民主党のお役目

4億円不記載が、実は前年度の報告書に記載があって、、、、
今度は、4億円の原資は賄賂か?が、実は個人のタンス預金であって、、、、、
更に今度は、そのうちの1億円に西松の賄賂が含まれていないか?

とマスゴミのリーク報道は追求の矛先が目まぐるしく変わってきています。
捜査本部の焦りが手に取るように分かるような展開ですね(爆)。
※註 マスゴミのリーク報道の舞台裏に関しては、「リークはありますよ。表向きは違法なことだが情報は漏洩している。じゃなかったら記事ができない。検察に取材すれば情報はくれる。しかしその情報が本当か嘘かは我々報道側は知らない。しかし、検察からリークした情報に脚色することはない。リークした情報そのままそっくり情報を流しているだけだ。そしてその報道の真偽の判断は視聴者に委ねる。あくまでわれわれはリークした情報をそのまま伝えている。」とNHK社会部の某氏は語ったという。
※註 現在、マスゴミの報道で検察と距離を置いて検察の有り方に?を持って報道しているのは、日刊ゲンダイと東京新聞(中日新聞)だけでしょうか。以前、東京新聞は検察を指弾したことから、今、記者クラブ出入り禁止なのでここまで書けるわけです。他の大手新聞はダメダメですね。ガンバレ日刊ゲンダイ! ガンバレ東京新聞! でもね~、実は小沢幹事長が「特捜潰し」に芝居を打っているのではないかという意見もあります。小沢氏はCIAから資金提供も受けているし、イギリス(ロスチャの本拠地)に行っては秘密の行動をしています。これは特捜潰しの大義名分が必要なのでしょうか? この反撃劇の勢いで参院選で勝利となれば、公約にも乗せなかった「外国人参政権」を筆頭法案に「住基法」「夫婦別姓」の法案を一気に通過させるのか? イルミの得意技は「両建て戦略」を使っていつの間にか目的地に誘導するというが、、、、有り得ない話でもない。もう何がナンだか訳ワカメ状態です(汗)。

で、オザワンは記者会見で「不正」なお金は得ていないと主張した。

ただ、ここでいう「不正」とは「法に違反する」という意味ですが、、、、
法に触れねばOKという程度のものかもしれません(笑)。
田中、金丸という師匠が2人とも検察に潰されてきたのを目の当たりにしているから、その辺は抜かりはない筈だし、野党に15年在籍していて権力の座にいなかったオザワンに「あっせん収賄」などできよう筈がないのです。ということは、万一、政治献金を渡してもドブに金を捨てるようなものです。

まぁ、この勝負、先は見えていますので、これ以上言及はしないでおきましょう。
で、今回の記事で取り上げたい内容は、前政権の自民党と現政権の民主党の違いです。
(う~ぬ、スピブログでなくなってきた、、、、汗)

簡単に言えばこうです。

自民党・・・「公共事業」で景気回復

民主党・・・「個人消費」で景気回復

民主党の考えでは、企業間の取引額よりも個人消費がGDP(国内総生産)に占める割合が大きいこと(約60%)に注目していて、これを活性化させることで内需を拡大し景気回復を狙うという筋書きです。今までの自民党が行なってきた「公共事業」への投資が、日本では景気抑揚にあまり効果出ないのには実は訳があります。しかも、この理由はかなり深刻なのです。

このことを特別会計の闇を調査していた故・石井紘基先生の国会質疑から説明してみますと、、、
(少し長いので要約しながら引用、但し、註と太線はヤッズ★が追記)

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我が国の歳出とGDPの関係は、GDPに占める政府支出が我が国の場合、異常に高い。

これは市場経済が円滑に回らない状況となる。
つまり、日本経済には資本の「拡大再生産機能」が失われている。
日本はそういう市場性を失わせる「分配経済」システムに貫かれているのです。
しかも、それは公共事業からのピンはねの仕組みとも密接に関係している。

一般会計は81兆円(平成14年度)ですが、特別会計と行ったり着たりする重複部分が50兆円から、差し引き200兆円が日本の本当の国家予算額です。これはアメリカ連邦政府の予算にほぼ匹敵する規模です。この予算は不足分は国債を発行しますが、その殆どは以下の資金から購入されます。

【国関連の保有資金の内訳】
・国税収入…50兆円
・国債・郵貯資金…255兆円
・年金資金・・・140兆円
・簡保資金・・・110兆円
・その他・・・50兆円
(合計:605兆円)

※註 この金額は少し古いです

これらの資金が国債を買い、政府の公共事業として投資されている。
※註 このお605兆円に民間の預金や保険の金融資産1000兆円のうち3割程度の300兆円が国債購入に廻わると思われます。逆に言えば、日本国債を買う原資の上限はこれだけしかないということです。もう待ったなしの状態なのです。日本国債は国内しか買われないことから、早晩、国債を買う資金は不足しますが、実際、今は買い手がいないので、御法度の「日銀が国債買っている状態」なのです。(実際には日銀が買っているわけではなく、日銀が市中銀行に「0%金利」で融資して買わせている。しかし、これは資金や資産の裏付けのないお金が世に出回るのと同じで、ハイパーインフレ懸念は高まります。)

日本のGDPは名目で約510兆円ですが、このGDPに占める中央政府の歳出比率は39%にも上る。
この39%とはとても異常な高率なのです。
※註 米国連邦段階で18%、英国は中央政府で27%、独12.5%、仏19%

さらに、これに地方政府の支出分40兆円超を加算すると、一般政府全体の歳出は約240兆円となり、これはGDPの47%を占めるに至る。つまり、日本のGDPの場合、実質五割以上は一般政府の支出によるものであるということなのです。ですから、いくら公共投資をしても、市場からの成果というものは極めて限定されるのです。

つまり、我が国は権力が市場を支配している。

その結果、市場経済自体を破壊していることすら起きているのです。
こうした我が国の実態は「分配経済」であり、「官制経済」であると呼べる。
ここでは本質的に資本の拡大再生産というものは行われず、財政の乗数効果が発揮されない。
日本とはそういう経済体制である。

更にこの歳出は上記だけに留まらず、特殊法人等による行政コストは年間15.5兆円もあり、これを加算すると国民負担率60%にまで跳ね上がる。ですから、日本では市場経済成果がはほとんど発揮されないのです。
※註 電気・ガス・水道という公共料金、運賃等は特殊法人(含:認可法人・公益法人)に入りるが、このコストは国民生活のコストに乗っている。

財政も法制度や政策もそうした行政主導で実施している為、市場経済成果が出てこない。税収も伸びてきません。GDPに対する政府支出の割合が大きいため、もし予算編成で政府支出を減らすと、必然的にGDPが下がり、経済成長率が下がってしまう構造になっている。

今回、ムーディーズの日本国債格下げがありましたが、実は日本の公共部門の国内資産評価は、資産の過大評価が行われているという指摘がある。また、国債の時価評価額は452兆円ですが、それが政府機関が保有しているため、自分の借金を自分で負っているような非常に不自然な姿であり、国債の評価を決定的に低める要因にもなっている。
※註 実は、日本の国債は海外では殆ど購入されていません。専ら国内のみで流通しています。国債の海外評価が異様に低いのです。自称「経済大国」の日本の筈なのにこのザマなのです。このように日本の国債は先進国の中では最低であるばかりか、日本の1.5倍の面積で人口171万人(2002年)であるアフリカの小国ボツワナ共和国よりも低いのです。ダイアモンドという資源があるボツワナの方が、資源無し国際政治力無しの「蛸足借金大国・日本」より評価が高いのは当然なのかもしれません。

【政府関連の国債保有高】
・財政融資資金…72.7兆円保有
・郵貯と簡保の特別会計…82兆円保有
・日銀・・・68兆円保有
・政府系金融機関・・・18.4兆円
・農林中金(7.6兆)+特殊法人・・・26兆円
(合計249兆円)


これは現在の国債の時価総額の55%に該当。しかも2001年12月末と13年度末の3カ月間に76兆から87兆に増加。更に郵貯・簡保は82兆から90兆に8兆円増加しているのです。このような調子で政府機関の保有はその後もドンドン増えている。この現象、まさにタコが自分の足を自分で喰っていると表現できます。

これは普通の企業でいえば、融通手形を乱発し好きなだけ借金を増やしているのと同じです。
しかもそれは誰の保証も要らない。
自分で保証していればいいのです。


■衆議院財務金融委員会議録(故・石井紘基HP)
http://www014.upp.so-net.ne.jp/ISHIIKOKI/

日本が自滅する日―官制経済体制が国民のお金を食い尽くす日本が自滅する日―官制経済体制が国民のお金を食い尽くす
(2002/01)
石井 紘基

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このような「官制経済」である日本を揶揄して、日本は社会主義国であるとも云われますが、国の予算の使い道があまり使われもしない道路、無駄なダム、山村に不釣合いな高価な音楽ホール、賄賂、、、その他諸々の物に化け、受注企業への貯蓄へとなってしまうだけなのです。しかも投資て出来た対象物がより効率的な社会を形作るわけでもなくその負債が大きな重荷になってきていることや、また新たな産業を生み出すわけでもないのですから、これでは「乗数効果」など出ないわけです。
※註 「乗数効果」とは有効需要を増加させた時、増加額より大きく国民所得が拡大する現象。まぁ、1の投資に対して1.1や1.2のリターンがあるものと考えればよいでしょう。「乗数効果」が有効ならば、1.1*1.1*1.1*1.1*1.1、、、とドンドンパイは大きくなる。しかし、今の日本は0.8や0.9であり0.9*0.9*0.9*0.9、、、と減衰していってしまう底なしのブラックホールのような状態なのです。他国と比較しても高額な空港利用税や着陸料が、新しい空港建設の原資になってしまい、一向に安くならないのです。

ここ日本では、ケインズ理論が有効にはならないのです。

不況のメカニズム―ケインズ『一般理論』から新たな「不況動学」へ (中公新書)不況のメカニズム―ケインズ『一般理論』から新たな「不況動学」へ (中公新書)
(2007/04)
小野 善康

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(内容を問わない公共事業の「乗数効果」はマヤカシ)

ベンジャミン・フルフォードはこのような公共投資にすがる層が多いことを指摘し、そういった業界や人をゾンビだと揶揄して、日本は「ゾンビ国家」であると看破しています。

日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日 (光文社ペーパーバックス)日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日 (光文社ペーパーバックス)
(2002/12/05)
ベンジャミン フルフォード

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民主党はここにメスを入れ、「コンクリート(公共投資)から人(消費者)へ」というスローガンに代表されるように、お金の流れ方自体をも変えようとしています。つまり、簡単に言えば「政府→企業・団体→大衆」という流れから「政府→大衆→企業・団体」なのです。これが「こども手当て」だったり、農家の「農家個別所得補償」というように川下へ直接資金を投入するのが民主党の政策なのですね。ただ、定額給付金のように一過性のものでは、一時的な需要増となるだけで企業の設備投資はされませんので、この給付は継続的である必要があるのです。更に、このお金の流れ方では不特定多数となり官僚は天下りは出来ませんし、企業・団体は官僚よりもユーザーの方を向くようになります。

しかも、これはピラミッド型の社会構造からネットワーク型の社会構造への転換をも意味している。

この方針では、今までお金の配分権を握っていた官僚、公共事業を受注していた土建業、農業を独占的に支配している農協等の関連団体が抵抗というか、「敵愾心」を持つのは火を見るより明らかです。

これは今までのような「美味しい思い」が出来ないことをも意味する。

■検察をつぶせば裏金も、そして小泉、竹中や自民党の全ての悪事が天下にさらされる
http://asyura.com/10/senkyo78/msg/377.html
(検察の弱みは自民党に裏金の事実を握られていることだという。三井環事件もあり真実に近いと睨む。)

■地検の小沢捜査こそ重大な犯罪
http://netallica.yahoo.co.jp/news/108517
(ガサ入れシーンはヤラセ? 毎晩の会合で打倒小沢を誓う?)

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(副島隆彦によれば、全体の司令官は小泉の盟友ジョゼフ・ナイ・ハーバード大学教授だというが、、、小泉の靖国参拝時にひどく非難したのはこの人だが、これはマッチポンプでしょう。)
 
民主党マンセーな記事内容になってしまいました(汗)。ただ、「道路整備勘定」「空港整備勘定」「治水勘定」「食料安定供給特別会計」...等の使用目的を限定した特別会計は戦後の何もインフラが無い時代には、次々と施設(道路、空港...等)を整備していくのに有効だったわけですが、ある程度施設が整ってきても同様なものを作り続けてしまい、やがてそれが既得権益という利権となっていく、、、、、富士山静岡空港や茨城空港がいい例ですね。このように極度に進みすぎた今の「官制経済」及び米国一辺倒の属国体制を崩すには、今のところ民主党しかいないのだけは確かです。
※註 確かに戦後の荒廃期には強国米国について行く選択は正しいものだったと思う。しかし、米国斜陽化する現在の状況では米国と道連れになるというか、米国負債の肩代わりさせられてしまっている。金の切れ目が縁の切れ目かもしれません(爆)。で、今まで親米国路線のジャパン・ハンドラーズ勢力が利権や過去の悪行を露呈するのを恐れ、最後の反撃を試みているといったところでしょうか。

かつて「善」とされていたものが「悪」となっていく。

「陽」極まって「陰」と為す

「陰」極まって「陽」と為す

これは善悪逆転する「ドテンの世」が始まったのかもしれない。。。。

ここまで旧勢力に露骨に潰しをかけられたのだから、
今度は民主党の反撃が始まるか?
で、民主党の切り札、伝家の宝刀、い、いや波動砲が炸裂するかもしれません。

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■自民党はチェックメイト。お前はもう死んでいる
「自民党本部は国有地の上にあり土地を借りている。自民党は賃貸料を何十年も未払いのため、まだ出していないが、いずれ伝家の宝刀の隠し球として小沢に突かれアウト。土地代が払えず消滅する」と爆弾予言。他にも「麻○氏が機密費を持ち逃げしたことが大問題になる」と自民党に死の宣告。


(「StyleFMー女性のための放送局」飛鳥昭雄氏インタビューより)
http://www.768.jp/ondemand/list/vod.php?vod_id=141
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龍馬と女と妙見信仰』をという本を自費出版した中西用康氏によれば、「小沢一郎=妙見菩薩」であるという。元々は星信仰をしていた帰化人を関東に移動し封印したのであり、平将門に代表されるような東国武士団となっていった。千葉周作が北辰一刀流という北極星を崇拝するのもこの流れであるという。で、今回の民主党政権は日本が歴史上始めて民衆主導で政治権力を奪取した革命的出来事であり、民衆の奉じた妙見菩薩が顕現した人物が「小沢一郎」であると規定しています。
※註 法隆寺も若草伽藍を見ても分かるように、かつては星信仰(妙見信仰)でした。しかも、焼失され再建されたことになっているが、何故かその跡では焼けた土や瓦などが発見されていないという。これはある時期に意図的に打ち壊されて作り直されたものである証左です。

そういえば、日月神示には東北に封印された「艮の金神」が出てきますが、小沢氏の地元は岩手ですね。

艮の金神=妙見菩薩=小沢一郎


ってことでしょうか?(爆)

よく「星」と「太陽」は比較されますが、一見、太陽の方が有り難い感じがします。でも、よくよく考えてみれば、実は星々は無数の恒星の集まりに過ぎません。つまり、無数個の太陽の集合体が「星」であり、「太陽」を拝するのは地球意識レベルとすれば、「星」を拝するのは宇宙意識レベルなのかもしれませんね。この観点では星>>>>>>太陽となります。しかも、ここ日本においては、古代の縄文時代においては「妙見信仰」が主流でしたが、天智天皇の頃から何故か「妙見信仰」から「太陽信仰」に宗旨替させられていったのです。

妙見信仰=大衆の宗教=ネットワーク分散型・・・民主党が志向する日本
太陽信仰=為政者の宗教=ピラミッド中央集権型・・・自民党が志向する日本


このピラミッド中央集権型の信仰は極みは「太陽」1つであることから、律令制という大陸生まれの中央集権制を推し進める為政者勢力にとっては、非常に都合が良かったわけです。
※註 この変更劇は本当の信仰を守る為に隠したという解釈もあります。

民主党の政策の1つに、地方に使用目的を定めずに一括して予算を与える真の地方分権を推進していますが、これなどはネットワーク分散型の国土構想そのものです。これは北極星、シリウス...等の様々な星を崇める多極的な妙見信仰と似ていますね。でも、これが実現したら、大方の中央官僚は失職しますね。

妙見信仰の日本は、やがて国旗も国名も変わっていくのかもしれません。(超爆)

イスラエル国旗
(新しいニホン【星本】の国旗はこうなるか?)

副島隆彦氏の『学問道場』の2010年1月23日のぼやきには、、、、

「今年の年末から、アメリカの景気(経済)は大きく崩れます。それに対応して、緊急でたくさん国民統制の法律を作って、それで「世界恐慌ではない」ということにする気でしょう。そのために、各国の検察庁、警察、税務署(国税庁)、地方公務員までを動員して、統制経済体制(コントロールド・エコノミー)に世界を持ち込もうとしています。」という記述がありますが、これはピラミッド一極集中型の太陽信仰のような構想です。ネットワーク分散型を志向する小沢・鳩山政権とは相反することは間違いない。

もしかして、もしかすると、、、
ラビ・バトラがいう「東洋から光、、、」とは、この民主党のネットワーク分散型の政策かもしれん(爆)。
※註 でも、、、公約にも乗せなかった「外国人参政権」を筆頭法案とはどういうことだ!? まずは「取調べ可視化」でしょ、今回の場合は、、、、う~む、中韓に約束したというが、ここまで早急に提出した為、議論未成熟の為に先送りにされる公算大だが、逆にそれを狙ったのかもしれない、、、、う~む、、、、、不法滞在でも3年滞留すれば国籍を得られるという「外国人住民基本法」、移民1000万人移住計画、鳩山氏の「日本は日本人だけのものでない」という発言からも、ここに何か巨大な陰謀が蠢いているのかもしれない。。。。。。これは「2015年までに日本は無くなっている」という中国高官の話を思い出さずにはいられませんね。小沢幹事長が本当に邪魔なら小渕や橋本を葬ったように暗殺という手をCIAは取れる筈だし、横田基地に拉致してヘリから落とすぞと脅すことも可能なのに、、、、何故、安泰としていられるのか?不思議だぁ。。。。幕藩体制崩壊時にも米英仏による国内分断工作が仕掛けられていましたが、実は彼らは皆裏で繋がっていた。。。。知らぬは現場の日本人だけだった。今回も同じ構図かもしれない。こりゃ~、マジに国旗が変わるかもしれん(汗)。
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Comments

No subject

ダメだ、こりゃ…。

今まで楽しみに拝見してきましたが正直言って失望しました。

今までありがとうございました。さようなら。

オザワン

本当のところオザワンがシロかクロか判断しかねるところだけど
これまでの自民党政権ではダメってことだけは分かる

マスコミに誘導されずに
ネットにも振り回されずに
じゃあ何を信じればいいのやらw

まだまだ先が読めないミュルアですよんw

こんだけ政界が揺れ動いてると
もうスピ書いてるバヤイじゃないですな(爆)

こういうトンデモ陰謀史観に嵌まってる人って、
ある意味人生楽しいだろうねw

ご愁傷様w

名無しさ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>ダメだ、こりゃ…。
>今まで楽しみに拝見してきましたが正直言って失望しました。
>今までありがとうございました。さようなら。

ドリフの長さんみたいなセリフですね~(爆)
政治問題は寄って立つ位置が各々異なるので扱いが難しいところです。
後半は無理矢理妄想を書き連ねスピに結びつけたので、あまり良い出来ではないなぁと思っています(笑)。まぁ、このブログはいつも言っているように「反面教師」なので、違和感を感じる部分が「自分の本当の意見」であり、それに気付くことをも意図しています。

あさ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>こういうトンデモ陰謀史観に嵌まってる人って、ある意味人生楽しいだろうねw

そらぁ~、楽しいですよ。
文面からそれが伝わってませんか?(爆)

勘違いして欲しくないのは、「陰謀論」は現実を眺める時の道具です。マスコミや御用学者が書く内容をそのまま信じない為の抑止効果は充分ありますね。また、陰謀史観で探さないと得られない情報もあり、これが一番の効用でしょうか。

ミュルアさ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>本当のところオザワンがシロかクロか判断しかねるところだけど
>これまでの自民党政権ではダメってことだけは分かる

それは世論調査の結果にも出ていますね。
民主下がっても、全く自民が上がらない(笑)。

>マスコミに誘導されずに ネットにも振り回されずに
>じゃあ何を信じればいいのやらw

政治の世界の話は、ネット上でも情報撹乱の主戦場です。
まぁ、スピブログゆえ面白くおかしく扱っていますが、、、、
よもや政治ブログと思っている人はいないよね~(笑)。

>こんだけ政界が揺れ動いてると
>もうスピ書いてるバヤイじゃないですな(爆)

スピで引き寄せたものなど吹っ飛ぶぐらいの生活の変動が予想されるからでしょうか(爆)。こんなことは今までの日本の政治にはなかったことです。これが政権交代の凄さでしょうか。まぁ、官僚統制された国というのを国民もちゃんと分かっていたからこそ、今までは安穏と出来たのですが、人類史上初の金融危機(笑)では、官僚統制(=縄張り意識と保身を考え責任の所在がない)では、上手く立ち回れないのは目に見えています。

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