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対極の美

小阪由佳(24)が、今、スゴイことになっているそうですね。

よく知らない人もいると思いますが、、、、
昔はこんな感じでした。


(膝小僧の美しさに\(◎o◎)/!)


(まさに「宝石」いう形容が相応しい完璧なプロポーション)

とってもキュートで美しいです。
しかも、デビュー当時はまさに美少女という感じでした。

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(右が小阪由佳)

ミスマガジン2004グランプリを受賞して芸能界デビューしたのですが、身長168センチとモデル並の長身であり、しかも手足が長く愛くるしい顔立ちから「バンビちゃん」の愛称を持っていました。特に「腰のクビレ」が非常に美しいと定評のグラビア・アイドルとして人気がありました。アートネイチャのCMにも出演しています。

002.jpg 4591611.jpg

しかし、2009年には事務所からプロフィールも削除され、公式発表のないまま芸能界を自然引退(?)してから、自分のブログを書き始め、その中で自分の体を晒し始めたのです。

■小阪由佳ブログ
http://happyyukachan.blog28.fc2.com/
(コメント数は2000超の記事もあるが、荒れて掃溜化している、、、)

それがこの画像、、、、

三段04
(うぉぉぉ~、ガネ腹だぁ~)

1年もしないうちに、あの美しいクビレが3段腹に、、、、(汗)
腹がスカートに入り切らず食み出している。
ライブでは地響きを立てながら、お腹をブルブルと震わせて飛び跳ねる姿に唖然。。。。
(別に妊娠してるワケではないそうだ)

花の命は短くて 苦しき事のみ多かりき

という詩人・林芙美子の言葉がフト脳裏を掠める。
まるで痩身広告の「Befor」と「After」を時間軸を逆にして見ているようだ、、、、

しかも、今もドンドン肥大化してきているという。
これは尋常ではありません。
何故か肌まで汚くなっているという(確かにそうだ)。

さらに大きく人格も変わってしまったという。
動画を見る限り、少しプッツンが入っているようにも見えるのだが、、、、
一体、彼女に何があったというのか???
※註 精神(意識)と肉体は密接な関係があります。精神が先でその精神を雛形にして肉体が生成されますので、彼女の人格変容がこのような肉体組成の変容を引き起こしたのだと睨んでいる。俗に「健全なる精神は健全なる肉体に宿る」という言葉がありますが、これは全くもって正しいのです。しかし、現在、その解釈の仕方が唯物論的な解釈をされているのが残念です。物体生成のメカニズムからは「健全なる精神」を育むのが「健全なる肉体」を育むのであり、唯物論側からのアプローチではこれとは全く逆になってしまう。

ガネーシャがウォークインでもしたのか?

そうならば、「ピンク・ガネーシャ奉賛会」(活動休止中)の代表幹事としましては、今の彼女を「生き神」として祀らねば、、、、

ganesha.jpg
(スイーツの神でもあるが、暴飲暴食の神でもある)

それとも、ココリコ田中がTV番組内の企画としてプロデュースして結成された口パクユニット「ピーチーズ」では楽曲を唄っていたのは森三中だったのですが、彼女らの唄う歌声に口パクで踊っていた為に「波動共鳴」してしまったのが原因なのだろうか?

「森三中」同化現象w

「近しさの法則」はこんなところにも効果が現れるのかぁぁぁ~!?(爆)


(南明奈・秋山莉奈・小阪由佳の3人  それにしても森三中は唄が上手い)

芸能界の宝石から粗大ゴミに、、、、
ビジュアルを売りにしていただけに、そのギャップはショックとして感じられる。
(芸能界での生き残りは厳しいのだ)

これは第2の「天地真理事件」といえるか、、、
いや、この成長スピードはそれを遥かに上回っている。
有り得ない成長スピードだw

やはり、タイムウェーブゼロ理論がいうように時間は加速している!!!

しかも時空を超えて洞察するオイラの写輪眼には、この変容は「縄文日本文明」の発動の兆しだと映る。うん(笑)。今、TVで森三中や渡辺直美らの豊満タレントが持て囃されているのも、実はこの流れの中にあると看破しているのです。

キーワードは、ズバリ!縄文ビーナスです。

縄文ビーナス
(茅野市出土の「縄文ビーナス」 しっかりガネ腹ですw)

つまり、これは「美少女から縄文ビーナスへ」という天界からの次の日本のシナリオ開示なのです(爆)。

このシナリオ変容は、なななか理出来ないかもしれません。
これは人々の持つ「審美眼」が左脳から右脳にシフトする際に起こる現象の予型なのです。

美少女は左脳が感じる「美」に過ぎません。
しかし、縄文ビーナスは右脳が感じる「美」なのです。

左脳型審美眼と右脳型審美眼には大きな違いがあります。左脳型審美眼はその形態が持つ中に安定的なバランス美や構造美を見出すものです。「八頭身」や「黄金分割比」が美しく感じるのはこの為なのです。美少女というものもこの範疇で感じられる「美」なのです。一方、右脳的審美眼は形態が持つ特質に感情レベルでの感応を見出すものです。例えば「萌え」は感応レベルの1つです。そういう意味からいえば「審美眼」という言葉は不適切かもしれませんね。「感応眼」といった方が適切かもしれません。

縄文火焔式土器 弥生式土器
(縄文式土器は「右脳型」、弥生式土器は「左脳型」である。)

現在の日本では「美少女」流行りですが、やがて縄文ビーナスのような形態特質を持つ者が2013年以降のニューワールド時代の美の先導者となるのだろうと睨む。何故そうなるのかというと、右脳的認識では物体の形態は自己と連結して繋がってしまい、自他の区別が付かない状態になってしまい、物体の形態も著しく異なって見えてきてしまうのです。ですから、もはや美少女のような左脳的な「バランス美」は見出して認識出来なくなってしまうのはないでしょうか。

そういった「バランス美」よりも、その物体がダイレクトに持つ特質、例えば「豊穣さ」「躍動感」「生命感」とかが美認識の重要ポイントになると思われます。ここに高次元の波動の投影を感じるのですね。

実は、アニメNARUTOにおいてこの美の違いは芸術論エピソードとして語られているのです。それは「暁」のメンバーである粘土造形師の「デイダラ」と傀儡師の「赤砂のサソリ」の2人の芸術論争です。

デイダラの芸術観は「儚く散りゆく一瞬の美」。彼曰く「芸術は爆発だ!」「クール=アート」です。これは正に右脳型の縄文的芸術観を指しています。本家本元で「芸術は爆発だ!」と言ったのは故・岡本太郎氏ですが、彼の一連のアートは縄文火焔式土器を見た時の衝撃から発信されています。またデイダラという名称も「ダイダラボッチ」から来ていると容易に推測可能で、この1つ目の巨人神はタタラの神という縄文神なのです。この1つ目の神の伝説を持つ「石巻山」が火と水のエネルギーラインを交差し、2010年11月以降のエネルギー活発化(爆発化?)の最重要ポイントであるというシンクロもとても感慨深く感じています。

一方、傀儡師のサソリの芸術観は「永く後々まで残ってゆく永久の美」。これは左脳型の合理的で計算された美を形態の中から見出す弥生的芸術観を指しています。傀儡(操り人形)という緻密な設計を必要とする為か、サソリは時間にうるさく、人を待つのも待たせるのも嫌いという彼の性格付けになっています。しかし、この気質は産業革命以後の近代人のエトスでもあり、まさに左脳型の行動様式なのです。

こういった部分にもNARUTOの暗喩性があり、全く驚きです。

デイダラサソリ
(左がデイダラ、右がサソリ、中央は暁の黒幕「ウンコ星人」のトビ(うちはマダラ))

この2人会話はとても面白く、芸術観は全く正反対なのですが、互いにものづくりに対する尊敬の念を持っている。ファン投票では常にデイダラが上位を占めることから、潜在意識的にデイダラのクールアートに賛意を示していることが分かり、今後の「縄文日本文明」への移行を予感させます(ニタリ)。

さて話を元に戻しますが、

この小阪由佳の儚く散った一瞬の美に右脳的な「美」を感じるのです。

hanabi01.jpeg
(「一瞬の美」を表す花火は右脳的なクールアート)

花火の美しさは、単にその形態が美しいというだけではなく、儚く一瞬にして消えてしまうという部分が全的な画像認識処理をする右脳に強烈な衝撃を与え、深い余韻なって感受される要素なのです。

これが右脳が感じる「美(=心地よさ)」なのです。

今の彼女を見てもかつての彼女の面影が全く投影されません。まったく別次元の存在ようになっています。過去の彼女の美しい姿は、まるで花火が散るように物理空間から情報空間にアセンドしてしまったのです。この情報空間からの情報をアウトプットするのが高機能化された右脳の働きなのですね。寂れた何の変哲もない観光地が「萌え化」して人気化するのも、情報空間に刻まれた情報を人々が読み取り、脳内で重ねるて眺めているからです。これと同じことです。この情報空間の情報の豊穣さこそがニューワールド(2013年以後の「新世界」)における美の本質であり、これが縄文日本文化の美意識となって花開くのです。

小阪由佳こそクールアートの体現者なのです。
しかも、縄文ビーナスの先駆け(予型)でもあるのです。

これで情報空間に彼女の「美」は永遠に刻まれた。これは若くして亡くなった夏目雅子が当時の姿のまま永遠に我々の記憶という情報空間に刻まれ生き続けているのとまったく同じことなのです。この物理空間のどこを探してもあの小阪由佳(昔)は存在していないのです。

そう、小阪由佳(昔)はネ申になったのです。

ですから、今後、小阪由佳(昔)がブームにならない筈がないのです(爆)。

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(過去の写真集はバカ売れだな、、、プレミアが付きそう)


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Comments

No subject

(o ̄∀ ̄)ノ”ぁぃ
右脳のアイドル うさでござんすw

小阪嬢の逆流を実現すべく日々ジムで飛び跳ねております
胸以外のお肉がブルブルです(自爆)



うささ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>右脳のアイドル うさでござんすw

えっ!? 姐さん、ビュジュアル系だったんですか! (羨やまし~)
「脱いだらワダス凄いことになっているだす!」って感じで、
きっと、不二子ちゃ~んもビックリなダイナミックバディなんですね。(想像想像)

>小阪嬢の逆流を実現すべく日々ジムで飛び跳ねております

時間が加速化しているんで、痩身はあっという間に完了になる筈です。
そうならない場合、多分、「縄文ビーナス」化する予兆だと思いますw
早目の「どくだみエネマ」をオススメ致します。
ある方は、うさ姐さん専用だとおっしゃってましたが、、、、

>胸以外のお肉がブルブルです(自爆)

へぇ、へぇ、へぇ~
姐さん、そんなに瑞々しい肉をしてるんですね。(おいしそうw)
じゃ、今度、焼肉パーティでもしませんか?
あっ、食べるんじゃなくて、、、縄で縛ってロウソクで焼くんです(爆)

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