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エノク書

「黄金の金玉を知らないか?」がブロ友会員限定で公開するシュメール版聖書や旧約偽典「エノク書」にまつわる恐ろしい内容とはいったい何なのでしょうか?

ブロ友申請して答を得るのは簡単ですが、それでは面白くないのでいろいろと洞察してみました。(スピネタ、陰謀ネタで遊ぶのがこのブログの趣旨なので、、、それよか、ブロ友申請しても断られるかも知れないし、、、爆)

金玉氏の過去の言説(モルモン教=エノク教)から考えると、多分、「オルタナティブ通信」をネタ元としているのではないでしょうか?しかも、「シュメール版聖書」について調べてみましたが、殆ど「オルタナティブ通信」からしか情報が得られませんでした。あるいは、エージェントさんからの情報かもしれませんね~。

以前、よく見る掲示板でドクタ~が「エノク書」について触れられていましたが、あの時は、あまり興味涌かなったのでスルーしてました(汗)。今回、この件を深く掘り下げるいい機会です。

で、オルタから関連しそうな箇所だけを抜粋してみますと、、、、

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(エノク書)
19世紀、ブッシュ大統領一族が米国のアヘン専売会社ラッセルを創立した時、そのアヘンはトルコから入手されていた。トルコに眠っていたカトリック教会が発禁にした「聖書エノク書」を、ブッシュ=ラッセルは、ここで発見する。「エノク書」には、「白人だけが神の子孫であり、有色人種を皆殺しにし、白人だけの神の国を建国せよ」と神の「命令」が記載されていた。現在、アメリカ人の4人に1人が熱心な信者であるキリスト教原理主義教会の経典「エノク書」の「発見」であり、キリスト教原理主義教会の誕生である。


■オランダ紀行1(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/article/75705279.html
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(シュメール版聖書)
古代ユダヤ国家がフェニキア経由で入手した、最も古い信頼性のある古代シュメール語聖書には、「1粒の麦、つまり1人1人の人間を殺害し、全人類を殺害する事は、世界全体に貢献し神の再来を早める」と記載されている。

テンプル騎士団のメンバーは、世界各地に王族、貴族として散らばり、近代初頭には王族、貴族の財産を用い、本格的に銀行業を始める。銀行により繰り返される戦争=生ケニエの儀式の目的は、異邦人征服と世界統一である。同時に神への「人命の貢ぎ物」である。この王族、貴族が現代に生きる銀行業であり、ブッシュ大統領一族は最古の銀行ブラウン・ハリマンの経営者であり、核兵器を製造し戦争用の火薬等を製造するモンサント社(遺伝子組換え食品の特許の世界最大企業)を経営している。

シュメール語聖書には、金塊が十分に集まった後には不要になった奴隷=全人類を絶滅させるよう、命令が記載されている。そうすれば神は燃料=金塊を回収するために地球を再訪すると記載されている。


■切り裂きジャックの正体はブッシュ大統領?(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/article/60473381.html
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(シュメール版聖書)
神は天(宇宙?)から金塊等の貴金属の採取のために地球に訪れ、人類に貴金属の蓄積を命令した。神は人間を家畜として育て、人間の肉を食べ、血液を飲み、食事とした。神は、「一部の選ばれた人間達」に貴金属採取を任せ、地球を去った。

「選ばれた人間達は」貴金属採取のために、神の命令の下、全人類を奴隷とする権利がある。この奴隷を使い金塊を蓄積し終わった時、不要になった奴隷の全人類を戦争で絶滅させ、神の来訪を待つ。

人類の絶滅と金塊の蓄積を確認した神は、地球を再び来訪し、地上に「神の国」が実現する。神に「選ばれた人間達」は、他の人間達を支配する権利を確認するために、「神を真似し、神と同一の行動」を取る。神と同様、選ばれた人間達は人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を定期的に行う義務がある。


■続・ブッシュの正体・・・宗教的側面(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/article/50333133.html
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(エノク教)
かつて米国の建国資金を用意した麻薬専売会社ラッセルの監査役がブッシュ大統領の祖先J・プレスコット・ブッシュで、その取締役がモルモン教創立者の一人アルフォンス・タフトであった。そして現在ブッシュの最大支持基盤になっているのが、このモルモン教を中心としたキリスト教原理主義である。

モルモン教は創立当時「エノク教」と名乗っていた。
キリスト教の聖典「エノク書」を信仰する宗教がモルモン教だった。

「エノク書」の教える所は「奴隷として人間を酷使した後、十分な富が蓄積された後には必要の無くなった大部分の人間等は皆殺しにせよ。半分神である白人の一部だけをノアの箱船に残し、他の人間等は殺害して良い。大部分の人間は殺して食べて良い家畜である。」

・・モルモン教によれば、このノアの箱船がイスラエルである。

そのような狂信が米国の「国教」キリスト教原理主義としてCIAにより形成され、米国大統領選挙において最大の票田となり、イスラエルの建国理念の深層に存在している。


■米国を手足として動かすイスラエルとは何か(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49424232.html
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モルモン教、確かに怪しい宗教です。
実際、ケント・デリカットのメガネも怪しかったし、、、(爆)

モルモン教がキリスト教原理主義に分類されるかどうかは微妙なところですが、モルモン教(末日聖徒イエス・キリスト教会)の創設者の1名のジョセフ・スミスはカートランド教会を財産共同体として運営することを決断し、それを「エノク共同体」名付けたといいますので、確かに、エノク書がモルモン教に与えた影響は大きく、それは現在まで続いていると考えられます。オルタが言うようにモルモン教には創設時に「エノク教」と言っていた時期があったというのは、間違いないかもしれません。

さて、ここで気になる文章があります。

「白人」が神(アヌンナキ)の血統の子孫であり、つまり半神半人だという点です。
他の人類をゴイムとして監視する管理人だというのです(怒)。

エノク書に本当にこんなこと書かれているのでしょうか?
発見されたトルコといえば有色人種になりますが、もしこんな文言があれば即焚書ではないでしょうか?

しかも、アヌンナキが文明を教えたというシュメール文明はセム系(アジア系)の民族の文明であり、またシュメール語は日本語と同じ膠着語であってインド・ヨーロッパ語族ではなかった為、シュメール人自体、白人とは到底考えられません。

アヌンナキが人類管理の為に残したならば、そ、、、それは日本人です。

日本人こそが、「半神半人」なんだよ!(爆)
※註 シュメール人もヘブライ人も本当は日本人。ヤツラが成り済まし詐欺してるだけだよ~ん。

と半ケツ状態のまま、思わず声を上げてしまいました。

ヤッズ★だけがそう思っているだけかもしれません。
でも、ここではオルタの意見に従って「白人=半神半人=アヌンナキの子孫」の図式で眺めていきましょう。

巷に氾濫するユダヤ陰謀論ではロスチャイルド等のユダヤ人が影の世界権力の黒幕とされているわけですが、彼らは中東出自の有色人種であり白人ではありません。ベネチアの「黒い貴族」とも呼ばれるように有色人種です。実際にはロスチャイルドは番頭格なのでしょう。

となれば、終末の時にはこのロスチャイルドも滅ぼされなくてはなりませんよね(笑)。
ですから、この白人のみが神の子孫という記述はきっと改竄されたか、オルタの捏造でしょう。

とはいうものの、テンプル騎士団、マルタ騎士団が世界権力の「奥の院」というのは、的を得ていると思います。

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(テンプル騎士団)
ローマ帝国時代にさかのぽる黒い貴族と言う集団があった。今日のヨーロッパの王家の多くはこの『黒い貴族』に属している。フリーメーンンの中心であるマルタの騎士はこの『黒い貴族』の一つである。

この『マルタの騎士』が『黒い貴族』の結束を取り計らっている。『黒い貴族』は『ダビデの家の血統と言うユダヤ人グループ』とサタン礼拝者である『国際銀行家集団』の二つのグループと連盟して「新世界秩序』を形成している。ユダヤ人はダビデの家の他にイェスの血統(オカルチストたちにはイエス・キリストがマクダラのマリヤという女性と結婚して子を設け、その子孫はアーサー王と言う伝説がある)を含んでプリエール ド シオンという秘密結社を作っている。

これらの中心勢力が共に実際的な働きをするのがイルミナティである。このイルミナティと呼ばれる組織は他にもある。薔薇十字団の中心グループもイルミナティ教会と呼ばれている。「黒い貴族」と「国際銀行団」と「イエスの子孫」の三つのグループが他のクループの五○○人と年に一回会う。このグループのあだなをビルダーパーガーという。この他にも大きな新聞のトップも参加する。

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客から見えない店舗の奥には旦那さんが居るのと同様、世界権力構造の「奥の院」にはテンプル騎士団を元とした貴族たちがデンと控えているという構図なのでしょうか。

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オルタによれば「エノク書」も「シュメール版聖書」も同じ内容を持っているとなります。この「シュメール版聖書」をオルタが何を指しているのかよく分かりませんが、これはセガリア・シッチンが古代シュメールの粘土板に書かれた古文書のことを指しているのでしょうか?それとも、それとは別の一般には知られていない文献を指しているのでしょうか?

今のところ、「シュメール版聖書」に相当する文献はどこを探しても見当たりません。シッチンが解読した内容と聖書が同様な創造神話が描かれていることから、多分、古代ユダヤがそれを入手し、それをネタ本として旧約聖書に取り込んだのだろうというオルタの推測で記事を断定口調で書いているだけだと睨んでいます。

でも、その推測は当たっているかもしれません(爆)。

セガリア・シッチンによれば、アヌンナキはニビルという惑星に住む種族で古代シュメール語で「天より地に降り来たりし者」という意味だといいます。そして、アヌンナキの最高権力者をアヌといい、ニビル王アヌとアヌの側室イドとの間に生まれた第一子エンキが後継者と目されていたのですが、その後、アヌとその異母妹アントゥム(所謂、近親相姦)との間に生まれた子エンリルが生まれた為、「王とその異母姉妹との間に間に生まれた子はすべてに優先して第1王位継承権を得る」というアヌンナキの王位継承典範により、後継者としての地位を失してしまった。

このエンキが地球に降り立って、労働力として人類を遺伝子操作で誕生させたという創造神話です。

当時の人類はアヌンナキと原人との交配種であったため、ラバなどと同じく生殖能力を持たなかったが、エンキは生殖能力を持った人類を創造した。「創世記」でこの過程はエデンの園で蛇がアダムとイブをそそのかしてリンゴを食べさせる蛇の物語として象徴的に語られているといいます。「蛇」とは「秘密を解き明かす者」という意味もあり、すなわち「蛇」とは人類創造の秘密を解き明かしたエンキのことなのだという。エンリルはエンキが勝手に人類に生殖能力を与えたことに怒り、彼の支配する農園「エディン」から人類を追放してしまう。これがまさに「創世記」のいう「楽園追放」なのです。
※註 クラリオン星人とコンタクトしているカヴァーロ氏によると、人間は爬虫類との遺伝子操作でできており、猿はその過程での失敗作だというが、、、、人間は猿から進化していないというわけです。

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オコツトによれば、2013年には長楕円軌道を持つニビルが地球を再訪すると言いますが、この時、金(ゴールド)を回収しに地球にもエンキたちが来るのでしょうか?そして、金を集める為の労働者である人類がもう不要になった今、インフルエンザ等のウィルス散布で絶滅を図っており、さらに、金を一箇所に集める為に昨今の金融崩壊を引き起こしているのでしょうか?
※註 9.11でWTCの地下から大量の金塊が運び出された事件もアヌンナキ末裔の仕業なのか???

太陽系外の宇宙人はいない派のヤッズ★なのですが、このニビルは太陽系内の星なので、この宇宙人は有り得ると思っています(爆)。

まぁ、この情報ソース元のオルタは、9.11でもWTC倒壊原因やペンタゴンの残骸無し現場等には一切言及しないので、この情報もどこまで信じていいのか分かりません(爆)。モサド(イスラエル)の息のかかったサイトであるという指摘もありますが、あの情報の詳しさからもそれは一理あると思います。ただ、一部捏造情報があるにしろ、重大な情報をスルーしある方向性に誘導する意図があるにしても、そこに書かれる情報が100%嘘情報ではないだろうし、かなりホンモノの情報も紛れ込んでいると睨んでいます。その辺は割り引いて情報収集するのが、こういったサイトの上手な利用法でしょうか。

ただ、何が正しい情報かの判断は非常に難しいですが、、、(爆)

「エノク書」の教えでは「奴隷として人間を酷使した後、十分な富が蓄積された後には必要の無くなった大部分の人間等は皆殺しにせよ。半分神である白人の一部だけをノアの箱船に残し、他の人間等は殺害して良い。大部分の人間は殺して食べて良い家畜である。」という内容があるそうです。大部分の人間はゴイムなのです。殆どユダヤ・プロトコルと同じですね。

で、モルモン教の解釈では、このノアの箱船が「イスラエル」となるわけなのですが、国民の1/4をキリスト教原理主義者が占めるアメリカが、イスラエルに非常に肩入れするのはこういった理由なのでしょう。それにしても、こういう信仰を持っているのに、何故、モルモン教徒は皆イスラエルに出国しないのか不思議に感じます(笑)。

カバラの秘伝では、聖書の創造神話にあることはこの世の出来事ではなく、全ては天界の出来事であり、そのまま字句通りに受け取ってはならないといいます。例えば、「イスラエル」が「霊性に到達したいという願望」を指していように、「枝の言葉」に対応する「根の言葉」があり、その変換を元に解釈しないとならないという。そう考えるならば、上記一連の内容はまったくのデマということになりますね。そのデマを利用して宗教にしているだけかもしれない。

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聖書の中には、イエス・キリストが十字架に張り付けにれ殺害されて後、生き返り、復活した話が記載されている。これはローマ・カトリック教会による、「作り話、ウソ話」である。

イエスは、自分と似た人間を「替え玉」犯人として当時の警察に突き出し、自分は生き延びた。自分が神の使者として他人の犠牲になるのではなく、イエスは、自分の命を救うために無実の人間を警察に突き出し、十字架で殺害した。その後、イエスは死から蘇ったとして、民衆の前に姿を現し、「死んだはずが、生き返った」として、自分が神の使者であると皆に信用させるトリック、スタンドプレーを実行した。

このスタンドプレーにより、イエスが神の使者であると言う、高い名声と名誉が手に入った。

さらにイエスは、自分を「神格化」するために姿を消し、秘かに南フランスへ、妻のマリアと共に移住し、そこで終生、生き延びた。

公式には、マリアは処女で妊娠し、イエスを出産した事になっているが、それはローマ・カトリック教会の「偽造話」である。マリアはイエスの妻で、仕事は売春婦、人種は黒人またはアラブ系で肌は黒茶色。白人の聖母マリアの話は、世界の支配者が白人でありたいと言う白人達の「願い」から、神イエスとその母マリアは白人で「なくてはならなかった」のであり、そのためにAD325年、カトリック教会はニケア宗教会議で、「白人の処女、聖母マリア」の話を「偽造」した。そして「黒人の売春婦、イエスの妻マリア」の真相が判明する聖書の中の「マリアによる福音書」、その他の重要な聖書文献「エノク書」等を発禁とし、封印した。


■オランダ紀行1(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/archives/200712-1.html
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まぁ、これが本当だとしたら、イエスはトンデモない詐欺師ということになります。

どこを見ても、イエス=善という一方的な情報が溢れているので、私たちは知らないうちに刷り込みされているのかもしれません。そういう観点からイエスという像を見直してみるのも面白いでしょう。

実際、エジプトのシナイ山にある修道院で約160年前に見つかった「シナイ写本」と呼ばれる4世紀半ば頃にギリシャ語ですべて手書きで書かれた聖書がありますが、英国、ドイツ、ロシア、エジプトの大学や図書館がバラバラに収蔵されていて、それらを集めた聖書がネット上で一冊のバイブルとして閲覧できますが、この聖書には現代とは異なる部分も多く、現代の新約聖書には含まれていない巻が2冊、旧約聖書には含まれていない巻が少なくとも7冊もあるといいます。しかも、キリストの復活について記した一節が存在しないのです。

エノク書を正典とするエチオピア聖教もキリストの死も復活も無かったといいます。ただ、これはエチオピア教会が異端とされた単性論からくるもので、イエスに憑依(?)していたキリスト精神自体はは死もなければ復活もしなかったというだけの話です。さらにトドメは「ツァイトガイスト(時代の精神)」が述べているように、昔からローマの冬至を祝う「太陽の祝日」のがあり、冬至の太陽が3日間動かずに停止することから、それをイエスの死と復活の話としてカソリックが取り入れ、聖書に加筆したのが間違いのない事実でしょうね。

ですから、荒唐無稽話で洗脳するカソリックなどはカルトです(爆)。

しかも、、、、、

聖母マリア=マグダラのマリア

これが本当だとしたら、バチカンの改竄はなかなか手が込んでいます(笑)。
何故2人とも同じマリアという名なのか?30歳以後のイエスの「公生活」の際、聖母が登場するシーンは磔刑後の時だけという不自然さ...等の疑問はずっと持っていましたが、こうなっていたなら納得です。

黒いマリア
(黒い聖母マリア)

あのダビンチ・コードでも、ここまでの言及はしていませんね。
せいぜい「マグダラのマリア=イエスの妻」止まりです。

逆に、マグダラのマリアは売春婦に貶められたと擁護している程です。
事の真実は分かりませんが、オルタがバチカンやキリスト教を毛嫌いしていることだけはよく判ります(笑)。
※註 まぁ、天皇家も「奴隷商人」「武器商人」とまで言い切って嫌うオルタですから、、、

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テンプル騎士団に最も影響を与えたAD2世紀のアレクサンドリアの哲学者バレンティノスは「悪性の中に神が宿る」とした。

高利貸し(銀行)、殺人、強姦、人肉食いと飲血等の悪行の瞬間に神が降臨すると考え、殺人や犯罪を喜びとし奨励する。

「マリアによる福音書」は封印され「存在しない」とされてきた。実際には欧州180ヶ所以上に「黒い」マリア像を信仰する教会があり、なぜ聖母マリアが「黒い」のかが問題とされ、長年バチカンは何一つまともに返答出来ないできた。

バチカンは度重なる宗教会議で「キリスト教の発祥、出生を示す」重要文書を封印し、人目に触れないようにしてきた。明るみに出ては困る「秘密」がキリスト教にはあった。

マリア信仰はキリスト教由来のものではなかった。マリアと同じく処女で子供を産む古代ギリシアの女神アルテミスが、キリスト世界でマリア信仰に変形、移行したとされているが、アルテミスは古代ギリシア語のアルタモス=葬り殺害する意味の言葉を語源にしている。

マリア信仰は人間を殺害し、その肉を食べる「人肉食い」の宗教儀礼アルテミス神を引き継いでいた。イエス・キリストは聖書の中でしばしば語っている・・「パンは私の肉であり、葡萄酒は私の血である」これはキリスト教が人肉食いの伝統から発している事を示している。


■米国を手足として動かすイスラエルとは何か(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49424232.html
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飛鳥昭雄先生の本でヤタガラスは「京都船岡山に天照大神(イエス)が降臨するまでが伊勢神宮の役目である」といい、同様に語り部は桓武天皇がイエスを祀ったイェシュア神宮が伊勢神宮の本当の姿だといいますが、「イエス=善」というベールを剥ぎ取れば、このイエス再臨話もだんだん怪しくなってきましたね。素直に喜ぶべき内容ではないかもしれません。

イエス再臨とは、ニビル来訪の言い換えのような気がしてならないです。

日本の日月神示も「三千世界の大洗濯」の後に「弥勒の世」という黙示録的な「大艱難」の後に「神の至福・千年王国」という構図を持っています。しかも「金で固めて金で潰す」という現在の状況をひどく的確に予言していて、かなりの位階の高い神(=この世のマトリックス的仕組みを把握している宇宙人)であることを予感させます。更に、艮金神はヘブライ語の歌詞である「ひふみ祝詞」を奏せよ奏せよとばかり言う(爆)。

このことから考えると、、、、、

天照大神=イエス=ルシファー=艮金神=アヌンナキ

じゃないかとも思えてくるのだが、、、、果たして、、、、


(日本は昔から「黄金の国ジパング」と言われていたように、アヌンナキの末裔がターゲットにしてきた国でもある。今でもどこかに大量の金が眠っているかもしれません。「金の百合(Golden Lily)」という香ばしい噂もありますし、、、、松代の皆神山の封鎖された坑道などが怪しいですね(笑)。しかし、その守りは龍神が守護していて思うように捗らない。アヌンナキが滅ぼしたい国が日本であり、それ故に原爆も投下された。この金を巡るアヌンナキと日本人の確執は、タイタニックのキャメロン監督が放つ『アバター』では鉱石を巡る地球人とナヴィの確執として、このことが暗喩的に描かれているのかもしれません。つまり、「白人」(アングロ・サクソン)はアヌンナキのアバターだった? いづれ「白人」も半人半ケツのヤッズ★に膝ま付くというわけか! 映画著書もあるドクタ~イチオシの映画です。)
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橋下「売春なんて誰も言ってない。風俗業は売春でないのをペンタゴンは知らないのかね?」

1 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2013/05/15(水) 00:20:50.35 ID:yQPMp66e0 ?2BP(1074)t_ishin/橋下徹 2013/05/14(火) 23:45:25アメリカの国防総省からも、アメリカ軍は買春を拒否すると...
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