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ケムトレイル考

ケムトレイル、今日も目撃しました。
相変わらず毎日というぐらいにやってますね。

でも散布の「真の目的」はいったい何なんだろうか?
世界規模で行なわれている点から、やはりNWOに関連していそうな気がする。

で、ケムをネットで調べていたら、ケムの経緯は下記サイトに書いてあるとしたり顔で書いている人がいました。で、そのサイトをみてみると、、、、、

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湿気があまりに低かったとき、Contrailsは持続して、広がるのを見られた。頭上を飛んでいる多くの飛行機があるので、空でありとあらゆるパターンを作る。そして、彼らは四方八方に飛行機で行く。

■Contrail Science
http://contrailscience.com/chemtrail-myths/
(The Science and Pseudoscience of Contrails and Chemtrails)
***************************************************************

あの異常な軌跡は湿気によるもの???

冗談は休み休み言えって! 確かに、現在、数多くの飛行機が空を飛んでいますが、下記動画を見れば分かるように、「同じ環境」でも一方はスグに消え(コントレイル)、もう一方は長く残っています(ケムトレイル)。この違いををどう説明するんでしょうか? 単にコントレイル(飛行機雲)の説明をしているに過ぎません。結論として、これは「火消しサイト」の1つでしょう。



最近、真相究明に彗星の如く現れたジェイ・エピセンター氏がいますが、プレゼンの仕方が洗練されてA4用紙1枚でプレゼンするリチャード・コシミズ氏の対極にいます。しかし、どうして両氏とも日本人ぽくない名前を付けるのだろう(爆)。
※註 リチャード氏がケムトレイルに消極的で認めないのは何故なのだろう?ここに氏の立ち位置が集約されているようにも思えるのだが、、、、中国系工作員ならば真っ先に取り上げる筈だが、そうではないし、、、、

近い将来、米国とカナダとメキシコは統合するとエピセンター氏は語る。

それは「SPP」という通貨統合の段階を経て、「NAU」(The North American Union)という政治統合にまでなっていくとエビセンター氏はいう。欧州がEEC(関税撤廃)→EC(通貨統合)→EU(政治統合)となったように、北米もNAFTAという「北米自由貿易協定」段階を既に過ぎていて、今、SPPに盛り込まれている通貨統合が視野に入っている段階。それが「アメロ」になるのか、「ブルーノート」(新ドル)になるのかは分かりませんが、、、、、ただ、今は「ブルーノート」が優勢とのことです。
※註 SPP…Security and Prosperity Partnership of North Americaの略で「北米の安全と繁栄のためのパートナーシップ」の対話。2005年3月23日にテキサス州ウェーコーでカナダ首相ポール・マーティン、メキシコの大統領ビセンテ・フォックス・ケサーダ、およびアメリカ合衆国大統領ジョージ・W・ブッシュによって設立。EU、NAU、EAC(東アジア共同体)、、、これらの地域ブロック経済圏の代表が世界政府を形成するといったところでしょうか。その世界政府の活動資金が銀行間決済に課せられる税金だという。

でも、EUが大した混乱無しに政治統合したのに比べ、北アメリカの通貨政治統合がFEMAキャンプを必要とするのは何故なんでしょうね~。時間がないから一気にというところでしょうか?それとも銃を解禁していて「自由」を標榜している米国民なので、一筋縄ではいかないという見解なのでしょうか?

最近記事化した「アメリカから逃げて!」のIlluminator13は、この決行日が近いことを警告しているのでしょうか? なかなか不気味です。
※註 「ゲームの達人」氏の見解ではこの情報の出処は「エ○バの証人」だろうという。このラッセル系の宗教団体の予言は今まで一度も当たったことがないことで有名です。

そのジェイ・エピセンター氏が語るケムトレイルの見解はこうです。



1500度でも溶けない、、、、ナノテク生物ロボット
その名もゴールデンボールならぬ「ゴールデンヘッド」 (くほほほ)

ゴールデンヘッド
(ゴールデンヘッド)

う~む、時代は既に「SF世界」に突入している、、、、

これが皮膚の炎症「モルゲロンズ病」を引き起こすという。

まぁ、実はかなり前からこのことは知っていましたが、ニビラーなヤッズ★なのでニビルと絡めてケムトレイルを解析していたことと、今までケムを目撃しているのにこういった症状が自分に出ていないことから、これは「恐怖を撒き散らして真相をケムに撒く隠蔽情報」じゃないかと思っていました。

でも、ジェイ・エピセンター氏に真顔で言われると信じてしまいそうです(汗)。

この謎の炎症「モルゲロンズ病」には岩塩が効くといいます。ネットの書き込みでは「チョーお薦め!」だという。化学物質過敏症の人の場合、ケムの中の金属やその他の化学薬品に皮膚が反応し、赤い湿疹がブツブツと出て、さらに蚊に刺されたように凸状に皮膚が広範囲に膨れ上がるという報告が日本でもあります。この赤くなった皮膚の表面は熱を帯びてしまうのだそうで、先の動画と同じ症状です。

しかし、この症状も岩塩で撫でると10~20分でひいてしまうという。敏感でない一般人は今は反応が出てないのですが、一般人が症状を訴え始めている頃には手遅れです。
(現場宮崎ではケム散布目撃もあるが口蹄疫も同じか?)

しかし、ナノテク生物を撒く為だけに空中散布している?
それだとメチャコスト高になって、費用対効果は著しく低いのだが、、、、

まゆふる女史の記事には、、、、

人工気象操作で世界を干ばつと洪水にし、食糧危機にする。
食糧危機を更に進めるために、ミツバチに消えてもらう。
受粉を人工的にすればミツバチは要らない。
遺伝子組み換えが嫌だといっても、空腹には勝てない。
皆、ターミネーターテクノロジーの種子を買うしか仕方ない。
でしょ?


な~る程!!!

アインシュタインが言ったという有名な「ミツバチ予言」がありますが、

If the bee disappears from the surface of the earth,
man would have no more than four years to live.
No more bees, no more pollination,
no more plants, no more man.

(もしハチが地球上からいなくなると、人間は4年以上は生きられない。
ハチがいなくなると受粉が無くなり、植物がいなくなり、人間がいなくなる)


しかし、このこの予言もヘブライ大学のアインシュタイン研究所は彼が言った言葉ではないと否定しているという。まぁ、有名人が発した言葉して信用されるようにした捏造情報でしょうが、これは裏を返してみると、ミツバチ大量失踪から食料危機を意図した勢力側が恐怖を煽る為に予め発していた情報かもしれませんね。

最今のミツバチ大量失踪もこれで謎が解けた!
※註 前回紹介した中日新聞の記事(2イチゴの形、色に異変)には、「ハウス内に置いた巣箱から、ミツバチの群れが消えていた。密閉されたハウス内なのに死骸(しがい)も多くは見あたらず、松岡さんも「どこへ消えたのか分からない」」と書かれていて、アセンション説も否定しがたくなっているが、、、、(汗)。ただ、この件は雑木林に置かれた巣箱の中の蜂が盗まれた事件もある為、ハウス内から蜂を誘導して盗んだとも考えられます。

確かに、実験的にナノテク生物を撒いていると思いますが、今のところ、コレは地域限定的に行なわれていて、きっと今は、効果確認の情報収集という実験レベルなのでしょう。ということは、いづれ大量散布も有り得るということか、、、、(汗)

ミツバチ消失による食料危機、気象兵器による洪水や旱魃、ナノテク生物による皮膚炎....等で「人工アセンション」を演出し、一気にNWOに邁進なのか!? 恐怖による自己の自由の明け渡しが世界統一政府樹立にはこういった恐怖が必要なのです。

この場合、人工「大艱難時代」といった方がいいか。

「大艱難時代」は聖書の黙示録に記された「人類が終末そして救済に至るまでの大厄害の3年半1290日のこと」でりますが、これを人工的に起そうとしているのか? まぁ、主だった宗教には黙示録的な終末思想が入っていますが、これは古代バビロニアから続く影の世界権力がそっと忍ばせたものでしょう。聖書の黙示録の記述には、終末時にはおぞましい病が発生し蔓延するとありますが、ナノテク生物は、多分、これを演出する為に作り出されたものではないでしょうか。

しかし、散布期間が長過ぎる、、、、

ヤッズ★がケムを確認してからもう3年も経っているが、これは食料危機・環境操作という「人工艱難(人工アセンション)」だけが目的ではなさそうです。というのは、よく晴れた日にケム散布があり、太陽が雲から覗く場合があるが、そこを覆い隠すようにケム散布してる。
※ケム散布雲に邪魔されない太陽の光を浴びてみたところ「超熱かった」。まぁ、当然といえば当然だが(爆)。

やはり、ケムは太陽からくる熱を抑えているようだ、、、、
※註 ケムに含まれるバリウムは造影剤でケムの濃度分布を知る為のものでしょう。また、同時に含まれるアルミ粉が太陽光を反射させてマイルドにする機能もあると睨むが、このアルミ粉はHAARPと連動させると気象兵器にもなる。しかし、いまのところの使い道は太陽風が強くなった時に地球上に電磁障害が起きないように、HAARPの活動を活発化させて人工磁場を作り、強まる太陽風と逆に弱っている地球磁場を補填する形で運用しているのでしょう。まぁ、その副作用で地震が起きるのかもしれないが、、、、ただ、この辺の副作用の件は今のところ「そうかな?」と思う程度で、これ以上何ともいえないw

あるいは、ニビル関連かぁ?
日中、ニビルを目撃出来ないようにモザイク掛けているとか、、、、(超爆)

それにしても、日本のマスコミはケムトレイルを全く取り上げませんね~
公共の財産「電波」を使用しているTV局が、こんなことでいいのでしょうか?



上記米国のマスコミのように、いつになったら日本のマスコミは報道するのでしょうか?

う~む、日本の夜明けは、まだまだ遠いぜよ(龍馬)
※註 龍馬はメーソンの手羽先グラバーの日本人代理人
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Comments

カクレイシ日記

カクレイシ日記が消えました。カクレイシさんの消息ご存知ですか?

-さ~ん♪

コメントとありがとうございます!
カクレイシ改めサーティキューで新装開店みたいです。
http://www5.diary.ne.jp/user/551022/

断筆してネットにはもう2度出ないと某掲示板で語っていましたが、
どうもカクレイシというHNだけに対してのことだったようですw
まぁ、ネットとはある意味「匿名の分裂自己(アバター)の世界」なので、
こういうことも「有り」なのかもしれませんねぇ~。
(あまり納得はしていませんが、、、少なくともキャラは変えるべき)

ありがとう

ありがとうございます。あの独善的に他を排撃し過ぎてやられたのかと思って心配してました 生きてて良かったです

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