バケツプリンがやって来た

数日前、タバコを買いに立ち寄ったコンビニでデザートも一緒に買おうと物色していて、結局、プリンにしました。ビッグなサイズです。プリンを買うのは数年ぶりです。そういえば、どこかのコンビニでバケツ程じゃないけど、とっても大きなプリンを見た覚えがあります。

「アレ、売ってないかな~」
「あれば買うのに、、、、」

バケツプリンあったら、その場で買ったかもしれません。

で、驚きなのは、今日マジに家にバケツプリンがやってきたのです。
実はカミサンがグリコのバケツプリン懸賞(バーコード応募型)に応募していて当たったというわけです。

1_20100326223325.jpg
(一応、証拠写真 画質ワリー)

う~む、数日前、ヤッズ★が数日前に刻印した思念がバリアントな空間から表出してきたのでしょうか?(爆)

でも、この現象、実は一昨日のネガネガショックで今日一日「やさしさ」「共感」「愛」という感情の充足感に集中するように生活していましたので、これが原因でバリアントな空間からバケツプリンが出てきたのかもしれません(ニタリ)。実際、そのように人々に接すると「愛」のあるような「優しい」言動を受けることが多く、ビックリしましたね。(単に今までは鈍かっただけなのかもしれないが、、、、)
※註 以前「口寄せの術」をしたところ女性からスカイプやコメントが殺到(といっても数件だが、、、)して不思議に思ったと記事を書いたことがありますが、当時は、これは「共感作用」で引き寄せされたのだろうという認識でした。しかし、実はこれもバリアントな空間からそういった現実世界が表出したという方が正しいのかもしれません。

■口寄せの術
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-189.html
(もう4年も前の記事かぁ、、、、よくぞここまで続いたw)

う~む、バリアント

やはり『ザ・チケット』はただものではありません。
※註 108氏は「時間もエゴが作っている」といいます。「時間とは、現象におけるエゴのご都合主義的解釈です。身の回りにでそういうことが起きているのは、あなたの中で、時間に対する信念が揺らいできているのです。その感覚に注意していてください。」とまで言う。また、「現実と見えるものは、自らの条件付けによって見えている幻想に過ぎない」「あなたがそう思おうが思うまいが、それらは全て幻想です。大切なのは、その認識を持ち続けることです。」というように仏教でいうところの「空観」「仮観」を語っています。いづれもその感覚に注意を促しているように、その関連性を見るように推奨しています。これはズバリ「中観」ですね。このように『ザ・チケット』はとっても深遠な内容なのです。

ネガネガショックでまだ弱い感情の揺れ戻しが時折あるのですが、今回のことで俄然希望が涌いてきたというか、覚醒度が上がった気がします(笑)。108氏も「一見ピンチに見えるものは、実はチャンスです。次の幸せへのステップには、よくこういう一見真逆なことが起きます。」と言っています。

そろそろ次のステージにいく準備完了か?!
スポンサーサイト

Comments

No subject

こういうの大好きざんすよ。
鹿児島をおもいだします

Comment Form

管理者にだけ表示を許可する

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)