません。
で、判断は保留中ですw
(確証なく信じたらドグマになってしまうw)

ただ、高位神が人に憑依・転生した話をよく聞きますが、
果たしてどうかな?という思いは持っています。
本人が言うことをそのまま信じた場合、
幸福の○○の総裁はエルランティとなってしまいますね。
「神の国」だから、どこか公的な審神機関があってもいいと思うが(爆)

あと高位神であればあるほど、語る内容にエゴを感じなくなり、
「利他精神」に溢れるものだと思っています。
「自分を神として敬え!」という新興宗教にありがちな展開がありますが、
降臨したという高位神は「成済まし」の可能性大ですね。

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