スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

オバマ・ショック

東京地検vs.小沢がひと段落着いたかと思ったら、、、、、

今度は海の向こうでウォール街vs.オバマの戦いです。
アメリカ偏向の日本のマスゴミ報道ですが、さてさて、今後どちら寄りの報道になるでしょうか?楽しみです(爆)

■今日の為替市場ポイント:オバマ米大統領がウォール街に宣戦布告へ
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20100127-00934006-fisf-market

これも「エイリアンvs.プレデター」で例えると、ウォール街=エイリアンですね。
ということは、これも最後はオバマが勝ちとなる(爆)。
実際、大統領権限にはいくらウォール街といえども勝てないでしょう。

ここまでオバマが戦闘的になった背景には、明後日の1月30日に、ある大きなファンドの決済が迫っていて、かなり~大きな発表があると言われていますが、オバマのこの真摯振りから考えるにリーマンショック真っ青の内容かもしれません。この情報は超巨大UFO来訪(ファースト・コンタクト)告知よりは信頼出来る(爆)。

しかし、オバマにはアキレス腱があるのも事実です。
それは国籍問題です。

どうもオバマはケニア生まれ、インドネシア育ちで間違いないのですが、これは昨年8月頃にも出生問題として再燃していました。しかし、今年、1月26日カルフォルニア法廷に大統領が呼び出されたといいますから、この問題、また再々燃しそうなのです。しかし今回の争点は、オバマは実は「インドネシア人」だったという点なのです。

**********************************************************************
■え? オバマはアメリカ生まれのアメリカ市民じゃない? よって大統領の資格なし!?

アメリカ憲法が規定しているアメリカ大統領になる資格として、年齢が35歳以上、アメリカ市民として生まれ、アメリカに14年以上在住、という三つの条件がある。

アメリカ市民として生まれるというのは、アメリカ生まれでなくてはならないという意味ではない。片方の親がアメリカ市民で出生時にすでにアメリカ市民と認められていれば、生まれた場所がアメリカ国外であっても大統領になる資格はある。

ところが今になって、実はバラク・オバマはアメリカ市民として生まれていない、だから大統領になる資格はないと主張する人物が現れた。フィリップ・バーグというペンシルベニアの弁護士がその人で、ずっと民主党支持で民主党員として地元選挙に立候補したこともあり、民主党関係の委員会で会長を勤めていたこともあるバリバリの民主党員。

このバーグ氏が8月、オバマはアメリカ大統領としての資格をもたないと訴訟を起こした。モロトブ・ミッチェル(Molotov Mitchell)という男性がバーグ氏とのインタビューを10分間のビデオにしてユートゥーブで紹介している。(American Thinker より)

バーグ氏によるとケニア人であるオバマの父方の祖母が、オバマが生まれた1961年にケニアで生まれた時に立ち会っていたと誇らしげに触れ回っているという。ところがオバマの異母姉はオバマはハワイのある病院で生まれたと証言しているが、オバマ自身は別の病院で生まれたと語っているという。

「私は時々犯罪者を弁護しますが、真実を述べていれば話はすべて同じですが、嘘をつくと話がばらばらになってしまいます。これらの証言からオバマはアメリカ生まれではないと考えられます。」

しかしオバマが実際にケニアで生まれていようとアメリカで生まれていようと問題ではないとバーグ氏は語る。何故ならばケニア人の夫と離婚したオバマのアメリカ人の母親がインドネシア人と再婚してインドネシアに移住した時点で、オバマはアメリカ市民権を放棄しているからだとバーグ氏は言うのである。

その証拠として、オバマがインドネシアに住んでいた4年間、オバマは学校に通っていたと自叙伝に書いているが、当時のインドネシアではインドネシア市民以外は教育を受けることが出来なかったという。ということはオバマの継父はオバマを養子として迎えるか実子として認知するかしなければならなかったはずだ。となればオバマはその時点でインドネシア市民となったことになる。当時のインドネシアでは二重国籍は認められなかったのでオバマがインドネシア市民となるためにはアメリカ市民権を放棄しなければならなかったはずなのである。

後にオバマがアメリカに帰って来た時に移民局を通して再び市民権を取ったとしても、それは外国人がアメリカに帰化したことになり、帰化人は大統領としての資格はもたない。たとえ生まれた時にはアメリカ市民でも市民権を放棄して後に帰化した場合はアメリカ生まれのアメリカ市民としては認められないはずだというのがバーグ氏の理屈だ。

オバマはこの件について書類手続き上の問題だとして取り合っていない。バーグは法律上オバマには書類を提供しないまま訴訟却下の申し入れをする権利があるのだという。

しかし訴訟上の手続きがどうあれ、こういうくだらない言いがかりを即座に解消してしまうには出生届と生まれた病院での記録をさっさと公開してしまえば話は済むことである。

現に数ヶ月前、ジョン・マケインは父親が軍人で海外勤務の時にパナマで生まれていることから、マケインは大統領になる資格がないのではないかという疑問が取りざたされた時、即座に出生届と病院の記録を公開し、必要とあればどのような書類も公開すると宣言した。(だいたい現役の軍人が国家のために海外で働いている時に生まれた子供がアメリカ人ではないなどという理不尽な理屈がまかり通ったら、それこそ革命がおきてしまうだろう。)

隠すことがなければこういう行動が当然のはずである。ではどうしてオバマはそれをやらないのだ? さっさと公開して「こういうくだらないことで私の時間を無駄にしないでもらいたいね。」とやればいいではないか?

私個人としては、生まれた時点でアメリカ市民でなくても、ずっとアメリカ市民として生きて来た人間なら大統領になってもかまわないと思う。だが、帰化した人間でも大統領の資格があるというのであれば、他にオバマより有能な元外国人がいくらでもいるはずだ。大統領となる法律上の資格を変えるのであれば、きちんと憲法改正をやってからでなくては認められない。

オバマが現在の憲法の元で大統領として立候補した以上、法律上合法にその資格があることをはっきり提示するべきである。それがオバマを支持している有権者への責任というものだろう。

当然ながら、マケインの市民権の問題では大げさに取りざたした主流メディアはオバマの件については全くの沈黙を守っている。

at-logo.gif
**********************************************************************

これに関連した内容が、ベンジャミン・フィルフォード・ブログの英文コメントに載っていました。転載して翻訳文を付け加えますと、、、、

**********************************************************************
Hi Ben,
About Barack Hussein Obama
His real name is Barry Soetoro.

It is impossible that Obama was not aware of the controversy about his own birth, and of course, he had to now that the certificate posted on his website was a forgery all along. He did not produce any other evidence of his birth, or natural US citizenship, upon arriving from Hawaii. There are no knowing birth certificates, no baby pictures, which suggest it, and no witnesses.

Constitutionally, no one can hold the office of the presidency of the USA, unless he or she is a natural born citizen of the United States. Barack Hussein Obama is either unwilling or unable to provide proof of this.

1. No real birth certificate.
2. No legal change of name.
3. No proof of legal repatriation to the US. ( if indeed he ever was a legal citizen of the US )
4. No baptismal certificate or “conversion” to Christianity (or any religion but Islam).

REAL IDENTITY: Barry Soetoro is a legal citizen of Indonesia. Native religion: Islam.
Posted by: Christian | 01/22/2010 at 17:53


ハーイ ベン
バラク・フセイン・オバマについて
彼の本当の名前は、バリー・ソエトロ。

オバマが彼自身の出生論争を知らなかったというのには無理がある。
そして勿論、彼が現在彼のウェブサイトに掲示している証明書は最初から偽造であった。
彼にはハワイ到着時の出生、生得の米国市民権、その他のどんな証拠も生じなかった。
出生証明書、赤ちゃん画像も無い、それを指し示す人も、証拠もないのです。

憲法上、アメリカ合衆国の生まれの市民でない限り、誰もUSAの大統領のオフィスを持つことができない。
バラク・フセイン・オバマは気が進まないが、以下の証明を提供することができない。

1. 本当の出生証明書がない
2. 名前変更が法的にない
3. 米国帰還の法的証拠がない(本当に、彼が米国の合法的市民であるならば)
4. 洗礼証明書やキリスト教への宗旨変更書がない(イスラム教だけでなくどんな宗教からも)

本当のアイデンティティ: バリー・ソエトロはインドネシアの合法的な市民
自国の宗教: イスラム教

**********************************************************************

彼の本名は、バリー・ソエトロというインドネシア人!
小浜市民もビックリ仰天の話です(爆)。

■インドネシアのオバマ少年像、1か月で撤去の危機
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2686880/5234590

確かに母親が再婚した相手(インドネシア人)の名前がソエトロなので、これはこれで正しいです。ただ、米国市民から一度、米国市民を捨てインドネシア市民になり、また再び米国市民になった筈なのに替わった証明が何もないという点が論争の的なのです。本人にしてみれば、隠れてずっと米国市民権を持ち続けたという感じで問題ないという認識しょうか。

二重国籍などはよくある話なので問題ないと思いますが、、、、、

しかし、インドネシアで市民になっていたとなると、この前提も全て崩れ去ります。

オバマ
(インドネシア人のバリー・ソエトロ氏)

現在のアメリカの憲法では、大統領は米国生まれであるか、あるいは米国市民になって14年以上でなければ立候補が出来ない決まりなので、アメリカ生まれでなく、アメリカ市民を離脱していたのが証明された時点で憲法違反で即アウト、罷免でしょう。

オバマが役者っぽい演技だと評されていたのは、実はこの突然の罷免シナリオも含め大統領になることを請け負った人物に過ぎないのかもしれません。黒人初の大統領が出生偽装で大統領罷免、、、、「やっぱ、黒人じゃね~」となること請け合いです。これは米国に住む黒人の精神的に大打撃を与える筈で、台頭するブラック・パワーを権勢するえる作戦も兼ねているのでしょうか。だからこそ、いつでも屈辱的に辞めさせることが出来るオバマに、闇の世界権力から大統領就任の白羽の矢が立ったのかもしれない。

ブッシュの電子投票でのイカサマといい、、、
オバマの名前及び出生地のウソといい、、、、

最近のアメリカはおかしくなってしまっています。
まぁ、前からなのかもしれませんが、最近は更に露骨になっているというべきか。

オバマが出生を偽って大統領選を勝ち抜き、その後、時限爆弾が破裂するように罷免されるというシナリオを演じていたならば、ジョージタウン大学の講堂の壇上背面の「IHS」というJesus(イエス)のラテン語読みの文字を正視出来なかったというのも納得のいく話です。きっと、潜在意識のどこかが良心の呵責に耐えかねての反応だったのではないでしょうか。


(オバマが嫌うIHS)

オバマ罷免で、いよいよ真打ちヒラリーの登場か!?

本来はブッシュの後をヒラリーが継承する筈だったのですが、9.11やサブプラ対応でヘマをやったブッシュの後始末にオバマが前座として選ばれ、尻拭いさせられているという感じなのでしょう。そして混乱の「厄払い」が済んだところで、出生偽装の開陳でオバマ罷免。で、すんなりヒラリーの大統領就任ってシナリオかもしれません。

映画『エイリアンvs.プレデター』でも、最後の最後にはプレデターは飛び出して来たエイリアン・クイーンと闘って死んでしまいました。ですから、本当の勝者はヒロインの女性科学者だったのです(笑)。

映画の結末と同様、最後の勝者は、、、、、、

やはり、ヒラリーだな~!
(その理由は内緒w ふふふ)
スポンサーサイト

Comments

Comment Form

管理者にだけ表示を許可する

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。