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新型戦闘機

今、軍事兵器・食料・石油を牛じるロックフェラーの米国勢力は劣勢に立たされていますが、この窮地を大ドンデン返しにする秘策は「世界大戦」です。しかし、金融・原子力を牛じる欧州勢力は、世界覇権を握りかけた今、オバマに戦争を引き起こされては堪らないという考えから、まだ何も実績のないオバマに対して「ノーベル平和賞」を与え、戦争という選択肢を事前に摘み取って封じたわけです。

果たして、このアメがどのくらいの間、効果があるか分かりませんが、「六本木の巫女」を聞いていたら、2015年に米国が新型戦闘機を配備する迄は第三次世界大戦は起さない筈だといいます。そのぐらい圧倒的な軍事的有利さを持たない限り、米国は戦争には踏み切らないだろうという予測です。

そして、この戦闘機が驚愕の性能を持っているという。

多分、これはF-35ライトニングⅡのことでしょう。

この戦闘機は第5世代戦闘機と呼ばれるもので、英国、ノルウェー、イタリア、イスラエル、カナダ、....等の多くの国と共同開発している機体で、1つのベース機体から通常離陸、垂直離陸、短距離離陸の3タイプに派生可能なのです。ベースの共有と大量生産でコストが安価になるといいます。しかし、1機100億円です。

アメリカにはF-22ラプターという最強のステルス戦闘機がありますが、200億円と高価過ぎて早々に配備を中止しました。ヤッズ★はこのF-35の方が専守防衛の日本には向いていると思うのですが、何故かF-22を日本は次期戦闘機にしたかったようです。しかし、議会で輸出禁止にされてしまったので買えなくなってしまった。この禁輸措置に対して、日本はステルス実証機「心神」を発表して揺さぶりをかけています。

さてさて、どう決着が着くのでしょうか?

F-35はステルス性能はそこそこなのですが、一番の特徴は「ベクターノズル」というノズル方向が飛行中でもウネウネと45度移動出来る機構がある点でしょうか。このノズル角度変更で空中での素早いターンや短い距離での離陸が可能となります。



このF-35をラジコンで作った人がいます。
そのベクターノズルでトリッキーな動きのある飛行した状態が下記動画ですが、こんな動きをされた日には、日本の主力戦闘機F-15でも勝ち目はありませんね。



これでは、メチャクチャG(重力加速度)がかかるし、計器も見づらい。
その対策として、下のようなヘッドマウントディスプレー付ヘルメットとG減数服をパイロットは着けるそうです。

071113scaryhelmet.jpg
(この目は威嚇用だというが、、、、確かに怖い)

まぁ、こういった兵器は何故か男心をくすぐります。しかし、F-35など個人で買えるべくもありません。最近はラジコンでもジェット推進があるそうなので、このくらいの平和的なもので我慢でしょうか(爆)。


FIRST OF Ll Fuk off - The best bloopers are here
(300㎞も出せるジェット・ラジコン、小さいながらもスゲー迫力で感動の涙です)
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Comments

No subject


はじめまして、ヤッズさん。

このブログは、様々な情報が盛りだくさんですね。
素晴らしいです。

私も、引き寄せの法則が大好きです。
というのも、心がけ次第で、よい状況を引き起こせるというのが、大変前向きな考え方だからです。

ところで、社会はどうやら金融寡頭勢力にコントロールされているというではないですか。(例:黄金の金玉)このブログでも、そういった存在について、取り上げていますが、それは、「ネガティブ」なものですね。

「引き寄せの法則」を信奉する人たちは、そういったネガティブさに目を向けないで、もっと良い状況に目を向けようと考えると思います。

ですが、この点に多少疑問を感じるのです。
つまり、悪い状況に大して目を向け、なんらかの対処方法を模索しなくても、「良い心がけ」をしていれば、現実は好転するのだろうか、という疑問です。
私も、思いが現実に関して影響を与えると思います。しかし、それは絶対的な影響とはいえないのではないか。

歴史上の大業を成し遂げた人物は、たぶん無意識的に心の力を使っていたように思います。しかしながら、そういった人物たちも「暗殺」されることが多々あります。例としては、リンカーンとかケネディとか、ですね。彼らは、「暗殺」されるかもしれないというなどの「ネガティブ」な気持ちにとらわれずに、自らが信じる理念に従って行動していたと思います。
これって、「引き寄せの法則」的にいうと、「無敵状態」だと思うのですが、それにもかかわらずに、、、。

これから、どうやら激動の時代に入るみたいです。そんな中だからこそ私は、「心の力」を信じたいです。
しかしながら、それが絶対的なものとは、上記の例から、とても信じることはできません。絶対的なものであれば、多くの善良な人達の祈りによって、この世はとっくに平和になっていると思います。
そして、「心の力」が本当に有用なら、何故闇の勢力は、これが一般に流布している状況を許すのでしょうか?
いわゆる、ニューエイジャーがこういった「心の力」を信じなさいということを宣伝していますが、ニューエイジの伝道者は、彼らのお仲間であるという情報もよく目にします。


いきなりで失礼とは思いますが、ヤッズさんのご見解をお伺いさせてください。

1)何故、近年こういった「心の力」という「シークレット」を、一般の人々に知られる状況に対してなんらかの対処を彼らはとらないのか。というよりも、彼らが宣伝しているように私は感じています。
 うがった見方をすると、実は「心の力」など大したものではなく、新手の宗教に仕立て上げようとしているのだろうか、、と考えると無力感におそわれ、夜の眠れません(笑)

2)「心の力」が有用であるとしても、他者も「心の力」を使います。そういった他者の「心の力」と自分の「心の力」がぶつかるとどうなるのか。
より強い思いが、現実に反映するとして、闇の勢力の「心の力」に勝てるでしょうか?彼らは、私たちよりもこの力に精通していると思います。なんせ、いままで「情報」を支配してた人達ですから。

お答えいただけると嬉しいです。

NANAさ~ん♪

コメントとありがとうございます!
こちらこそ、はじめましてです。

>このブログは、様々な情報が盛りだくさんですね。素晴らしいです。

いやぁ~、これは単に興味が移ろい易い性格なだけなのです。
1つのテーマでブログ書いている人には脱帽です。

>「引き寄せの法則」を信奉する人たちは、そういったネガティブさに目を向けないで、もっと良い状況に目を向けようと考えると思います。

実は、そこが「落とし穴」なんですね。
ネガに目を叛けることは、逆に意識を向けていることでもあるのです。
本当はネガも笑って済ませるような境地にならねば、克服したことにはならないと思っています。それは丁度、間寛平が自分の病気をネタにしてしまうような、、、、チト違うか(笑)。ネガも1つの階段と把握し、1つ1つ克服し、より至福意識に近づいていく、、、、そうすれば、その上がった境地に見合った引き寄せがあるというように「引き寄せの法則」を理解しています。

ヤッズ★が金融危機情報をよく載せるのは、ここから目を逸らさず、逆にこの状況をエンタとして楽しんでしまおうと考えているからです。まぁ、エンタにしては身に沁みますが、、、、ただ、こういった状況下でもその時の気持ちの持ち方で、起きるそのことの良い部分にも目が届き、その後の展開が全く違ってくるものだと思っています。

>私も、思いが現実に関して影響を与えると思います。しかし、それは絶対的な影響とはいえないのではないか。

大まかに言えば、この世は既に決められたストーリを持っていて、そのストーリを自分が選択し、体験する為に下生してきていると思っています。突き詰めてみれば、時間などは幻想です。今、この2013年前のこの時期に生まれてきてこの世界崩壊の場(?)にリアルに立ち会っているのは、実は凄いことなのだと思っています。

>これって、「引き寄せの法則」的にいうと、「無敵状態」だと思うのですが、それにもかかわらずに、、、。

何事も一直線状のシンプルな法則はないということです。
丁度、大きな玉の上に乗ってバランスを取っているような感じだと思っています。あえて表現するなら、螺旋状でしょうか。行きつ戻りち、でもずっとそう考えていたなら、そのような結果が得られると、、、、

>これから、どうやら激動の時代に入るみたいです。そんな中だからこそ私は、「心の力」を信じたいです。

これがこの時代に生まれてきたキーワードです。
生存欲→金銭欲→名誉欲→知識欲と欲も段々高度化していって、それでも欲は充足されずに心は枯渇するのです。で、最後にスピ的な領域の欲に行き着くのです。物欲を熱望し「心の力」を信じに至るとは、実はスピへの目覚めの第1歩なのです。上手く繋がっているでしょ(笑)。

そして、「心の力」が本当に有用なら、何故闇の勢力は、これが一般に流布している状況を許すのでしょうか?

>1)何故、近年こういった「心の力」という「シークレット」を、一般の人々に知られる状況に対してなんらかの対処を彼らはとらないのか。というよりも、彼らが宣伝しているように私は感じています。 うがった見方をすると、実は「心の力」など大したものではなく、新手の宗教に仕立て上げようとしているのだろうか、、と考えると無力感におそわれ、夜の眠れません(笑)

これは上の説明でしているように、世の中の出来事はそのように配置されていると考えています。絶対的な善もないし、絶対的な悪もない、、、、で、物事は見る側の立場で様々に見えるのです。ですから、「心の力」は有用なのではなく、大切なのだと思っています。

>2)「心の力」が有用であるとしても、他者も「心の力」を使います。そういった他者の「心の力」と自分の「心の力」がぶつかるとどうなるのか。
より強い思いが、現実に反映するとして、闇の勢力の「心の力」に勝てるでしょうか?彼らは、私たちよりもこの力に精通していると思います。なんせ、いままで「情報」を支配してた人達ですから。

この世は実は客観的に存在しているのではなく、自分の意識の中でしか体験していないマトリックスな世界で、この世は幻想という立場を取っていますから、闇の勢力に対し勝てる負けると考えること自体がナンセンスなことだと思っています。で、負けると思えば「負け」です(笑)。

例えば、あまり例えがよくありませんが、日本軍がかつて大陸で行なった植民地政策を例にすれば、植民地時代、大陸の人は二級市民並の酷い扱いをされたのですが、その植民地化があったからこそ、満州鉄道や製鉄所や工場という資産が日本撤収後、タダで手に入ったのです。これがあったお陰でその後近代国家の仲間入りがスムーズに出来た。

N.W.Oも今は圧制で君臨していますが、やがて大ドンデン返しが起こり、彼らが構築した技術や富が、その後の新しい意識の人類の資産となるのではと考えています。また圧制自体が人々を意識進化させるものであり、「悪は悪なりにお役目がある」というのが日月神示の教えです。「悪を抱き参らせる」のが身上です。ここが「やらせはせん!」とは違うところでしょうか。

実は、人に説くほどの資格も知識もないのですが、これらの質問は自分も感じていたことなので、自分に言い聞かせるためと思い、書いてみました。あくまで、現時点でのヤッズ★の見解です。

また、少し経てば変わるかもしれません(爆)。
真理とは固定出来ないものであると考えていますので、、、、(ニタリ)

No subject

ヤッズさん、丁寧な返答をありがとうございます。

>ネガに目を叛けることは、逆に意識を向けていることでもあるのです。
本当はネガも笑って済ませるような境地にならねば、克服したことにはならないと思っています。 

なるほど。
 ですが、「ネガ」が加害行為である場合もそうでしょうか。例えば、誰かが傷つけられている状況においては、通常の道徳観では、「反対する」などの具体的な行動を要求されると思います。戦争は、その最たるものですね。
 しかし、たしかに、私自身の感情は、それを笑ってすますことで、平静になり、克服できると思います(笑)

 その傷つけられている他者は、この現世において魂の成長、学びのために、その状況を、むしろ「選び」とっており、甘んじて受けるべきという理論が成り立ちますしね。

しかし、常識的な観点からするとびっくりする理論で、「現実逃避」しているとみなすこともできるかもしれませんが。

>ネガも1つの階段と把握し、1つ1つ克服し、より至福意識に近づいていく、、、、
>物欲を熱望し「心の力」を信じに至るとは、実はスピへの目覚めの第1歩なのです。

「自分の心の傾向が、悪い状況を引き寄せている」のであれば、「学ぶこと」で、望ましい状況を引き起こす。そして、やがては至福意識に近づきましょうというのは、ポジティブでいいですね。
 このことを信じれば、日々成長することに喜びを見いだすことができ、ワクワクしますね。

>絶対的な善もないし、絶対的な悪もない
>この世は実は客観的に存在しているのではなく、自分の意識の中でしか体験していないマトリックスな世界で、この世は幻想という立場
>やがて大ドンデン返しが起こり、彼らが構築した技術や富が、その後の新しい意識の人類の資産
>また圧制自体が人々を意識進化させるものであり、「悪は悪なりにお役目がある」

これらのことは、自らの「心の力」を活用して、日々ポジティブに生きることで、最後は、「ハッピー」になるということを述べているように感じました。
 大切なのは、「自分の成長」。

私は、世界が良い状態になるには、一人一人が、「認識力」をあげるしかないと、スピリチュアル的な考えに触れる前から、思っていました。スピもこういった考えですよね。
そして、人々が、認識力を上げるには、大きなショックを与えて、覚醒させるしかないとも感じていました。

私自身、ぶっちゃけていえば、身近で大切な人が幸せを感じれば、多少心は痛むけど、他者のために何かをしようとは考えていません。
私は、かなり利己的な人間です。ただ、他者を騙したり、ひどい行いをしようと思っているわけではありません。
 しかし、社会に問題を見つけたとしても、それが、身近なことでなければ、解消しようとする行動はとらないということです。

「引き寄せの法則」には、そういった私の行動にお墨付きを貰った気がします。

しかしたしかに、自分が満たされれば、自分がよい気持ちがするという理由で、無理なく他者に対して、良い行動が出来ると思えます。

ただ、心に引っかかるのが、
どんでん返しや、皆の霊的覚醒が世の中を変えてくれたり、「心の力」で皆が、満たされて善意ある社会が出来る、という楽観的なビジョンです。
何か危うさを感じます。

2012年頃の世の中は、どうなっているのでしょうか。。

NANAさ~ん♪

コメントとありがとうございます!

>例えば、誰かが傷つけられている状況においては、通常の道徳観では、「反対する」などの具体的な行動を要求されると思います。戦争は、その最たるものですね。

別に事象対する認識を笑って済ますわけではないです。
事象認識後、自分の方へやって来るネガな「気持ち」の方です。
つまり、体験からくる感情とでもいいましょうか。
反対したければすればよいし、それでネガが食い止められなくても、そのことで、自分が傷付く必要はないという意味です。

例えば、戦争については、自分が心を痛めながら反対して行動する必要はないということです。心を痛める=波動レベルの低下ですから、そういう行動はそういう事象(=もっと悲惨な戦争)を引き寄せするかもしれません。それを危惧しています。愛を持って臨めればいいのですが難しいですね。

>「引き寄せの法則」には、そういった私の行動にお墨付きを貰った気がします。

実は、これ数千年前のカバラでも「近しさの法則」として載っているのです。『ザ・シークレット』では、冒頭のエジプトからシークレットを盗み出すシーンがありますが、あれはレヴィ人がエジプトから古代から伝わる叡智を盗み出してカバラにしたシーンなのですね。「引き寄せの法則」、結構、歴史があります(笑)。

>どんでん返しや、皆の霊的覚醒が世の中を変えてくれたり、「心の力」で皆が、満たされて善意ある社会が出来る、という楽観的なビジョンです。 何か危うさを感じます。

人類は確実に意識進化はしてきていると思います。
例えば、日本人は世界最大の首狩り族だったし、中国人は人喰い人種だった、、、、中世の人間は、今の人間から見たら悪魔と思うほどです(笑)。でも、それが当時は普通だったのです。

この意識進化は人類がネガを学びながらというか、ネガに背中を押されながら来た道です。ですから、まだまだこの先、人間の意識進化はしていくだろうとは思っていますし、個人的観点を除外すれば、N.W.Oのような究極の管理社会というネガが起きれば、それに伴い意識進化はより加速するでしょう。(ただ二極化しているので、ハードルが高くなってきており、超えれる人と超えられない人に二分化されるかな~) それが2013年なのかはわかりませんが、、、、、(笑) 

あるなら是非、味わいたいものです。
こう思ってれば引き寄せしないだろうか?(爆)。

No subject

返信ありがとうございます、ヤッズさん。

ヤッズさんは、驚くほど博学ですね。

>事象認識後、自分の方へやって来るネガな「気持ち」の方です。
>つまり、体験からくる感情とでもいいましょうか。

なるほど。
意識を消沈させないということですね。

>この意識進化は人類がネガを学びながらというか、ネガに背中を押されなが>ら来た道です。

この「意識進化」というのは、どういった意味なんでしょうか。

残酷だった昔の人と比べると確かに、今の人は「意識」が変わっていると思います。しかし、それは単に「教育」という洗脳によってだと思います。

だから、我々を支配する、大金持ちの家系に生まれた子供は、帝王学を学ぶことによって、残酷さを保持し続ける気がします。

ただ、大多数の人の意識が、「良い波動」を出すようになれば、彼ら自身も改心するのかもしれない、という望みはありますが。

>超えれる人と超えられない人

超えられる人と超えられない人の違いはどういったところでしょうか?


NANAさ~ん♪

コメントとありがとうございます!
返コメ遅れてごめんなさい。

>この「意識進化」というのは、どういった意味なんでしょうか。

欲望が生存→金銭→名誉→知識→スピへと段々高度化することで、その構成比率が変化するわけです。外食3回我慢してセミナーに行こうかと考えるように、スピに興味がある人は断然後者の方が比率が高いわけですね。この比率、当然、個人各様ですが、その総体である民族や人類は平均値であるのでその構成比率はかなり安定します。この進化は技術の発展に伴っていますが、「より人間の内側へ到る」という方向性でもあります。

>我々を支配する、大金持ちの家系に生まれた子供は、帝王学を学ぶことによって、残酷さを保持し続ける気がします。

彼らもこの意識進化の流れの中で、本人が自覚しているかどうかは別にして、悪の役目を担っているわけです。大衆をコントロールし自分の地位を保全する為、当然、残虐さを身に付いてしまう。一度ルビコン川を渡ってしまえば、イケイケドンドンです。

>超えられる人と超えられない人の違いはどういったところでしょうか?

今後は、2012年ではないですが、かなりヤバイことになると思っています。その悲惨な外界世界で、どれだけ内面世界に希望の光を灯して暮らしていけるかという点がポイントでしょうか。

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