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月刊ザ・フナイ

五井野博士が紙面を借りてヤッズ★宛てに回答してくれているという『月刊ザ・フナイ03月号』を、居ても立っても居られず、早速、取寄してみました。
※註 鍵コメさ~ん♪ Xさ~ん♪、掲載情報ありがとうございます!

フナイ03
(裏表紙の「百八の煩悩」とは煩フル・ヤッズ★という暗号か?・爆)

■『月刊ザ・フナイ』(船井幸雄.COM)
http://www.funaiyukio.com/thefunai/

で、早速読んでみました。
でもね~、何故か五井野博士のページは心臓がバクバクして読めん(汗)。
(カミサンには「小心者!」と罵られるし、、、、)

仕方なく、最初は古歩道ベンジャミン氏の寄稿文から読み始めた。

おおっ、、、、これはベンジャミン有料メルマガの内容だ。
ブログではあまり詳細に書かれていない内容が、ここでは詳しく書かれている。。。。。
※註 FRBが金メッキされたタングステンを中国との取引に使ったという顛末が詳しく書かれていた。成る程、そういうことだったのかぁ~

月刊ザ・フナイ、、、、内容がメチャメチャ濃いです。
ただ、陰謀論的な封印された情報関連が多いですが、、、、
あっ、確かそうタイトルに謳っていたな(爆)。

確か、前々号(01月号)は、リチャード・コシミズ氏、飛鳥昭雄氏、副島隆彦氏、古歩道ベンジャミン氏、船瀬俊介氏、中矢伸一氏、五井野正氏というそうそうたる執筆者が寄稿していて掲示板でも話題になっていました。しかも、五井野博士の文章によれば、この01月号は発刊以来かつてないほどに話題になっていて、しかも各執筆人の内容がまるで示し合わせたが如く、アポロ11号着陸問題、、、、アインシュタイン問題、、、、某カルト宗教問題、、、、等、各執筆者の述べる話題が五井野博士の語る内容にドンピシャでリレーされていっているという。確かに、五井野博士はこれらの問題全てのエキスパートであり、一番の体現者なので、何を語っても集約しないわけにはいかない。

まさにシンクロニティですね!
これは似た波動の持ち主同士が引き起すハウリングのようなものかもしれない。

しかも2010年初年号がこうなのだから、これはもう何かの兆しかも(笑)。
これは是非01月号も取寄せねば、、、、

先のリーマンショックで資金の大半を失った某カルト教団の縛りが弱くなった為に五井野正博士の封印が解けたのでしょうか? 『月刊ザ・フナイ』でこれほどのメンバーが揃ってくるとは、、、、、ヤッズ★が以前妄想した日本版『ロード・オブ・ザ・リング』がマジに実現してきたぞ(爆)。
※註 特に、カルト宗教・陰謀・影の世界政府と戦っているリチャード氏、副島氏、古歩道氏が同じ雑誌の執筆陣という形で五井野博士を知ったことが、今回の一番の収穫であると思う。今後、何か大きな流れが出て来そうな予感(ワクワク)。そういえば、指輪物語でもこんな感じで旅の仲間が集っていったな(笑)。

(旅の仲間)
■ガンダルフ…五井野正博士 (魔法のような科学力を持つ 冥界と永く闘ってきた)
■アラゴルン…リチャード・コシミズ (破壊力バツグン)
■レゴラス…古歩道ベンジャミン (行動予測不可 冥界「奥の院」のピンポイント情報)
■ギムリ…飛鳥昭雄 (秘密結社ヤタガラスとも面識があり冥界情報に超詳しい)
■ボロミア…副島隆彦 (学問的正攻法が災いし冥界のコアな情報を軽視しがち)
※註 五井野博士はかつて若い頃、リサイクル、公害防止、『一念三千論』『7次元よりの使者』『法華三部経体系』...等と活躍しながらもカルト宗教に阻まれ、一時は日本を捨てアルメニアで医学、宇宙開発、芸術...等で活躍していたのですが、最近、ここ日本において『月間ザ・フナイ』に登場したことは、灰色のガンダルフが一度死んで再び「白の魔法使い」として復活した内容とダブって見える。ということは、あらゆる面でその対極を張るソン・テジャクは「サルマン」ということになるな。

(人間族)
■セオデン王…船井幸雄 (財界人の常か、今までCIAの術中に嵌る?)
■エオウィン姫…中丸薫 (父繋がりで渋々CIAに協力?)
■ファラミア…植草一秀 (悪徳ペンタゴンの手先=検察との戦いで重傷を負う)

(エルフ族)
■エルロンド卿…角川春樹 (ノーコメント)
■ハルディア…苫米地英夫 (バツグンの頭脳と自尊心)
■ケレボルン…鳩山由紀夫 (妻ガラドリエルのせいで影が薄い)
■ガラドリエル…鳩山幸 (唯一金星人を知る)

(???)
■ゴラム・・・金玉 (いつも裸、ハワイ沖の様なガセ情報も有 100%信じていいか微妙)

(今回、メンバーや配役を大幅に変えていますw)

sauron_20100307205354.jpg
(このメンバーで闇の世界権力・イルミナティ打倒か!)

で、アルウェン姫は誰だぁ???
ここが一番肝心です(爆)。

さてさて、話が大きく脱線してしまいましたが(汗)、肝心の五井野博士の寄稿文です。
内容は博士がロシアで宇宙開発に携わった時のことが書かれています。

で、129頁に唐突にヤッズ★のことが、、、、(大汗)

以前、ブログで『五井野正博士』という記事を書きましたが、その中でLNG(液化天然ガス)を燃料にした新型ロケット(日本ではGXロケット)について、博士が関わったかどうかネット調べたが分からなかったと書きました。どうも、その内容に対する回答のようです。
※註 この場を借りて、五井野博士の細やかな心遣い、感謝いたします!

そ、そうか! メタンガスを磁力化し液体酸素をプラズマ化した上で燃焼させるわけか!!!
しかも、このエンジンの場合、液体酸素以上の推力が得られるので、ペンシル型ロケットではなく、飛行機型「宇宙高速艇」が有効なんだぁ~

ヤマト
(日本発の宇宙高速艇は是非「ヤマト」と名付けて下さい)

日本のGXロケット開発の方向性とは全く違う。。。。。

こりゃ~、GXロケットは事業仕分けだな(爆)。

実際、GX計画は2009年の「事業仕分け」で計画中止は決まってしまった。ただ、エンジン開発は継続するそうです。日本はLNGエンジン開発では世界のトップ(推力10tf、連続燃焼時間275秒)を走っていて、今後もエンジン関連には171億円が追加投資がされるといいます。事業仕分けで「続けることの意味があるのか抜本的に見直す」とまで指摘されたGX計画ですが、何故かエンジン開発だけは継続されるのです。う~む、ここには何か裏がありそうです(ニタリ)。もしかしたら、、、、、もしかして、、、、、ここに五井野博士と鳩山総理の交友関係から考えて、、、、、ペンシル型ロケット開発を白紙に戻し、更にエンジン開発の方向性に劇的変化(磁化メタン+液体酸素のプラズマ化)が起きているかもしれない(ニタリ)。
※註 博士も文中で指摘しているように、GX計画はLNGエンジンは推進力が弱い為にロケットの2段目に用い、1段目には推進力のあるケロシン(燃料)と液体酸素(酸化剤)を使った米国ロッキード・マーティン社製のアトラスロケットのエンジンを採用する予定でした。ただ、これを自民党・河村建夫氏らが「安全保障ロケット」と称して導入を強力に推進していたといいますが、宇宙・ロケット分野でも「米国属国化」を推進していたのでしょうか?

ヤッズ★が想像する磁化メタン(燃料)+液体酸素プラズマ(酸化剤)での燃焼原理はこうです。

酸素をプラズマ化する理由は、酸素原子の移動速度を速めて、よりメタンとの燃焼反応速度を早める為ではないでしょうか。さらにこの時、磁力をかけられたメタンガスもプラズマ化し多数のカーボン微粒子を含む「ダストプラズマ」(微粒子プラズマ)が出来る。このプラズマはダスト微粒子に沢山の電子が付着した大きな負の電荷をもつ粒子なのですが、この微粒子間に働く力は「斥力」だけであり、通常のプラズマには見られない現象を引き起こすといいます。このマイナス荷電されたカーボン微粒子が噴出する燃焼ガスとの間に斥力が働き、燃焼ガスに電磁的斥力が加算され、劇的な推進力の向上が起きて、ケロシン+液体酸素以上の推力を得るといったところでしょうか。
※註 これはあくまで予想というか、ヤッズ★の妄想ですが、、、どうでしょう?(笑)。

あと寄稿文には、ヤッズ★が分からず仕舞いだった「重力軽減装置」についても触れられていました。

この「重力軽減装置」のメカニズムは、船体外側を流れる粘性のある空気をイオン化して空気抵抗を減らすというものですが、これはウンモ星人(ユミット)の科学を解釈して紹介しているジャン・ピエール・プチ博士が提唱しているMHD(磁気流体力学)と原理的に同じではないか!!! ただ、プチ博士の技術は船体外壁に強力な電磁力の小さな渦を作り、そこにイオン化された空気が留まらせ、船体外壁を流れる空気が船体に直接衝突するのを避け、スルリスルリと空気を後方に流し、空気抵抗力を大幅に減らすというものです。空気が自動的に掻き分けられるので飛行体の見かけの断面積は殆ど無いに等しくなります。この技術により音速を超える際に発生するソニック・ブームを無くすことでき、容易に超音速飛行が可能となり、さらにはこの時反発する電磁的な斥力を使って飛行体の推進力とすると述べています。実はコレ、アメリカ空軍の爆撃機B2の推進方法だと言われています。し、しかし、この技術、五井野博士の手にかかれば、流れた後の空気を誘導して遠心力に変換することで重力も軽減できるんだぁ!!!
※註 問題はどう遠心力に変換するかです。ここがプチ博士のMHDとは異なる部分ですが、これだけでは内容が良く分かりません。ここが重力軽減最大のキーテクノロジー部分でしょう。

???26
(爆撃機B2 マッハ10で成層圏をバウンドするように飛ぶという)

でも、よくよく考えてみれば、ほぼ真空の宇宙空間で地球上の3Gとか5Gと同程度の加速をしても人体には加速感は起きないですね。そうなると、やはり五井野博士がいうように空気抵抗こそが重力軽減のキーになるでしょうか。アインシュタイン理論が間違ったものであるというのは、こんなところにも繋がってくるのかもしれない。

こりゃ~、目から鱗です。

巨大推力を発生させる「LNGプラズマエンジン」と電磁流体力学を応用した「重力軽減装置」の組み合わせで、今までのような地球重力に真っ向から対立して鉛直方向に打ち上げるペンシル型ロケットなどは時代遅れになる。

そう遠くない未来にヤマト発進となりそうですね。
※註 宇宙高速艇の形態は、着陸のことを考えれば有翼のスペースシャトル型になると思われる。これに荒田名誉教授の「常温固定核融合」を電源ユニットとして載せれば完璧か!

それはそうと、五井野博士が絶賛し船井幸雄氏に贈呈したという『私はアセンションした惑星からきた―金星人オムネク・オネクのメッセージ』、、、これには意外だった。まぁ、元々、読もう読もうと思っていた本なのですが、博士が推奨するには何かしらの真実がそこにあるのでしょうか。
※註 ヤッズ★は「太陽系外宇宙人」の存在は信じませんが、金星人、火星人、クラリオン星人、アヌンナキ(惑星X)とかの太陽系内宇宙人や地底人アガルタの存在は信じています(笑)。ただ、地球位置から見た金星や火星には、生物が存在することが出来ないような過酷な環境の観測結果が出ているのですが、これは実際に金星や火星に到達して測定した場合には全く異なる環境状況となり、そこには文明や生物がいると睨んでいます(→地球から見れば「赤い星」なのに、何故か火星着陸写真では青い空になっている。その後、NASAに画像すり替えられたが、、、)。これはその惑星次元に移行しまうからで(人類意識には4次元方向は「回転」で示されるが、惑星が回転している理由はコレ)、彼ら金星人や火星人は「宇宙人」というよりも「異次元人」といった方が近いのではないかと思っています。

私はアセンションした惑星からきた―金星人オムネク・オネクのメッセージ (超知ライブラリー)私はアセンションした惑星からきた―金星人オムネク・オネクのメッセージ (超知ライブラリー)
(2008/03)
オムネク オネク

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宇宙人疑惑(爆)のある鳩山由紀夫氏、金星に行ったことがあり太陽を食べるという鳩山幸夫人、その鳩山氏と交友があり金星人オムネク・オネクを推奨する五井野博士、、、、何か繋がっているような、いないような(笑)
※註 幸夫人とオモネク・オネクの対談があれば、是非みてみたいです。

ロシアの宇宙飛行士グラフコフ氏は火星には水・空気・生物だけでなくピラミッドまであると語り、五井野博士に対し「火星に一緒に行こう!」と同行を要請し、ロシアは五井野博士と火星有人宇宙計画の研究を進めたといいます。

でも、ここはやはり火星に行くよか、金星を目指すべきです!(爆)
※註 オコツト(冥王星人?)情報によれば、既に米国は火星に1000人程の移住者がいるといい、エリア51は宇宙植民の為の研究施設だともいいます。だた、2012年の次元交差時には火星は危険だといい、一刻も早く引き上げるべきだとの警告も発してもいる。ですから、ロシアや米国が火星を志向するならば火星は彼らに任せ、日本はあくまで金星志向でいくべきしょう(笑)。

金星 金星01
(ガリレオ探査機が木星へ向かう途中のスイングバイ時に撮影した金星の姿)

オムネク本(P245)の訳者によるコメントにはこうあります。

ハワード・メンジャーが撮影したアダムスキー型スカウトシップ。
メンジャーがコンタクトした宇宙人は金星から来たと語り、
1958年に去っていく際に、
私たちは2012年に再び戻ってきますと言い残している。
これは地球の次元上昇(アセンション)と関係するのであろうか?

※註 ハワード・メンジャーはアダムスキーと同じく有名な「金星人コンタクティ」の1人です。

地球劇的変化の時、どうも火星人は助けに来てくれないようです(汗)。
多分、火星は地球より下の次元レベルに存在する惑星だからではないでしょうか! あるいは次元レベルが高すぎて地球など眼中にないのかもしれません。いづれにしろ、日本の安全保障を考えるなら、やはり、目指すべきは「金星」です。

今後、鳩山外交は米国や中国よりも金星を重視すべきです(爆)。

民主党政権には、早期に日金安保締結を進言します(マジ顔)
※註 う~む、この言葉、北朝鮮との安全保障条約にも見られかねん(汗)

下の画像はオムネク・オネクの若い頃ですが、こんなスゲー美人が金星には沢山いるんです!(多分)
もう、金星しか考えられませんね(爆)

オネク01
(もう、この際、オムネク本も買っちゃうか!)
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コメント

No subject

ヤッズ★さんっ!!

相変わらず興味深く拝見させて頂いとりますが(意味も分からんくせに:笑)、

今回の記事では、

■エルロンド卿…角川春樹 (ノーコメント)

のところで抱腹絶倒でした・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!

メタンガスロケットについて

こんにちは!

この話題にはじっとしておれませんので書きこみさせていただきます。

ヤッズさまのプラズマと荷電粒子の鋭い考察に恐縮しております。

ただひとつ火星にいくためには、推力だけでなくメタンガスロケットの持続力についての考察が必要と思います。

今のロケットのようにあっという間に果てるものでは、役に立ちません。

私やドクターのシリウスのように持続力がなければ「ヤマト」の名前はつけれません。私が許しません。


「重力軽減装置」については、空気抵抗力と重力の関係の説明を博士がしてくれないと?のままですね。

前にカブトカニに似た形のロシアの円盤型飛行艇の推進原理に空気をうまく後方に流して推進力にする旨の英語のHPを読んだことがあります。

また、円盤型の物体の上半分に高電圧をかけて空気をイオン化して上半分の大気圧を遮断し下半分の大気圧で揚圧力を得る記事が宇宙人のコンタクテイーの話で昔でていました。

トンボの格子状模様にはトンボの鋭い動きの秘密もあるようです。

大気をうまく使う余地はまだまだありそうです。



どこかの掲示板かどこかでいろいろ論議したいですね。

有人ロケット

五井博士の科学力はまだまだ遥か上を行ってますが
現在の地球科学レベルで現実化できる程度の内容まで落として
発表していらっしゃるのだと思います。

正真正銘の真実の大天才です。

有人ロケットで火星に行くとしても大事なことを書いていませんが
あえて五井野博士もその点について触れていないのは、何でも
公表してしまうと私利私欲で悪用されるのが目に見えているからだと
思います。(ノーベルが工事用に発明したダイナマイトが戦争に使われた様に)

大事な点は太陽からの放射線の事です。

地球はバンアレン帯で太陽風を遮ってもらっていますが、宇宙に出ると
もろに太陽風を浴びることになりますのでプラズマのシールドを開発
しなければなりません。(アポロは月に行く際にUFOに放射線を防いでもらってやっと月に行けたという説もあるくらいです)

他にも火星の磁場に耐えれる耐磁性の宇宙服、素材の開発も必要です。

いずれにしても宇宙に行くならプラズマの研究は必須条件になると思います。

アメリカのフィラデルフィア実験もテスラコイルを使ったプラズマ発生装置で戦艦をレーダーに映らないようにしようとしたのですが、装置を起動したとたんに亜空間状態になりテレポートして再物質化した際に人間と戦艦が融合してしまい甲板から手や足が出ているという悲惨な状態になった為、極秘扱いになっているそうですし・・・。制御の仕方が問題になると思います。

オムネク・オネク

omunec onec(オムネク・オネク)さんが
出ている動画を見つけましたのでご覧になってみて下さい。

アセッション
http://www.youtube.com/watch?v=40jo5uElYNI

アトランティス 1分30秒の辺から登場いたします。
http://www.youtube.com/watch?v=JbgCb7VS9_s&feature=related

フランクさ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>■エルロンド卿…角川春樹 (ノーコメント)のところで抱腹絶倒でした・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!

いやぁ~ 角川氏のあのキャラはもう常人じゃないですw
ここまでの人とは知りませんでした。

アレルッキーノさ~ん♪

コメントとありがとうございます!
今回は本物ですね!(爆)

>私やドクターのシリウスのように持続力がなければ「ヤマト」の名前はつけれません。私が許しません。

確かに地球脱出速度を得ただけでは、火星や金星到達までは難しいですね。イスカンダルに行ったヤマトに比べれば、ヘタレ以外の何ものでもないです(汗)。

惑星間航法は、太陽風の吹き荒ぶプラズマの海をMHD推進が可能性あるように思えるのですがどうでしょう。

そういえば、ユミット本には宇宙空間で使用された場合にイオン化ガスを秒速100kmに電磁力で加速する高性能推進器が1970年代に開発されたとあります。当然、軍事機密で、化学燃料の20倍もの性能になるそうです。

これが米軍がシャトルから宇宙空間へ放ったシューメーカーレヴィ(SL9)に模した反物質爆弾(15~30トン)の推進に使われたのでしょう。ガリレオが18ヶ月かかった木星への到達(スイングバイ使用)が15ヶ月で済んだといいます。

五井野博士の発明はこの推進器に似ていますね。
ただLNGを使った点が素晴しい。

>トンボの格子状模様にはトンボの鋭い動きの秘密もあるようです。

トンボについては、何か重力に関するヒントがありそうなので、次回の記事でいろいろと洞察(妄想)してみました。

インリージョーンズ さ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>omunec onec(オムネク・オネク)さんが出ている動画を見つけましたのでご覧になってみて下さい。

紹介ありがとうございます。随分前、本を買おうか悩んでいた時に一度見た記憶がありますが、何言ってるだかよう分からんので、今回、本をじっくり読んで彼女の主張を知りたいと思います。

インリージョーンズさ~ん♪

コメントとありがとうございます!
レスの順番が逆になってしまった(汗)。

>五井博士の科学力はまだまだ遥か上を行ってますが....

それよく言われていますね。
ただ発表してくれないことには....(知りたい~)
こういった封印されている超絶テクが日の目をみるのも、影の世界政府がNOWを諦めた後しかないし、実用化されるのはもっとずっと後でしょうね。で、我々庶民が宇宙を体験することなどないかな~。そう考えると悲しくなります。

>大事な点は太陽からの放射線の事です。

ユミット本によると、アメリカでは既にMHDシールドが完成しているといいます。これはバリウム-リチウム混合物を宇宙空間に放つと太陽風によりすぐさまイオン化されますが、これを超伝導電磁石で誘導すると人工的なヴァン・アレン帯が機体の周囲に出来るというものです。アポロ当時には無かった技術です。ですから、月に行く際にUFOに守ってもらったのでしょう。

>アメリカのフィラデルフィア実験もテスラコイルを使ったプラズマ発生装置で戦艦をレーダーに映らないようにしようとしたのですが、....

あれからかなり時間が経っているので、既に制御法はマスターしたと睨んでいます。当時は無かったコンピュータがあるのでリアルタイムに磁気出力制御が出来るようになったのではないでしょうか!
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