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ケムトレイルとNWO

相変わらずケムトレイル多いです。
今日も夕方に、上空に2本、低空で2本見かけました。

事情を知らない一般の人も異様なほど長く、おかしな雲であることは認めているのですが、それが「航空機から散布してるエアゾル」であると事実を指摘しても、まず信じてくれませんね。仕舞いにはコッチが頭がおかしいと言わんばかりの目付きになる(超爆)。

人はそのものに関する情報がないと、それ自体を認識出来ないといいますが、まさにその通りです。

情報統制極まれりですw
このケムトレイルの散布ぶりを見るにつけ、世界権力は未だ安泰である様子が窺えます。

長い期間ケムを観察してきて不思議に思うことは、低空でケム散布している航空機を目撃したことが1度もないことです。あの低い高度を飛行すれば超ウルサイ筈で誰でも気付くのですが、そういった体験が無いのです。つまり、ケム散布はかなり高度が高いところで行なわれていて、エアゾルが空気中の水分を吸収してだんだんと高度を下げてきているのだろうと睨んでいます。だから、かなり低い低空にもケムトレイルを目撃できるわけです。

散布理由には、細菌撒いて人口削減、更にワクチンも売れてウマーとか、、、、温暖化を演出して危機を煽り世論誘導とか、、、、アセンション詐欺とか、、、、いろいろ言われていますが、これでは目的に対してどうも手段が「壮大」で遠回りし過ぎのような気がします。

でも、本当の散布理由って何なのだろう、、、、、


(飛行機雲とケムトレイルの違い)

この動画の見解では、京都議定書の枠組みに否定的なアメリカ政府が独自の地球温暖化対策としてジオ・エンジニアリング(地球規模の人為的気象改変技術)を使って対策しているのだといいます。これは二臭化エチレン、バリウム、アルミニウム等の物質を成層圏付近に散布することにより太陽光の紫外線を反射させ、大気圏内の温度上昇を抑制することが目的だという。だた、知らぬ間にアルミ、バリウムを吸い込んでいることになりますが、これは生体への危険性を検証せずに実行されている。

だからこそ、極秘扱いなのでしょう。
しかし逆に言えば、今の地球は待った無しの緊急度が高い状態なのか!? 

このケムトレイル散布は「クローバーリーフ作戦」といいますが、クローバーの葉の数のように目的は多岐に渡っているという。この作業は主に軍用機が行なっていますが、民間機でもエバーグ○ーンが仕事を請け負っているといいます。エドワード・テラー博士は、1997年、地球温暖化を軽減するという目的の為に航空機を用いて成層圏に何百万トンもの導電性金属物質を散布するという彼の提案の概要を公的な場で発表しており、これの実行がケムトレイルというわけです。で南北アメリカ、欧州、日本をはじめ世界中で頻繁に散布されているのです。

でも、この散布動機を見るにつけ、地球温暖化は言われているような大気中のCO2濃度の上昇が引き起こすものでないことだけは明らかになりましたね。これは、きっと宇宙から起因するもの(=太陽系温暖化)なのだろう、、、、

やはり温暖化の原因はニビルだなw(ふぉふぉふぉ)

まぁ、取り合えず地球温暖化抑止策としては効果ありというところでしょうか。でも、何故か中国はケム散布には同意しておらず、いまだ広大な国土には散布されていません。国土広すぎでコストが掛かる点(コストは被散布国持ち)と人口多過ぎなので少し減った方がいいからというのが、中国政府の考えなのでしょうか?

中国が不参加の理由は、これだけでないような気がします。
裏にはもっと何かがある、、、、、

そういえば、最近、ヒストリーチャンネルでケムトレイルの陰謀を暴露した内容の放映がありました。



動画内容を要約すればこんな感じです。

●大気中にケムトレイル散布
●HAARPで低周波電磁波を照射
●エアロゾル含有の金属粒子が加熱
●周囲の大気温度が急上昇
●大雨を降らせたり気象現象を制御


また、、、、

●低周波電磁波を直接地中に照射→地震発生

というようなシロモノでもあるといいます。

つまり、ケムトレイルとHAARPのコンビ技で様々な気象コントロールが出来るというわけです。表向きの「温暖化対策」という理由だけでケムトレイル散布を容認してしまうと、米国の気象兵器の軍門に下ってしまうということです。これは中国の国防上外交上、はなはだ宜しくない内容ですね。

まぁ、日本は米国の属国なので有無を言わさずに実施ですね(涙)

実際、1997年、米国国防長官ウィリアム・コーヘン自身が講演会の席上で「これは電磁波によって遠隔から気象を変化させたり、地震を起こしたり火山を噴火させたりできるものです。そういうわけで、多くの利口で知恵の廻る人間達が他国に向けてテロを行う方策を練っているのです。・・これは本当なんです・・・」と気象操作兵器の存在を曝露しています。

ということは、、、、四川大地震も中国が軍門に下って「ケムトレイル仲間」に入るように行なった強行的デモだったのかもしれん。でも、ここまでしてデモする必要性もないわけだが、、、、だから、ケムトレイル&HAARPの真の目的はこれだけじゃない気がするのです。

多分、今、地球磁場が弱まっていることから、地球電磁バリア化が最終目的なのだろうw。これで今後強まってくる太陽風に対抗するのかな? その庇護下に入るには「米国の軍門に下る」という条件付きとなるわけだが、、、、ただこれを受け入れると永遠に米国の支配下に置かれてしまう(涙)。

米国にとっては千年王国の始まりですね(笑)。

これが米国(石油戦争屋)が考える「NWO」なのかもしれない。地球温暖化(太陽系温暖化)に対する取り組み方が欧州と米国では全く異なるように、これはニビル来訪後の「ニューワールド」に向けて

銀行屋(ロスチャ)と石油戦争屋(ロック)の世界権力内での覇権争い(内部抗争)であると睨んでいるのだが、、、、果たして、ヤッズ★の単なる妄想に過ぎないのか?
※註 「石油・食物・軍事技術・基軸通貨」を握ったことで20世紀は完全に米国に覇権を奪われてしまった格好の欧州ですが、ロスチャの欧州は米国にはテクノロジーでは到底敵わない為、「金融・原子力・基軸通貨」で巻き返しを図り、米国という国自体を丸ごと完全にコントロール下に置こうとしている?
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Comments

うあ~

やってもうた~って言うくらいの駄作。どうした!ヤッズ!

No subject

初めましてちょっとお邪魔します。最近のケムトレイルに関して一言。

 毎日散布剤が拡散し、空の色は白空かせいぜい水色の空の毎日でもう全国的に青空は有りませんよね。
 さらに、曇りの日はばれないので散布しまくり、要は毎日散布という事です。

 その様な報告が『ケムトレイル・気象操作掲示板』に報告されています。暇な時は是非遊びに来て下さいね。

ケムトレイル

はじめまして。いつも有益なブログありがとうございます。

ところで、ケムトレイルは、

思考能力を低下させる成分だという情報が、
主流のような気がします。

思考能力を低下させ、支配し易いように、
思考能力を低下させたり、混乱させるために、
色々な企てがされてますが、

ケムトレイルは、思考能力を低下させたり、痴呆を誘発させたりと、直接的な作用を持っているので、
頻繁に散布されているのだと、個人的には思ってます。

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